English Page

グッド・シェパード

The Good Shepherd
2006年【米】 上映時間:167分
平均点:6.07点 (Review 41人) (点数分布表示)
ドラマサスペンス政治ものスパイもの
[グッドシェパード]
新規登録(2007-09-10)【HYDE】さん
タイトル情報更新(2010-02-22)【S&S】さん
公開開始日(2007-10-20)


Amazonにて検索 ・Googleにて検索 ・Yahooにて検索

Google映画にて検索 ・Twitterにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督ロバート・デ・ニーロ
キャストマット・デイモン(男優)エドワード・ウィルソン
アンジェリーナ・ジョリー(女優)クローバー
アレック・ボールドウィン(男優)サム・ミュラッハ
タミー・ブランチャード(女優)ローラ
ビリー・クラダップ(男優)アーチ・カミングス
ロバート・デ・ニーロ(男優)ビル・サリヴァン将軍
ケア・デュリア(男優)ラッセル上院議員
マイケル・ガンボン(男優)フレデリックス教授
マルティナ・ゲデック(女優)ハンナ・シラー
ウィリアム・ハート(男優)フィリップ・アレン
ティモシー・ハットン(男優)トーマス・ウィルソン
ガブリエル・マクト(男優)ジョン・ラッセル・ジュニア
リー・ペイス(男優)リチャード・ヘイズ
ジョー・ペシ(男優)ジョゼフ・パルミ
ジョン・タートゥーロ(男優)レイ・ブロッコ
ジェームズ・フォークナー(男優)クーパー卿
ライラ・ロビンズ(女優)トディ・アレン
ジェイソン・バトラー・ハーナー(男優)
脚本エリック・ロス
音楽ブルース・ファウラー〔編曲〕
編曲ブルース・ファウラー〔編曲〕
リック・ジョヴィナッツォ
ソニー・コンパネック
撮影ロバート・リチャードソン〔撮影〕
製作ロバート・デ・ニーロ
ジェームズ・G・ロビンソン
ジェーン・ローゼンタール
ユニバーサル・ピクチャーズ
製作総指揮フランシス・フォード・コッポラ
配給東宝東和
特撮カフェFX社(視覚効果)
美術ジャニーン・オッペウォール(プロダクション・デザイン)
グレッチェン・ラウ(セット装飾)
レスリー・E・ロリンズ(セット装飾)
キース・ペイン
衣装アン・ロス(衣装デザイン)
編集タリク・アンウォー

◆テーマカラー◆
     
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

人気コンテンツ
●TOPページ
●映画大辞典
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
賞情報
●アカデミー賞
●ラジー賞
ランキング
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング
●性別ランキング
●年齢別ランキング
●鑑賞環境別ランキング
要望ページ
●作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
その他ページ
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面


関連作品
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)



【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】  / 【投票順
123


41.秘密結社からCIA生成まで。主演二人の老け役に無理がある、アメリカを売った男とかぶる。
HRM36さん [DVD(字幕)] 6点(2010-07-08 08:42:58)
《改行表示》
40.《ネタバレ》  長い、ひたすら長いの一言につきる。しかも長い割には、無意味なシーンがほとんどなくて一瞬でも目を離せばわからなくなりそうな恐れもあったので相当持久力を必要とする映画だと思う。  ただ、その割にはぶっちゃけ面白くなかった。(せいぜいメインの話のソ連側のしたたかさくらいかな、面白いといえるのは) キューバ侵攻失敗のエピソード、偽亡命者のエピソードぐらいに話を絞った方が緊迫感があってよかったのでは。
rhforeverさん [DVD(字幕)] 6点(2010-05-05 10:59:55)
《改行表示》
39.《ネタバレ》 まず次から次へと出てくる多彩なキャスト、その誰もかれもがイイ男なんですよ。ただ、息子のエドワードJRが子役からして完全なミスキャストでした。 しかし両親ともにそれほど変化してないのにいきなりでっかくなった息子が登場した時には度肝を抜かれました、反対に変化しすぎていたジョー・ペシにもびっくりした、声でわかったくらいです。 デキすぎる男の悲劇でしょうか。ハンナとかローラとか、ほんのひと時の癒しさえもぶち壊されるし。なぜそんなにこだわるのかわからなかったあのテープ、他人にはわからない何かを感じたんでしょうね、エドワードに見せたのも偶然じゃないわけで。あの手この手で失脚を狙われる、気の毒すぎです。 あっ!キャストの中で妙に浮いているミスキャストの息子、これは意図的なキャスティングだったのか?不快指数で群を抜いて目立ってたもの。 とにかく時間軸がころころと変わるのでほんのちょっとでも目を離したら何がなんだかわからなくなりそうというのがちょっと不親切かも。 あと、焦点というのか見どころ、決め手に欠ける。CIAを背景にエドワード・ウィルソンの半生を綴ったというわりには、いくら寡黙な人といえどエドワードがモノ言わなさすぎなんです、マット・デイモンがケヴィン・スペイシーみたいに表情筋や目を使った演技が上手ければよかったかな、メガネレンズの厚み変えただけじゃ無理です。
envyさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-04-24 21:04:58)
38.非常に重厚かつ丁寧に作られている映画です。ですが。映画館での鑑賞なら別ですが、これを自宅で3時間観るには強い忍耐力を要する映画でもありました。自宅でちょっと何かをしながらの観賞では油断すると今彼らはどこで何をしていて、誰が誰なのか分からなくなります。吹替で観たのは正解だったかもしれない。全編通して雰囲気も音楽も重苦しくマット・デイモンの表情も終始深刻で思いつめたような表情で観ていて辛かったです。鑑賞後はやっと終わったか…。という気分でした。
とらやさん [DVD(吹替)] 4点(2009-10-18 23:03:39)
37.マットディモンは嫌いじゃない。むしろ好きだ。でも、演じるキャラクターに魅力がないと、やはり映画は面白くない。主人公に感情移入できないまま、3時間近く観せられると、ちょっとつらい。でもちょっとしたとこで映画を引っ張る工夫はしてあったと思う。
トントさん [DVD(字幕)] 5点(2009-03-25 21:23:15)
36.CIAの話はあまり見たことがないので新鮮でしたが、だらだらとしたストーリー展開が気になりました。
色鉛筆さん [DVD(字幕)] 5点(2009-03-15 19:54:47)
35.途中から主役以外の男の顔が皆同じ顔に見えた。
ベルガーさん [DVD(字幕)] 5点(2009-03-04 14:11:47)
34.とにかく長いですね。先は気になり最後まで観てしまいましたが、2度目は無いですね。ハラハラドキドキも少なく。
お好み焼きは広島風さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2009-02-07 17:13:41)
《改行表示》
33.歳を取ると時間軸の変更や、登場人物の多さにはいつも困惑する。字幕も読めていない内に変り、理解不足。 その限りでは映画館よりDVD鑑賞とか録画の方が戻れ確認でき良い。 この作品はかなり重い題材をしっかり、じっくり演出し、なかなか興味深かった。 
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2009-01-08 22:18:50)
32.大変なお仕事ですね。練馬区で3番目くらいに口が軽い自分には出来ないです。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2008-11-25 22:01:50)
《改行表示》
31.一人のCIAスパイを描くにしては、淡々としていて盛り上がりに欠ける。あの淡々とした描き方で167分は、私には辛い。 30年近い年月が入り乱れて描かれている割には、エドワードもクローバーも年齢的な変化がほとんど感じられなかったのもマイナス要素だと思う。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2008-11-10 01:28:30)
30.「重厚な作品」と評される事がその作品にとって褒め言葉かどうかは一概には言えないが、本作はとにかく「重厚」。明るさや軽さをうかがわせるシーンは殆ど無く、ひたすら諜報員の一生を追っていく。テーマ的に嫌いな部類ではないのだが、映画にはやはり「見せ場」というものが必要なのではないかと、こういう作品を2時間50分も観ると、さすがに思わずにはいられない。
woodさん [映画館(字幕)] 4点(2008-10-19 15:49:30)
29.《ネタバレ》 いっつも黙って下向いてるマット・デーモンがキレモノだとはどうしても思えませんでした。あと、父親役っつーのも全然似合ってない。メガネ変わってただけで年輪は出せてません。ただ、好きな人との再会の場面から一連の流れとかは涙無くしては見えませんでした。
さらさん [DVD(字幕)] 6点(2008-09-10 13:32:18)
28.《ネタバレ》 なんだか登場人物が錯綜して、よくわからなかったが、とにかくキューバ危機からケネディ暗殺にいたるちょっと前の頃に焦点を置いて、当時の諜報機関による謀略・暗殺なんでもありいの、いやあーな時代のいやあーな雰囲気を、いやあーなふうに忠実に描いて、いやあーな気分が残った。楽しい気分になりたい方には、オススメできない。
goroさん [DVD(吹替)] 6点(2008-09-04 03:49:48)
27.時間軸の複雑さと登場人物の多さで「映像の意味を理解する力」がないと若干混乱するかもしれないがマフィア映画やスパイ映画好きならそれほど難解ではなくむしろ丁寧でわかりやすいので大きな問題なく楽しめる。ゴッドファーザーPARTII(コッポラ)を意識しながらもやはりスコセッシの影響も隠しきれないデニーロの演出は興味深かった。いかんせん真面目に重厚に丁寧に作りすぎた感はあり、サスペンスとしてはものすご〜く楽しめるのだが万人受けするかというと疑問。脚本も丁寧すぎるほどに丁寧で、下手に気を衒うのではなく素直な方向に盛り沢山なのでこのテの話が好きな人にはお勧めできます。
Arufuさん [DVD(字幕)] 7点(2008-08-26 05:10:13)
《改行表示》
26.《ネタバレ》 冒頭とラストの1ドル札にまつわるトラップ(罠)には思わず唸ってしまった。 ご贔屓ビリー・クラダップはチョイ役だけど設定上は重要な役。 こんな役ばっかだなビリーは。
mimiさん [DVD(字幕)] 6点(2008-07-04 01:32:56)
25.わかりづらいと言われる時の流れはマット・デイモンのかける眼鏡の形状によってなんとかクリアした。場面が変わるごとにまず眼鏡を見てしまう羽目になったが、そのおかげでレンズを通したデイモンの目の大きさから、けっこうな度の入ったレンズであることがわかる。これも演出なのだろうか。なりきり俳優の頂点にいる人が監督だからついついそんなことを考えながら見た。3時間弱という長尺ながらギリギリだれずに見せきったのは良かったが、盛り上がりそうで盛り上がらない展開に欲求不満。軸はある計画の失敗の原因は何かというサスペンスだったのだが、サスペンスよりも背景に魅力がありすぎて、どうしてもその背景に目が行くのだが、しょせんは背景ゆえにそこは多く語らない。でも全然語らないわけじゃないので欲求不満に感じてしまう。背景というのはまさしくCIAのこと。CIAの前身となる機関の性格の描かれ方がせっかく面白いのにこの組織がどう力をつけていったのかという興味をそそる部分がうやむやにされている。CIAの必要性を加速させたはずの米ソ冷戦期の時代背景もある程度の知識が無いと面白さを欠くだろう。敵対するスパイとのライバル同士特有の特別な関係がドラマを盛り上げるのかと思ったら思いっきり肩透かしをくらう。さらに恋愛ドラマや家族ドラマまで入れちゃってるから本筋まで置いてけぼり状態のときもあった。もうちょいと何かを捨てて何かに絞ってくれないと。
R&Aさん [DVD(字幕)] 5点(2008-06-30 18:36:33)
24.エドワードは大変な仕事を選んでしまったんだなあと。それは伝わってきた。CIAとは何ぞやも伝わってきた。が少し話運びが難解というか不親切。ちょっと長いし。もう少し序盤からグイグイ引き込む演出があったら良かったなと思います。雰囲気は良かったし、再度観ればまた良く理解できて違った味わいになるかもしれないけど、ここは点数は少し辛めに。
タッチッチさん [DVD(吹替)] 5点(2008-06-28 14:01:33)
23.なんとも暗い雰囲気の作品でした。ストーリー的にもっと深刻な映画もたくさんあるけど、これは内容以上に意図的な暗さを演出している気がしました。エドワードは全く笑顔無し、ジュニアも薄幸な面持ちと演技でやたら「暗い」。それほどCIAの仕事は非情なのでしょうか。
kaaazさん [DVD(字幕)] 5点(2008-06-18 16:22:57)
22.《ネタバレ》 とにかく暗い映画. あのテープ, Matt Damonだけにしかわからないように細工してたんですね. そこがなかなかピンとこなかった. 全体としてとにかく私には難しすぎる. 超ながいですがなんとか. 観て損はない6点.
RTNEE USAさん [DVD(字幕)] 6点(2008-06-10 20:28:54)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】  / 【投票順
123


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新
新規の方が優先してマークされます。

【点数情報】

Review人数 41人
平均点数 6.07点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
300.00% line
437.32% line
51229.27% line
61229.27% line
7921.95% line
849.76% line
900.00% line
1012.44% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 3.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 3.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

【アカデミー賞 情報】

2006年 79回
美術賞グレッチェン・ラウ候補(ノミネート) 
美術賞ジャニーン・オッペウォール候補(ノミネート) 
美術賞レスリー・E・ロリンズ候補(ノミネート) 


■ ヘルプ
旧デザインCopyright(C) 1997-2010 JTNEWS(Ver1.32.20081121)