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永遠さんの口コミ一覧[この方をお気に入り登録する

プロフィール
コメント数 928
性別
ホームページ metal_heart@smoug.net
自己紹介 昔ギリシャのイカロスは
ロウでかためた鳥の羽根
両手に持って飛びたった
雲より高くまだ遠く
勇気一つを友にして

丘はぐんぐん遠ざかり
下にひろがる青い海
両手の羽根をはばたかせ
太陽めざし飛んで行く
勇気一つを友にして

赤く燃えたつ太陽に
ロウでかためた鳥の羽根
みるみるとけて舞い散った
翼うばわれイカロスは
堕ちて生命を失った

だけどぼくらはイカロスの
鉄の勇気をうけついで
明日へ向かい飛びたった
ぼくらは強く生きて行く
勇気一つを友にして

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241.  ビッグ・フィッシュ 《ネタバレ》 
いかにもティム・バートンな回想シーンと、ティム・バートンらしからぬ現実のシーンを交互に見せる手法も最初は興味深かったんだが、それも最初のうちだけ。結果的にはティム・バートン色が中途半端になり、全体的にパワー不足で、だんだんと興味の持てない展開に。特にエンディング間際の、露骨にお涙頂戴な流れには、うんざりさせられた。
[CS・衛星(字幕)] 3点(2006-01-07 06:48:46)
242.  目撃者(1981)
この映画の監督は精神分裂症だと思われ。
[CS・衛星(字幕)] 3点(2006-01-07 06:13:48)
243.  ハイウェイマン(2003) 《ネタバレ》 
どーってことのない話で、役者の演技も冴えない低予算映画なんだが、出来る限りのことはやった、という努力が伝わってくる。 カメラワークが良く、音楽もなかなか効果的で、薄っぺらさを上手くテクニックで誤魔化してある。特に、冒頭のトンネル内のシーンは演出が秀逸。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2006-01-07 06:06:50)
244.  アイスマン(1984)
自分の周りでは、よくこの映画をネタに話をしていたんで、てっきり有名な映画かと思いきや、ややマイナーな映画だったのですね。内容は至って真面目ながら、アイスマンに対して科学的考察が無きに等しく、その辺は拍子抜けさせられ、バランス的には微妙な映画ながら、異文化との交流という点に眼点を置けば感情移入も出来る。宇宙人と交流しようとするよりは、こちらの方が映画として身がある。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2006-01-07 06:04:47)
245.  トルク
役柄としてではなく、役者が素でバカにしか見えないバカ映画。
[CS・衛星(字幕)] 3点(2006-01-07 05:54:46)
246.  6デイズ/7ナイツ
この、観ても観なくても人生に何も影響を与えない感じ、好きだな。
[CS・衛星(字幕)] 7点(2005-12-13 20:20:00)
247.  レディ・キラーズ 《ネタバレ》 
京王線に乗っていたら、急にJ・K・シモンズ の指が吹っ飛んじゃうシーンが脳裏によみがえって、吹き出しそうになって危なかった。
[CS・衛星(字幕)] 7点(2005-12-13 20:18:33)
248.  ガントレット 《ネタバレ》 
何の前触れもなく、薔薇の花束を渡す無骨な男と、その薔薇の花束を、ボロボロになりながらも決して離さない口うるさい女。グッと来る。
[CS・衛星(字幕)] 7点(2005-12-13 20:15:41)
249.  スクール・オブ・ロック 《ネタバレ》 
低予算映画に出演すると、この人ってもしかして神様?と思えるジャック・ブラックなのに、これまでと同じく案の定、この規模の映画の出演すると、小さくまとまって途端にパワーダウン。ミスキャストではないし、ジャック・ブラックの魅力の一旦は垣間見えるんだが、こういうガキがメインの映画に、天才ジャック・ブラックは演るべきではない。映画としても、もう少しロックへのオマージュを捧げた作品になっているのかと思いきや、その辺はさらさらっと触れる程度で物足りない。よくよく考えれば、自分が望むような濃い話になってないことは事前に想像でき、ジャック・ブラックがロックを題材にした映画に演て、なおかつ彼の魅力を理解しているはずのマイク・ホワイトが脚本というだけで、映画版TenaciousDが観れると期待をしたのが失敗だった。校長が酔っぱらってスティーヴィー・ニックスの真似したって話だけゲラゲラ笑った。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2005-11-24 07:15:27)
250.  フォーリング・ダウン
大きなことにキレるより、小さなことが積み重なってキレたほうが、ブチッと来たあとはデカい、というのは非常によくわかるんだが、主人公がキレたあとに取る行動が、いかにもアメリカンサイズな大味なキレ方で、やることが派手すぎて、主人公がキレたことには、わかるわかる、こんな暑いのにやってられっかよな、ブチッといったれ!と自分のことのようにリアルに共感できるんだが、キレたあとの展開は普通のエンターテイメントでしかない。もっとこう、上靴に画びょう入れるような、ネチネチっとしたキレ方が欲しかった。
[CS・衛星(字幕)] 4点(2005-11-24 06:58:29)
251.  バットマン リターンズ
公開当時、浜村淳が、「いい映画だが、夏休みにこれはちょっと・・・・」と言っていたが、観た今なら、浜村淳が言いたかったことがよくわかる。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2005-11-24 06:49:43)
252.  ドラキュリア
ドラキュラが現代のアメリカに蘇る、という設定を、忠実に映画にはしているが、設定に忠実すぎ。あらすじを読んで頭に浮かんだ印象が、そのまんま映画になっていて、遊びの部分がまったくない。丁寧に造ってあるのは随所から伝わり、現代ヴァンパイア映画の教科書とも言える映画にはなってるが、ただでさえ展開がバレバレの話が、ここまで予想通りに進まれては、早い段階で飽きが来るのも当然。ジャスティーン・ワデルがヒロインというのも地味すぎで、この手の映画を造る場合、きちんと造るだけでなく、B級の評価を恐れずにエログロをぶち込まないと、現在では娯楽作として成立しないように思える。
[CS・衛星(字幕)] 3点(2005-11-24 06:41:49)
253.  アタック・ナンバーハーフ
売りはオカマがバレーするってことだけで、どうせ魔球サーブやルール無視のブロックをして、テキトーなお茶濁しのスポーツ物なんだろうと思いきや、意外や意外、まっすぐなスポーツもの。しかも、昭和アニメに通ずる、古き良きド根性型の熱いスポーツ物になってるのが好感。同じ作りの作品を何本も観たいとは思わないが、ハリウッドなどでは決して造ることの出来ない、長らくお目にかかっていなかった直線的なストーリーに、観終わったあとは清々しさと懐かしさを覚えた。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2005-11-24 06:13:54)
254.  アタック・ナンバーハーフ2 全員集合!
前作から気になってたんだが、バレーの試合を解説する解説者の片方が、やたらにゲイっぽい。
[CS・衛星(字幕)] 4点(2005-11-24 06:07:22)
255.  ソウ
オチを思いついて、そこから逆算して造ったんであろう映画。サスペンスとしてもホラーとしても短絡的で、なんとも幼稚な映画。100万ドルの低予算でありながら、ただの思い付きだけで何十倍もの興行収益を上げたということだけは評価する。
[CS・衛星(字幕)] 3点(2005-11-24 06:01:58)
256.  ハッピー・アクシデント
あまりにも配役が酷すぎる。相変わらず幸薄そうなマリサ・トメイはいいにしても、この大事な役に、デブでブサイクなビンセント・ドノフリオを持って来る製作者の意図がわからない。これで印象に残る演技をするならまだしも、ビンセント・ドノフリオの演技は特に上手いってわけでもなく、てっきり途中でイイ男にすり替わるのかと思いきやそうでもなく、最後までデブでブサイクが映画の中央にどっかと腰を下ろす。おかげで、荒唐無稽なストーリーにビンセント・ドノフリオが変な現実感を持ち込んでしまい、内容の割りに軽く楽しめない重たさのある映画になっている。話自体は、それなりのものであり、カメラワークも個性的だったりするので、サムの役を無難に男前が演じていたら、まずまずの映画にはなったはず。
[CS・衛星(字幕)] 2点(2005-11-24 05:55:27)
257.  スタントマン(1980)
映画の作りとしては相当に酷い。設定がバラバラで、早い段階でストーリーが破綻し、オープニングの時点から既に変な空気が漂っていた。映画界の内幕物になるのかと思いきや、その辺の掘り下げもほとんどない。役者の演技などは、声が妙にデカいだけで、ワザとやってるとしか思えないほど全員が大根。ところが不思議と、最後まで観れてしまう。映画全体に浮かされたような熱があり、まさしくこれが現場の生の空気。文句の1つ2つも言いたくなるものの、観ろ!観ろ!観ろ!とばかりに強引に迫られ、そのまま押し倒されてしまった。ところどころで発せられる、映画への愛情あふれる監督の台詞も魅力的で、ピーター・オトゥールの演技なんて、あまりに無茶苦茶で恐怖さえ覚えた。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2005-11-24 05:46:47)
258.  サイレンス/血の呪 《ネタバレ》 
映画だけでなく、どんなジャンルであれ、双子をネタに作られた物語は、作者に才能がない証拠。双子という設定だけで話は広げられ、才能がない作者でも一応の格好をつけることが出来る。無論、そんな話が面白いはずもない。この映画も多分に漏れず、まったく面白くない駄作。双子をネタにした物語で、面白いのはタッチだけ。
[CS・衛星(字幕)] 2点(2005-11-24 05:35:48)
259.  バニシング・ポイント/激走2000キロ
初代の主人公が、時代の流れに最後の反逆を挑むアメリカンアウトヒーローなら、この作品の主人公は、ただの馬鹿者。妙に忠実に、時には画面の構成まで、初代をリメイクしているのが逆に痛い。激走2000キロなんてサブタイトルがついてる時点で、救いのないことになっているのは容易に想像がついたが、ついつい観てしまった。 こんな映画のせいで、初代バニシング・ポイントの名前のあとに(1971)と注釈がついているのかと思うと、やりきれない。
[CS・衛星(字幕)] 2点(2005-11-17 01:02:34)
260.  トロイ(2004)
アキレス腱切れそうなほどの駄作。
[CS・衛星(字幕)] 2点(2005-11-17 00:58:32)(笑:1票)
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