美女と野獣(2017)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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美女と野獣(2017)

[ビジョトヤジュウ]
Beauty and the Beast
2017年【米・英】 上映時間:129分
平均点:7.21 / 10(Review 33人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-04-21)
公開終了日(2017-10-04)
ドラマラブストーリーファンタジーミュージカルリメイクロマンス
新規登録(2017-02-19)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-01-26)【皐月Goro】さん
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監督ビル・コンドン
キャストエマ・ワトソン(女優)ベル
ダン・スティーヴンス〔1982年生〕(男優)野獣
ルーク・エヴァンス(男優)ガストン
ケヴィン・クライン(男優)モーリス
ジョシュ・ギャッド(男優)ル・フウ
ユアン・マクレガー(男優)ルミエール
スタンリー・トゥッチ(男優)カデンツァ
イアン・マッケラン(男優)コグスワース
エマ・トンプソン(女優)ポット夫人
オードラ・マクドナルド(女優)マダム・ド・ガルドローブ
ググ・ンバータ=ロー(女優)プリュメット
ソノヤ・ミズノ(女優)社交界へデビューする女性
村井國夫モーリス(日本語吹き替え版)
藤井隆ル・フウ(日本語吹き替え版)
小倉久寛コグスワース(日本語吹き替え版)
松澤重雄カデンツァ(日本語吹き替え版)
島田歌穂プリュメット(日本語吹き替え版)
戸田恵子アガット(日本語吹き替え版)
根本泰彦スタンリー(日本語吹き替え版)
佐藤仁美(日本語吹き替え版)
脚本スティーヴン・チョボスキー
音楽アラン・メンケン
作詞ティム・ライス〔作詞〕"Evermore" 他
作曲アラン・メンケン"Beauty and the Beast" 他
主題歌ジョン・レジェンド「美女と野獣」("Beauty and the Beast")
撮影トビアス・A・シュリッスラー
製作デヴィッド・ホバーマン
ジェフリー・シルヴァー〔製作〕
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
配給ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
特撮デジタル・ドメイン社(視覚効果)
フレームストアCFC(視覚効果)
美術サラ・グリーンウッド(プロダクション・デザイン)
ケイティ・スペンサー(セット装飾)
カイル・クーパー(タイトル・シークエンスのエグゼクティヴ・プロデューサー)
衣装ジャクリーン・デュラン
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未見の方は注意願います!
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6.《ネタバレ》 ララランドは開始5分ほどで、わしこういうの無理ですねん!と断念しましたが、こちらの方は王道のファンタジーなので得意ではないミュージカルも違和感が少なく見やすかったです。とにかく絢爛豪華で、ダンスホールのシーンは素晴らしい映像と名曲か溶け合ってグッときましたね。このシーンだけでも見たかいがありました。ややガストンや村の住人の行動が強引すぎなのが気にはなりましたが最後の美しすぎるエンディングの流れを見て満足
映画大好きっ子さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2018-05-12 01:16:15)
5.2014年版の美女と野獣がいまいちだったので見るのを一瞬躊躇したが、これは良かった。1991年版のディズニーアニメの実写リメイクで、それよりも良いと思う。優れているのはよりミュージカルになったことと、実写のリアル感で表情豊かになったことだ。野獣がベルを送り出す出すときは思わずほろり。またCGがうまく作用してファンタジーな面も損なわれてない。惜しむらくは中盤あたりでやや間延びすることくらいだろうか。エマ・ワトソンの成長ぶりにも感心した。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 8点(2018-01-22 20:11:53)
4.ファンタジーは苦手です。ミュージカルときた日にゃ・・大嫌いなジャンル。
家族が見たいから借りたDVD、帰す前にオーディオから音を出して鑑賞してみました。
どーせつまらないから15分も見たら早送りしてラストを見ようかと思っていたのに・・。
冒頭のミュージカルで、萎えかかっていた筈が、オーケストラの音響があまりに素晴らしく
音に引きこまれて、止める気がしなくなり、最後まで一気に見てしまった。
気が付けば、苦手な女優「エマ・ワトソン」が演じるベルにすっかり心を奪われてしまい
勝手知ったるエンディングへの流れなのに、いい年の親父がウルウルして見ている始末。
さすがのディズニークオリティ。ひねらず、王道の流れのまま実写映画化なのに、豪華
絢爛で、ユーモアに溢れ、愛おしいキャラクター、重厚な音楽がぐいぐい引っ張る。
いい作品じゃないですか、これは映画館で見たかった・・失敗したなあ。
グルコサミンSさん [DVD(吹替)] 8点(2017-10-09 23:22:12)
3.アニメ版は未見です。さすがに最後は展開読めちゃうものの、とてもいい映画でした。鑑賞中は娘がずっとお手洗いを我慢していたので、エンドクレジットは観ずに退出してしまったのが残念。
よしふみさん [映画館(吹替)] 8点(2017-05-21 21:02:33)
2.《ネタバレ》 アニメの実写は難しい。大抵の場合、アニメを実写にすると駄作になる。それは何故か?原作を利用しての金儲け主義に走る。弄くり過ぎるなど色々ある。美女と野獣の実写と聞いて、何故だ?と疑問を感じる人が沢山居るはずだし、私自身はアニメの美女と野獣に対して、それ程の思いも無ければベル役のエマ・ワトソンに対しても特別な感情も抱いてないし、彼女の出てる映画を一つも見てない。だから全く期待せずに観に行った。評判の良さを確かめたかっただけで全く期待せずに観たせいか?アニメより楽しく観れた。野獣がアニメよりも野獣的な上に人間的な一面、ベルへの愛を感じる事もできた。牢屋に閉じ込められたベルの父親とベルを助ける野獣、御屋敷からベルを逃がす優しい野獣、人間、顔より心だという野獣の姿を通してのメッセージ、他にも時計やらカップやら他の登場するキャラクターが踊る場面での楽しさ、ガストンが塔から落ちてざまあみろ!と良い気持ちになることもできた。呪いが解けた後、元の人間の姿に戻れた皆が見せる楽しそうな表情、アニメとは違う実写ならではの美しい映像とストーリーと音楽の素晴らしさ、実写だからどうとか?アニメに比べたら長いとかエマ・ワトソンがどうとか?もうどうでも良いと思うぐらい一本の映画として楽しむ事ができた。
青観さん [映画館(字幕)] 8点(2017-04-28 19:38:07)
1.《ネタバレ》 当たり前なのだろうがとても心温まる物語で感動した。やはりミュージカルはこのように大団円で終わるものの方が個人的に向いているようだ。最後エンドロールでキャストの方々を紹介するシーンでは、役者の皆さんそれぞれ良い表情をしていて感動が高まった。それにしてもBeauty and the beastは名曲だ。あの曲が流れるだけで気分が高まるのだからどうしようもない。特にBoth a little scared, Neither one prepared という歌詞が素晴らしい。エンドロールでオリジナルを歌っていたセリーヌ・ディオンの歌声が聴けたのも嬉しいサプライズだった。
rain on meさん [映画館(字幕)] 8点(2017-04-27 17:02:39)
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【点数情報】

Review人数 33人
平均点数 7.21点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
413.03%
539.09%
639.09%
71442.42%
8618.18%
9515.15%
1013.03%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review2人
2 ストーリー評価 6.40点 Review5人
3 鑑賞後の後味 8.25点 Review4人
4 音楽評価 8.00点 Review4人
5 感泣評価 6.00点 Review3人
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【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
美術賞 候補(ノミネート) 
衣装デザイン賞ジャクリーン・デュラン候補(ノミネート) 

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