劇場版 ATARU‐THE FIRST LOVE & THE LAST KILL‐のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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劇場版 ATARU‐THE FIRST LOVE & THE LAST KILL‐

[ゲキジョウバンアタルザファーストラブアンドザラストキル]
2013年上映時間:120分
平均点:3.38 / 10(Review 8人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-09-14)
サスペンスミステリー刑事ものTVの映画化
新規登録(2013-09-04)【アングロファイル】さん
タイトル情報更新(2019-02-21)【イニシャルK】さん
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監督木村ひさし
キャスト中居正広(男優)アタル(チョコザイ/猪口在)
北村一輝(男優)沢俊一
栗山千明(女優)蛯名舞子
嶋田久作(男優)中津川洋治
田中哲司(男優)渥美怜志
中村靖日(男優)犬飼甲子郎
利重剛(男優)蛯名達夫
原日出子(女優)猪口ゆり子
堀北真希(女優)アレッサンドロ・カロリナ・マドカ
岡田将生(男優)猪口介
前田美波里(女優)アリーニ・マツバラ
市村正親(男優)猪口誠(特別出演)
松雪泰子(女優)星秋穂
村上弘明(男優)ラリー井上
島崎遥香(女優)水野流美
光宗薫(女優)石川唯
菅原大吉(男優)我孫子智
佐藤蛾次郎(男優)(友情出演)
大河内浩(男優)
玉森裕太(男優)蛯名昇
橋本マナミ(女優)
出演奥貫薫蛯名真理子(写真)
脚本櫻井武晴
音楽志田博英(音楽プロデューサー)
作詞椎名林檎「自由へ道連れ」
作曲椎名林檎「自由へ道連れ」
編曲椎名林檎「自由へ道連れ」
主題歌椎名林檎「自由へ道連れ」
撮影唐沢悟
製作市川南〔製作〕(共同製作)
東宝(劇場版「ATARU」製作委員会)
TBS(劇場版「ATARU」製作委員会)
電通(劇場版「ATARU」製作委員会)
角川書店(劇場版「ATARU」製作委員会)
毎日放送(劇場版「ATARU」製作委員会)
ジェイ・ドリーム(劇場版「ATARU」製作委員会)
プロデューサー植田博樹
濱名一哉(エグゼクティブプロデューサー)
配給東宝
照明石田健司
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8.TVドラマ未鑑賞。 一見さんお断りな映画です。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 3点(2020-05-05 23:49:29)
7.とりあえず仲居くんの演技が酷すぎるんじゃないかというのが率直な感想。ドラマ未見ですが、幾人かの障害者の演技が誇張され過ぎて不愉快なものを感じました。
もんでんどんさん [地上波(邦画)] 3点(2015-03-26 13:51:25)
6.《ネタバレ》 そんなに当たった印象もないドラマの映画化。特に話題にもならずにサラッとコアな固定ファンだけが鑑賞して上映終了したんでしょう。映画の評判も耳に入ることなくテレビで鑑賞。映画の内容も同じように大した盛り上がりもなく終了。評価が高くなるわけがないですよね。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2015-01-31 18:24:50)
5. 映画にする必要はないですね。映画館で見た人はちょっとがっかりしたかも。
海牛大夫さん [地上波(邦画)] 5点(2015-01-11 20:52:30)
4.TVドラマの延長線色が濃いので未見だと分かりづらそう。ドラマ同様、植田Pが関わってケイゾクやSPECなどの流れを汲む小ネタや特殊効果をふんだんに取り入れた作風になっているが、台詞が聞き取れない部分が多く間の悪さを感じる。主軸となるマドカのやってることはただの中二病の私刑だし、犯行についてもウィルスやハッキングの凄腕設定で辻褄合わせ的な安易な発想はいただけない。作り手の思い入れが感じられず、ダメな邦画の典型みたいになってるのは残念。
時計仕掛けの俺んちさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2014-12-30 23:40:34)
3.ドラマからの視聴者です。これは最近流行り?のテレビドラマの劇場版として典型的な例ですな。有る程度動員数があればスペシャルドラマより儲かるのでしょうかね?儲かるんでしょうな。でも興味持った人が急にここから見せられても感情移入もできないですし、この風潮はいささか困りものですね。さて、ドラマが結構気に入ってた私には続編として結構楽しめましたよ。中居さん演じるチョコザイ君も好きですし。まぁ劇場にまでは観に行きませんでしたがね。演出がこれまたドラマから成功したドラマ『トリック』の方らしく、その独特なギャグ手腕を発揮しています。『ケイゾク』『トリック』『SPEC』系列が好みで無い方にはオススメできませんね。もし観るにしても連続ドラマ→テレビスペシャルドラマDVDから見る事を推奨。そしてスペシャルドラマの続編枠としてこちらを最後にご覧になるのが正しい楽しみ方かも。
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2014-08-29 01:49:02)
2.《ネタバレ》 海外ロケまでしているのに,スケール感が感じられない.オープニングの噴水は綺麗でしたが... 特に最後がだれ気味で,え,もう終わり?,という感じでした.これは薦められませんね.残念でした.
urslaさん [映画館(邦画)] 4点(2013-10-28 23:22:54)
《改行表示》
1.《ネタバレ》 ドラマ版は未見です。辻褄が合わない脚本と、浅薄な演出、笑いを取るための出演者の変顔&ダジャレ、画面に合わないCG、何度も繰り返されるスローモーション&無音、等々……私が嫌いな映画の要素が悉く入っていて、遣りきれない気分でした。 それなら単に出来の悪い映画だなで終わるのですが、許せなかったのは主人公アタルの描き方です。犯人のマドカはアタルに「汚い大人にバツを与えよう」とアタルを誘いますが、これは彼ら知能に障がいがある人を純粋で天使のような者と扱っていることに他なりません。それはアタルが容疑者と断定された時に舞子が「アタル君は犯罪なんて犯しません!」と言っていることでも明らかです。つまり彼ら知的障がい者を一人前の人間としてこの映画は扱っていない。非常に差別的なシナリオだったと思います。倫理的に許容しかねます。同じように知能が健常者に比べ低い人を天使として扱った作品としては『フォレスト・ガンプ』がありますが、それに通じる不快なモノがありました。
民朗さん [映画館(邦画)] 1点(2013-09-16 09:20:17)(良:3票)
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【点数情報】

Review人数 8人
平均点数 3.38点
000.00%
1112.50%
200.00%
3450.00%
4112.50%
5225.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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