荒野の七人のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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荒野の七人

[コウヤノシチニン]
The Magnificent Seven
1960年【米】 上映時間:128分
平均点:7.32 / 10(Review 148人) (点数分布表示)
公開開始日(1961-05-03)
アクションウエスタンシリーズものリメイク
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-04-25)【イニシャルK】さん
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監督ジョン・スタージェス
キャストユル・ブリンナー(男優)クリス・アダムス
スティーヴ・マックィーン[俳優](男優)ヴィン
チャールズ・ブロンソン(男優)ベルナルド・オライリー
ロバート・ヴォーン(男優)リー
ブラッド・デクスター(男優)ハリー・ラック
ジェームズ・コバーン(男優)ブリット
ホルスト・ブッフホルツ(男優)チコ
イーライ・ウォラック(男優)カルベラ
ウラジミル・ソコロフ(男優)長老
マリオ・ナバロ(男優)男の子
ジョン・A・アロンゾ(男優)メキシコ人の農民
ロバート・J・ウィルク(男優)ウォレス
ヴァル・エイヴリー(男優)ヘンリー
ウィット・ビセル(男優)チャムリー
小林修クリス・アダムス(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
内海賢二ヴィン(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
井上真樹夫チコ(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
大塚周夫ベルナルド・オライリー(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
小林清志ブリット(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
森山周一郎ハリー・ラック(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
矢島正明リー(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
穂積隆信カルヴェラ(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
岡本茉利ペトラ(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
山谷初男ミゲル(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
矢田耕司(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
緑川稔(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
野沢雅子男の子(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
北村弘一(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
中田浩二(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
飯塚昭三(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
菅谷政子(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
加藤治(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
石井敏郎(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
岡部政明(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
渡部猛(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
大塚芳忠クリス・アダムス(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
山寺宏一ヴィン(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
浪川大輔チコ(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
東地宏樹ベルナルド・オライリー(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
小山力也ブリット(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
銀河万丈ハリー・ラック(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
平田広明リー(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
辻親八カルヴェラ(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
中博史長老(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
後藤哲夫ヘンリー(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
佐々木睦ミゲル(日本語吹き替え版【スター・チャンネル】)
麦人クリス・アダムス(日本語吹き替え版【機内上映】)
大塚明夫ベルナルド・オライリー(日本語吹き替え版【機内上映】)
原作東宝(原案:東宝株式会社製作の日本映画「七人の侍」)
黒澤明(原案映画「七人の侍」脚本・監督)(ノンクレジット)
橋本忍(原案映画「七人の侍」脚本)(ノンクレジット)
小国英雄(原案映画「七人の侍」脚本)(ノンクレジット)
脚本ウォルター・ニューマン(ノンクレジット)
ウォルター・バーンスタイン(ノンクレジット)
音楽エルマー・バーンスタイン
撮影チャールズ・ラング〔撮影・1902年生〕
製作ジョン・スタージェス
製作総指揮ウォルター・ミリッシュ
配給ユナイテッド・アーチスツ
編集フェリス・ウェブスター
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版【DVD/BD】)
あらすじ
カルベラという山賊に略奪をほしいままにされていたメキシコの寒村があった。思いあまった村人たちは用心棒を雇うことにする。名うてのガンマン、クリスは村人の願いを聞き入れ、一癖も二癖もある荒くれ男を6人集めて村に向かうのだった。村人を訓練し戦うことに決めた彼らと、何十人ものカルベラ一味との戦いが今始まる!
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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148.『七人の侍』と比べられるのは仕方ないが、舞台設定を中世の日本から南北戦争後のアメリカに上手く落とし込んだものだと思う。躍動感あふれる有名なテーマ曲は言うまでもなく、文化や精神性の違いからくるエピソードの数々も興味深い。メイン7人がオリジナルに迫れていないとしても十分魅力的だった。
Cinecdockeさん [地上波(吹替)] 6点(2019-01-03 15:56:05)
147.《ネタバレ》 これが黒澤明のあの傑作のリメイクでなければ西部劇としてはかなり面白いということができますが、比べるなというほうがムリというものです。まあ端的に言えば舞台を開拓時代のメキシコに置き換えたオリジナルの短縮版というところでしょうか。 ユル・ブリンナーが志村喬、スティーヴ・マックイーンが稲葉義男、ホルスト・ブッフホルツが三船敏郎(と木村功)などオリジナルのキャラが投影されていますが、みんなオリジナルの泥臭さが消えてスマートすぎるのが私には不満です。ブリンナーには志村喬の持っていた侍も百姓も引き付けるカリスマ性が全然感じられないし、ブッフホルツには三船=菊千代が体現した爆発的なエネルギーが決定的に欠けています。存在感のあるイーライ・ウォーラックを盗賊のボスとして前面に出して、村人が七人を裏切って盗賊に内通するなど元ネタを進化させたなと感じるところもあります。ラストも全然違いますけど、いったん追放された七人が村に戻るくだりがかっこよすぎて説得力がない。ラストであの有名なセリフを使って辻褄を合わせた感は否めなかったです。 とは言ってもあまりに有名なテーマ曲は何度聞いても気分が良くなるし、スティーヴ・マックイーンは痺れるほどカッコよいし、観て損はさせない一編ではあります。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-12-16 23:13:26)
146.西部劇といったら、ドンパチってイメージで苦手ですけど、思った通りドンパチでした。
へまちさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-03-30 19:01:04)
145.《ネタバレ》   
幼いころから大好きな映画。
何度も繰り返し見たけど、少し時間があいて、
そして、久々に見ました。

いや、もう、カッコイイ。
時間を経ても、やっぱりカッコイイ!
敵役のカルベロも含めて、全員がカッコいい。

こういう人になりたい!
そう、思った幼い初見の出会いを思い出しました。
今の自分が、そう、なっているかは、
周りの人が決めることだらから自分ではわかりませんw

この映画には憧れがいっぱい。
歳を経て、大人になっても、
やっぱり憧れはそのままでした。
こっちゃんさん [ブルーレイ(字幕)] 10点(2017-07-29 02:57:40)
144.《ネタバレ》 ここまでハリウッドが日本の映画をリメイクするというのがスゴイ。まぁそれだけあの作品が面白かったというコトなんでしょうが、外国人の方々にも面白いと思ってもらったことがうれしいですね。いやほんと「七人の侍」は面白かったもんなぁ。で、本作ですが、出ている方々は豪華ではありますが、やっぱりマックィーンが一番かっこいい! まだこの時は無名に近かったそうで、彼的になんとか目立ってやろうと考えてたみたいで、実際作品ではかなり目立っていてとても印象深い。世紀の大スターにも駆け出し時代があるんですね~(あたりまえだw)。本作の内容ですか?ちょっと駆け足感があってかつ悲壮感や決死の覚悟的感がない雰囲気。まぁオリジナルと比較しちゃえばですがね。なかなかでゴザイマシタ
Kanameさん [DVD(字幕)] 7点(2017-05-21 06:07:34)
143.《ネタバレ》 昔から何度も観ていますが、何度観ても「いや~面白い!」には変りないです。それぞれのキャストが男から見てもかっこいいです。このかっこ良さに圧倒されて「映画って面白いなぁ」と何度も思った自分です。しかしいい大人になって、この映画を見直してみると、それぞれの登場人物の台詞、考え方がとても身にしみて自分と重ね合わせてしまいます。「家庭を持って家族を養うために汗水たらして働くということは、とても勇気がいることだ」。まさにそのとおりです。この映画の農民は私のような一般的なサラリーマンなのでしょう。では七人のガンマンは現代に当てはめると何なのでしょうか?自信は無いですが「一つの仕事に対する責任感・向上心」かな?最後に長老が「あなたの戦いは終わったが、農民は毎日が戦いだ」という言葉がそれを表しているように思います。まあ、硬い話は抜きにして、とにかく面白い映画です。
金田一耕助さん [地上波(吹替)] 9点(2017-05-01 22:12:26)
142.18歳の時に初めて見ました。
マックィーンのカッコよさ。コバーンの渋さ。ブロンソンの頼もしさ。ブリンナーのリーダーらしさ。その後の自分の人生に影響を与えてきました。
piyokomoさん [地上波(吹替)] 10点(2017-03-26 10:46:21)
141.何度か観ているが、もしかするとあまり記憶に残っていなかった。
なので多少意外なところもあるが、テーマ自体は七人の侍と同じか。面白いかどうかとなると、西部劇をちょっと敬遠している自分にとっては、ん〜、という感じ。途中までは良かったんだけど。
simpleさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-10-30 21:44:24)
140.《ネタバレ》 七人の侍をベースにした西部劇、と言えばかなり好印象の傑作になるのだが、いかんせん、かなりの人が黒澤のオリジナルを見て比較しながら鑑賞しているのではないだろうか。かく言う私も、いちいち比較しまくっていて。どうも、これは意識しなくても条件反射みたいなものだからご容赦を。三船の役は誰だ、とかロバート・ボーンはどの侍がモデルか、とかいちいち細かい所が気になって、挙句は、農民が裏切る所はオリジナルには無い、農民を訓練している場面が無いなどと思う始末。と言うわけで、結構出来は良いのだが、印象が良く無いというのが率直な感想です。しかし、まあ、偉大な黒澤をリスペクトしている姿勢は印象が良い。(どっちなんだ)
パセリセージさん [DVD(字幕)] 8点(2016-10-21 18:36:31)
139.有名な俳優がたくさんでていた。カッコいい。
ホットチョコレートさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-06-09 21:36:48)
138.さすがにスター俳優をずらっと揃えているだけあって、一人ひとりの存在感たるや見事なものです。あまりにあっけらかん、とした脚本はオリジナルと比ぶべくも無いですが、大スターのユル・ブリンナー相手に物怖じ一切せず輝きを見せた若きマックイーンらを観る楽しみがありますね。
オリジナルにあった切実さとか、真剣さといった情緒が明るい陽光のもとではきれいさっぱり無くなりまして、まあ比べることに意味なんかないんだけど でもせっかく掘った堀は活躍しないのかい、とか盗賊が律儀に銃を返すってのもシナリオの手抜きぽいな、とかどうしても心で突っ込んでしまいますね はい。
tottokoさん [ビデオ(字幕)] 6点(2016-03-21 00:22:16)
137.《ネタバレ》 改めて考えたらまだレビューしてませんでした。ということで久しぶりに見たのですが、ちょっと微妙。面白いのはハリーとリーという、『七人の侍』にはいないオリジナルの人物。特に一攫千金を狙っているというのは異色ですが、考えると逆に西部劇的な設定かとも思えます。個人的には、「男気」を感じさせないリーが好きです。彼だけ衣装がキッチリしていて洒落者って印象ですね。

時間の関係もあって人物設定・物語共に薄味で、特に後半農民が裏切ったりするのは、独自の展開を考えたのでしょうが、あまり面白くない。最後にバタバタと4人死ぬのもあっさりしすぎで、むしろとってつけたよう。このあたりがよければもう少し高得点でした。娯楽映画として楽しいことは間違いないですが。

あとこの映画、スティーヴ・マックィーンが格好よすぎて、ユル・ブリンナーはお気の毒さま。序盤の霊柩車で準備するところを見ても、2人が違いすぎ。このマックィーンはほとんど反則ですわ。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-11-28 21:05:15)
136.もうTVで何十回と見ていますが、最初に見たのは子供の頃の昭和48年の秋でした、それまで西部劇は好きではなくて
最初に全て見たのは「荒野の七人」でした。この映画の一番の素晴らしさは洋画史上最高のテーマ曲でしょう、
この映画の価値の半分を占めていますね、特にオープニングの30秒とラストの10秒です、オープニングの素晴らしさは全ての洋画の
中ではNo.1ですね!そういう意味でこの映画はもっと評価されてもいいはずですが・・・この前の放送では録画して
この2つの場面ばかり何十回と見ました(笑)西部劇で面白いのは「荒野の七人」と「夕日の・・・」くらいでしょう
最初に見てから何十年後に元の「七人の侍」を見ましたが全然こっちの方が良かったです
それとユルとマックィーンのコンビが最高ですね!続編にマックィーンが出てなかったのは残念でした
あと先に書いた最後の2人が背を向けて去るシーンは当時の郷愁が漂っていて感涙しそうですね
ただ内容的にユルとマックィーン、ホルスト以外のメンバーの活躍が少ないのが難点ですね・・・
いずれにしても私の好きな洋画のベスト10には楽々入る傑作ですね。
マロウさん [CS・衛星(字幕)] 10点(2015-11-28 20:07:42)
135.実はオリジナルもそんなに好きではないのですが、こっちなら面白いかと思って見始めたものの、やはりそれほどでもなかった。随所に漂うほんわか感というか、間延び感というか、そういったものが、次々に緊張感を削いでいる。そして、1+1+・・・1が、7にしかなっていない。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-11-15 22:57:04)
134.作り物感漂う寓話のような西部劇。ブレイク前の人も含めスターたちの若かりし頃の演技が興味深い。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-11-06 23:49:00)
133.《ネタバレ》 まだ深夜テレビの画面が砂の嵐だった頃、小さい私が西部劇によって映画の世界に引き込まれました。後から「七人の侍」のリメイクと知ったのですが、若い頃のスター勢揃いで、個人的にはジェームスコバーンの最後がカッコ良すぎでした。テーマ曲の壮快感は最高です。大人になって「七人の侍」を見た後ではオリジナルは超えられませんが名作です。
zekeさん [地上波(吹替)] 8点(2014-08-11 02:54:38)
132.西部の男たち、カッコイイじゃないですか。邦画と比較しなくてもいいよ。
cogitoさん [映画館(字幕)] 8点(2014-07-31 19:49:09)
131.《ネタバレ》  なーるほど、これは七人の侍だわ。しかも、どちらかと言うとチャンバラよりガンファイト、時代劇より西部劇というような自分には、やっぱりこちらの方が面白く見れた。
 
 ただ、アメリカの農民は、日本のように武器を取り上げれておらず、最初から武装しているものだし、なにより土地に根付いて地べたとともに暮らしている感が乏しいのではないかと思っていた。が、その辺をメキシコ系アメリカ人として描くことで巧く処理した、ということなのだろう。メキシコ人は結構、白人系アメリカ人から差別の対象になっていたというから、勇気のない弱っちい存在という扱いなのかもしれぬ。

 本家では農民のしたたかさ、強さというものが最後に印象づけられていたが、こちらは戦う男たちがひたすらカッコイイ、という印象。やはり、お国柄か。そう言えば本家では、助っ人たちの(特にリーダーの)闘う意義の源に、どこかサムライとしての道徳観めいたものを感じさせるが、このガンマン(クリス)のそれは個人としての正義感に見える。この辺もやはりお国柄か。
Tolbieさん [DVD(字幕)] 8点(2014-07-10 01:09:53)(良:1票)
130.《ネタバレ》 「侍」未見。圧倒的な存在感のあるハゲのユル・ブリンナーがとんでもなくカッコ良い。チャールズ・ブロンソンと子ども達とのシーンも良かった。
山椒の実さん [地上波(吹替)] 6点(2014-04-21 01:02:43)
129.《ネタバレ》 西部劇の最高傑作かどうかは解りませんが「最高の1つ」という事ならば迷うことなく選ぶ傑作。「七人の侍」と「駅馬車」大好きな私にはドストライクな1本です。実際に戦場から帰って来た男たちの面構え。村を守るために街に助けを求めて繰り出す村人たち。それに応じた七人のアウトローたち。冷静沈着な参謀クリス、頼りになるヴィン、未熟ながら機転が効き果敢に戦うチコ、賞金目当てのハリー、子供好きなオライリー、死に場所を求めるリー、ナイフも得意な凄腕のブリット。原作以上に個性豊かなキャラクター、2時間とコンパクトにまとめられたストーリー。原作に比べるとストーリーの厚みは無いのですが、純粋なアクションとドラマの掛け合いが面白い作品に仕上がっていると思います。ただ惜しむべきは悪党カルヴェイラの「傲慢と甘さ」。あの時撃っていれば・・・!ラストの壮絶なファイトは凄いのですが、何だか「殺りそこねたので取り敢えず」感が否めませんでした。けれどもリーの決意と最期。あれを描いた事でこの作品は意味があるなと思いました。彼の安らかな死に顔が全てを語ってくれます。そして村長と語らい悠々と去っていく男たち、村人と絆を結び「水と油」では無くなった瞬間・・・私は好きです。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-01-07 17:30:25)
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【点数情報】

Review人数 148人
平均点数 7.32点
000.00%
110.68%
200.00%
321.35%
410.68%
5149.46%
62516.89%
73624.32%
83523.65%
91912.84%
101510.14%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.27点 Review18人
2 ストーリー評価 7.31点 Review19人
3 鑑賞後の後味 7.33点 Review21人
4 音楽評価 8.56点 Review23人
5 感泣評価 6.20点 Review10人
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【アカデミー賞 情報】

1960年 33回
作曲賞(ドラマ)エルマー・バーンスタイン候補(ノミネート) 

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