怒りの戦場 CODE:ピラニアのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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怒りの戦場 CODE:ピラニア

[イカリノセンジョウコードピラニア]
Okhota na Piranyu
2006年上映時間:119分
平均点:7.00 / 10(Review 1人) (点数分布表示)
アクションサスペンス犯罪もの小説の映画化
新規登録(2009-02-02)【タコ太(ぺいぺい)】さん
タイトル情報更新(2009-05-01)【+】さん
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監督アンドレイ・カヴン
キャストウラジミール・マシコフ(男優)
あらすじ
ジャングルの奥地の湖底に沈められた旧ソ連の秘密生物化学兵器研究所。ピラニアと呼ばれる軍の秘密工作員・マズールは、生物学者でもある美人女性士官・オリガとともに、その爆破の任務に就く。しかし、思いがけなくジャングル奥地に巣食う悪徳集団に捕らえられた彼らは、「人間狩り」の獲物として放たれる。そして、戦闘のプロ、ピラニアの孤独な戦いが始まるのだった。ロシア発、肉体派サバイバル・アクション!
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1.DVDのジャケットは例によって中身と違うし、邦題も何だかその路線だし…全然期待しないで観たら、これが面白い!実に楽しめました。
何と言っても主役のウラジミール・マシコフさん、「おぉ!これは『エネミー・ライン』のジャージ男じゃん!」いやぁ~、カッコいい!いい味出してますね~。
よくよく考えてみれば、ストーリー的には王道的でもあり、何だか解らないところもあり、なんですけど、ま、娯楽作品と割り切れば十分な出来栄えかな?
あまり難しく考えないで観ましょ!
タコ太(ぺいぺい)さん [DVD(字幕)] 7点(2009-02-08 22:51:25)
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【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 7.00点
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600.00%
71100.00%
800.00%
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