探検隊の栄光のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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探検隊の栄光

[タンケンタイノエイコウ]
2015年【日】 上映時間:91分
平均点:4.91 / 10(Review 11人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-10-16)
コメディアドベンチャー小説の映画化
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監督山本透
キャスト藤原竜也(男優)杉崎正雄
ユースケ・サンタマリア(男優)井坂善三
小澤征悦(男優)瀬川学
田中要次(男優)橋本政明
佐野ひなこ(女優)赤田たまき
脚本金沢達也
山本透
作詞トータス松本「ボンツビワイワイ」(ワーナーミュージック・ジャパン)
作曲トータス松本「ボンツビワイワイ」(ワーナーミュージック・ジャパン)
主題歌ウルフルズ「ボンツビワイワイ」(ワーナーミュージック・ジャパン)
撮影小松高志
プロデューサー宇田川寧
配給東宝
特殊メイク織田尚
特撮松本肇(視覚効果)
照明蒔苗友一郎
あらすじ
落ち目の俳優・杉崎正雄(藤原竜也)を初めとする撮影クルーは、「三つ首の巨獣・ヤーガ」と呼ばれる未確認生物(UMA)を求めて、ベラン共和国の秘境を探検する。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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2.《ネタバレ》 いろんな意味で緩すぎるけど、こういうのは嫌いな題材じゃないです。テーマにしている『川口探検隊』シリーズは実際にはもっといい加減で煽情的な番組だったけど、たしかに当時には落ち目だった川口浩が捨て身のロケで起死回生を果たしたという事実は上手くパロっていますね。時おりアーカイブから引っ張ってきたような熱帯カットを挿入してますが実は国内でロケ撮影したのは見え見えなんですが、かえって本家の『川口探検隊』が漂わせていたチープ感を上手く再現することにつながっている気がします。何でもかんでも「ド~ン」とかの擬音で済まそうとするユースケがツボにはまった適役で、もっと彼に活躍して欲しかったぐらいです。藤原竜也のコメディ演技もなかなかのもので、新境地を開いたかもしれません。まあ予算も製作者の熱意も大して高くない企画なので酷ですけど、較べてみると『トロピック・サンダー史上最低の作戦』がいかに傑作だったか再認識させられました。
S&Sさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-12-16 23:14:56)
1.《ネタバレ》 UMAものが好きな自分としては、あの探検隊シリーズのパロディ的な映画が作られたとあって観ずにはいられませんでした。
しかしながら鑑賞して、その期待は泡となって消えて行きました。なんなんでしょう、これは。
新しいタイプのコメディが作りたかったのかな?その心意気は買いますが、残念ながらほとんど笑えない。
ずっと上滑りしているといいますか、首を傾げたくなるようなギャグばっかり。
他のレビューサイト見ると、笑いましたという人も多かったので、この辺は笑いのツボが違かったということなのかな?
あろえりーなさん [DVD(邦画)] 5点(2016-03-24 22:50:31)
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【点数情報】

Review人数 11人
平均点数 4.91点
000.00%
100.00%
200.00%
319.09%
4545.45%
5218.18%
6218.18%
700.00%
800.00%
919.09%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 3.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 3.00点 Review1人
4 音楽評価 4.00点 Review1人
5 感泣評価 2.00点 Review1人
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