グレッグのダメ日記のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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グレッグのダメ日記

[グレッグノダメニッキ]
Diary of a Wimpy Kid
2010年上映時間:94分
平均点:7.00 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
ドラマコメディファミリー青春もの学園もの小説の映画化
新規登録(2011-01-13)【8bit】さん
タイトル情報更新(2024-01-27)【イニシャルK】さん
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監督トール・フロイデンタール
キャストザカリー・ゴードン(男優)
ロバート・キャプロン(男優)
クロエ・グレース・モレッツ(女優)
スティーヴ・ザーン(男優)
レイチェル・ハリス(女優)
田野恵(日本語吹き替え版)
安達忍(日本語吹き替え版)
安原義人(日本語吹き替え版)
野島健児(日本語吹き替え版)
清水理沙(日本語吹き替え版)
津村まこと(日本語吹き替え版)
まるたまり(日本語吹き替え版)
チョー(日本語吹き替え版)
かぬか光明(日本語吹き替え版)
音楽セオドア・シャピロ
撮影ジャック・N・グリーン〔撮影〕
編集ウェンディ・グリーン・ブリックモント
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【クチコミ・感想】

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3.中学時代の淡い恋心みたいな話なのかと思ったら、もっと大切なことを教えてくれる作品だった。
子供向けの海外ドラマでよくあるパターンの登場人物ばかりで安定感があった。
見栄っ張りの主人公、いたずら好きのお兄ちゃん、言うこと聞かない弟、口うるさいお母さん、変人のお父さん。
幼稚な親友や大人びた謎の少女とか魅力的な人たちに囲まれて幸せ感が漂っていた。
本人はそれを幸せとは感じていないようだけど、こんな恵まれた中学時代を過ごしたかったと思える。
ラストの展開は想像通りだったけど、やっぱり感動しちゃうね。
もとやさん [インターネット(吹替)] 7点(2022-10-01 12:26:58)
2.笑いあり、感動ありのいいストーリーです。日本もアメリカも、学校って同じなんだよね。クロエちゃんが言っていた、「あなたが大切にしているものが、すべて意味のないものになる」、すべてではないけど、ホントそのとおりだった。
木村一号さん [インターネット(字幕)] 7点(2017-01-13 22:38:27)
1.小学校という設定なら違和感なくみれたけどみんなやる事が幼い(笑)でもラストの仲直りはベタながら感動できるしいいとおもいますり
とまさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-09-29 12:22:41)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 7.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
600.00%
74100.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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