エイリアン2/完全版

ALIENS/SPECIAL EDITION
(エイリアン2/特別編【TV】)
1986年【米】 上映時間:154分
平均点:8.42点 (Review 104人) (点数分布表示)
アクションSFシリーズものモンスター映画
[エイリアンツーカンゼンバン]
新規登録(2003-10-13)【ポール婆宝勉(わいけー)】さん
タイトル情報更新(2010-01-23)【HYDE】さん


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監督ジェームズ・キャメロン
キャストシガニー・ウィーバー(女優)エレン・リプリー
マイケル・ビーン(男優)ドゥウェイン・ヒックス伍長
キャリー・ヘン(女優)ニュート(レベッカ・ジョーンズ)
ランス・ヘンリクセン(男優)ビショップ341-B
ポール・ライザー(男優)カーター・J・バーク
ビル・パクストン(男優)ハドソン二等兵
ジャネット・ゴールドスタイン(女優)バスケス二等兵
ウィリアム・ホープ〔1955年生〕(男優)ゴーマン中尉
マーク・ロルストン(男優)ドレーク二等兵
ダニエル・カッシュ〔男優・1959年生〕(男優)スパンクマイヤー
原作ダン・オバノン(キャラクター創造)
ロナルド・シャセット(キャラクター創造)
ジェームズ・キャメロン(原案)
ウォルター・ヒル(原案)
デヴィッド・ガイラー(原案)
脚本ジェームズ・キャメロン
音楽ジェームズ・ホーナー
撮影エイドリアン・ビドル
製作ゲイル・アン・ハード
製作総指揮ウォルター・ヒル
デヴィッド・ガイラー
特撮スタン・ウィンストン
ジョン・リチャードソン[特撮](特殊効果スーパーバイザー)
美術H・R・ギーガー(オリジナルエイリアンデザイン)
シド・ミード(コンセプトアーティスト)
ダグ・ベズウィック(メカニックデザイン)
あらすじ
1986年公開「エイリアン2」に、キャメロン監督自らが未公開シーンを追加した完全版。エイリアンに遭遇するニュート(キャリー・ヘン)のファミリー、リプリーとヒックスの心の交流、またリプリーが過去に自分の娘を失っていたエピソードなど、シリーズ中でもかなり貴重なエピソードが公開され、物語は新たな輝きを見せる。

ポール婆宝勉(わいけー)】さん(2003-11-22)
全てのあらすじを参照する


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84.《ネタバレ》 「息をもつかせぬ」「手に汗にぎる」という形容詞がこれほどぴったりする映画はない。前半の長い”ため”、後半の危機に継ぐ危機の連続。心臓が持ちません。SFアクション映画の最高峰。少女が重要な役割を果たす。前作の事件から生還したリプリーだが、人工睡眠で57年も経過。娘は66歳で既に死亡。「11歳の誕生日までに帰ると約束したのに」と涙する。悪夢にうなされる毎日。”悪夢”と対決するために、再びLV426惑星へ。唯一の生存者の少女を発見。娘を思い出したリプリーは母親の顔に。偵察機が墜落して、みな絶望していたとき、「基地に戻ったほうがよい、彼らは夜にやってくるから」と大人顔負けのアドバイスをする少女。だが夜は悪夢を見るので眠れないと怯える。リプリーは自分と同様悪夢に悩む少女に共感を抱く。「怖くないわ」「大人はどうして嘘をつくの?誰も守ってくれなかった」「どこへも行かないわ、約束する」「神に誓って?」「神に誓って」安心して眠る少女。自分の娘との約束のこともあり、リプリーはこの約束を命をかけて守ります。少女は守られるだけではなく、空気孔を道案内するなど活躍。派手なアクションシーンにばかり目が向きがちですが、こうした人間ドラマもよく描かれています。もう一つ。男勝りのバスケスは最初から隊長を臆病者呼ばわり。でも隊長は最後に勇気を見せ、彼女を助けに戻ります。が、果たせず、自爆する二人。重なった手が友情の印。そして、この自爆が少女がエイリアンに攫われる起因になるという無駄のない”つなぎ”。本当にうまい!又二作越しのリプリーと合成人間との仲直りというドラマも見逃せません。残念なのはバークのキャラ。彼はお金のために仲間の生命を奪うのも厭いませんが、そういう冷徹な人間として描かれていなかったので、違和感があります。冷酷で傲慢であるという性格の伏線が欲しかったです。あと母船が無人だったり、ビショップが最初の攻撃の間ずっと姿を見せないのが気になりました。女性がこれほど活躍するのはこれ以前に例がなく、女性賛美の映画ともいえます。
よしのぶさん [DVD(吹替)] 10点(2009-10-04 06:14:19)(良:1票)
83.リプリーの過去を知ることができるのは興味深いことだが、同時に神秘のヴェールを剥ぐことでもある。「完全版」では彼女のニュートへの執着は娘がいたからという背景を付け加えているけれども、(このへんがキャメロンらしい浪花節である)リプリーが理性的であっても冷たい人間でないことは1作目だけ見てもわかることだ。よって評価はオリジナルと変らない。シリーズ第2作「エイリアンズ」はキャメロン作品として「T2」に次ぐ優れた娯楽映画だけれども、スコットの1作目(10点)より上だとは思っていない。
ロイス・レインさん [テレビ(吹替)] 8点(2009-09-19 01:59:18)
82.《ネタバレ》 王道のように思ってしまうくらい、スムーズなストーリー展開が見てて気持ちいです。エイリアンを甘く見ている海兵隊、戦闘経験の少ない腰ヌケな隊長、しぶとすぎるエイリアンの女王、土壇場にパワーを発揮する主人公、などなど・・・。ニュートがリプリーのことを思わず「ママ」と言ってしまう所にジーンとし、vs女王戦でリプリーが操縦する、フォークリフトのモビルスーツ版みたいなのがカッコ良すぎてワクワクします。リプリーが履いているスニーカー(REEBOKのエイリアンスタンパー)が無性に欲しくなっちゃいました^^もちろん同じカラーで。
VNTSさん [DVD(字幕)] 8点(2009-05-01 18:31:25)
《改行表示》
81.《ネタバレ》 ホラー映画に革命を起こした第1作「エイリアン」。 そしてホラーを見事にエンターテイメント化に大成功させたのが「エイリアン2」というのが感想です。  個人的には甲乙つけがたい2作です。続編とはいえ、1と2は楽しむ要素と観点が違うと思うからです。  それでも2が最高傑作だ!と推す方のが多いナァ、という感じですが、それも仕方ないなくらい良く出来てる。  3以降シガニー・ウィーバーがシナリオに口を出し始めた頃から急激におかしくなっていきますが、やはりエイリアン1、2のスリリングな展開は21世紀になった今でも衰えを感じさせません。バイオハザードの映画版みるくらいなら絶対80年代作られたエイリアン観るべき。  
バニーボーイさん [DVD(字幕)] 9点(2009-03-20 13:44:11)
80.《ネタバレ》 追加されたシーンで子供を亡くしていたことがわかり、どうしてあそこまで少女を守ろうとしたのか、エイリアンの巣に戻ったのか、巨大なクイーンに立ち向かったのかがわかります。
bfさん [DVD(字幕)] 9点(2008-12-10 14:49:14)
79.《ネタバレ》 通常版、完全版合わせて何回見ているか分かりませんが、いつもハラハラドキドキさせてもらっています。小さい頃は怖くて怖くて仕方がなく、何回か見て人が襲われるシーンに近づくのが分かると、テレビのボリュームを下げて見ていました。(それなら見るなよ!)まずキャラ設定が完璧で、他の映画はかわいいorキレイを売りにしているヒロインが多いですが、このヒロインは違います。今まで見た映画でこれほど頼りがいがあり、母性溢れるヒロインを見たことがありません。他にもリプリーに気があり頼れる伍長、男勝りの女兵、金のために仲間を売るダメ男、エイリアンを引き立てる犠牲者さん達。どの俳優も演技が上手い、上手い。見せ場も多々あり、エイリアンの襲撃&銃撃戦闘シーンはどの場面も緊張感と絶望感が入り混じっており、エイリアンの獰猛さ、狡猾さがよく分かります。一番の見せ場はやはりラストへのくだりで、海兵でもないリプリーが、ニュートを助けるため、完全武装し、エイリアンの巣窟へ突撃!クィーンとの対峙&施設脱出!!最後の最後では我が子を助けるため、パワーローダーでクィーンと取っ組み合い!!!本当に手に汗を握ります!文句なしで10点満点!!
とむさん [DVD(字幕)] 10点(2008-12-04 02:59:59)
78.すっごく面白かった。リプリーがマシンガンを乱射するところなんて、ランボーのようだ。自分が映画監督ならエイリアンVSプレデターなどではなく、リプリーVSサラ・コナーを続編で作る。
ましゅまろシナモンさん [DVD(吹替)] 9点(2008-10-29 17:50:59)(笑:2票)
77.オリジナル版は遙か昔に見たので、内容もほとんど忘れていてた。観る前は評価高いけど大したことないだろうと思っていたが、思いっきり裏切られた。2時間30分という長さを感じさせず最後まで緊張感味わえた。ただALIENSといってもやはりちょっとおおすぎじゃないかと感じた。
茶畑さん [DVD(字幕)] 8点(2008-10-01 23:03:09)
76.「コナンPART2」にシュワルツェネッガーを持っていかれ「ターミネーター」の撮影が1年近く中断した際、お母さんから仕送りしてもらわないと食うにも困っていたキャメロンがバイトで執筆を引き受けたのがエイリアンの続編とランボーの続編だったということですが、当時から傑作の誉れ高かった「エイリアン」をここまで自分流にアレンジしてしまう若手は怖いもの知らずというかタダモノではないというか、やはりキャメロンは普通ではありません。リドリー・スコットは続編の依頼があればぜひ引き受けようと思っていたそうですが、この脚本があまりに目を引いたためか監督はそのままキャメロンに決定し、リドリー・スコットには声すらかからなかったとのことです。密室スリラーから戦争アクションという大転換は今から見ても斬新ですが、大味に見えて第一作との連続性が十分に保たれているのは巧いところ。リプリーが収容されてからLV426へ戻るまでの過程が丁寧で、ここが第1作との橋渡しの役割を果たしているので、人間がエイリアンを殺しまくるという前作とまるで逆のことがはじまっても違和感はありません。また、機械や重火器の描写を得意とするキャメロンのおかげで宇宙海兵隊がきちんと強そうに見えるので、殺されまくるエイリアンが必要以上に弱く感じられることも避けられています。SFオンチ、機械オンチの監督ではこうはいかなかったでしょう。クライマックスにおいては【舞台の爆破→ギリギリの脱出→しつこく船に紛れ込んでいたエイリアン→宇宙への放出】と第1作と同じ展開のアップグレード版となっており、あれは意図的なオマージュでしょう。監督3作目(「殺人魚フライングキラー」は撮影3日目でクビになったので実質2作目ですが)にしてキャメロンの演出はとにかく冴えまくっています。見せ場の連続と評価される本作ですが、実際の見せ場は◆海兵隊とエイリアンの初コンタクト、◆立て籠った拠点へのエイリアンの襲撃、◆ニュートの救出、◆クィーンvsローダーの4つだけで、海兵隊がはじめて発砲するのは本編開始から75分地点。意外にも見せ場は少ないのですが、まったく弛まない緊張感と「アクションまだ?」と微塵も感じさせないドラマパートの充実により、2時間35分すべてに渡ってえらいものを見せられた気分にさせるのです。わんこそばのように見せ場を流し込むだけの昨今のアクション映画とはまるで作りが違います。
ザ・チャンバラさん [DVD(吹替)] 8点(2008-06-22 19:00:34)(良:2票)
75.《ネタバレ》 正直なところ、オリジナル版を未見で鑑賞したのでこの作品のどの部分がどのように完全なのかは全く分からないがこの面白さは完全版。
サムサッカー・サムさん [DVD(字幕)] 8点(2008-04-24 20:55:23)
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74.《ネタバレ》 驚異的なクオリティー! 鬼レベルの面白さ!完璧です。 とにかく素晴らしいと思ったのは全体のメカデザインの素晴らしさ。 宇宙の人工都市がいちいちカッコ良過ぎる。 大型トラックみたいの(戦車?リプリーが運転したやつ)も超カッコイイ! 武器や建築物、建物内部、機械装置等々のデザインが素晴らしくカッコイイので、 TVゲームが好きな僕は、そういう部分でとても楽しめた。 この作品のデザインは「バイオ2」をはじめ数多くの「TVゲーム」や「ジャパニメーション」等に多大な影響を与えているように思う。  また、観ていて飽きさせない、ダレさせないのが凄い。 軍隊の人たちは個性がとてもよく出ていて面白い。 ビショップが大好きなんだよね。なんかカッコイイじゃん。 また、少女レベッカがとても良い雰囲気をだしていると僕は思う。 「少女」っていうのがツボ。 都市での生き残りは少女一人だった!少女ってなんだか神聖な存在だと思うから、 その少女とグロテスクなクリーチャーとを対比させるのはとても効果的だと僕は思う。 「少女」と「メカ」っていうのもなんだか相性がいいと思うし、少女がカプセルで眠るというのにもどこか惹かれる。 リプリーは「母親」、、、エイリアンの「母親」、、、もしかしたらこの作品では「母親」というものを描いているのかもしれないと思いました。 女王エイリアンのシーンは「怪物」「モンスター」とかじゃなくて「生命の神秘」みたいなものを感じた。(母親は巨大なんですね) その巨大感は美しく見事だった。 この静寂感は、人間がなにか神秘的なものと遭遇したような感動があった。 このシーンはグロテスクだが、「闇」を愛する者であれば「美しい」と感じるかもしれない。  最高傑作と名高い「エイリアン2」ですが、僕個人は「エイリアン1」の方が好きかも。 雰囲気でいえば「エイリアン1」の暗い静かな雰囲気の方が好きです。 1作目ではエイリアンの脅威、そこにいる人物像を淡々とリアルに描いているから。 しかし「エイリアン2」は前作の雰囲気をほとんど損なっていないばかりか面白過ぎます! エイリアンの迫力も損なわれずに素晴らしいです! 監督が変わったのに、ここまで完璧に世界観を引き継いで見事な続編をつくってみせたのは驚くしかありません。 最後に一言、、、エイリアンってホントに美しいですね!
ゴシックヘッドさん [DVD(字幕)] 9点(2008-03-09 00:50:39)(良:1票)
73.4回目の観賞か?完全版は初めて。一作目の衝撃が強すぎる
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2008-03-06 13:04:41)
72.本物の興奮を味わえる。これぞシリーズ最高傑作!
フライボーイさん [DVD(字幕)] 10点(2008-02-19 10:09:42)
71.恐い、何度観ても、どのシーンも恐い。
成田とうこさん [テレビ(字幕)] 9点(2008-02-15 17:28:52)
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70.前作ではエイリアンが一瞬しか映らなかったり、なかなか死ななかったり、人を見境なしに殺したりして、一匹だけなのにすごい強くて怖い。それがよかった。 だけど本作では、前作であんなに強くて怖いエイリアンがどんどこやられちゃってます。笑えるくらいやられちゃってます。一匹相手にあんなに苦労していたのは何かの間違いだったのでしょうか。こんなの納得できない。面白いけど。
eurekaさん [DVD(字幕)] 7点(2008-02-11 00:05:57)
69.アンドロイドのおっさん、おいしいなー。少女の存在も、ストーリーを面白くする大きな要因になった。続編のジェームズ・キャメロンと言われるのもうなずける。
Yoshiさん [DVD(吹替)] 9点(2008-01-26 13:21:09)
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68.中学生時代に初めて1人で観に行った映画。 友人全員誘ったけれど「なんだか怖そうだから嫌」と断られたから。 こんなに面白いのに皆わかってない…と1人歯噛みしたものです。 いまなら言える。映画を観に行った私は勝ち組!
どぶん子さん [映画館(字幕)] 10点(2008-01-24 08:57:20)(良:1票)
67.《ネタバレ》 絶対に行かないと誓ったエイリアンの棲む惑星に、再び赴くことを決めた主人公。一生悪夢に悩まされ続けるより、対峙して打ち負かす道を選びます。エイリアンの殲滅を自身の目で確かめたかったのだと思う。でも普通は出来ないこと。一度死の淵を見た者が取れる選択ではありません。リプリーの芯の強さが伺える。絶望の地で待っていたのは、少女レベッカとの運命の出会いでした。リプリーが地球に残してきた娘と同じ年頃。今は亡き我が子の姿を、彼女に重ねていたであろうことは想像に難くありません。だから最後の最後までリプリーは諦めない。母とはそういうもの。クイーンエイリアンにも同じような事が言えます。一人の女と一匹のメスの最終決戦は、もはやエイリアンVS人間の概念では捉えられない。子を奪われ怒り狂う母と、子を守るため死力を尽くす母との決闘です。痛く、切なく、そして強い母の性が見えます。全てを終えたリプリーに抱きつくレベッカ。「ママ」の一言に涙しました。クイーンも恐怖の対象ではなく、哀れだと思えました。劇場公開版も十分面白いですが、完全版は格別の出来。ヒューマンドラマの色を濃くしています。1作目と併せて鑑賞しましたが、4時間超の大河ドラマを観ているようでした。掛け値なしに面白かった!伏線の張り方も丁寧でそつが無く、前作を十分踏まえた見事な脚本。キャラクター造形も魅力的ですし、文句の付けようがありません。楽勝で10点です。
目隠シストさん [DVD(字幕)] 10点(2008-01-12 02:12:22)(良:1票)
66.《ネタバレ》 最近の類似品とは異なった、SFホラーの最高傑作の一つと思います。同監督のターミネーターと同じく、息もつかせぬ追い込み恐怖は、最後には快感さえ覚えそうになりました(?)。アクション物としてみても、その武器のすごさから、筋の設定からもう言うことはありません。これら古典にもう少し学んで貰いたいものです。
亜酒藍さん [DVD(字幕)] 9点(2008-01-05 02:34:58)
《改行表示》
65.《ネタバレ》 シリーズで最も好きな作品で最高傑作だと思う。 母親VS母親、守るべきニュートがいたリプリーに軍配があがったのは当然か。 最後にニュートがリプリーに「ママ」と言うシーンはGOOD! 3以降でもニュートが生きていて欲しかったorz
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 9点(2007-08-16 07:32:32)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 104人
平均点数 8.42点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
300.00% line
421.92% line
521.92% line
654.81% line
798.65% line
83230.77% line
93129.81% line
102322.12% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.13点 Review15人
2 ストーリー評価 8.80点 Review21人
3 鑑賞後の後味 8.83点 Review18人
4 音楽評価 8.00点 Review19人
5 感泣評価 5.08点 Review12人


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