類猿人ターザン(1932)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ル行
 > 類猿人ターザン(1932)の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

類猿人ターザン(1932)

[ルイエンジンターザン]
Tarzan,The Ape Man
ビデオタイトル : ジョニー・ワイズミューラーの類猿人ターザン<ビデオ・旧>
1932年上映時間:99分
平均点:4.33 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(1932-09-09)
アクションアドベンチャーシリーズものモノクロ映画小説の映画化
新規登録(2003-10-10)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2021-11-01)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督W・S・ヴァン・ダイク
キャストジョニー・ワイズミュラー(男優)ターザン
モーリン・オサリヴァン(女優)ジェーン・パーカー
C・オーブリー・スミス(男優)ジェームズ・パーカー
ニール・ハミルトン(男優)ハリー・ホルト
原作エドガー・ライス・バロウズ「類猿人ターザン」(早川書房)
撮影クライド・デ・ヴィンナ
ハロルド・ロッソン
製作アーヴィング・サルバーグ(ノンクレジット)
MGM
美術セドリック・ギボンズ
録音ダグラス・シアラー
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行表示 ※《改行表示》をクリックすると個別に改行表示致します
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
《改行表示》
3.《ネタバレ》 ストーリー的には普通には楽しめる。  だがしかし、黒人奴隷にムチを打つ。 原住民を悪者設定にする。 ここまで白人至上主義で、他の民族に差別的だと点数を一切あげたくない。  ストーリー以前に人種差別映画の決定版だと言えよう。 いっそのことターザンは黒人にすべきだ。
にじばぶさん [インターネット(字幕)] 0点(2020-09-28 22:28:04)
《改行表示》
2.最初のうちは、アフリカの原住民とジェーンたちの映像が合成されていたり、背景もセットのように思われ好きでなかった。それに何もしないカバに向けて発砲したり、従者の黒人をむち打ったりするのも。 中盤ターザンが登場してからはよい。特にライオンとの闘いには驚いたし、チンパンジーや象もびっくりするほどターザンに従う。またターザンとジェーンのふれあいも結構良い。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 6点(2012-06-29 05:53:10)
1.ターザンがライオン2匹と連続で戦う場面が凄かった。CGも無い時代に一体どうやって撮影したのだろうか?最近の映画では味わうことのできない妙な迫力であった。
きのすけさん 7点(2003-10-11 22:10:22)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 4.33点
0133.33%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6133.33%
7133.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS