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クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦

2002年【日】 上映時間:95分
平均点: / 10(Review 235人) (点数分布表示)
アクションドラマラブストーリーコメディアドベンチャーファンタジー時代劇アニメシリーズものTVの映画化漫画の映画化
[クレヨンシンチャンアラシヲヨブアッパレセンゴクダイカッセン]
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タイトル情報更新(2016-05-07)【イニシャルK】さん
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監督原恵一
演出水島努
矢島晶子しんのすけ
ならはしみきみさえ
藤原啓治ひろし
こおろぎさとみひまわり
屋良有作又兵衛
小林愛
山路和弘大蔵井高虎
羽佐間道夫康綱
緒方賢一仁右衛門
山本圭子吉乃
上村典子お里
玄田哲章隼人佐
納谷六朗新八郎
大塚周夫兵庫助
真柴摩利シロ/風間くん
林玉緒ネネちゃん
一龍斎貞友マサオくん
佐藤智恵ボーちゃん
江川央生春日家武将
島香裕侍大将
永島由子侍女
菅原淳一鉄砲頭
宇垣秀成佐久間権兵衛
柳沢栄治大蔵井家重臣
立木文彦太郎左衛門
宮迫博之足軽の彦蔵
蛍原徹足軽の儀助
ダンス☆マン鉄砲足軽
原作臼井儀人
脚本原恵一
音楽荒川敏行
浜口史郎
作詞ダンス☆マン「二中のファンタジー ~体育を休む女の子編~」
作曲ダンス☆マン「二中のファンタジー ~体育を休む女の子編~」
編曲ダンス☆マン「二中のファンタジー ~体育を休む女の子編~」
主題歌ダンス☆マン「二中のファンタジー ~体育を休む女の子編~」
矢島晶子「ダメダメのうた」(名義「LADY Q&しんのすけ みさえ」)
ならはしみき「ダメダメのうた」(名義「LADY Q&しんのすけ みさえ」)
撮影梅田俊之(撮影監督)
東京アニメーションフィルム
プロデューサー茂木仁史(チーフプロデューサー)
太田賢司(チーフプロデューサー)
制作シンエイ動画
テレビ朝日
アサツー ディ・ケイ
高橋渉(監督)(制作デスク)
配給東宝
作画楠部工(CGI)
堤規至(CGI)
原恵一(絵コンテ)
シンエイ動画(動画)
水島努(絵コンテ)
マッドハウス(動画)
末吉裕一郎(キャラクターデザイン/原画)
金子志津枝(原画)
京都アニメーション(動画/仕上)
原勝徳(作画監督/原画)
美術野中幸子(色彩設計)
石田卓也〔クレイアニメ〕(ねんどアニメ)
編集岡安肇
小島俊彦
録音西尾昇(デジタル光学録音)(デジタル光学録音)
大熊昭(録音監督)
田中章喜(アシスタントミキサー)
その他東京現像所(現像)
あらすじ
野原一家全員が湖にたたずむ姫の夢を見た翌日、しんのすけは突然戦国時代にタイムスリップしてしまう。しんのすけはそこで歴史上合戦で討ち死にするはずだった侍・井尻又兵衛の命を救ってしまう。文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞と毎日映画コンクールアニメーション映画賞をダブル受賞した劇場版シリーズ第10作。

イニシャルK】さん(2005-05-10)
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【クチコミ・感想】

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235.傑作。子供向けアニメとして無視していい部分(タイムスリップの描写など)は徹底的に無視して、映画を見る上で欠かせない細部(戦闘形式など)はみっちり調べて完璧に表現するという姿勢に乾杯!これがこの映画の魅力を何倍にも増幅させていると思う。
カニばさみさん [パソコンテレビ] 8点(2016-05-31 00:56:30)
234.《ネタバレ》 ストーリーはクレしんらしい単純さ。
戦国時代が舞台というと「雲黒斎の野望」を思い出す。あの映画も戦闘描写が凝ってて面白かったぜ。
本作も「クレしん」らしからぬリアリティ、「クレしん」らしい散々笑ってアホみたいに泣かされる。

タイムスリップした先が戦国時代で、そこに居合わせた武将と姫を野原一家が助けるというシンプルなもの。
だが今回のクレしんは馬鹿馬鹿しいドタバタや「陳腐」を「爆笑」に変える破壊力は控えめ。
論点になって来るのが、クレしんの単純な娯楽性に「戦国時代の「リアリズム」をねじ込んだ点。

確かに合戦の様子はリアル。
当時の合戦のルールを娯楽映画の「お約束」として利用する方法は素晴らしい。

とまあ、合戦に関するリアリティは良いが、肝心の姫様側はリアルとは言えない。

何故なら姫君がそのまま後を継げばそれで良いのだから。
実際の戦国武将は、後継に男がいなければ女でも城主になれた。
巴御前や甲斐姫といった女武将がまかり通っていたなら、女城主が認められないわけがない。
鶴姫という実例もあるし。
本多忠勝の姪だか妹も城を任されていたっけな。
あと秀吉の嫁の茶々とか淀殿とか。
あの上杉謙信だって「実は女だったじゃないか」と疑惑が向けられるほどだ。

まあ余りにリアルにしすぎたらそれこそ「つまらない」。
「七人の侍」のようにリアリティとありえない描写をマッチングさせた「娯楽活劇」とするか、
「乱」みたいな城下町すら無い「悲劇」を描くか。
その点で言えば本作は「親子に見てもらいたい」からこそリアリティをねじ込んだ。

でも、それよりも大きな論点はラストの「唐突な最期」だろう。
戦場のリアリティにこだわった結果、いつものクレしんには無い哀しみが訪れた。
いままでの「クレしん」からは予想も出来ない事さ。
俺だってガキの頃は又兵衛があんな事になって泣いたよ。
ちくしょうちくしょうって悲しくなった。
死ぬ間際に大切な刀をしんのすけにあずけてさ・・・。

戦国武将のクセに女に弱かったりさ、人間臭い又兵衛。
静かな静かな幕引きはちょっと切ない。

クソ・・・もう100回見ても又兵衛のシーンで泣く自信があるぞコンチクショウ。
すかあふえいすさん [DVD(邦画)] 9点(2014-12-19 19:20:13)(良:1票)
233.《ネタバレ》 この映画を越えるクレヨンしんちゃんの映画はいつになったら現れてくれるのか。。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 10点(2014-08-03 20:19:12)
232.《ネタバレ》 ずっと見たくてずっと見てなかったのですがようやく観賞。
想像以上にコンパクトに纏められていましたが、色々な思いが凝縮された傑作と思いました。

時代考証を相当やりこんだとのことですが、合戦シーンはさすがの一言。
無駄にBGMを載せずに淡々と、ゆっくりと展開していく闘い、派手ではないものの勢いを感じました。

要所要所に細かく光る演出も見事。
これは声優さんの力量もあると思うのですが、侍と姫の許されざる恋物語が空気で伝わってくる、いい。
下手な恋愛映画より全然切なく、感情移入できる。

野原家の使い方も好き。
主役ではなく脇役、だけどやっぱりいなくてはいけない存在。
5歳の子どもが戦争を理解できるわけがない。それが最後の最後で涙を流す。
苦くて辛いけれども子どもが大人への階段を上った様子が突き刺さるほど伝わってくる。

唯一気になったマイナス点は、しんのすけに対する両親の対応。
戦場に飛び出したしんのすけを追いかけ、捕まえるひろし。あそこは本気で怒ってほしかった。
何やってんだ、馬鹿野郎!くらいの怒りと愛情が欲しかったなぁ。
HIGEさん [DVD(邦画)] 9点(2013-06-24 14:53:40)(良:1票)
231.《ネタバレ》 大変よくできてますね~,笑わせポイントも多く(ビヨンビヨンする通販グッズ?は笑ったw)、それでいて人物描写もしっかりしていて高評価も納得の一作です。アニメだからとか、クレヨンしんちゃんだからとかで観てないのはもったいない! きっちりいい仕事をしている見本のような素晴らしいアニメだとオモイマス
Kanameさん [DVD(邦画)] 8点(2013-02-14 05:58:36)
230.《ネタバレ》 しんちゃんが戦国時代にタイムトラップした先で、姫と幼なじみの侍のラブストーリーが並行する。
なんともベタな展開に斜に構えて観ていたが、次第に引き込まれる。
しんちゃん一家が車で敵陣に乱入する場面では、待ってましたとテンションが上がる。
又兵衛が死んで悲恋に終わるラストまで、お約束通りといえばそれまでだが、まんまと乗せられてしまう。
『クレヨンしんちゃん』で、まさか切ない余韻に浸ることになるとは。
飛鳥さん [DVD(邦画)] 6点(2012-12-31 00:30:26)
229.戦国時代の男女の悲哀さは誰もが理解できるモチーフであるが、それをここまでしっかりとドラマ化した作品がかつてあっただろうか。さらにしっかりとした考証に基づいた合戦描写はそれだけでこの映画の価値。ドラえもんのび太の海底鬼岩城を見た時に感じた、かつてのドラえもん映画はあわよくば大人も楽しませてやる、泣かせてやるという気概があった。この映画のスタッフにはその気概がある。子供はこれを楽しめるのだろうか、というかなぜクレヨンしんちゃんなのだろうか。子供向けアニメということを忘れた大暴走、そして戦国映画屈指の名作。
Arufuさん [DVD(邦画)] 9点(2012-04-25 17:15:33)(良:1票)
228.評価が高かったので期待して見ましたが、子ども向けとしても大人向けとしても中途半端で、私はおもしろいと感じませんでした。
チョコレクターさん [DVD(邦画)] 5点(2012-03-10 09:56:56)
227.《ネタバレ》 お正月に観る映画は特に気を遣う。できればハズレのない名作を観たいのだが、あまり時間がないので、上映時間は短めが良い。そんなわけで、ここ数年はお正月にはアニメを観ることにしている。そして、笑いと感動を同時に味わえる作品と言えば…『クレヨンしんちゃん』しかない。中でも、『アッパレ!戦国大合戦』は10点以外つけようがないほどの傑作だ。今年もまた、しんちゃんを観て笑い転げて、感動のあまり涙するのだろう。
フライボーイさん [DVD(邦画)] 10点(2012-01-04 23:28:18)(良:1票)
226.かなり評価が高いですね。
僕は全然面白く無かったです。
しんちゃんってのに魅力が沸かないのも一つ。
ただし、実写映画化されたり(まあ微妙な役者ですが)、
世間の人達と見かた、価値観がちがうのかな?
ラピュタとかは同感なんだけど、これに関しては・・・
happy_pinkさん [DVD(邦画)] 4点(2011-12-09 19:54:41)
225.この映画を見て素直に感動できない自分は心がすさんでいるのか?感動できる皆が羨ましい。
N.Y.L.Lさん [DVD(邦画)] 3点(2011-11-24 22:29:01)
224.おい、青空侍。これでもう号泣。時代考証に力を入れたと言われるだけあって、合戦のシーンは見応えありました。戦と言えど、のんびりしたものですが、実際あんな感じだったそうですね。姫が手を振る、肘が露になると侍女が「はしたない」と袖を上げる。
これは下手をすると若い親にすら意味がわからないかも知れない。
姫の声が今どきの「萌え」じゃないのもいい。観てよかった。
MILAさん [CS・衛星(邦画)] 10点(2011-10-27 02:27:21)
223.《ネタバレ》 余人には不可能なトリッキーな動きが持ち味のアクションスター、野原しんのすけあっての本作でしょう。ワタシも、かあちゃんが脇差しでしんのすけを守ったシーンで鳥肌がたったクチ。丁寧な風景描写や、姫のことになると又兵衛が息苦しくなるシーンなど好印象。正直、「クレしん」で、いい大人がなぜこんなに高評価と思ってましたが、観て納得。清々しく、元気がでる良作。
なたねさん [DVD(邦画)] 8点(2011-09-08 11:22:08)
222.クレヨンしんちゃんにしては真面目というだけな気がします。
akilaさん [DVD(邦画)] 5点(2011-09-03 23:06:22)
221.漫画のしんちゃんが好きです。だからコドモ映画になってしまった一連のクレヨンしんちゃんシリーズは、どたばたを誇張しただけのイメージがあったので、この作品もTVで子供とたまたま観ました。なんと号泣してしまったではないか。ぐずぐず鼻水流しながら家族にこそこそ隠れて顔洗いにいって、でも涙止まらず。ほんと良かった。ラストのお姫様の台詞を思い出すとまたじわっときそうです。
tottokoさん [テレビ(邦画)] 7点(2011-08-24 17:17:51)
220.《ネタバレ》 ラストのしんちゃんの涙で8点です。
クレしんじゃなくても、という意見もありますが、自分は又兵衛と姫の適わぬ恋ではなくこの「しんちゃんの涙」で泣きました。
これから戦になろうと言う時大人達は皆深刻な顔をしてる中、何がなんだかわからず「なんか盛り上がってきたゾ~」と浮かれてたしんちゃんが、親しくしてくれた又兵衛の死を目の当たりにし、本気で「命」を感じた。この成長ぶりは大きい。
又兵衛の死はしんちゃんだけでなく、この映画を見てる子供たちの心の成長にもなると思います。「大人でも見れる」というより「子供に見て欲しい」映画です。

あと相変わらず尻を出してますが、この映画ではあまりお下品さを感じません。
Jar_harmonyさん [ビデオ(吹替)] 7点(2011-07-10 14:55:06)
219.ストーリーはまあいいんだけど、
真面目に作られている分、
逆にしんちゃんのキャラが徐々に浮き始め・・・
前半は笑える部分もあったのに、
後半からラストにかけてはもう邪魔でしょうがなかった。
絵は元がテレビアニメなので、完成度が低いのは仕方ない。
MAHITOさん [DVD(邦画)] 3点(2011-07-10 03:23:29)
218.《ネタバレ》 劇場版クレしんの中で一番評価のいいこちら、満を持しての拝見と相成りました。
いやー、泣いてしまいましたね。純愛というか、「結ばれぬ恋」みたいな題材って今までに何千とあるんでそこは全く新しくはないんだけれど、素直に見てて切なくなり、涙が出ました。
おそらく、というか正直、クレヨンしんちゃんってタイトルでハードルが下がってからの、この内容だからよかったのかもしれない。
最後又兵衛を撃ったのは誰か分からないっていうのは、展開として唐突すぎて脚本が甘いなって思うけど、まあラストの収まりはよかったので、映画一本通しての印象はかなりいいです。
オトナ帝国の逆襲も近々もう一回見ます。
TK of the Worldさん [DVD(邦画)] 8点(2011-07-05 00:32:49)
217.ラストシーンは置いておいて、とりあえず前半のお笑いパートが楽しかった。しんのすけ&ひろしの似た者エロ父子のエロ顔と怒り顔のみさえという毎度のパターンが楽しい。おそらく意味もよくわかってないだろう幼稚園年中の我が家の娘も大笑い。たぶん顔が面白いのだ。うちの子たちの反応だけを見れば数あるクレしん映画の中でもトップクラスの笑いを提供してくれている。女の子が大好きな「お姫様」がいるのも好条件。戦場で人が簡単に殺されてゆく様に若干引いたが、ひろしとみさえの脅えきっている様を映すことで必要なシーンなのだと納得。怖さに説得力がある。それでももちろん野原一家は観客の期待に応えて大奮闘。怖さがしっかりと描かれていたからこの予定調和がいつも以上に盛り上がる。そしてラストシーン。こんなん「クレヨンしんちゃん」ちゃうやん。とも思う。うちの小4娘に感想を聞くと「面白かったけど・・・」とその後の言葉が出てこない。その反応を見て思った。「面白かった」で終わる「クレヨンしんちゃん」もいいけど、映画を見て戸惑うということもたまにはいいかなと。
R&Aさん [DVD(邦画)] 7点(2011-06-13 15:20:45)(良:1票)
216.《ネタバレ》 ふと、この作品を思い出した。
このアニメ作品を初めて見たのは高校生の頃だろうか。
泣いた。そして淡い気持ち。おそらくこの「アッパレ!戦国大合戦」は純愛映画史上の大傑作である。
ただ、しっくり来ない感じもある。そのしっくり来ない感じは少しだけ「カリオストロの城」と似ている感じかもしれない。
僕は「クレヨンしんちゃん」の大ファンであり、この「アッパレ!戦国大合戦」も大好きなのである。しかし僕も心のどこかで「しんちゃんじゃなくても良かったのでは?」説が僅かに浮上してしまうからだ。
この映画の「美しい純愛」は心象風景に美しく残るのであるが、しんちゃんの存在は少しそれとは異質に思えてしまう。
又兵衛としんのすけの友情は良かったですが。
それに、クレヨンしんちゃん映画を求めた場合、クレヨンしんちゃん要素が低い。
クレヨンしんちゃんアニメに求めるものとは少し違う気がする。
この作品の「クレヨンしんちゃんではない部分」が高評価されている点が自分としてはしっくり来ない。
それに、純愛映画として素晴らしい傑作なのに、もっと多くの大人に見てもらいたいのに、この「クレヨンしんちゃん」というタイトルとキャラクターが年配の映画ファンを遠ざけてしまっているようで勿体ない。
しかし、しんちゃんシリーズでなければ、この様な神がかり的な傑作にはならなかったような気もする。
クレヨンしんちゃんと純愛映画がうまく両立できていないわけでもないようだ。
あ、そうそう、本当は助からなかったはずの又兵衛が少しだけ命をもらった感じがとても良かったです。それこそがしんちゃんの存在意味かもしれません。
まあ、しんちゃんが出てこないリメイク作品はあまり価値がないようです。
これほど美しい純愛物語を僕は知りません。
ゴシックヘッドさん [DVD(邦画)] 8点(2011-05-18 01:33:31)
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【点数情報】

Review人数 235人
平均点数 7.94点
000.00% line
110.43% line
200.00% line
331.28% line
431.28% line
5125.11% line
6187.66% line
74619.57% line
85623.83% line
95322.55% line
104318.30% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.26点 Review19人
2 ストーリー評価 8.66点 Review33人
3 鑑賞後の後味 8.16点 Review30人
4 音楽評価 6.74点 Review27人
5 感泣評価 7.97点 Review35人

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