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トム・ジョーンズの華麗な冒険

[トムジョーンズノカレイナボウケン]
Tom Jones
1963年上映時間:121分
平均点:7.17 / 10(Review 6人) (点数分布表示)
公開開始日(1964-05-16)
ドラマコメディロマンス小説の映画化
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タイトル情報更新(2017-05-10)【S&S】さん
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監督トニー・リチャードソン
助監督ジェリー・オハラ
キャストアルバート・フィニー(男優)トム・ジョーンズ
スザンナ・ヨーク(女優)ソフィー・ウェスタン
ジョージ・ディヴァイン(男優)地主オールワージ
ヒュー・グリフィス(男優)地主ウェスタン
イーディス・エヴァンス(女優)ウェスタン夫人
ジョーン・グリーンウッド(女優)レディ・ベラ
ジョイス・レッドマン(女優)ウォーターズ夫人(ジェニー・ジョーンズ)
ダイアン・シレント(女優)モリー・シーグラム
デヴィッド・ワーナー(男優)ブリフィル
ジャック・マッゴーラン(男優)パートリッジ
ピーター・ブル〔男優〕(男優)家庭教師スワッカム
ジョン・モファット〔男優〕(男優)家庭教師スクウェア
デヴィッド・トムリンソン(男優)フェラマール卿
レイチェル・ケンプソン(女優)ブリジット・オールワージ
ジュリアン・グローバー(男優)ノザートン中尉
アンジェラ・バッデリー(女優)家政婦ウィルキンス夫人
ジョージ・A・クーパー〔男優〕(男優)フィッツパトリック氏
ロザリンド・ナイト(女優)フィッツパトリック夫人
レドモンド・フィリップス(男優)番頭ダウリング
パッツィ・ローランズ(女優)侍女オナー
ロザリンド・アトキンソン(女優)ミラー夫人
ジェームズ・カンクロス(男優)サップル牧師
ウィルフリッド・ローソン(男優)猟番ブラック・ジョージ
アヴィス・バンネージ(女優)酒場の女将
マーク・ディグナム(男優)連隊長
リン・レッドグレーヴ(女優)アプトン宿の女中
フリーダ・ジャクソン(女優)シーグラム夫人
ジャック・スチュアート〔英男優〕(男優)マクラクラン
マイケル・ブレナン〔男優〕(男優)牢番
マイケル・マクラマーナレーター
原作ヘンリー・フィールディング「トム・ジョウンズ」
脚本ジョン・オズボーン
音楽ジョン・アディソン
撮影ウォルター・ラサリー
デズモンド・デイヴィス〈カメラ・オペレーター〉
マニー・ウィン〈第二班撮影〉
製作トニー・リチャードソン
オスカー・レヴェンステイン(製作補)
マイケル・ホールデン〔製作〕(製作補)
ウッドフォール・フィルム
製作総指揮マイケル・バルコン(ノンクレジット)
配給ユナイテッド・アーチスツ
美術ラルフ・W・ブリントン〈プロダクション・デザイン〉
テッド・マーシャル〔美術〕(美術監督)
ジョシー・マクアヴィン(セット装飾)
ジョスリン・ハーバート〈カラー・コンサルタント〉
衣装ジョン・マッコリー
バーバラ・ギレット
編集アントニー・ギブス
ブライアン・スメドリー=アストン〈編集助手〉
録音ピーター・ハンドフォード
ドン・チャリス〈音響編集〉
ロバート・ニュードスン
その他ロイ・ミリチップ(プロダクション・マネージャー)
シュウェル・ストークス〈スクリプト編集〉
ニール・ハートリー〈修復版コーディネーター〉
ジョン・アディソン(指揮)
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3.《ネタバレ》 アルバート・フィニーが実に若々しく生き生きとトム・ジョーンズを演じているのが楽しい。いま観ても、古さを感じさせない演出なのは見事です。アルバート・フィニーとジョイス・レッドマンが宿屋で肉をむさぼり、牡蠣をすすりながらお互いに色目を使って誘惑するシーンは確かにこの映画の見ものです。あと地主ウェスタンのヒュー・グリフィス、ほとんど怪演と言っていいほどの存在感でした。
S&Sさん [ビデオ(字幕)] 8点(2009-07-09 23:16:50)
2.すぐに女と寝てしまうトム・ジョーンズ 流れに身を任せ自由奔放に生きている姿がかっこいいのです。私自身もあういう風に生きてみたいとは思うが絶対できない(笑)。で、この映画においてもっとも印象的なシーンがあります。それは、宿でトム・ジョーンズと女が、骨付き肉や貝をむさぼり喰うシーンです。あの官能的で開けっぴろげな食事のシーンは恥ずかしいとこを見せ合うことと一緒。まさにセックスの代替行為ということになるでしょう。衝撃的なショットでした。 お笑いの要素を多いのですが管理されている現代人に対する皮肉のような気がしてグッドでした。ラストができすぎでしたけど
たましろさん 8点(2003-10-26 22:43:36)
1.レベルの高いお馬鹿映画とでも言うべきか。とにかく飽きなかった。アカデミー賞をある意味で見なおした。
ななさん 8点(2002-02-09 19:16:28)
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【点数情報】

Review人数 6人
平均点数 7.17点
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100.00%
200.00%
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4116.67%
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6116.67%
700.00%
8350.00%
9116.67%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 8.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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【アカデミー賞 情報】

1963年 36回
作品賞 受賞 
主演男優賞アルバート・フィニー候補(ノミネート) 
助演男優賞ヒュー・グリフィス候補(ノミネート) 
助演女優賞ジョイス・レッドマン候補(ノミネート) 
助演女優賞ダイアン・シレント候補(ノミネート) 
助演女優賞イーディス・エヴァンス候補(ノミネート) 
監督賞トニー・リチャードソン受賞 
作曲賞(ドラマ)ジョン・アディソン受賞 
美術賞テッド・マーシャル〔美術〕候補(ノミネート)美術
美術賞ラルフ・W・ブリントン候補(ノミネート)美術
美術賞ジョスリン・ハーバート候補(ノミネート)美術
美術賞ジョシー・マクアヴィン候補(ノミネート)装置
脚色賞ジョン・オズボーン受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1963年 21回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)アルバート・フィニー候補(ノミネート) 
外国語映画賞 候補(ノミネート)(外国映画賞として)
助演女優賞ジョーン・グリーンウッド候補(ノミネート) 
助演男優賞ヒュー・グリフィス候補(ノミネート) 
監督賞トニー・リチャードソン候補(ノミネート) 

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