北京のふたりのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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北京のふたり

[ペキンノフタリ]
Red Corner
ビデオタイトル : レッド・コーナー/北京のふたり
1997年上映時間:123分
平均点:6.35 / 10(Review 34人) (点数分布表示)
ドラマサスペンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-01-25)【Carrot Rope】さん
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監督ジョン・アヴネット
キャストリチャード・ギア(男優)ジャック・ムーア
バイ・リン(女優)シェン・ユイリン
ブラッドリー・ウィットフォード(男優)
ジェームズ・ホン(男優)
ツァイ・チン(女優)
ヘンリー・オー(男優)
脚本ロバート・キング
音楽トーマス・ニューマン
撮影カール・ウォルター・リンデンローブ
製作ジョン・アヴネット
ジョーダン・カーナー
字幕翻訳戸田奈津子
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3.アメリカってこういう感じで「自由」や「正義」の尊さを表現するの巧いですよね。悪いことではないと思います。ただ、他の国には他の国の大事にするものがあるだろうから、そこを丁寧に描かないと。この映画ではまるでバイリンちゃん以外はただのバカに思えてしまう。歴史の長い国だから、もっと色んな考えをする人物がいるはずです。後半、裁判長はどいつもこいつも嫌なやつばかりに思えた。そういう描き方ではダメだと思います。友情感じて、そいつに自分をまかせてみる。そういうアメリカ人の姿勢は、日本が舞台だと「ザ・ヤクザ」があります。アメリカ映画ってこの頃から変わってないなぁと思いました。中国にどんどん単身でビジネスチャンスを獲得する為に行く日本人は観ておいて損はないと思います。人間同士は文化が違っても、理解しあえるかもしれませんが、国という括りがあると、中々難しいところがあると、この映画を観ると分かります。
トントさん [DVD(字幕)] 6点(2011-02-18 00:20:19)(良:1票)
2.中国らしい映画かな。人を一人殺しただけで死刑になるウエスタン時代のアメリカのような感じが今も続いているという世界でも群を抜いてトップの死刑国だからこの映画の話も絶対にないとも言い切れないんだよねぇ。でも裁判の方向性を外から操作しているっていうのはさすがに信じられませんが・・・。まぁこの映画をサスペンス裁判映画と見るか物足りなさ過ぎるアクション裁判映画と見るかは好みの問題でしょうかね。
M・R・サイケデリコンさん 6点(2005-03-21 10:31:08)
1.リチャード・ギアってアメリカっぽいイメージがかなり強い俳優だと思ってたのに、以外や以外。中国の街にマッチしてた。(洒落じゃないよ。笑)
DELさん 6点(2000-08-01 18:18:38)
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【点数情報】

Review人数 34人
平均点数 6.35点
012.94%
100.00%
200.00%
312.94%
4514.71%
5514.71%
638.82%
7823.53%
8720.59%
925.88%
1025.88%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review3人
2 ストーリー評価 5.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review3人
4 音楽評価 5.00点 Review2人
5 感泣評価 5.00点 Review2人
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