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ニューオーリンズ・トライアル

Runaway Jury
(ニューオーリンズ・トライアル/陪審評決)
2003年【米】 上映時間:128分
平均点: / 10(Review 140人) (点数分布表示)
ドラマサスペンス法廷もの小説の映画化
[ニューオーリンズトライアル]
新規登録()【かんたーた】さん
タイトル情報更新(2010-06-01)【イニシャルK】さん
公開開始日(


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監督ゲイリー・フレダー
助監督マーク・ヴァーゴ(第二班監督)
キャストジョン・キューザック(男優)ニック・イースター
ジーン・ハックマン(男優)ランキン・フィッチ
ダスティン・ホフマン(男優)ウェンドール・ローア
レイチェル・ワイズ(女優)マーリー
ブルース・デイヴィソン(男優)ダーウッド・ケーブル
ブルース・マッギル(男優)ハーキン判事
ジェレミー・ピヴェン(男優)ローレンス・グリーン
ニック・サーシー(男優)ドイル
クリフ・カーティス(男優)フランク
ジェニファー・ビールス(女優)ヴァネッサ
ジョアンナ・ゴーイング(女優)セレステ・ウッド
ビル・ナン(男優)ロニー
マーガリート・モロー(女優)アマンダ・モンロー
ノーラ・ダン(女優)ステラ
マイケル・アラタ(男優)レインズ
オーランド・ジョーンズ(男優)ラッセル
マルコ・セント・ジョン(男優)デイリー
クリストファー・マンキウィッツ(男優)バーテンダー
ルイス・ガスマン(男優)ジェリー・ヘルナンデス(ノンクレジット)
ディラン・マクダーモット(男優)ジェイコブ・ウッズ(ノンクレジット)
リーランド・オーサー(男優)
デヴィッド・ジェンセン〔男優・1952年生〕(男優)Shamburg
家中宏ニック・イースター(日本語吹き替え版)
石田太郎ランキン・フィッチ(日本語吹き替え版)
小川真司〔声優・男優〕ウェンドール・ローア(日本語吹き替え版)
田中敦子〔声優〕マーリー(日本語吹き替え版)
内海賢二ハーキン判事(日本語吹き替え版)
佐々木勝彦ダーウッド・ケーブル(日本語吹き替え版)
小山力也ローレンス・グリーン(日本語吹き替え版)
島香裕ヘンリー・ジャンクル(日本語吹き替え版)
岩崎ひろしハーマン・グライムス(日本語吹き替え版)
冬馬由美アマンダ・モンロー(日本語吹き替え版)
さとうあいロリーン・デューク(日本語吹き替え版)
宝亀克寿ジェリー・ヘルナンデス(日本語吹き替え版)
原作ジョン・グリシャム「陪審評決」(新潮社)
脚本ブライアン・コッペルマン
デヴィッド・レヴィーン
マシュー・チャップマン
音楽クリストファー・ヤング
撮影ロバート・エルスウィット
デヴィッド・ノリス〔撮影〕(カメラ・オペレーター)
マーク・ヴァーゴ(第二班撮影監督)
製作ゲイリー・フレダー
クリストファー・マンキウィッツ
アーノン・ミルチャン
スティーヴン・ブラウン〔製作〕(追加撮影のライン・プロデューサー)
製作総指揮ジェフリー・ダウナー
配給東宝東和
特撮ジョン・C・ハーティガン(特殊効果スーパーバイザー)(ノンクレジット)
美術ガーソン・ユー(タイトル・デザイン)(ノンクレジット)
編集ウィリアム・スタインカンプ
あらすじ
銃乱射事件の遺族が銃器メーカー相手に損害賠償訴訟を起こす。原告側の弁護士ローア(ホフマン)は正義を信じて正攻法で裁判に挑む。一方、被告側の陪審コンサルタント、フィッチ(ハックマン)はハイテク機器と多くの専門家を使って陪審員の個人情報を収集し、脅迫と買収で評決を左右しようとする。しかし陪審員のニック(キューザック)が巧妙に他の陪審員の意見を誘導する。そして恋人マーリーと協力して、巨額の金と引き換えに陪審員の票をまとめる取引をローアとフィッチに持ちかける。ニックとマーリーには隠された正体があった。

】さん(2005-09-15)
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【クチコミ・感想】

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140.《ネタバレ》 ホントにこんなことしてんのかは知らないけど、なかなかここまで来たかという感じ。グリシャムさんらしい内容かも?とかおもいつつ面白かったです。名優の共演(+レイチェル・ワイズいいですね~、イヤホント美人だ)も見応えがありましたハイ
Kanameさん [DVD(字幕)] 7点(2016-06-13 20:32:38)
139.《ネタバレ》 ジョンキューザックとレイチェルワイズ、この二人が好きなので、楽しめましたね。でも、どうやって、ジョンが陪審員に選ばれたのか、法廷でのやり取りは見えたけど、選ばれるにも、秘密があるんですかね、と思いました、負けた企業の額が、120億円ですよね、1億ドル、100かけだもんねー、すごい金額だと思いました、あと、評決直前で、兵隊役の方、味があり、ちょくちょく見かけますよ、シュワちゃんと戦っていたり、たしか!バスの爆発もの、デンゼルワシントンとの共演では、刑事をやっていたような、印象に残る方です、キューザック、レイチェル、よかった、味付けに、ジーンハックマンと、あの背の低い弁護士ですか、陪審員制度も、100年位かな、続くと、こうなるんでしょうね、よくわかるような気がしました、面白かったです。この映画で重要なことに気づきました、日常の問題に、真摯に考えて生きること、台詞の中で、まともに考えてるやつなんかいないんだよ、みたいな台詞がありました、それこそが、一番の問題なのでは、キューザックが最後にまともな?意見を言いだしますよね〜、カットされたのかもしれないが、考えながら生きること、この言葉を教わった気がします。
yasutoさん [ビデオ(字幕)] 10点(2015-10-01 03:08:02)
138.《ネタバレ》 ジーンハックマンとダスティンホフマン、この二人の存在感ってのはホントにすごいですね。特にジーンハックマンが出る映画は、主役だろうがなかろうが、一番印象に残ってしまいます。
珈琲時間さん [DVD(字幕)] 7点(2014-12-29 12:53:05)
137.なんかどこかで見たことのあるストーリーの継ぎはぎ。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 4点(2014-09-26 00:16:26)
136.《ネタバレ》 法廷モノの緊張感、GハックマンvsDホフマンという構図、陪審員を取り込む心理劇、スパイもののようなアクション、10年越しの復讐劇、銃社会への批判と、詰め込みすぎですよ。このために、ひとつひとつに深みがないし、リアリティに欠ける。Gハックマンの演技でなんとか引き締まった感あり。まあ面白かったですけどね。
la_spagnaさん [DVD(字幕)] 6点(2013-10-12 00:39:00)
135.《ネタバレ》 鑑賞2回目。他の法廷ものとは違った捻ったストーリー。
陪審員を操作する感じがけっこうコミカル、キューザックもかっこいいが話がうまくいきすぎ。そこはお金振り込まないでしょう!
濤声さん [DVD(字幕)] 7点(2013-02-10 20:38:28)
134.《ネタバレ》 <原作未読>面白くなりそうな裁判に二人の邪魔者が入る。この二人によって法廷でも熱い戦いも、陪審員による熱い議論も消え去ってしまった。しかも二人がただの金目当てには見えないため(そう見せる気も鼻から無かった?)、ある程度、終盤の展開が予想できてしまう。そして本当に何の驚きもなく終了。フィッチが陪審員を馬鹿にしていたけど、結局、この映画が言いたい事はそういう事なのか?。皆がいとも簡単にイースターに操られてしまう。陪審員制度そのものへの批判だとすると新しい感じもするけど、どうなんだろう…。少なくとも最後の場面。裁判所から出てきたローアに二人が見せたほほ笑み。これにこっちは苦笑いするしかなかった。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-01-21 22:37:47)
133.《ネタバレ》  言ってみれば、そんな訳無えで終わってしまうのだが、こう言う法廷をアクション的に捉える娯楽作品もたまには良いものだと思う。結構ペラペラなのだが、広告会社が上手く重厚に外面を整えていて、実際に見てみると笑って済むような内容だったりしてちょっとした驚きもある。

 とはいえ、大昔筑紫哲也がアメリカ社会の本質のように力説していたが、チープなトリックで成立してしまうほどアメリカの司法制度も中流社会も甘くない。ファンタジーの世界の出来事として素直に楽しんだ方が有意義だ。
黒猫クックさん [DVD(吹替)] 6点(2012-11-27 13:02:31)
132.裁判員制度を題材にした裁判劇だが、リアルさより娯楽性の高い仕上がり。
ジーン・ハックマンの陪審コンサルタントという設定が目新しく、
彼のアクのある強烈な個性が目立ってます。ベテラン俳優のダスティン・ホフマン、
若手のジョン・キューザックと配役のバランスもいい。これはちょっと無理なのでは?
という展開もあるにはあるんだけど、スリリングでテンポのいい流れ、オチもそれなりに、
ということで、娯楽映画の醍醐味を味わわせてくれるのではないかと。単純に面白い映画。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 6点(2012-01-23 13:54:50)
131.《ネタバレ》 グリシャム作品としては、以前のものに比べて弱い印象の作品。ジョン・キューザックなのも印象弱い感じ。ずいぶん前に観て、今回2度目の鑑賞ですが、やっぱり簡単にうまく行き過ぎな感じがしました。送金完了後にキューザックの正体がバレるのでは、ハラハラしないし、せっかくのシチュエーションがもったいない! と思います。原作はタバコ訴訟だったそうですが、タバコ業界の暗部を描いた映画『インサイダー』が同時期だったため銃問題に切り替えたそうです。原作どうりだったら冒頭シーンは全く違うことになるし、キューザックはどういう過去を隠し持つ人物となるのだろう? 余談ですが『フラッシュダンス』のジェニファー・ビールスが陪審員で出てたのには今回の鑑賞で気づきました。この映画の話で一番好きなところは、ホフマンが「安らかな気持ちで寝たい」と陪審票を買わなかったシーンです。ここをもっともっとリアリティ感じられるように葛藤をじっくり描写するとか、ホフマンの演技を追求するとかしてほしかったです。あと、この映画で強く印象に残していたのは、陪審員たちが私生活の弱みを嗅ぎ回られ脅されるという部分。原作者グリシャムはもともと弁護士だった人で、その経験からたくさんの小説を書いている。DVDのメイキングで述べられていたけど、ハックマン演じた弁護士の下で秘密裏に工作を企てるためのスタッフって実在するらしい。日本でも裁判員制度が始まっちゃったけど、裁判員に選定されて、票を操ろうとする存在に私生活脅かされることなんて日本ではないと言えるかな? 判断を下すことの重みばかり言われてるけど、この物語みたいな事態になったらそれどころの騒ぎじゃない。叩いてホコリの出ない人間じゃないから、裁判員なんて絶対なりたくないと思いました。
だみおさん [DVD(吹替)] 6点(2010-12-15 03:41:51)
130.銃は危ないって。外敵から身を守るために憲法で保障されているということだが、銃器が良識のないガキンチョとか精神的に不安定な人間の手に渡らないとは限らないですよね。それは北朝鮮が核ミサイルを保持するようなもんだ。戦争の抑止力になるとか言って核を持つべきだというアドレナリン分泌しまくり評論家がテレビで持論をまくし立てているのを見ると、恐ろしい時代になってきたんだなと思う。
くまさんさん [テレビ(吹替)] 7点(2010-08-08 22:17:01)
129.銃社会に一石を投じようとした一作。陪審員制度を考えさせる。
HRM36さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-03-05 20:39:32)
128.見ていくうちにけっこう楽しめました。
シトロエンさん [DVD(字幕)] 7点(2009-12-29 18:27:38)
127.《ネタバレ》 最初の方は展開が早くて難しそうだなぁ~って感じたのですが時間が経つにつれ問題なく鑑賞できました。原告、被告、評決の売り屋の三者の駆け引きの描写が上手い!被告側(銃器メーカー)が裏で陪審員を操っているというか、手を回しているだけでもびっくりなのに、さらに評決の売り屋自らが陪審員になって評決を操ろうとしているところがすごい。
エムシューさん [DVD(字幕)] 7点(2009-10-09 13:31:07)
126.《ネタバレ》 序盤がちょっとわかりにくいというか入りにくい印象ありましたが, 面白かった.
RTNEE USAさん [DVD(字幕)] 8点(2009-09-23 15:51:46)
125.途中のダスティン・ホフマンとレイチェル・ワイズがカフェで交渉するシーンが好きです。結末を知ってから観るのと知らないで観るのとでは印象が大違い。観直してみたんですが、レイチェル・ワイズ良い演技してます。良いシーンです。
マリモ125ccさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2009-07-08 10:08:50)
124.《ネタバレ》 知的なのだけど分かりやすく、言葉のやりとりにアクション映画のようなキレがあり、また観客が集中力を維持できる程度に上映時間が抑えられていたりと、レベルの高い娯楽作となっています。ほんの僅かな登場ながら銃撃の被害者となった証券マンに感情移入させたり、それなりに人数のいる陪審員たちの個性や背景を短時間で描いていたり、多くの思惑が絡む話ながら交通整理がうまくなされています。法廷サスペンスという括りながら、フィッチのチームが活動する際にはブラッカイマー作品のような編集がなされていて、これにより単調になりかねない法廷ものののビジュアルが面白いものとなっています。残念なのはキューザックの家が荒されるなど直接的な暴力が描かれた点で、百戦錬磨の法律家が捕まったらおしまいの愚かな戦い方はしないでしょう。また、ダスティン・ホフマンの助手や盲目の陪審員など、せっかくの前振りはあったのに本筋に絡まない登場人物が多く存在することも残念でした。上映時間を抑えるために割愛されたのでしょうが、動かせば面白くなりそうなキャラもいただけに、余計なアクションを入れるくらいならこちらに時間を割くべきでした。極端なフィクションとはいえ、この映画を見るとアメリカの裁判制度はガタガタであることを実感します。裁判とは、審議している案件が法律に違反するか否かを吟味する場であるはずなのに、どのような嗜好を持った陪審員が選ばれるか、口のうまい弁護士やフィクサーがこの陪審員をどう誘導するかで結論が変わってしまうのは裁判と言えるのか。銃メーカーが悪い、タバコメーカーが悪いと、善意ある商売とは言えなくとも、ともかく法律に違反しているわけではない企業を訴える消費者がいて、時にバカな訴訟にも付き合う弁護士がいて、彼らの要求する法外な賠償金を認める法廷がある。銃が簡単に手に入る社会を容認してきた国民側の責任はないのか、体に悪いことを知りながら喫煙をやめない自分に責任はないのか、そのような当然の理屈をすっ飛ばし、「かわいそうな被害者がいるから」で陪審員の同情を買って合法的な企業が悪者にされるおそれがあります。となると企業側が過剰な自己防衛に走り、フィッチのような人物が現れるのも理解できます。そして彼らが裁判に勝つため汚い手を使い、本当に裁きの必要な案件まで握りつぶしてしまうという悪循環が発生し、評決は金で買うものとなっています。
ザ・チャンバラさん [DVD(吹替)] 7点(2009-07-04 09:48:43)
123.《ネタバレ》 ありそうであまりなかった種類の映画でしょうか、結構新鮮に観ることができた。でもやや最初はわかりずらい。脚本もよく考えられていると思うけど、主人公2人の動機付けと、そのネタあかし部分がちょっと強引というか手抜きというか。そこだけ残念。
nojiさん [テレビ(字幕)] 6点(2009-01-31 13:33:12)
122.《ネタバレ》 銃社会/陪審員制度への警鐘が前面に打ち出されていますが、私は、原告が勝訴した時に自然にガッツポーズをしていました。歳を重ねるに連れ、人は惰性に身を委ね、屁理屈の塊になり、醜くなっていきますが、私の中にもまだ「人を信じる心」が少しは残っているんだなと思い、微かに安心しました。ダスティン・ホフマン演じる原告側の弁護人ローアが、自分の弱さに負けて一旦陪審員の評決を買収しようとしてしまうシーン、結局は買収は自ら白紙にしましたが、あのくだりに人間味を感じます。ダスティン・ホフマンvsジーン・ハックマンのトイレ対決は見応えがありました。
VNTSさん [DVD(字幕)] 8点(2009-01-27 17:19:06)
121.これはなかなかスリリングで面白かったです。もう少しやりようがあったかもしれませんが、これはこれで結構よかったです。あと原題がカッコイイです。B級臭もしますが。
色鉛筆さん [DVD(字幕)] 7点(2009-01-08 07:34:40)
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【点数情報】

Review人数 140人
平均点数 7.44点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
310.71% line
421.43% line
585.71% line
62014.29% line
74129.29% line
83625.71% line
92417.14% line
1085.71% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.38点 Review13人
2 ストーリー評価 7.71点 Review14人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review14人
4 音楽評価 6.25点 Review12人
5 感泣評価 5.00点 Review10人

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