Uボート 最後の決断のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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Uボート 最後の決断

[ユーボートサイゴノケツダン]
In Enemy Hands
2004年上映時間:94分
平均点:5.80 / 10(Review 15人) (点数分布表示)
公開開始日(2005-02-19)
アクションドラマサスペンス戦争もの
新規登録(2005-05-10)【ドラえもん】さん
タイトル情報更新(2023-04-14)【TOSHI】さん
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監督トニー・ギグリオ[その他]
演出マイク・スミス[スタント](スタント・コーディネーター)
キャストウィリアム・H・メイシー(男優)ネイサン・トラヴァーズ艦長
ティル・シュヴァイガー(男優)ヨナス・ヘルト
トーマス・クレッチマン(男優)ルートヴィヒ・クレーマー
クラーク・グレッグ(男優)テディ・グッドマン
スコット・カーン(男優)ランダル・サリヴァン
ジェレミー・シスト(男優)ジェイソン・アバーズ
サム・ハンティントン(男優)ヴィルジル・ライト
ギャヴィン・フッド(男優)アキレスのキャプテン
ローレン・ホリー(女優)レイチェル・トラヴァーズ
ザンダー・バークレイ(男優)ケンツ提督
クリス・エリス[男優・1956年生](男優)サミュエル・リトルトン
ウィリアム・グレゴリー・リー(男優)レーダー操作員
ヴァネッサ・ブランチ(女優)ケンツ提督の秘書
納谷六朗ネイサン・トラヴァーズ艦長(日本語吹き替え版)
小山力也ヨナス・ヘルト(日本語吹き替え版)
郷田ほづみルートヴィヒ・クレーマー(日本語吹き替え版)
伊藤健太郎【声優】ランダル・サリヴァン(日本語吹き替え版)
田中敦子〔声優〕レイチェル・トラヴァーズ(日本語吹き替え版)
西凜太朗(日本語吹き替え版)
小野大輔(日本語吹き替え版)
飯島肇(日本語吹き替え版)
鈴木貴征(日本語吹き替え版)
赤城進(日本語吹き替え版)
脚本トニー・ギグリオ[その他]
撮影ジェリー・リヴリー
製作ジュリアス・R・ナッソー
スタントトロイ・ギルバート
デヴィッド・リーチ
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【クチコミ・感想】

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1
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13.Uボートと間違えて借りました。まあ、それなりに楽しめると思います。
のははすひさん [DVD(字幕)] 6点(2011-04-24 10:11:17)
12.荒唐無稽な展開はそれはそれで面白かったのですが、いくら低予算でも「U-571」の流用シーンが多かったのはがっかり。役者はよかったですが。
あおみじゅんさん [DVD(字幕)] 5点(2009-07-21 18:12:58)
11.U・ボートと間違えて借りた映画。くそう。何も言うことがない地味な映画です。特別つまらなくもないので暇つぶしぐらいには。
ケ66軍曹さん [DVD(字幕)] 5点(2009-06-01 19:38:15)
10.潜水艦映画が好きなので、少々甘めの点数にしてしまいましたが、低予算で特撮などにお金をかけられない分、ウィリアム・H・メイシーなどの演技力で最後まで、映画に引き付けられました。
ドイツ軍の艦長が、いいひと過ぎて逆に緊迫感が減ってしまっていますが…。
ですが、潜水艦映画が好きな方なら楽しめると思います。
のびろべえさん [映画館(字幕)] 7点(2008-12-13 20:24:20)
9.潜水艦映画にハズレ無しの説にはこれはちょっとあてはまらなかった感じかな、前半があまりにも静か過ぎました。ウィリアム・H・メイシーらしい味のある演技は相変わらずよかったんですが、緊張感が足りなかったのでなんか一人で味のある演技されてもなぁ・・・な気分です。ローレン・ホリーを脇役で出した意味がイマイチよくわかりませんでしたけど、「U-571」の低予算版と思えばなんとかいけるでしょう。
M・R・サイケデリコンさん [地上波(吹替)] 5点(2008-04-30 09:22:15)
8.ウィリアム・H・メイシーのスジの通し方がカッコ良くて素敵。
山椒の実さん [地上波(吹替)] 7点(2008-03-23 16:47:12)
7.潜水艦における人間模様をテーマでみると得点が上がる。
あるまーぬさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2007-07-24 21:05:52)
6.最後、敵同士が協力する辺りから面白くなってきたが、それまでは単調すぎる。
misoさん [DVD(字幕)] 4点(2006-11-15 23:15:10)
5.最初は期待出来る潜水艦映画かと思いきや、全く緊迫感の無い潜水艦映画にて終了。
SATさん [DVD(字幕)] 5点(2006-08-26 09:12:54)
4.ドイツ軍っていい奴らだな.
くまさんさん [DVD(字幕)] 8点(2006-03-29 23:03:46)
3.Uボートのキャプテンを持ち上げすぎ? 最後のUSの兵器が強すぎ!! 奥さんが綺麗すぎ!!ということで6点です。
オドリー南の島さん [DVD(字幕)] 6点(2006-02-20 02:12:55)
2.イマヒトツ盛り上がりきれてなくて、あっさりしてる感じがするけど、それなりにおもろかったっす。ストーリーが全然予想してたのんと違ってたんもあるんやけど、まさか、こんなお話やったなんて。最後の金網越しのやりとりのシーンはなんかジーンときました。でもやっぱりちょっと軽いかも。潜水艦映画独特の緊迫感もあまり感じられなかったし。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 7点(2005-12-26 12:01:42)
1.性格俳優として、また名脇役として近年とみにその重責を担っている感のあるW・H・メイシーの最新主演作。若くもなくハンサムでもない、何処にでも居そうなごく普通のオヤジ、といったキャラのメイシーの名演がひときわ光彩を放つ作品だ。潜水艦あるいはUボートをテーマにした戦争映画も少なくないが、本作はその中でもとりわけ小粒で、いかにも低予算で作られた作品だというのが観ていて良く分かる。それは極限状態に追いつめられた男たちの人間ドラマに焦点が絞られている為であり、ハリウッドお得意の大掛かりな戦争スペクタクルなど敢えて必要としていないからとも言える。戦争映画におけるアメリカ人が描くドイツ人とくれば、ヒットラーに代表されるような、情け容赦のない極悪人といったイメージが相場だが、この映画に登場するドイツ人はごく普通の人間として、そしてあくまでもアメリカ人と対等に描かれている。従って本物のドイツ人の俳優を出演させて、話す言葉もドイツ語なのである。これはロシア人を演じようとドイツ人を演じようと、アメリカ人の俳優を使ってしかも英語で喋らすという、ハリウッド悪しき伝統から見れば、対立する両国を際立たせると言う意味において、至極当然の配慮だと思う。だからこそ、祖国を愛し、大切な人を愛し、生きて帰りたいという男たちの願いは、国は違えども同じであるというテーマがより鮮明に浮び上がってくる。とりわけ機関工を象徴として描かれたように、互いに現場で働く者同士、言葉が通じなくとも血の通った人間として気持ちは通じ合い、やがて友情は芽生えるものだという主張は、痛いほど伝わってくる。どこかの国の某戦争映画のような、余計な泣かせを演出するわざとらしさがないのも好感が持てる。また、閉ざされた空間内で伝染病が蔓延していくエピソードには真実味があり、敵国との戦いとはまた違った、より身近な恐怖を感じさせサスペンスを盛上げていく。それにしても、ここに描かれる男たちには本当のカッコ良さがあり、テーマである男の友情がラストシーンでシンボリックに描かれ、名場面ともなっている。 そう言う意味でも、本作はまぎれもなく男の映画だと言える。
ドラえもんさん [映画館(字幕)] 8点(2005-05-12 18:13:43)
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【点数情報】

Review人数 15人
平均点数 5.80点
016.67%
100.00%
200.00%
300.00%
416.67%
5426.67%
6320.00%
7320.00%
8320.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 9.00点 Review1人
2 ストーリー評価 3.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 3.50点 Review2人
4 音楽評価 3.00点 Review1人
5 感泣評価 2.50点 Review2人
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