DESTINY 鎌倉ものがたりのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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DESTINY 鎌倉ものがたり

[デスティニーカマクラモノガタリ]
2017年【日】 上映時間:130分
平均点:6.28 / 10(Review 29人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-12-09)
ドラマコメディアドベンチャーファンタジーミステリーファミリー漫画の映画化
新規登録(2017-07-18)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2019-01-16)【イニシャルK】さん
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監督山崎貴
キャスト堺雅人(男優)一色正和
高畑充希(女優)一色亜紀子
中村玉緒(女優)キン
堤真一(男優)本田
安藤サクラ(女優)死神
田中泯(男優)貧乏神
市川実日子(女優)本田里子
ムロツヨシ(男優)ヒロシ
要潤(男優)稲荷刑事
大倉孝二(男優)川原刑事
神戸浩(男優)恐山刑事
國村隼(男優)大仏署長
鶴田真由(女優)一色絵美子
三浦友和(男優)甲滝五四朗/一色宏太郎
薬師丸ひろ子(女優)小料理屋の女将
吉行和子(女優)瀬戸優子
橋爪功(男優)優子の旦那
木下ほうか(男優)金満和夫
中村靖日(男優)にせ亜紀子の亭主
稲川実代子(女優)大家
飯田基祐(男優)駅員
古田新太天頭鬼
原作西岸良平「鎌倉ものがたり」(双葉社「まんがタウン」連載)
脚本山崎貴
音楽佐藤直紀
作詞宇多田ヒカル「あなた」
作曲宇多田ヒカル「あなた」
編曲宇多田ヒカル「あなた」
主題歌宇多田ヒカル「あなた」
撮影柴崎幸三
製作市川南〔製作〕
島村達雄
阿部秀司〔製作〕
日本テレビ
東宝
ROBOT
双葉社
読売テレビ
電通
ホリプロ
白組
ポニーキャニオン
企画日本テレビ(企画製作幹事)
奥田誠治(企画協力)
プロデューサー阿部秀司〔製作〕(エグゼクティブプロデューサー)
制作ROBOT(制作プロダクション)
配給東宝
特撮山崎貴(VFX)
渋谷紀世子(VFXディレクター)
白組(VFXプロダクション)
大屋哲男(テクニカルプロデューサー)
美術上條安里
龍田哲児(装飾)
編集宮島竜治
照明上田なりゆき
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12
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29.《ネタバレ》 宮崎駿の「千と千尋の神隠し」のような世界を実写版で描いたような感じ。でもこれは一向に乗っていけない。
コメディチックなファンタジーだが、童心に戻れるわけでもなく、大人向けなのか子供向けなのか何だか中途半端で自分にはまったく合わない映画。
飛鳥さん [CS・衛星(邦画)] 3点(2019-06-30 23:45:36)
28.《ネタバレ》 「作家ならではの想像力を駆使して戦え」なる見事なフリが効いているのに、なんとも平凡なアンサーを返す主人公。ドラゴンくらい出せとは申しませんが、空想作家の父の血を引いているなら、もう少し想像力豊かに戦えなかったものかと。もっとも本作の場合、ファンタジーにも関わらず、この“こぢんまり”した慎ましさが魅力なのかもしれません。キャストは豪華かつ、好感度の高い方ばかり。今をときめく安藤サクラさんの存在感はズバ抜けています。イメージ的には『千と千尋の神隠し』とダブります。
目隠シストさん [DVD(邦画)] 6点(2019-05-25 21:21:32)
27.前半の鎌倉が既に異世界なので、後半の黄泉の国での驚きとか、ワクワク感はない。
コメディなので気楽に見られるけど、妖怪や魔物の造形がリアルで好きになれない。
天頭鬼にも手を振る亜紀子の無邪気さは愛らしくて良かった。
ファンタジー要素を排除して、夫婦愛を描いた現代劇にしてくれた方が好みかも知れない。
もとやさん [地上波(邦画)] 5点(2019-05-24 17:14:16)
26.原作未読。
堺雅人と高畑充希が夫婦と言われてもピンと来ないけど、後半で成程と納得できる展開は良かった。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 6点(2019-05-05 20:30:32)
25.《ネタバレ》 ある夫婦によるコメディ・ファンタジー。妖怪みたいなんがいっぱい出てきて拍子抜け。物語に入り込めず。ラスボスもよつんばいで子供だましでダサすぎ。稀に見る駄作。山崎貴監督、やっちまったな。
獅子-平常心さん [DVD(邦画)] 4点(2019-04-27 07:41:20)
24.劇場で観るチャンスを逃し、今回さっそく鑑賞。
ラブストーリー苦手な私でもお話しに入り込み、純愛に涙しました。
亜希子がどんどん喋る脚本も良かった。
堺雅人さん高畑充希さんの名演を観られて満足しています。

そして、夢の世界にぴったりの三拍子の音楽にもうっとり。

特撮映画ファンとして観ると、後半黄泉の国のシーンはとても良かった。
立体感あるCGも敵キャラクターもとても好き。
列車も美しいし広がりある風景もgood。
昔を感じさせる建物も作品のイメージによく合っていた。
日本映画で質の高いものが出来た事も、喜びの一つです。

前半の被り物のシーンが後半ぐらいのCGであったら、ワクワクが大きかったと思う。
舞台ではなく映画なのだから、後からCGで映像を直すなど質を高めたら良かったと思う。
そこの出来が良かったら、10点付けたい。
これからも良い物を作って欲しいと思う特撮ファンの私でした。
たんぽぽさん [地上波(邦画)] 8点(2019-01-15 11:04:47)
23.ちょっとまぜこぜかな、ファンタジーやコメディでももう少し体系的であってもいいのでは。黄泉の国の映像や世界観はなかなかでした。
ProPaceさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2019-01-12 22:20:30)
22.ちょっとした異世界から本格的に...という流れの作品。
こういった映画は誰向けに作っているのだろうか、子供なのか大人なのか、いずれにしても自分には合わないということは認識した。ほのぼのとはしていますが。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2018-12-08 10:53:25)
21.鎌 倉 す げ え な !?   
   
原作は未読、てか原作あるのは知ってたけれど、なぜか小説だと思ってて、最後ロール中にまんがと出てきたのでびっくり。原作がどういう形式か知らないのだけれど、毎回1話ごとのショートストーリー、最後にまとめ合わせて何話かに続く大きなストーリーにするっていう、週刊・月間漫画誌によくある構成。その各エピソードが個人的にもかなりツボ。キャラもみんなよく立ってるし、世界観もちゃんと作りこんでいる。
会話のテンポが実写映画とは思えないくらいアニメ的な早いテンポ。最近の流行なのだろうか。ドラマって会話間でけっこう変な間を作るじゃない、それがまったくなくて観ていて自然(どう考えても黙って話聞いてるだけの人なんかいないよなーって)。   
良くも悪くもアニメチックなところが多いけれど、逆に下手にアニメにしなくてよかった例かもしれない。

作家先生、アナタ曲がりなりにも民俗学の知識あるなら桃出せ桃! と最後ずっと思ってますた。

ちなみにわたくし豪州在住なのですが、毎年やってる日本映画祭の今年のOPでした。たまたまだと思うけどハロウィンとバッティングしたのがまたいい感じ(外にハロウィン仮装の人が数人いた)。ううむ、来年は日本妖怪でもやるか…。
通りすがりのクラゲさん [映画館(邦画)] 10点(2018-10-31 23:50:13)
20.《ネタバレ》 まーまー突飛な物語で、CGも多用されてるんだけど、何故か引き込まれる。
それはもう、高畑充希さんと堺雅人さんの温かい夫婦愛の為せる業。
そこをしっかり見せてくれたおかげで、すっかり身を委ねて楽しめました。

素晴らしい!
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 7点(2018-10-22 22:18:30)
19.<原作未読>悪くないと思った。全体的に温かくて。一色夫妻の別れの前に、堤真一演じる本田さんのエピソードがあって、ちょっと泣ける。ムロツヨシも良いんだな、これが。松竹の方で夫婦を演じている吉行和子・橋爪功コンビしかり、テーマは夫婦愛。貧乏神に朝食を作ってあげるくらい心優しい妻を取り戻しに命を懸けて黄泉の国へ。ちょっと天然が入ってて可愛らしい妻・亜紀子を高畑充希が上手く演じているので、夫・正和の行動にも共感できる。vs天頭鬼はそんなに面白いものではなかったけど、黄泉の国のビジュアルは割りと好みだ。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2018-10-08 21:34:46)
18.《ネタバレ》 素直に楽しめた。 
山崎監督のは、素直に楽しめますね。

ただ小栗康平監督が映画は痛切が大事だ、と言ってるんだよね。
難しいことだろうけど、心に残る映画って観るのが辛い映画が多いのも事実。

パティシエの創ったケーキみたいな映画だったけど、山崎監督には
生きてる辛さみたいな映画も撮って欲しい。
それをVFXで撮るとどんな映画か、観てみたい。

ギレルモ・テル・トロみたいな味わいも欲しいなぁ。
トントさん [DVD(邦画)] 7点(2018-09-28 12:30:57)
17.《ネタバレ》 なかなか良かったと思います。
鎌倉が実は妖気ムンムンの街で人と妖怪トレイが共存していると言う設定から始まり、
笑いもしっかりと入れてくる。面白いファンタジー映画だなと思っていたら、
後半から、実はこれはラヴストーリーなんだと言うことがわかってくる。そのための設定だったんだなと。
本作は何と言っても亜紀子のキャラとしての可愛らしさ。これに尽きます。
可愛らしい、そして底抜けに優しい彼女の人柄を中心に話が展開されているので見ていて幸せな気持ちになる。
先生に黙って黄泉の国に行こうとするところを先生が後ろから走ってきてばっと抱きしめて思いを吐露するシーンは、
やっぱりグッときちゃいましたねぇ。山崎貴、ほんま巧いわぁ。
その黄泉の国のヴィジュアルもなかなか素敵でした。
あろえりーなさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2018-09-23 20:10:36)
16.《ネタバレ》 山崎貴監督が三丁目の夕日シリーズと同じ西岸良平の漫画を映画化した作品。ということで、やや二番煎じものなのかなと見る前は思っていたが、見る前に原作の漫画をいくつか読んでいた三丁目の夕日と違って、原作を知らずに見た(家に一冊だけあるので今度読んでみよう。)ためか、舞台となる鎌倉が人間と魔物が普通に共存している場所という荒唐無稽な設定で、前半はここを舞台にした人情喜劇といった趣で、それなりに面白く見れるし、三丁目の夕日シリーズになかったミステリーの要素もある。主人公である堺雅人と高畑充希の演じる新婚夫婦である正和と亜希子も微笑ましく描かれ、何よりそんな日常に魔物という非日常が普通に紛れ込んでいるというのが三丁目の夕日シリーズとの最大の違いで、これを受け入れられるかが本作を楽しめるかの肝なのだが、割とすんなり受け入れられた。(同じ監督、同じ原作者ということで三丁目の夕日のような映画を期待してしまう人は多いと思う。)脇で出演している役者たちも三丁目の夕日に出ていた人がチラホラ居るのだが、堤真一と薬師丸ひろ子が夫婦役ではないところとかはひねってあって見る人の期待をわざと裏切っている感がいいし、三丁目の夕日でもじった名前の人物が登場していた吉行和子が出ているのは狙ったキャスティングだろう。(旦那役が「家族はつらいよ」シリーズはじめ、吉行和子と夫婦役の多い橋爪功というのが気が利いていて楽しい。)後半は亜希子がふとしたことから死んでしまい、霊体になってしまうという展開だが、やはり正和との別れシーンは泣かせてやろうという山崎監督らしい演出が鼻につく。しかし、本当にここで終わっていれば良かったものの、終盤30分は黄泉の国へ行ってしまった亜希子を連れ戻す冒険ものになってしまい、予告や宣伝などでもここが一番の見どころのようにされていたが、そこからはどこか洋画やアニメで見たような展開と映像で、既視感がすごくてもうお腹いっぱいという感じだし、それにこの部分はちょっとファミリー向けを意識しすぎていて特撮ヒーローもののようになってしまって、前半の雰囲気とかなり乖離があるものになってしまっていて、はっきり言ってバランスが悪い。同じように亜希子がよみがえる結末でももっと違った描き方があったと思うし、三丁目の夕日のように最後まであくまで人間と魔物が共存する鎌倉での日常を描いた映画にしたほうが良かったのではとも思う。三丁目の夕日シリーズは嫌いではないが言われているほどではないと思っているが、見終わってつい三丁目の夕日のほうが良かったと思えてしまった。(評点おなじだけど。)それともう一つ、主演のふたりは本作の前に朝ドラと大河にそれぞれ主演しているが(「真田丸」、「とと姉ちゃん」)、本作の主題歌は「とと姉ちゃん」の主題歌を担当していた宇多田ヒカル。これで本作劇伴担当の作曲家が「真田丸」で音楽を担当していた服部隆之ならとつい思ってしまう。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 5点(2018-09-11 01:08:25)
15.《ネタバレ》 途中まではなかなか面白い設定で軽いコメディー調で楽しく見れましたが、後半に向けて子供向け映画になってしまいます。体が人の2,3倍あるモンスターとの追いかけっこやら、戦いやら、これでクライマックスは盛り上がると思ったんでしょうが。ダメでした。
紫電さん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2018-08-05 21:50:25)
14.《ネタバレ》 ん~、、、
鎌倉ってこんな街なのか。
魔物が普通にいるなんて怖くて住みたくないな と思ってしまった(笑)

CGとか綺麗でよくできてましたね。
堺雅人の愛情は伝わってきましたが、高畑の愛情がいまいち、、、

まぁまぁ上手くまとめてたんじゃないですかね。
霊体が普通に触れるので霊体になったことが分かりにくかった。

ま、気軽にみられるファンタジーって感じですね。
あきちゃさん [DVD(邦画)] 6点(2018-06-08 12:00:09)
13.《ネタバレ》 前半はどこに向かうのかがよく分からないくらいいろんなエピソードが詰め込まれてますが、後半はその前半部分を少しずつ回収していく感じ。まぁ、夢のある設定で現実路線から外れても大丈夫な人は楽しめるかと思います。チャンバラシーンで真田丸の音楽くらい流してくれればテンションが上がったかもしれない。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-02-18 14:07:07)
12.《ネタバレ》 ★原作は未読。これはかなり詰め込んであるのか?主要な、「黄泉の国に連れ去られた妻を取り戻しにいく」というストーリーは映画の結構後半である。 ★それまではなんだか面白いのかそうでないのか分からないエピソードの羅列。ただしそこで出てきたいくつかのネタが、後半の妻奪回話しに活かされるのは、あ、なるほどと思った。 ★序盤の妖怪の夜市や、古風な電車、黄泉の国のビジュアル、ラスボスの風貌などそこかしこで宮崎駿の「千と千尋・・・」を思い起こさせる。パクリとまでは言わないが、ちと擬視感が強すぎ。まあ見てて楽しかったけど。 ★前述の通り主要ストーリが後半に詰め込まれてかなりバタバタ。ラスボスの登場は突然だし、その口から主人公夫婦の秘密が語られるのも興ざめ。だいたいあの奥さんバカっぽすぎて、「何世代も生まれ変わっても添い遂げる運命的な愛」を紡げるような魅力的な女性には思えんのだが(苦笑)。 ★鎌倉は妖怪がいて当たり前ってな感じの設定はなかなか雰囲気よく、昔訪ねたことはあるが、また行ってみたいなと思った。映像も綺麗で、あまり期待していなかった映画だが、予想外には面白かった。
wagasiさん [映画館(邦画)] 5点(2018-02-01 22:00:37)
11.終盤で前半のつまらなさを取り返した感じだが、それでも満足まではいかなかった。終盤になぜタイトルにデスティニーは付いているかわかるのだが、それがわかる場面がさらっと敵役からバラされるのは盛り上がりに欠ける。本人達の記憶から呼び覚ます演出が欲しかった。前半をもう少しカットして終盤の展開をもっと早く持ってくれば、いきなりクライマックスが来たような感覚はなかったと思う。
Yoshiさん [映画館(邦画)] 5点(2018-01-21 09:57:25)
10.本作でも、死者と生者の交流部分で『雨月物語』的な情緒を仄かに纏う。
幽体となってしまった高畑充希が神社の境内で自分の身体を懸命に探し回る姿の俯瞰ショットなど、どことなく溝口っぽさを感じさせる。
家族向けということで、安藤サクラを狂言回しとした理屈付けも多いのが玉に瑕だが。
黄泉の終着駅に汽車が到着すると、何やら人がたむろしている。成程これは先に亡くなった家族のお出迎えか、と察する傍から
安藤がそれをいちいち解説してしまう。そこは再会を喜ぶ彼らの描写で示して欲しいのだ。ワンカットで済むのだから。

あくまで個人的趣味で云うと、後半の異世界はともかく前半はもう少しCGを控えても良かったのではと思う。
其処此処で派手にCGエフェクトを乱用されても却って安っぽく見えてしまうのだ。
ユーカラさん [映画館(邦画)] 5点(2018-01-20 22:27:01)
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【点数情報】

Review人数 29人
平均点数 6.28点
000.00%
100.00%
200.00%
313.45%
426.90%
5620.69%
6827.59%
7620.69%
8413.79%
913.45%
1013.45%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.25点 Review4人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review4人
4 音楽評価 6.66点 Review3人
5 感泣評価 4.00点 Review3人
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