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丹下左膳餘話 百萬兩の壺

1935年【日】 上映時間:92分
平均点: / 10(Review 66人) (点数分布表示)
ドラマコメディ時代劇シリーズものモノクロ映画小説の映画化
[タンゲサゼンヨワヒャクマンリョウノツボ]
新規登録(2003-10-31)【へちょちょ】さん
タイトル情報更新(2013-05-14)【アングロファイル】さん
公開開始日(


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監督山中貞雄
助監督萩原遼
キャスト大河内傳次郎(男優)丹下左膳
喜代三(女優)お藤
宗春太郎(男優)ちょい安
沢村国太郎(男優)柳生源三郎
花井蘭子(女優)萩野
山本礼三郎(男優)与吉
高勢実乗(男優)茂十
清川荘司(男優)七兵衛
鳥羽陽之助(男優)当八
中村錦司(男優)一風宗匠
鬼頭善一郎(男優)高大之進
青柳竜太郎(男優)柳生対馬守
深水藤子(女優)お久
原作林不忘
脚本三村伸太郎
山中貞雄(構成)
音楽西悟郎
主題歌東海林太郎「丹下左膳の唄」
喜代三「櫛巻きお藤の唄」
撮影安本淳
配給日活(日活太秦)
その他安田公義(記録)
あらすじ
柳生家の次男・源三郎が婿入りに持たされた薄汚い一つの壺。しかしその壺こそが百萬両の在処が示されているという柳生家の秘宝、こけ猿の壺だった!片目片腕の浪人・丹下左膳を筆頭に、江戸に暮らすおかしな人々が壺を巡る騒動に巻き込まれる。果たして壺の行方は?そして壺の中身とは?笑いあり、涙あり、チャンバラあり、伝説の天才・山中貞雄監督作品!

紅蓮天国】さん(2004-05-11)
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【クチコミ・感想】

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1234
66.日本映画屈指の娯楽作。
カニばさみさん [DVD(邦画)] 7点(2016-05-24 08:32:40)
65.素晴らしいとしか言いようがない。現在の水準でも十二分に楽しめる完璧な映画。
Meurieさん [DVD(字幕)] 10点(2015-09-23 16:40:21)
64.大変テンポも良く、バランスも良い作品だった。
今から80年前の作品ではあるが、内容も分かり易く十分楽しめる。
それにしても、この作品を若き監督がここまでクオリティを追求できたのは
素晴らしいとしか言いようがない。本当にお勧めです。
功聖良さん [DVD(邦画)] 9点(2015-01-21 22:13:17)
63.《ネタバレ》 見てる間中顔がほころんでました。
七兵衛を殺した奴等以外は登場人物が皆愛すべき人たちで、
ほのぼのしてとても癒される作品でした。

養子の悲哀を帯びつつ、ちゃっかり浮気も楽しむ源三郎。
丸顔で愛嬌があって憎めないキャラクターですね。
美人の奥方の焼餅も可愛い。

そして何と言っても丹下左膳とお藤のカップルのツンデレぶりがいいですね。
お互いに憎まれ口を叩いて口は悪いけど、気持ちがとても暖かいのが伝わってきて、言葉と行動が反対なのが面白かったです。
ちょび安を引き取るまでの件は泣けました。

ストーリーは単純だけど、無駄な場面を省いたテンポの良さ、会話の妙、キャラクターが際立ってるし、見た後心が温まる、とてもいい作品でした。
nanapinoさん [DVD(邦画)] 7点(2014-10-21 23:13:47)
62.公開当時がどうとか関係なく、今これが新作公開されたとして純粋にみたとき、そんなに面白くない。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 5点(2014-08-24 01:18:50)
61.《ネタバレ》 戦前の日本映画にこんな凄い映画があったのか!驚きと喜びが湧き上がるのを抑えきれませんでした。道場破りのシーンを筆頭に、笑える場面が満載です。間違いなく、邦画の傑作の1つだと思います。字幕が用意されていたのも良かったです。
川本知佳さん [DVD(邦画)] 10点(2014-05-24 15:25:24)
60.かなり昔の映画だけれど、今見ても文句無しに面白い傑作。笑いあり涙ありの王道娯楽作品です。ここが良かった、あれが良かったと言い出せばキリがない!究極的に「ただただ面白い」映画です。大衆向けっていうのはこういう映画のことを言うんでしょうね。リバイバルの映画館で見ることができて本当に良かった~!個人的には「血煙高田馬場」と共に歴代時代劇No.1作品です。山中監督は戦地で病死、作品もほとんどが紛失、残された作品は3本のみ。さらにこの映画もクライマックスの一部がカットされ、それも行方不明。それでも、とことん苦難の道を経ても輝く宝石のよう。この映画をキッカケに日本の歴史、そして映画の歴史に触れてみるのも一興かと。
ゆうろうさん [映画館(邦画)] 10点(2013-12-25 09:59:01)
59.《ネタバレ》 久々に再見したがやっぱりムチャクチャ面白い。前回は字幕付きで見たが、一度内容が頭に入っていたからか二度目は字幕なしでも超楽しんでしまった。今回は2004年に出された「幻のシーン」が収録されたソフト。


物語は百萬両もする一つの壺を巡って展開される。
出だしは淡々とした語りで始まるが、壺が次から次へと持ち主を変えていく様子がミソ。
道場主とその妻、貧しくも強く生きる町人の親子、そして我らが丹下左膳とその相棒お藤の二人。それぞれに掛け替えのないパートナーがおり、尚且つ壺が彼らを巡り合わせるこのドラマ。
偶然か必然か、運命のイタズラをユニークかつテンポよく描いていく。何といっても面白いのが夫婦揃ってツンデレという所。

左膳「誰があんなガキ!」→もうしょうがねえな~(照れ)
お藤「あたしは子供が嫌いなのよ!!」→暖かいご飯をたらふく食わせる
仕舞いには子供を寺子屋に行かせるか道場に行かせるかで夫婦喧嘩に発展する始末(ある意味終盤の道場への殴り込みよりもハードなバトル)。 幼いながら気丈に振る舞うちょび安が可愛い。

用心棒(居候)はいつの時代も立場があるんだか無いんだかハッキリしませんね。
怖い形相だけど本当は優しい左膳、口は冷たいけど体は腹の減った子供にご飯を食べさせたり物欲しそうな竹馬を買ってあげちゃったりうなじがちょいと色っポイお藤姉さん。

本作は終盤までほとんど戦闘がないが、一瞬で決まる戦闘の鮮やかさも素晴らしい。
懐に手を入れる侠客、顔は横を向いても目線は常に相手を捉える左膳、子供が数を数える瞬間の緊迫・・・一瞬の抜刀!

何?金がいるって?そんな時は道場破りよおっ!!



また2004年に日活から出されたDVDに収録された幻の場面。
クライマックスで左膳がちょび安を止めるべく家から出た矢先、左膳に恨みを抱くヤクザ連中が左膳に絡んでくる場面。
戦後に公開されたver.はGHQによって一部の殺陣がカットされてしまったそうだ(「人情紙風船」や「河内山宗俊」も同様に一部の殺陣がカットされてしまっているという)。

だが2004年にクライマックスの殺陣の一部を収めた数十秒のフィルムが発見され、見事にdvdで蘇った。
残念ながら音声トラックは行方不明の無声、画質も余り良くない。それでも一瞬の斬り合いが光る音が聞こえんばかりの迫力。ヤクザ連中をあしらう様に肩を突き離し、それでも「野郎ッ!」とばかりに斬りかかるヤクザたちを叩き伏せる!

本作で左膳を演じた大河内傅次郎。
伊藤大輔監督の元でも左膳を演じましたが、今作では喜劇役者としての才能も活かした演技が特徴。その独特の野暮ったさとセリフの聞き取れなさが左膳のエネルギー溢れるキャラにピッタリですね。山中貞雄監督の演出、傅次郎のパワー漲る演技が合わさった名演です。

お藤を演じた新橋喜代三(今村嘉子・後に結婚して中山嘉子)も好演。愉快なやり取りが忘れられません。
「野良犬」で貫禄ある演技を見せた山本礼三郎も出ていたりと、俳優陣も曲者揃いで楽しませてくれる。

字幕で楽しむも、字幕なしで味わうも絶品の1本です。
SCARFACEさん [DVD(邦画)] 10点(2013-12-24 12:57:34)
58.《ネタバレ》 この時代にこのテンポとセンス、山中監督が夭折の天才と惜しまれるのがよくわかる作品。
左膳と女将の二人とも天邪鬼で、仲良くケンカするそのかけあいが間も絶妙で実におもしろい。
しっかりと芯のある王道の人情コメディとなっていて、本作をお手本にしている邦画やコントも少なくないような気がする。
子供にきついことを言いながら、次に場面が変わると実はとても可愛がっている様子がわかるような描写。
こうしたフリ、省略、オチのパターンは今の作品でも見かける手法だ。
ただセリフの聞き取りにくいのが難点。
飛鳥さん [DVD(邦画)] 7点(2013-10-01 21:52:01)
57.《ネタバレ》 ああ可笑しい、楽しい。
そして、ツンデレ二人が抜群に可愛らしい。
「負けてくれ」「いくらほしい」「びた一文負からんぞ」のやりとり!笑
こんな至極のホームコメディがこんな昔に作られていたとはねえ。
kosukeさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2013-09-23 14:08:56)
56. 夭折の天才監督、山中貞雄の現存する数少ない作品の一つ。
 昭和10年の作品にもかかわらず、中盤のテンポの良さ、笑いのお約束と珠玉の出来。
 新橋の売れっ子芸者で歌手の喜代三扮する櫛巻きお藤は、本物が醸し出す粋でいなせな感じが流石。強面の傳次郎左膳の人の良さとお藤との掛け合いも絶妙。
 戦地での病死により、監督生活がたった5年だったことが悔やまれる。
ぶん☆さん [DVD(邦画)] 10点(2013-05-06 12:30:33)
55.《ネタバレ》 なんと鮮やかな70年前の作品だろう。音が聞こえづらいのを除けば、古さを一切感じさせない。三味線小唄に合わせてカメラがすうっと横に流れる。屋内から屋外へと。会話も説明も無くとも、各場所での人々の動きと流れでドラマが説明される。私の不明もあるだろうけど、こんな演出他では見たことがない。オチを落とす“間”の、絶妙な速さと、各キャラの性格を余さず伝える粋な台詞。左膳がやくざ者に絡まれる場面の緊迫感といったら、のんびり笑って観ていたのでもの凄く驚く。子供に数を数えさせ、カウント・10で瞬殺のこの場面といい、道場破りの立ち回りといい、大河内の身体のキレには目を見張る。予想不可能な結末と、加えて最後までお藤の尻に敷かれる剣豪丹下左膳、チャンチャン、というラストシーンは作り手のキレッキレのセンスが炸裂で、もう眩しくて何にも見えないくらいだ。戦前の日本映画にこんなにオシャレでかっこいい作品が存在したなんて。胸が熱いし山中監督の悲運を思うと泣けてくる。
tottokoさん [CS・衛星(邦画)] 10点(2013-03-18 14:33:08)(良:1票)
54.信じられないほど素晴らしい!天才的です。山中監督の現存するフィルム3本の内の1本ですが、ちゃんとした形でその他のフィルムが残っていれば黒澤監督をも凌駕するほどの名声を手に入れてた事でしょう。それくらいに才能を感じさせます。約80年前の映画なのに現代のハリウッド映画並みのテンポのよさには驚かされますね。笑いの質も異常に高く今見ても全く色褪せる事はありません。事実、鑑賞中爆笑の連続でしたよ(笑)。残ったフィルムが3本しかないというのは悲しい事ですが数多くある山中作品の内この作品が残ってくれたことは大変喜ばしい事ですよね。
キリンさん [DVD(吹替)] 10点(2013-01-27 02:56:21)
53.城の殿様でいかにも時代物で始まり、お家騒動にでも左膳が絡むのかと思わせといて、世話物の世界になだれ込んでいく。しかもこの左膳、家庭持ちだ。この落差を実感としてストレートに楽しめないのが現代人のつらいところ。ニヒルなヒーローと頭では分かっていても、それが空気のように・当然のようにあった当時、子どもの用心棒として駆けつけるおかしさは、現代よりも弾けたことだろう。いまの言葉で言えばパロディになるのだろうが、武張った「時代物」世界と人情の「世話物」の世界の硬軟が対になって存在するのは日本文化の基本で、なにも浄瑠璃に始まったものでなく、平安時代なら漢詩と和歌、いや、もともと日本語が漢字とひらがなで綴られること以来の両輪ではないかと思っている。だからこれ、単にパロディと言うより、もっと日本文化に根ざした、硬いものをすぐ軟らかく読み換えたがる性向がノンキな笑いとして結実した幸福な映画なのではないか。現存山中作品を見て思うのは、さぞかしサイレント映画は凄かったろうと思わせるリズム感だ。もう新たに完全なフィルムが発見される可能性は低いだろうが、そのときが来るまで10点9点は留保しておく。
なんのかんのさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2012-12-27 10:23:25)
52.山田監督の100選で視聴、丹下左膳のリメイクを観たり、山中監督の凄さは聞いていたが、観て納得。全てが秀逸であり、この年代の映画とは思えない。
フィルムの状態も良く、お宝を観たようだ。
minさん [テレビ(邦画)] 8点(2012-12-13 19:53:35)
51.《ネタバレ》 「金輪際送っていかないぞ」と言った次の瞬間には送って行っているし、「竹馬なんて乗るもんじゃありません」の次の瞬間は竹馬に乗っている、というようなすごいスピード感。小さい方の的をねらって大きな方の的にあたるなどのこっけいさ、そして人情味ある丹下左膳、この映画の良さをあげると次から次と浮かんでくる。さすがは天才山中貞雄の人情紙風船とともに歴史的名作だ。

ESPERANZAさん [DVD(邦画)] 9点(2012-10-20 22:53:15)
50.終始コミカルな人情劇に徹した、丹下左膳のちょっと変わったエピソード。古い映画なので、
映像と音声は悪いが、左膳と彼が居候をしている矢場の女将との会話や様子が面白く、
また大河内傳次郎の独特のセリフ回しがとぼけていて、見ているだけで笑えます。
でもやっぱりチャンバラシーンは見たかったかな。そのシーンのフィルムはあるらしいけど・・・。
バックの音楽がちょっと大き過ぎて、役者の声が聞き取りづらい部分あり。
MAHITOさん [DVD(邦画)] 5点(2012-05-21 09:24:35)
49.完璧な脚本と演出と展開でもって、左膳、お藤、安吉、源三郎、萩野の味わい深い面々が織りなす人情時代劇に、爆笑し、苦笑し、ホロリとし、ハラハラし、これ以上ない心地良さに感動し通しでした。痛快無比の大傑作に出会えた事にも感激しています。
JAPANESE. 551さん [DVD(邦画)] 10点(2011-10-25 20:41:43)(良:1票)
48.百万両の壺をめぐる騒動。マンガのように大仰な大河内傳次郎の丹下左膳を始めとする、ヒト癖もフタ癖もある登場人物たちの絡み合い。っていうよりむしろ、妙な「噛み合わなさ」のオモシロさ。各自が互いの引力の影響をうけつつも、めいめい勝手な公転軌道で壺のまわりを周回し続けることで、不思議なまとまりを見せる。とにかく滅法面白くって、しかもコレ「歴史的な名作」なんだそうですから、もう観ない手は無いでしょ。
鱗歌さん [CS・衛星(邦画)] 9点(2011-04-30 23:27:59)
47.《ネタバレ》 加藤泰監督の伯父としても知られる山中貞雄監督の現存する三本のうちの一本。戦前の時代劇とあって見る前は少し抵抗があったが、実際見てみると全体的に76年前の映画とは感じさせないほどテンポがよく、またフィルムの保存状態もビックリするほどよくて、とても見やすくて楽しい映画だった。丹下左膳ものの映画を初めて見たのだが、見る前に得た情報から抱いていた丹下左膳の個人的なイメージというのはもっと殺伐としたものだったが、この山中監督による左膳は実に人間味あふれる人物として描かれ、好感が持てる。話はなんの値打ちもなさそうな壷が実は百万両の値打ちのある代物だったことから巻き起こる騒動を描いたコメディーだが、ちゃんとペーソスも漂わせていて、これが映画に深みを与えているし、この映画が初めて見る山中監督の映画なのだが、なにかものすごく才能を感じさせる演出で、間の取り方のうまさや、カットとカットのつなぎによってテンポよく見せていくところなどは先ほども書いたがとても1935年の映画とは思えないほどで全く古びていない。それに完成度も高く、思わず唸ってしまった。出演者も当時、左膳を当り役としていた大河内伝次郎がおそらく今まで自分が演じた左膳のイメージと違うであろう(←今まで丹下左膳を見たことがないのでこういうことを言うのも失礼かもしれないが。)山中監督の描く左膳を見事に演じており、お藤(喜代三)との夫婦漫才のようなやりとりに笑わされ、またいなくなったちょび安を探しにいくシーンでは左膳の父性のようなものも感じさせていて素晴らしく、大河内伝次郎をこんなにいいと思ったのは初めてかもしれない。沢村国太郎も本当にいい味を出している。原作者の林不忘が左膳のイメージのあまりの違いにクレームをつけたというエピソードもある映画だが、立派に後世に残るに相応しい人情時代劇の傑作だと思う。本当に面白かった。
イニシャルKさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2011-01-29 15:35:48)
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【点数情報】

Review人数 66人
平均点数 8.30点
000.00% line
100.00% line
211.52% line
300.00% line
423.03% line
534.55% line
623.03% line
7812.12% line
81421.21% line
91725.76% line
101928.79% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 9.20点 Review5人
2 ストーリー評価 8.66点 Review12人
3 鑑賞後の後味 9.27点 Review11人
4 音楽評価 7.66点 Review6人
5 感泣評価 8.20点 Review5人

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