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カンフー・パンダ

Kung Fu Panda
2008年【米】 上映時間:92分
平均点: / 10(Review 42人) (点数分布表示)
アクションコメディアニメシリーズものファミリースポコンもの動物もの
[カンフーパンダ]
新規登録(2008-06-16)【尻軽娘♪】さん
タイトル情報更新(2016-03-07)【イニシャルK】さん
公開開始日(2008-07-26
レビュー最終更新日(


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監督マーク・オズボーン〔監督〕
ジョン・スティーヴンソン〔監督〕
ジャック・ブラックポー
ダスティン・ホフマンシーフー老師
アンジェリーナ・ジョリーマスター・タイガー
ジャッキー・チェンマスター・モンキー
セス・ローゲンマスター・カマキリ
ルーシー・リューマスター・ヘビ
デヴィッド・クロス〔1964年生〕マスター・ツル
ジェームズ・ホンミスター・ピン
ダン・フォグラーゼン
マイケル・クラーク・ダンカンヴァチール所長
ウェイン・ナイトギャングのボス
マーク・オズボーン〔監督〕
山口達也ポー(日本語吹き替え版)
笹野高史シーフー老師(日本語吹き替え版)
中尾彬タイ・ラン(日本語吹き替え版)
木村佳乃マスター・タイガー(日本語吹き替え版)
MEGUMIマスター・ヘビ(日本語吹き替え版)
石丸博也マスター・モンキー(日本語吹き替え版)
真殿光昭マスター・ツル(日本語吹き替え版)
富田耕生ウーグウェイ導師(日本語吹き替え版)
龍田直樹ミスター・ピン(日本語吹き替え版)
高木渉ゼン(日本語吹き替え版)
郷里大輔ヴァチール所長(日本語吹き替え版)
桐本琢也マスター・カマキリ(日本語吹き替え版)
多田野曜平(日本語吹き替え版)
脚本ジョナサン・エイベル
グレン・バーガー
音楽ジョン・パウエル
ハンス・ジマー
編曲ジョン・アシュトン・トーマス
製作ジョナサン・エイベル(共同製作)
グレン・バーガー(共同製作)
制作ドリームワークス・アニメーション
配給アスミック・エース
録音アンディ・ネルソン[録音]
マイク・ホプキンス[録音]
イーサン・バン・ダーリン
その他ゲイリー・トルースデール(スペシャル・サンクス)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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123
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42.《ネタバレ》 このパンダ、途中までは、あまり好きになれないキャラクターでしたが、
後半からの怒涛の展開と、成長していく過程に引きこまれました。
イラつきっぱなしの師匠がまたいい。
個人的には蛇・鳥とかカマキリがカンフーとか言われても、無理なんですが、
パンダと猿とトラなら、まあまあでしょうか。カンフーファンタジーすね。
小指1本でカメハメ波は、どうかなあ? もうすこしカッコイイ技にして欲しい。
笑えるし、勧善懲悪だし、意外と面白かったという感想ですね。
グルコサミンSさん [DVD(吹替)] 7点(2017-12-26 13:44:58)
41.《ネタバレ》 ”There is no secret ingredient.”
映像、ストーリーともに高クオリティ。中国らしい音楽もたまらず。おちゃらけた雰囲気と思いきや、しっかり心に響き、刻まれるメッセージが有った。終盤の、パンダvs悪役タイ・ランとの間延びした戦闘シーンを除けば、満足度は高い。
威厳ある導師からの言葉や、尊師との修行シーン、幻想的に描かれる桃源郷など、見どころは多いし、ユーモアも散りばめられているので見やすい。虎やカマキリで構成されるカンフー戦士団”Furious 5”の存在も、それぞれの動物の個性が活かされていて良かった。
カジノ愛さん [インターネット(字幕)] 7点(2017-12-26 08:18:55)
40.《ネタバレ》 「カンフー・パンダ」の1シーンとしてよく見かける写真は、パンダの顔つきがどことなくいけすかない感じ(日本人に受けない外国キャラの顔)なので、ずっと気が進まなかったのですが、見てみたら、憎めなくて、いい奴じゃありませんか。
ストーリーはスター・ウォーズのオマージュという感じ。でも、戦いを描いていますが、終始楽しく見られます。子どもにも安心して見せられます。
ポーのお父さんはなぜ鳥なのか? 等、疑問は残りましたが、2もあるみたいなので、見てみたいと思います。
子どもと一緒に見たので吹き替えで見ましたが、このサイトで原語の声優さんを見たら、超豪華メンバーだったのでびっくりしました。
チョコレクターさん [インターネット(字幕)] 6点(2016-04-01 21:17:48)
39.3年ぶりに鑑賞。やっぱり観ていて楽しいですね。カンフーオタクなパンダが偶然竜の戦士に選ばれて、バカにされたり挫折したりして苦汁をなめ、特訓の中で師匠との絆を深めていく。そして最強の敵との対決!これはねえ、アガりますよ。脚本が良いんでしょう。スローモーションの使い方やカメラワークも楽しかった。
一番心に残ったのは、「型にはめられるな」というメッセージです。他の人と同じトレーニングでは通用しないのなら、自分の特徴を活かしたトレーニングで強くなれ!という意思を強く感じる修行シーンは良かった。ただし、ポーが強くなる過程が全く描かれないのは問題アリでしょ!修行シーンが短すぎですよ。突然腕立て伏せ出来るようになって、機敏な動きまで……。最強の敵と戦っているのに、互角どころか常に有意に立っている。これじゃあダメですよ。上映時間をあと10分長くするだけで解決する問題なのに。
カニばさみさん [DVD(吹替)] 7点(2014-11-14 08:59:04)
38.《ネタバレ》 コミカルなパンダの動きが非常によい。もう少し強くなっていく工程、パンダの強さを強調して欲しかった。明らかに悪役のほうが数倍も強そうに見えます。
とむさん [DVD(吹替)] 6点(2014-10-09 23:22:39)
37.当時、中国ブームの中、中国といえばカンフーとパンダって事で安直だなぁ…なんて期待もせず観たのですが、いやいやなかなかスカっとして面白い出来栄え。大人でも楽しめます。1を楽しめた方は必ず2を観た方が良いでしょう。
movie海馬さん [地上波(吹替)] 6点(2012-08-09 23:27:29)
36.面白かった! ストーリーはさておき、ぼんやり観てるだけでひたすら楽しいバトルアニメ映画。
すべからさん [DVD(吹替)] 7点(2012-05-13 14:13:48)
35.《ネタバレ》 細かいことが気になりつつも思ったよりも楽しめた。動きにスピード感があって見てて楽しい。主人公が強くなるのに納得のいく理由があればもっと良くなったと思う。
続編のほうもぜひ見てみたい。
虎王さん [DVD(吹替)] 7点(2012-03-28 16:30:24)
34.この映画は言うなれば、“パンダカンフー”版「スター・ウォーズ」である。
ストーリー、キャラクター性、あらゆる面でかのスペースオペラの世界観が色濃く反映されている。
スター・ウォーズファンのカンフー映画ファンならば、文句なしに楽しめる映画だろう。

何の取り柄もないカンフーマニアのデブパンダが、運命だか偶然だかで“伝説の戦士”に選ばれ、強敵を倒す。という、ありふれたプロットに想像通りにストレートなお話が展開される。
実際、ストーリーに“ひねり”など必要としない映画であることは間違いなく、アニメーション表現ならではの面白さとキャラクターの魅力だけで、「完成」している映画だと思う。

とは言うものの、いくつかの難点はあった。
一つは、主人公の成長の仕方が唐突過ぎるように思えたこと。
何も取り柄もないと思われていた主人公の唯一見出された資質が“食い意地”で、それを最大限に生かして潜在能力を引き出すという修行方法は、この映画世界に相応しいユニークさだと思った。けれど、そもそもその潜在能力が備わっている理由が明確にならないので、やはりあまりに都合良く思えた。

そしてその主人公が、圧倒的に凶暴に描かれる強敵に打ち勝つという様にも説得力が足りなかった。
何故デブでのろまなパンダが戦士に選ばれ、何故強敵を倒すことが出来るのか。そういう基本的な部分の理由付けが曖昧すぎたように思う。

生い立ちも含めた描かれなかった主人公のキャラクター設定は、続編への布石のつもりなのかもしれないけれど、この作品を単体で観た限りでは“軽薄”という印象を拭えない。

ただ、この映画は垣間見えるいくつかの粗を追求するべきものではなく、ユニークなキャラクターたちの愉快で痛快な言動そのものに面白味を見出すべき作品だろう。
そういう意味では、アニメ映画としても、カンフー映画としても、楽しみがいのある優れた娯楽映画であることは間違いない。
鉄腕麗人さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2012-01-20 13:15:12)

33.子ども(4歳の男の子)と見ました。子どもは見終わった後、カンフーの真似をしてはーふー言っていたから、十分楽しんだんだと思います。僕としては、主人公のパンダがどこから見てもアメリカンなお兄ちゃんである時点で違和感を感じてしまった。それは中国のパンダではないだろうという感じ。アメリカ人視点でパンダに感情移入させたいなら、アメリカからやってきたパンダとかそういう設定にしておかないと無理を感じる。他の動物も、動物としての性格と、キャラ設定とがちぐはぐ。タイランもそれほど悪い奴に見えず、パワーもそこそこで、彼をそんなに罰しようとする人々のほうが悪いように思えた。これなら最後に仲直りとか改心とかがあってもいいのでは。展開に関しては、シーフー老師が、パンダへの訓練の仕方を発見するシークエンスに唐突さが否めない。そこまでに伏線をはっておかないと。
小原一馬さん [DVD(吹替)] 5点(2012-01-10 17:25:25)
32.《ネタバレ》 スピード感があって爽快スッキリ楽しめる快作だと思います。ストーリーもなかなか良く出来てていいなあ。ただストーリーがシンプルでスッキリしすぎているというか、お利口さん過ぎると言えばマァそうなので、映画に対して「特別凄い"何か"」がなければ納得出来ない人には向かない映画です。さらに言っちゃうとテーマ的にもそういうことを言っている映画じゃないですかね。最終的に「奥義なんてないんだ・・・!」と主人公は気付くわけですが、巻物に何も書いていないというだけじゃなく、その表面が反射して自分の顔が映っているというのも面白いですね。 この映画を見るまでは3DアニメはPixarの一人勝ちだなと思っていましたが、自分の中ではその状況が揺らぎ始めた作品でした(そして次の「ヒックとドラゴン」でPixar一人勝ちは終わりを迎えます)。ドリームワークスの作品からアメリカンジョークが次第に抜けていったと思ったら、逆にPixarがアメリカ的な題材を扱うことが増えてるような気がしますね。別にPixarが落ち目だというわけじゃなくて、いろんなスタジオのいろんな性質の映画が増えてきたことが楽しみだし嬉しいです。
ゆうろうさん [ブルーレイ(吹替)] 8点(2011-09-07 02:10:55)(良:1票)
31.大人が観ても楽しめるという類のものではなかった。
長谷川アーリオ・オーリオさん [DVD(吹替)] 3点(2010-12-16 13:03:09)
30.《ネタバレ》 豪華な声優陣、かなり丁寧にカンフー世界の設定をしているなど(虎拳、猿拳、蟷螂拳、蛇拳、鶴拳と)、見所いっぱいありそうに思えつつ、あまりにストレートにカンフー映画リスペクトしてしまい、意外に楽しみどころが少ないとゆー。物語はアニメ的な誇張とギャグを除けばあまりにオーソドックス。そしてキャラに今一つ魅力がないのですよね。動物キャラものって、アメリカ産CGアニメの定番ではありますが、ただ擬人化されただけという感じで、動物だからこそ面白いという訳ではなく、あれが人間のキャラで描かれていたとしても大差はなさそうで。せめてキャラ同士がもっと絡んでいれば面白味が出たのでしょうが、パンダと5人の弟子の交流はあまりに薄く。アクションの面白さなどは、逆にアニメである事でスポイルされてしまっているようにも思えましたし。アニメならば描けて当たり前な極端に誇張されたアクションよりも、動きの流れを細かく追った方がむしろ凄く思えるんじゃないかなぁ。パンダがあんなにも強かった5人の弟子達よりも更に強くなった理由というのが曖昧な描写でハッキリしなかったのが残念でした。あれって結局は訓練の賜物と言うよりは、ぶよぶよしているがゆえに相手の力を殺し弾き返せる、それに気付いただけ、って事ですよねぇ。一方、作品の主題に積極的に東洋的な思想を盛り込むあたりは面白かったです。老師が必ずしも教えに対し真っ直ぐではなく、自らも疑問を抱きながら弟子と歩む事になるあたり、西洋的な視点から見る東洋の理解、みたいな感じになっていて。まあ、それゆえに二組描かれた父子のドラマ、そのケリの付け方がドライ過ぎなのがひっかかりましたが。
あにやんさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2010-11-03 21:07:29)
29.画がきれい、話はありがちな感じ
HRM36さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2010-07-07 10:00:15)
28.《ネタバレ》 弱いパンダが、偶然龍の戦士に選ばれ、修業の果てに龍の巻物の奥義を極め、悪者タイロンをやっつけて町に平和をもたらす物語。パンダのヘタレ、弱さぶりは随所に描かれていて、そこは笑いのツボ。だがどうやって強くなったかは誰も説明できないだろう。シーフー老師のあみだした独自の修業メニューでは、さほど強くなったとは思えない。事実タイロンの前に登場したとき階段登りで疲れていて、息も絶え絶えとなっていた。龍の巻物には何も書いておらず、自分を信じろということでしかない。釈然としないままに映画は終わる。物語のもうひとつの軸は師弟愛だろう。ウーグウェイ導師とシーフー、シーフー老師とタイロン、マスター5、パンダの師弟愛が描かれる。タイロンが堕落した理由が龍の戦士に選ばれなかっただけというのは弱い。タイロンは孤児で、シーフーに育てられ、修業を積んできたのだから、簡単には裏切れないはずである。パンダも決闘が終わった後、シーフー老師のことを忘れていた。このあたりがちぐはぐではないだろうか。第三の敵を用意して、回心したタイロンと共に戦う展開であればよかっただろう。見どころは吊り橋での決闘シーン、これは迫力があった。竹馬、箸などの小道具を使ったセンスにも感心した。決闘ものとして見た場合、次の弱点がある。①敵がタイロンがひとりだけ。何万人もの敵と戦う回想が前半あったのに。②マスター5の見た目が弱い。女もいるし、カマキリやツルはいかがなものか。サイの方がずっと強そうだった。③必殺技がない。指固めは見せなかった。④敵の目的がさほど邪悪でない。強くなって国の支配をめざすなどの動機づけが欲しい。⑤自己犠牲などの感動場面がない。■最後に、父親アヒルとのからみはほのぼのとして温かみがあった。父親の言葉が、龍の奥義の秘密のヒントにもなった。いい味出してます。あのラーメンは食べたいと思った。
よしのぶさん [DVD(吹替)] 5点(2010-02-28 19:48:20)
27.《ネタバレ》 映像を見てるだけで楽しいですね。お話的には戦いの第二幕を期待したのですが無かったのでちょっと減点。修行シーンの短さは設定上もタイムリミットが迫っていたので気になりませんでした。
Robbieさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2010-01-19 00:26:20)
26.ハリウッドのアニメが今作のように、CG表現に頼りきった発展をして行くのなら、ジャパン・アニメの手描きの味はまだまだ存在感を放ち続けるだろう、と思いました。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2009-10-16 01:18:13)
25.カンフー=中国=パンダっていう笑うしかない超安直な発想も、子供に安心して見せられる王道ストーリーも、コメディのノリも嫌いではありません。映像は流石だし、それぞれのキャラもよく出来ています(ポーの顔は苦手ですが、案外気にならずに観れました)。しかしなあ、もう散々皆さんが言ってますが、肝心の主人公のポーが強くなっていく過程が短すぎるのが非常に残念。ここをじっくり見せないと物語全体に説得性がなくなっちゃいます。ここがしっかりしてたら「マダガスカルから一歩進んだなあ」という評価もできたのですが・・・。ま、ドリームワークスのアニメは技術が先走ってる感じがあり、まだまだ発達途上だと思うので、今後に期待してます。もっと改良を重ねてがんがんディズニー、ピクサーと張り合って欲しいです。
あっかっかさん [レーザーディスク(字幕なし「原語」)] 6点(2009-05-13 13:53:20)
24.《ネタバレ》 「6点以上の作品を作れないドリームワークス」はやはり健在か。6点なんですよね。6点。誤った道を進んだタイランとポーの違いは何なのかとか「秘密の材料はない」とか、なんか話をうまくまとめ切れてない。いまさら「映像が売りです」だけじゃ通じないって。技をかけられると血と肉片が飛び散るという指固めをかけられたタイランがどうなったのかが明かされないままというのはいただけない。
承太郎さん [DVD(吹替)] 6点(2009-03-28 22:49:59)
23.《ネタバレ》 動きは良いが、ストーリーがありきたり。秘伝書の内容も大体予想できたので、ちょっと退屈だった。
声優の豪華さには脱帽!
チェブ大王さん [映画館(吹替)] 6点(2009-03-14 07:54:13)
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【点数情報】

Review人数 42人
平均点数 6.02点
000.00%
100.00%
212.38%
312.38%
4511.90%
5511.90%
61330.95%
71433.33%
812.38%
912.38%
1012.38%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.50点 Review2人
2 ストーリー評価 5.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 5.50点 Review2人
5 感泣評価 3.50点 Review2人

【アカデミー賞 情報】

2008年 81回
長編アニメーション賞マーク・オズボーン〔監督〕候補(ノミネート) 
長編アニメーション賞ジョン・スティーヴンソン〔監督〕候補(ノミネート) 

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