English Page

ウェルカム・ドールハウス

Wellcome To The Dollhouse
1995年【米】 上映時間:88分
平均点:7.36点 (Review 11人) (点数分布表示)
ドラマコメディ
[ウェルカムドールハウス]
新規登録(不明)【JTNEWS管理人っす】さん
タイトル情報更新(2009-07-19)【HYDE】さん


Amazonにて検索 ・Googleにて検索 ・Yahooにて検索

Google映画にて検索 ・Twitterにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督トッド・ソロンズ
キャストヘザー・マタラッツォ(女優)
エリック・メビウス(男優)
クリスティナ・ヴィダル(女優)
ブレンダン・セクストン三世(男優)
脚本トッド・ソロンズ
製作トッド・ソロンズ
字幕翻訳古田由紀子

◆テーマカラー◆
     
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

人気コンテンツ
●TOPページ
●映画大辞典
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
賞情報
●アカデミー賞
●ラジー賞
ランキング
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング
●性別ランキング
●年齢別ランキング
●鑑賞環境別ランキング
要望ページ
●作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
その他ページ
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面


関連作品
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)



【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】  / 【投票順
1


11.《ネタバレ》 へっぽこバンドの「サティスファクション」にひっくり返った。不細工なドーンに最後までまったく救いがなく、笑った。
さん [DVD(字幕)] 8点(2010-01-16 00:01:36)
10.ワルガキの主人公に対する少年独特の恋愛感情の表現が痛々しくもほほえましい。少女の持つポエミーな感じなんかもでてて、いじめられっこの映画なのになんかほほえましさがでているのは監督の力量なんでしょうね。
バチケンさん 7点(2005-01-26 22:05:01)
9.凄いです。苛められっ子が、ひたすら苛められ抜きながら夢も希望もない毎日をただ送る、って話なんだけど、そこに出て来るドーンの痛みが、ちゃんと笑いに昇華している。何故彼女が苛められちゃうのか、観ている人にはちゃんとわかることなんだけど、教えてあげようにも彼女はスクリーンの中。のっけから凄い衣装でどうなることかと思ったけど、後半に行くに従ってどんどんヒートアップして行きパーティのシーンではとてつもないことになってしまっている。あの衣装だけでも相当なセンスですよね、狙って簡単に出来るものではないと思います。実はこの映画で一番大事なことは「2年生は、1年生よりもいい?」というドーンの台詞じゃないかな、と私は思っているのですが、子供の世界って本当に狭いから、学校で嫌われちゃったらもうこの世に居場所はないと思ってしまう。ドーンのように家でものけ者にされていたら、本当に庭のクラブハウスしか居場所がない。でもNYがあるじゃない、っていう映画なんですよね。複雑な家庭に育った問題の多いブランドンはNYを目指す。留年スレスレのハンサム高校生スティーブもNYを目指す。それがドーンの人生に小さな突破口を与えてくれるわけです。今は八方塞がりでも、あと何年か耐えていれば自分も街を出て行けるかもしれない、って大人なら誰でもわかることなんだけど中学生が気づくのは実は大変難しい、世の中はけっこう広いんだよ、ということを再確認させてくれるという意味で、日本の苛められっ子にも是非見てもらいたい作品だと思いました。変わった作品ですし、笑いの質は暗いですが、なかなか面白い映画だと思います。
anemoneさん 9点(2004-09-12 15:39:26)
8.シャツの柄がいちいち笑えるね!
kさん 6点(2004-03-01 11:28:48)(笑:1票)
7.面白いけどちょっと痛い。お兄さんのバンドが特に素晴らしい。そして無意味にハードなBGMが笑いを誘う。
ぷりんぐるしゅさん 6点(2003-12-05 20:11:56)
6.主人公に「日常」という名の魔物が襲いかかるホラー、と言ってもいいかも。傍から見ればコミカルでも、当人にとっては1つ1つの事象が大問題。憧れも夢も妄想も、日常の現実の中にかき消され、重く苦しい日常がずっと続いてゆく・・・とってもシビアで、ブラックな物語だけれども、同時に主人公ドーンのキャラクターの魅力がじわじわと浮かび上がってくる、愛すべき映画。
あにやんさん [映画館(字幕)] 8点(2003-11-21 20:43:41)
5.良い映画です、という紹介とはちょっと違いますが、何だか惹きつけられるものがありました。それはドーンの前向きさというか、自分に対しての素直さというものにだと思います。女の子が頑張る姿というのは、いつ見てもいいものだな、と思います。 
an-ninさん 6点(2002-11-01 21:17:16)
4.あ〜良かった。面白かった。どこが?と聞かれても良くはわからないけど釘付けになってしまった。
ぽぽぽさん 8点(2002-02-27 12:49:33)
3.いじめられっ子の日常がかなりリアルです。それも死ぬほどの不幸じゃなくて、我慢すれば生きていけるところに複雑な哀しさを感じました。クラス一番のワルガキに「犯す」と脅される、家出をしても誰も気づかない、熱を上げた彼には全く相手にされないと笑うに笑えないストーリーがこれでもかと登場します。唯一「ファック・ユー」連呼で妹をいじめるシーンは笑えました。
さかQさん 5点(2001-12-19 08:01:23)
2.この作品の主人公の描写はスゴイ!彼女に共感出来ない人が観てしまうとホントに「キモイッ!」と言い「ブス」と罵るでしょう。あのいじめっ子少年とのキスシーンは誰もが心に残るはず。ある意味ね。
y/zさん 9点(2001-12-16 23:10:15)
1.すばらしい。いじめられっ子の日常がとても緻密に描かれていて、ある年齢から家族の仲良しごっこが滑稽におもえてくるという描き方が「SHOW ME LOVE」も思い起こさせる。「クール」なものへの憧れ、「非クール」なものへの嫌悪感。そしていきなり妹が誘拐されてしまうなど、アメリカ社会の闇の部分もにおわせる緻密な作り。いやー、よくできた作品。ハピネスに負けず劣らずすばらしい。
ちずぺさん 9点(2001-09-08 23:52:23)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】  / 【投票順
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新
新規の方が優先してマークされます。

【点数情報】

Review人数 11人
平均点数 7.36点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
300.00% line
400.00% line
519.09% line
6327.27% line
719.09% line
8327.27% line
9327.27% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 8.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review3人
4 音楽評価 8.00点 Review3人
5 感泣評価 Review0人


■ ヘルプ
旧デザインCopyright(C) 1997-2010 JTNEWS(Ver1.32.20081121)