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カウボーイ

[カウボーイ]
COWBOY
1958年上映時間:92分
平均点:5.91 / 10(Review 11人) (点数分布表示)
公開開始日(1958-03-23)
アクションウエスタン小説の映画化
新規登録(2005-02-11)【一番星☆桃太郎】さん
タイトル情報更新(2023-12-19)【Olias】さん
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監督デルマー・デイヴィス
キャストグレン・フォード(男優)トム・リース
ジャック・レモン(男優)フランク・ハリス
ブライアン・ドンレヴィ(男優)ドッグ
ディック・ヨーク(男優)チャーリー
リチャード・ジャッケル(男優)ポール
脚本ダルトン・トランボ(ノンクレジット)
エドマンド・H・ノース
音楽ジョージ・ダニング〔音楽〕
モリス・W・ストロフ
編曲アーサー・モートン〔編曲〕
撮影チャールズ・ロートン・Jr〔撮影〕
製作コロムビア・ピクチャーズ
配給コロムビア・ピクチャーズ
美術ソウル・バス(タイトル・デザイン)
編集アル・クラーク〔編集〕
ウィリアム・A・ライオン
録音ジョン・P・リヴァダリー
その他モリス・W・ストロフ(指揮)
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5.《ネタバレ》 ○かなり攻めたタイトル。○ジャック・レモン演じるホテルマンをやめて、グレン・フォード演じるカウボーイについていくわけだが、その成長が描かれる。グレン・フォードから受けた仕打ちをやり返し、最後にはグレン・フォードを助ける、終盤がかなり地味なのが惜しいがなかなか良かった。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-10-29 22:59:18)
4.《ネタバレ》 2016.02/29 鑑賞。ソール・バスのタイトル?当っていた。昔の作品はゆったりと観れる。根性もの、師弟もの、冒険もの、西部劇、コメディ、恋愛もの盛り沢山過ぎてまとまりに欠ける。ジャック・レモンはミスキャストか適役かも疑問。さすがに牛の暴走も闘牛も今では迫力不足。懐かしさに+1点。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-02-29 21:52:28)
3.生活感漂うカウボーイの姿が印象深い。ジャック・レモン演じるフランク・ハリスが原作者なわけね。彼の行動原理は分からなくもないけどいまいちピンとこない。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2015-12-05 21:44:29)
2.あのジャック・レモンが西部劇・・・うーん、、、今までの彼の喜劇的な印象が強いので男臭さはあんまり似合わないの一言。。。なんか個人的に残念な感じです。でも原作者をジャックが演じてるのでストーリーは実話を元にしてるみたい。なのでリアルな、というか実際の西部に近い雰囲気を表現してるのでいつもの西部劇映画とはちょっとちゃいました。牛追いって言葉では言うのは簡単だけどちょっと知れば大変な仕事なんだねぇ~。
M・R・サイケデリコンさん [DVD(字幕)] 6点(2010-04-02 02:01:11)
1.《ネタバレ》 先日同じデルマー・デイヴィス監督&主演グレン・フォードコンビ「決断の3時10分」にいたく感銘を受けた自分としては、この作品も観る前から期待度大でした。しかも共演がジャック・レモンとあっては、こりゃもうたまらんでしょう。都会派レモンが西部劇に出た作品なんて他にあったか?あったっけ?まずはオープニングのクレジットタイトル、やけに西部劇にしちゃ洒落てると思ったらソウル・バスのデザイン。ナルホドナルホド。本編開始・・・う~ん、正直あんまり盛り上がらない・・・。内容を端的にいうとこれは「新人牧童ジャック・レモン教育指南編」。ドンパチウエスタンとはそもそもまるでジャンルが違うので要注意です。ベテラン牧童フォードと、駆け出し牧童のレモンがお互いの流儀を認め合いつつ、最後は心を通わすという展開はいいんですが、レモンが途中いきなり傲慢になるのは頂けない。タフでも心根は優しい牧童に成長していく結末の方が、彼のキャラにもよりぴったり合ったのでは?なにもホテルのバスルームでゴキブリがいたからって銃をぶっぱなす事はあるまいに。それを戒める形でラストは締めてもらいたかったなあ・・・。ただ「牛追いカウボーイ」の日常生活と、その実態がなかなか興味深く描かれていたのでこの点数で。無法者も保安官も出て来ない西部劇なんて逆に珍しい。つうか「決断~」があまりに秀作だったので、期待し過ぎた自分も悪いんだと思う。フォードはここでも男臭くカッコイイ。
放浪紳士チャーリーさん [DVD(字幕)] 6点(2008-02-04 11:15:13)
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【点数情報】

Review人数 11人
平均点数 5.91点
000.00%
100.00%
200.00%
319.09%
400.00%
5218.18%
6545.45%
7218.18%
819.09%
900.00%
1000.00%

【アカデミー賞 情報】

1958年 31回
編集賞アル・クラーク〔編集〕候補(ノミネート) 
編集賞ウィリアム・A・ライオン候補(ノミネート) 

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