ラビリンス/魔王の迷宮のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ラビリンス/魔王の迷宮

[ラビリンスマオウノメイキュウ]
Labyrinth
1986年【米・英】 上映時間:102分
平均点:7.21 / 10(Review 72人) (点数分布表示)
公開開始日(1986-07-26)
SFアドベンチャーファンタジーミュージカルファミリー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-06-11)【Hb.tbhjbj】さん
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監督ジム・ヘンソン
助監督ジェームズ・デヴィス(助監督&第3班監督)
キャストデヴィッド・ボウイ(男優)魔王ジャレス
ジェニファー・コネリー(女優)サラ
フランク・オズ(男優)ワイズマン
ワーウィック・デイヴィス[男優](男優)ゴブリン
ブライアン・ヘンソンホグル
山路和弘魔王ジャレス(日本語吹き替え版【DVD】)
清水理沙サラ(日本語吹き替え版【DVD】)
麦人ホグル(日本語吹き替え版【DVD】)
緒方賢一サー・ディディモス(日本語吹き替え版【DVD】)
ならはしみきサラのママ(日本語吹き替え版【DVD】)
牛山茂ルド(日本語吹き替え版【DVD】)
加瀬康之サラのパパ(日本語吹き替え版【DVD】)
豊口めぐみジャンクレディ(日本語吹き替え版【DVD】)
稲葉実芋虫 / ワイズマン(日本語吹き替え版【DVD】)
梅津秀行(日本語吹き替え版【DVD】)
浦山迅(日本語吹き替え版【DVD】)
肝付兼太(日本語吹き替え版【DVD】)
北村弘一(日本語吹き替え版【DVD】)
堀勝之祐魔王ジャレス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
喜多嶋舞サラ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
富田耕生ホグル(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
玄田哲章ルド(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
神谷明サー・ディディモス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
筈見純サラのパパ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
弥永和子サラのママ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
田の中勇芋虫(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
上田敏也ワイズマン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
麻生美代子ジャンクレディ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大竹宏(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
渡部猛(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
加藤治(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
西村知道(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
飯塚昭三(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
屋良有作(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大山高男(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
二又一成(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
山口健[声優](日本語吹き替え版【フジテレビ】)
辻村真人(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
松橋登魔王ジャレス(日本語吹き替え版【NHK】)
伊藤美紀〔声優〕サラ(日本語吹き替え版【NHK】)
原作ジム・ヘンソン(ノンクレジット)
脚本テリー・ジョーンズ
エレイン・メイ(ノンクレジット)
音楽トレヴァー・ジョーンズ
主題歌デヴィッド・ボウイ"Underground"
挿入曲デヴィッド・ボウイ"Magic Dance"他
撮影アレックス・トムソン
ジェームズ・デヴィス(第2班撮影監督&第3班カメラオペレーター)
製作総指揮ジョージ・ルーカス
デヴィッド・レイザー
配給コロムビア・ピクチャーズ
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
美術エリオット・スコット[美術](プロダクション・デザイン)
ピーター・ハウイット〔美術〕
マイケル・ホワイト〔美術・1962年生〕
フランク・ウォルシュ[美術]
編集ジョン・グローヴァー〔編集〕
字幕翻訳戸田奈津子
その他ジョン・スティーヴンソン〔監督〕(visual development)(ノンクレジット)
ジェーン・ジェンキンス(キャスティング)
あらすじ
15歳のサラは多感な空想の世界に遊ぶのが大好きな少女。継母と実父が外出するために、異母弟・トビーの子守りを任されたサラはなかなか泣き止まないトビーにうんざりして、愛読書に登場するおまじないを叫んでしまう。「お願い、今すぐこの子をどこかへ連れ去って」。サラに興味を抱いていたゴブリンの魔王・ジャレスは、サラの言葉を真に受け、弟のトビーをジャレスの支配するゴブリンの世界「ラビリンス」にさらってしまった。そして弟を返してと懇願するサラに対し、13時間以内に迷宮を抜けて自分の城まで到着するという試練を与える。13時間以内にトビーを連れ戻さなければ、トビーはジャレスの力でゴブリンに変えられてしまう。サラはトビーを救うため、不思議な迷宮世界ラビリンスへと向かう。
ネタバレは禁止していませんので
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72.初めてゴールデン洋画劇場で放送されたときに吹替えを喜多嶋舞がやってて、周りでは「あれはヒドかった」と悪評の嵐だったんですが、私はそんなに違和感なかったので、え、そんなヒドかったっけ、と。そんな私でも金曜ロードショーの北尾光司吹替え『サンダー/怒りの復讐』とか徳光さん吹替え『激突!』とかには完全にのけ反りましたけど。
それよりも、デヴィッド・ボウイの魔王コスチュームが、何だか『魔界転生』のジュリーみたいだなー、なんてことを思ってしまうと、ついつい笑いがこみ上げてきちゃいます。しかも下半身はモモヒキだしなあ。違うってか。
内容はというと、ジェニファー・コネリー演じる主人公の少女(映画で見ると、グラビアで見るより太い眉毛が気にならず美少女っぽくなっている、まさに映像マジック)が、魔王に誘拐された弟を取り戻しに、ファンタジー世界を冒険するオハナシ。主人公が次々に不思議なものに出喰わしていく双六形式で、一貫したストーリーらしいものがない反面、空想力が縦横無尽に広がっていく楽しさがあります。まあ、時に安っぽく見えてしまうシーンもあったりするのですが。
白いフクロウが共通して登場するのはたまたまかも知れないけれど、結構、ハリー・ポッターなんかにも影響してたりするんじゃないのーと思わせるものもあります。
ところでホグルの顔って、ロボット操作なんですよね。表情がよく出てて、お見事です。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-05-27 11:09:49)
71.人形劇はまだいいんですが、中味の方がちょっと・・・
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2018-04-24 20:06:00)
70.これはさすがに、中身がまったくない、としか・・・。ジェニファー・コネリーも、初期の頃はこんなに演技がぎこちなかったのかということと、デヴィッド・ボウイのアホコスチュームが笑えることしか、見所がない。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2018-03-03 00:18:37)
69.子供向け。なので、小さい時に観たら楽しかったのかも。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2018-02-24 19:26:59)
68.●約25年ぶりに鑑賞しました。この作品といい、ネバーエンディングストーリ―といい、ファンタジーに関しては、80年代の手作りクリーチャーがカクカク動くのが私には合っているようです。●物語は極めてシンプル。愛嬌のあるクリーチャー、視覚に刺激的な四次元迷路の表現とあいまって、子供が喜びそうな要素がいっぱいあります。●そして何よりデビッド・ボウイ演じる魔王様の存在が秀逸。あの世界では万能のはずがイマイチ貫禄不足(良く言えば親しみやすい)でサラに構ってほしそうな態度がチラチラ見えるのがたまりません。ラストで平凡な日常生活に戻ると思いきや、パーティーが始まりますが、魔王様、絶対混ざりたかったはずです。
次郎丸三郎さん [DVD(吹替)] 8点(2017-03-25 12:36:04)
67.《ネタバレ》  
大人になってわかった。
ジャレスは、城に引きこもって好き勝手にしながらも孤独。
永遠に続く孤独の住人。
それは全てを否定して、私は孤独なのだと疑わずに信じていたサラの心の住人。

ジャレスがサラを求めたのは永遠の孤独から救われたいという願い。
様々な障害を与えながらも、自らのもとに来て欲しかったのはジャレス。

孤独なのは、辛いのは自分のせいじゃない、という理由を探して様々な言い訳を欲しがったのはサラの心。
ジャレスは、その思いに寛大に応えただけだ。

迷宮に囲まれた城にたどり着くまで、人を助け、助けられ、孤独じゃないことの幸せを知ったサラを見届け、
ジャレスはひとり、空へと去っていく。
永遠の孤独は自分が持ち去るとばかりに。。。
 
 
それにしても、出てくるキャラクターの愛おしさは、悪意も寓意も含め魅力的。

ジャレスが時計をにらんだ後、ゴブリン達とワイワイ歌い踊るシーンは
サラは何、グズグズしてやがるんだよ!ってヤケクソ感がDボウイの歌声も相まって最高です!

追記
ブルレイの特典を見て、脚本がテリージョーンズと初めて知った。
なるほど、ちらちら見え隠れする悪意というか、風刺に得心ですwww
こっちゃんさん [映画館(字幕)] 10点(2017-03-18 10:20:36)
66.《ネタバレ》 子供向けのおとぎ話という感は拭えないでしょうが、この映画を面白いって言える感性を失いたくない(失いつつあるけど、いや失っているか・・・)。

ジェニファー・コネリーちゃんは可愛いし、デビッド・ボウイは相変わらずアレだし(アレって何だよ・・・)、いやいや美しくて歌には痺れます。
そして、よくぞタイツ姿の魔王役を引き受けてくれました(この時点でハナマル)。

他のキャラや道中の仕掛けも実は本当に良く出来ているし、お約束だとしても
何と清々しいハッピーエンドなんだろう・・・と思ったオジサンの私です。

ふと思ったけど、魔王ジャレスとサラのちょっとした淡いラブストーリーでもありますよね・・・という訳で、たいへんよくできました~な映画でした。
ぐうたらパパさん [インターネット(字幕)] 8点(2013-07-14 01:52:47)
65.当時に劇場で観た点数です。セサミストリートやジム・ヘンソンのお仕事が好きな方なら大好きな作品でしょう。 若きジェニファー・コネリーのなんと可愛い事、そして彼女のドレスも可愛くって!
movie海馬さん [映画館(字幕)] 10点(2012-09-09 00:46:01)(良:1票)
64.《ネタバレ》 オープニングのCGで作ったフクロウを見て時代を感じました。しかし本編は手作り感いっぱいで、コブリン・シティに住む愉快なモンスター達(?)はどれもどこか愛着があり、まるで本当に存在する生き物のように感じました。ミュージカルや視覚的にもだまされる場面があったりと、楽しい映画です。
nyarameroさん [DVD(字幕)] 7点(2012-05-01 12:00:16)
63.お子様向けな内容ではあるけども、美術は丁寧に作られてるし、けっこう腰の軽いボウイ様がやる気満々で引き受けた魔王が妖しくて美しくて、いい年して映画館で2回テレビで1回観ました。楽しかった。
tottokoさん [映画館(字幕)] 6点(2012-01-30 18:24:03)
62.パペットたちが不気味でもあり可愛くもあって印象に残る。
akilaさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2011-08-27 14:12:52)
61.対象年齢5歳~20歳くらいまででしょうか。30過ぎて見る映画ではありませんでした。完成度の高い子供向け人形劇なので、お子さんは間違いなく楽しめると思います。
たきたてさん [DVD(字幕)] 1点(2011-07-08 13:41:34)
60.《ネタバレ》 素晴らしいファンタジーです。
自分はファンタジーが好きでありながら、こんなに素晴らしい作品があるなどと今まで知らないで生きてきました。

この作品も、いくつかのファンタジー映画の例にもれず、見るものに夢を与えてくれる作品となっている。
ユニークなキャラクター達は滑稽であるが、イカしている。
ゴブリンという言葉には邪悪なものを感じてしまうものだが、この作品によりゴブリンに対する印象がいくらか変わった(ような気もします)。

ファンタジー世界の住人達は夢をたくさん与えてくれるが、最後は主人公が大人になるためにも、彼女が現実に戻るためにも、彼らとはお別れしなくてはならない、それがファンタジー世界のルールなのだと思う。
こういう設定は他のファンタジー系の映画でも多いと思う。
この作品でも鏡に映る妖精たちは少女にお別れをいいに来る。
その場面でかなり寂しくなるのだ、見ている側は。
でも、もし自分が必要とすれば、彼らはいつでも自分に会いに来てくれる。
たとえ目に見えなくても、だ。
それでもいいではないか。
「そんなものは存在しない」といった瞬間、その言葉は(自分の中の)迷宮を破壊し、妖精を殺すのだ。自分の可能性を萎縮させ、つまらないものにするだろう。

デビッドボウイ様はお美しい。今までそんなに美しいと思わなかった。写真ではその美しさが気づきづらかった。
しかしこの作品を見たら彼の美しさに気づいたし、彼の歌声がこんなにもセクシーだったなんて気がつかなかった。
ゴシックヘッドさん [DVD(字幕)] 8点(2011-02-03 02:31:24)(良:1票)
59.ボウイの熱烈なファンだった公開当時、初めて一人で映画館へ行き、初めて2度続けて観た思い出の映画。全編CGの映画が珍しくなくなった今観ると、なんとも味わい深い着ぐるみ&パペットによるファンタジー映画。行きて帰りしの物語はもちろん、音楽もダンスも、美形のダークヒーローも美しいヒロインも揃っていて、女子が夢見るおとぎ話の王道を外さない出来。
lady wolfさん [DVD(字幕)] 10点(2010-08-14 00:56:36)(良:1票)
58.《ネタバレ》 「ダァンス、ダァンス。ダァンス・マァージック♪」「ジャンプ、ジャンプ。ジャンプ・マァージック♪」子供の時観たデビッド・ボウイの魔王ジャレスが格好良くて印象に残ってました。
ジョニー・デップの「アリス・イン・ワンダーランド」を観てたら「ラビリンス」を思い出して無性に観たくなってきてしまいました。
久しぶりにDVDで鑑賞しましたが、ストーリーもシンプルで分かりやすくて楽しめました。CGやら3D映画の時代だけど、ストーリーに入り込めば人形でもCGでも変わりないですね。むしろ味があっていいかもと思えました。(火のオオカミのやつらのシーンの合成はイケテナイですが・・・。)
監督のジム・ヘンソンのインタビューで、魔王役の候補にマイケル・ジャクソンっていう話があったっていうのも驚きでした。
かずろうさん [DVD(字幕)] 8点(2010-05-30 01:47:06)(良:1票)
57.現代映画の実物と見紛うばかりのリアルな質感のCGには感嘆するけど、ことファンタジーにおいては実在するパペットや着ぐるみ達の存在感には敵わないなぁ。手作り感あるキャラやセットの方が、逆に異世界を感じさせてくれて大好きです。書き割りやファイヤーダンスの合成などはさすがに厳しいものがあるけど。 全シーンが見せ場と言ってもいいほどの職人魂を見せてくれたスタッフ・キャストに乾杯!
リンさん [DVD(字幕)] 9点(2010-05-06 15:06:31)(良:1票)
56.《ネタバレ》 今では特撮で何でもできてしまうから、いくらか陳腐に見えてしまうのはたしかだが、この時代にこの演出はなかなかのものだったと思う。デビッド・ボウイの曲がなんだか合わない気がすると思うくらいで、よい映画。
mohnoさん [DVD(字幕)] 7点(2010-04-28 22:46:41)
55.《ネタバレ》 いや~久しぶりに見たけど、面白い。昔、何度も何度も繰り返し見た映画である。まず何と言ってもジェニファー・コネリーが可愛い。ホグルがデヴィト・ボウイの魔王ジャレスを裏切り、サラの見方となる気持ちが痛いほどよく解る。解りすぎてたまらなくなる。気持ち良く立ちションしている後ろで声をかけられる時の慌てようといったらない。もしも、私が同じ立場で気持ち良く立ちションしている時にこんなにも可愛いジェニファー・コネリーに声をかけられたら、ションベン所ではなく、あっ!すいません。お食事中の方はこんなどうしようもないアホなレビューなど見ない方が宜しいかと!ジャレスの命令に従い、毒の桃をサラに渡す苦しみ、ホグルにとって初めてかもしれない親友となったサラとの友情を優先したワイズマン、私は好きです。同じく図体は大きいくせに臆病者のルードも好きなキャラクターとして忘れられない。この映画は確かに子供向けの作品ではあることは否定致しません。しかし、単なる子供向けではない魅力、出てくるキャラクターが魅力的で久しぶりに見てもやはり初めて見た時と同じく楽しめた。セサミストリートを毎回毎回、楽しみに見て育った私としては、セサミスリートのような雰囲気、何とこの映画の製作はセサミストリートを製作した人達であるとのこと、とにかくそんな訳ですから何年経とうが今も変わらず好きだった当時の気持ちと同じ気持ちのままでいられることが何よりも嬉しい。ラスト、サラの部屋で皆が楽しそうにしているシーン、この映画はそんな楽しさに満ち溢れた素晴らしいファンタジー映画としてこれからも見たい。そんな映画である。
青観さん [DVD(字幕)] 9点(2010-02-04 21:08:51)(良:1票)
54.《ネタバレ》 DVDを購入し久々に鑑賞したので投稿。いや~懐かしい。確か、本作はお気に入りの女優さん目当てで初めて観に行った映画。 ジェニファー・コネリーは今でも充分以上に綺麗だけど、本作での初々しさも特筆ものです。 作品自体も家族向けの良作だと思います。 ラスト、自分の部屋で仲間たちに再会するシーンは再見時不覚にもウルウルしてしまいました。
たくわんさん [映画館(字幕)] 8点(2009-11-13 18:50:29)(良:1票)
53.《ネタバレ》 20年振りに再観賞、ジェニファーにメロメロメロウ
ないとれいんさん [DVD(字幕)] 7点(2009-06-15 17:16:32)
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【点数情報】

Review人数 72人
平均点数 7.21点
000.00%
111.39%
234.17%
345.56%
445.56%
545.56%
6912.50%
71013.89%
81115.28%
9811.11%
101825.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.50点 Review2人
2 ストーリー評価 6.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review3人
4 音楽評価 5.33点 Review3人
5 感泣評価 4.33点 Review3人
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