メンフィス・ベル(1990)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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メンフィス・ベル(1990)

[メンフィスベル]
Memphis Belle
1990年【米・英・日】 上映時間:107分
平均点:6.18 / 10(Review 87人) (点数分布表示)
ドラマ戦争もの青春もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-08-16)【ゆきち】さん
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監督マイケル・ケイトン=ジョーンズ
助監督テリー・ニーダム(空中シーン助監督)
キャストマシュー・モディーン(男優)デニス大尉(機長)
エリック・ストルツ(男優)ダニー軍曹(通信士)
ジョン・リスゴー(男優)米軍広報官
テイト・ドノヴァン(男優)ルーク中尉(副操縦士)
D・B・スウィーニー(男優)フィル中尉(航空士)
ハリー・コニック・Jr(男優)クレイ軍曹(後部機銃手)
ジェーン・ホロックス(女優)パーティーの女性
ビリー・ゼイン(男優)ヴァレンタイン中尉(爆撃手)
ショーン・アスティン(男優)ラスカル軍曹(旋回機銃手)
デヴィッド・ストラザーン(男優)クレイグ・ハリマン大佐
スティーヴン・マッキントッシュ(男優)
音楽ジョージ・フェントン
編曲ジョージ・フェントン
挿入曲ハリー・コニック・Jr"Oh, Danny Boy"
撮影デヴィッド・ワトキン
ロビン・ヴィジョン(第二班追加撮影)
製作デヴィッド・パットナム
配給ワーナー・ブラザース
美術スチュアート・クレイグ[美術](プロダクション・デザイン)
衣装ジェーン・ロビンソン[衣装]
編集ジム・クラーク
字幕翻訳菊地浩司
その他ジョージ・フェントン(指揮〔ノンクレジット〕)
ジュリエット・テイラー(キャスティング)
あらすじ
1943年の夏。10人の若者たちは、それぞれの想いを胸に、ドイツ上空へと旅立った。イコールそれが投下型爆弾を 搭載したメンフィス・ベル号最後の任務であって、今回、無事に帰還できれば 彼らは懐かしいそれぞれの故郷に帰れる ことになっていたのだが・・・。しかし・・・。
ネタバレは禁止していませんので
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87.《ネタバレ》 初鑑賞は1990年、今から何と29年も前。
当時私は大卒で新入社員になったばかり。
会社が準備した2DKのアパートで同期の野郎5人との共同生活真っ最中。
そんな背景もあり、題材は戦争ながら仲間の素晴らしさ(青臭い・・・)等々、感情移入しまくりで鑑賞。
同期の連中に勧めまくった記憶があります。
今回、実に29年振りの再鑑賞と相成った訳ですが、世界中で様々な紛争が絶え間なく行われ、
You Tubeで悲惨極まりない実際の戦禍の映像が誰でも簡単に見る事が出来る様になった現在、
50歳を越えたオッサンの私に取って、本作を再鑑賞して得られたものは悲しいかなノスタルジーだけでした。
エンドクレジットが流れた後に飲んだビールは苦かった。
たくわんさん [映画館(字幕)] 6点(2019-07-16 13:55:20)★《新規》★
86.《ネタバレ》 戦争ものってどちら側の視点から観るかによって多いに印象は変わってくると思いますが、一見爽やか青春もの風な雰囲気ながら、爆弾投下の場面はどうみても工場以外のとこに落ちてるよ! カッコイイことは言ってたけど。飛行機すきなんで、今回主役のB17の内部・構造や空戦の雰囲気、メッサーシュミットなどが興味深いところでアリマシタ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2018-08-07 09:28:58)
85.《ネタバレ》 公開当時に話題となり、題名だけはよく知ってる作品だったが、実話がベースという事は知らなかった。44年版のオリジナルは国債買わせるための戦意高揚ムービーだったのかもしれません。
密室劇としての緊張感はそれなりに伝わってくるのだが、青春映画としてリメイクしてしまったためなのかどうも全体的に軽く、娯楽作品としても中途半端。吹き替えのせいなのか戦地に向かう苦悩や戦場での緊迫感もイマイチ伝わってこない。フザケテ戯れているという印象をもってしまう。どうせ生還するんだろうというオチありきの作品だし、関係ないのはわかっていても、どうしても日本の空爆を連想してしまうので中立に見る事ができない。この手の連合国側の視点から己を正当化する作品というのは割切ってみる必要があるのはわかっているのだが、できないものは仕方ない。『パールハーバー』ほど酷くはないが、『父親たちの星条旗』には劣るかなというレベル。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(吹替)] 4点(2015-07-14 15:10:15)
84.なんだか典型的なハリウッド的戦争映画という印象。
民間施設を避けるシーンもどうにも自己正当化の意図が感じられて嘘っぽく鼻につく。
爽やかな青春群像劇のように仕上げているけど、現実はそんなもんじゃないでしょうと。
飛鳥さん [ビデオ(吹替)] 4点(2014-04-27 10:45:34)
83.『Uボート』の空中版。爆撃機の中だけの狭苦しい「戦場」での青春群像もの。でも結局は「勇敢さ」に収斂されていっちゃう。ヒロイズム讃歌。「戦争は良くないけれども、いろんな階級の人が平等に触れ合えるのはいいことだった」なんて意見に導きそう。カチンときたのは、そばに病院や学校などの民間施設があって誤爆してはいけないからと旋回するとこ。そりゃこのメンフィス・ベルはそうだったのかもしれないけど、そうだとしてもそれはよほど特殊なケースでしょ。東京と違いすぎるじゃん。最近のイスラム圏でも豪快に誤爆しまくってる。フジサンケイグループが絡んでいて(冒頭に「石田ナントカに捧ぐ」と出てのけぞった)ま金を出しただけだろうが、歴史の部分を拡大して全体を美化するあそこの歴史観となら通じ合うものがあっただろう。爆撃機が離陸するときの揺れ具合やバチンバチンというトタンを叩くような音にのみリアリティが感じられた。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 5点(2013-12-04 09:49:19)
82.《ネタバレ》 ぶっちゃけたところ、「第二次世界大戦でアメリカは精密な照準でドイツの軍事目標だけを爆撃した」というお話は、西部開拓神話と同様の神聖なメルヘンに過ぎないのです。たしかに当時としてはハイテクなノルデン爆撃照準器は一定の効果があったが、爆撃目標が砂漠の真ん中にあるわけではないので、周囲の市街にも爆弾は落ちて民間人も多数が犠牲になっています。爆撃機の搭乗員に責任が問われることはありませんでしたが、たぶん当時の搭乗員たちは地上で何が起こっているかは考えないようにしてたでしょう。 だからM・モディーンの機長が「目標の周囲には学校や病院がある」と言って爆撃進入をやり直させる偽善的なシーンが私は反吐が出るほど嫌いです。こんなことは実際には起こり得なかっただろうと確信しますし、かような幼稚な描写など使わなくてももっと違う観点で爆撃作戦の苛酷さをいくらでも表現出来たでしょうに。 この映画は製作時期からして、湾岸戦争の戦意高揚プロパガンダ映画だったと思います。M・C=ジョーンズ監督の作品にはスプラッターじみた描写が多いのが特徴ですが、機首がちぎれて乗員がこぼれ落ちたり空中衝突して真っ二つになったり、本作では人ではなくてB17爆撃機自体をその残酷趣味の対象にしているみたいです。実話をモチーフにし当時の若手俳優を集めて青春映画っぽくしたかったみたいですが、あまりに幼稚な脚本には呆れるばかりでした。 クレジットを良く見ると、なんとフジサンケイ・グループがこの映画に出資していたことに気がつきます。これもあの当時叫ばれていた“対外貢献”のひとつだったんですかね。
S&Sさん [映画館(字幕)] 3点(2013-07-28 22:12:06)
81.《ネタバレ》 1943年5月の時点では、ドイツの防空能力は衰えておらず、連合軍にとっては大変な脅威だった。それなのに、真昼間に低空飛行で援護戦闘機も無しに爆撃しろというのだから無茶な話だ。損耗率が10%近かったので、25回も作戦に参加し、生還できたのは大変幸運だ。当時は無差別爆撃は邪道とされおり、専ら軍の基地や軍事関係工場だけを攻撃する精密爆撃だけがなされていた。だが、やがて勝利をあせる英国が無差別爆撃を主張しだし、米国も1945年には都市への無差別攻撃をするようになった。内容は史実に基づいたもので、戦闘場面はそれなりに迫力があるが、戦争映画としてみると底が浅い。これはどうみても勝者の作る青春アクション映画だ。敗戦国なら、ここに登場する若者の能天気な会話や次々と起る嘘っぽいトラブルの演出はないし、絵に描いたハッピーエンドにもしなかっただろう。戦争は、任務を成功させ無事生還出来たから喜ぶといった類の甘いものではない。勝っても、負けても悲惨なものだ。死に対する恐怖は描かれていても、戦争に対する苦悩が見られないのが残念。若者の勇気を称えても、戦争批判には到っていない。それでもいいじゃないかと言われればその通りだが、せっかくの実機を使っての映画なのに残念だ。アメリカでは全くヒットしなかったのに、日本ではそこそこヒットしたのは若手俳優の人気のせいだろうか。操縦席にトマト・ソースがあったり、敵機との応戦中に喧嘩したり、球面銃座から墜落しそうになったり、負傷者をパラシュートで落として敵国に救出してもらおうと考えたり、爆撃手でない者が勝手に爆弾を落とそうとしたりとやりたい放題である。無理に盛り上げようとするから、リアリティに欠け、こしらえ事に見えてしまう。史実を描くのに、虚構を交えて面白おかしく描く必要はないはずで、製作者の態度に問題がある。真摯に描けば、高射砲の砲弾の中を飛行するだけでも大変な恐怖が伝わってくるはずだ。ドイツ戦闘機との闘いは、全体の状況がよくわからないままに終了する。彼らは本当に勝者だったのだろうか?青春映画としてみると一定のレベルに達していると思うが、戦争の愚かさを描かない戦争映画は高評価できない。
よしのぶさん [DVD(字幕)] 7点(2012-12-19 06:02:13)
80.《ネタバレ》 ずいぶんのんびりとした戦争ものでした。
――こんな調子で出撃? これじゃドイツ軍に失礼なのでは?
などと余計なことを思うくらい、規律のゆるいアメリカ空軍。
だから戦闘シーンにも緊迫感が薄い。
それにしてもなぜ、操縦席にトマトジュースが?
ちなみフォーエバーさん [DVD(字幕)] 3点(2012-03-17 22:03:46)
79.《ネタバレ》 ○一体何が描きたいのか。最後まで登場人物を区別できず、かつ群衆劇としてもまとまりに欠ける。戦争映画にしても危機感や緊張感のかけらもなく、青春ものとしてはただただ先を考えない行動したり、ぶつかったりだけで深みがない。○そこまで話題になるほどの作品だと感じなかった。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 2点(2011-08-17 22:11:31)
78.可も不可もなく。そんな感じ。

毒のなさときれい事の一群がすっと二時間通り過ぎていった。
そう言えば少年少女たちで見た。そういう覚えがある。好きだった子は来なくて、素直に見られなかったのかもしれない。
友達大勢で見に行ったこの映画は、どういう経緯で賑やかなちょっとした催しになったのか記憶が定かではないけれど、駅の近くにあった映画館にぞろぞろと向かって、あれこれ話すのが楽しかった。
冬の終わりとか、春だったんじゃないだろうか。メンフィスベルという題名を見かけることがあると何となく桜が咲く前のちょっと寒いけど何となく気持ちが良い過ごしやすさが頭に浮かぶ。

この映画を見た映画館はもうとっくに無くなっていて、跡地を最後に見た春に図書館で偶然あのときのクラスメイトに遇った。
並んで座った小さな声の会話の中で、何かの間違いで僕らが恋人同士なら一目で僕じゃ釣り合わな彼女に、
「あの日、あの子来なかったんだよね。だからかな、きょろきょろしてたよ」
と突然言われて僕ははっきりと動揺してしまった。そんな僕の目を急にまっすぐ見て、
「好きなひとが来なくてがっかりしてる好きな人を見て、私もがっかりしたんだ」
ちょっと早口でそう言うと、彼女は少し頬を赤くした。
今告白されているのか、告白できなかった過去の笑い話なのか、それとも冗談なのか。すぐに言葉が出てこなかった。

その後二人とも頬を赤くして手をつないだ彼女も、映画館もあの子も、今ではもう僕から遠く離れたどこかにいってしまった。
あのとき、そのすべてを繋いでいたのはメンフィスベルだった。

とか全部嘘。
黒猫クックさん [映画館(字幕)] 6点(2011-08-15 15:33:59)
77.イライラした。最初からこんなに登場人物たくさん出て、全員同年代の白人ばかりで誰が誰だかようワカランかった。飛行機に乗り出してから、さらにヘルメットかぶってマスクをかぶりだす始末。でもだんだんと誰が誰でもどうでも良くなってきた。ただひとりだけ、うら若きチョビヒゲ男前嘘つきドクター野郎だけは判別がついた。あと、車輪、グッジョブ!
くまさんさん [インターネット(字幕)] 4点(2010-08-13 23:28:17)
76.《ネタバレ》 妻投稿■東京大空襲の下の人を描いた作品は多々あれど、上の人を描いた作品は多くなく、舞台がドイツとはいえこの映画はそうした上の人を描いた数少ない作品だ。「下の人を描いていない!!」と怒られる事の多い映画だけど、この映画は「下の人」を描く映画ではないし、そもそも登場人物だっていつ迎撃されるか、高射砲という爆弾でまっさかさまにたたき落とされるかという恐怖のなかで「下の人」の事を考えている余裕はない。「目標は軍事施設だ」という主人公たちの「納得」は極限状態での「自分に対する落とし所」にも見え、極めて人間的でリアルだと思った。■確かにアメリカにとってみれば「戦意高揚」「愛国映画」なのかもしれないが、日本人にとって無価値な映画だろうか。戦死した兵士に勝手に高揚して涙を流す上官や、その「物語」を利用しようとする軍部。こういった連中によって、実は空爆する方も命がけの無差別爆撃が行われたのだ。■私は憲法9条に必ずしも賛成はしないけど、でもいつか日本人だってこういう戦争をするかもしれない。そうならない為の教材が「空爆で焼け死んだ無垢の人々」というテーマだけでなければいけない理由はない。むしろ大空襲の場合は「下の人」と「上の人」両方を日本人は見るべきだと思う。この映画は入門編だ。
はち-ご=さん [ビデオ(字幕)] 8点(2010-07-20 00:49:18)
75.兵士たちがアメージング・グレースを歌うシーンが気に入って何度も繰り返し見たのを覚えてます。
srprayerさん [DVD(字幕)] 6点(2010-01-23 19:42:19)
74.この作品に出てくるイェーツの詩は、いまも大好きな詩のひとつです。

An Irish Airman Foresees His Death

I know that I shall meet my fate
Somewhere among the clouds above;
Those that I fight, I do not hate,
Those that I guard I do not love;
My country is Kiltartan Cross,
My countrymen Kiltartan's poor,
No likely end could bring them loss
Or leave them happier than before.
Nor law, nor duty bade me fight,
Nor public men, nor cheering crowds,
A lonely impulse of delight
Drove to this tumult in the clouds;
I balanced all, brought all to mind,
The years to come seemed waste of breath,
A waste of breath the years behind
In balance with this life, this death.

きのう来た人さん [DVD(字幕)] 6点(2009-08-29 07:37:54)
73.空中のシーンはすごかったけど、人間の描写は結構あっさりしてますね。詩を読む青年とか、もっとふくらましてほしかったな、とか、ラストもう少しひねってほしかったな、とか思うけど。まぁこれはこれで、良しなのでしょう。ハリーの歌に5点。
●えすかるご●さん [ビデオ(字幕)] 5点(2008-04-02 00:50:20)
72.前から観たかったんだけど思ったほど面白くなかったです。ちょっと出撃までがクドイけど、出撃してからがさらにクドイですね(笑)初めと終わりの15分だけ観れば十分と言ったら怒られるかな?
たかちゃんさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2007-08-30 12:28:44)(良:1票)
71.友人のオススメ。私は可もなく不可もなくといったろころ。
あるまーぬさん [ビデオ(字幕)] 6点(2007-07-25 18:26:53)
70.《ネタバレ》 背景に英雄を作って軍事国債を買わせようとする軍本部の計画。しかしそれならそれで最後の爆撃はもっと簡単な場所への爆撃で済ませれば良さそうなものだが、目的地を聞いただけで悲観するような場所への爆撃というのは随分ハードルを高くしたものだ。本当は生還しようと戦死しようと平気なんだろうと言う広報も無茶だが、幹部が自分が戦死者に出した手紙の返事を見せて暗に反論されて、それを読んで感じ入る広報の男には相当無理がある。ああいう人間はその程度のことで感じ入ったりしません。土台からそういう感覚がないからああいう人間になれるのだ。手紙を出してきた時点で感動させようという意図が露骨過ぎるのに、それに無理矢理感じ入るなんて、しらけます。また爆撃の段で、軍事施設以外に爆撃したくないとためらうが、これがどうも偽善的、ちゅうか嘘臭い。このチームは本当にそういう判断で生きていたのかもしれないが、散々爆撃されまくった過去のある日本人である自分にとってはこの嘘臭さは受け入れ難い。色々なところで綺麗に見せた嘘での誤魔化しを感じます。比較的航空戦にリアリティがあったのは良かった。ただ時々信じられないほど間抜けな映像が見られるのがちょっとね。まるでピアノ線でつるしてあるような航空機には萎える。
MARK25さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2007-07-11 22:35:11)
69.世の中、幸運だなあ、ラッキーだなあ、憑いてるなあ、など良くある話。
でも実際はそれなりの理由があるものが多い。でも博打のように、特に理由の
ないものもある。この映画はどちらなのかなあ。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2007-06-23 00:01:18)
68.《ネタバレ》 公開当時話題になっていたのは知っていましたが、見る機会もなく16年後に初めて観ました。多分、公開当時に観れば高得点を付けたかもしれませんが、16年の人生経験を積んだ後では、5点位しか付けられません。空中戦が見応えあったので、1点プラスします。
「工場しか攻撃しない」と言っていますが、所詮は爆撃でしょうに・・・ 
以後は蛇足ですが、高射砲って目標高度で炸裂するんですね。はじめて知りました。機関砲のでかいのかと思っていましたw
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 6点(2007-01-04 19:35:55)
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【点数情報】

Review人数 87人
平均点数 6.18点
011.15%
133.45%
211.15%
322.30%
41011.49%
51314.94%
61719.54%
71314.94%
81719.54%
978.05%
1033.45%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.50点 Review2人
2 ストーリー評価 4.80点 Review5人
3 鑑賞後の後味 5.75点 Review4人
4 音楽評価 8.25点 Review4人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
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