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私を抱いてそしてキスして

[ワタシヲダイテソシテキスシテ]
1992年【日】 上映時間:108分
平均点:5.00 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
ドラマラブストーリー医学もの小説の映画化
新規登録(2005-05-10)【みんな嫌い】さん
タイトル情報更新(2021-04-13)【イニシャルK】さん
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監督佐藤純彌
助監督鳥井邦男
キャスト南野陽子(女優)合田圭子
赤井英和(男優)高野晶
南果歩(女優)津島美幸
三浦友和(男優)久留米和夫
太川陽介(男優)田辺謙一
田村高廣(男優)樺山茂樹
平田満(男優)萩原卓郎
三谷昇(男優)小山内洋一
吉行和子(女優)佐々木佳子
柳沢慎吾(男優)小林篤
檀ふみナレーター
原作家田荘子
脚本高橋洋〔脚本・監督〕
音楽渡辺俊幸
企画黒澤満
坂上順
配給東映
編集西東清明
あらすじ
旅行代理店勤務のOL圭子は、過去に関係を持った男性がエイズに感染したことを告げられ、自分も検査を受けると養成であることを知る。自暴自棄になった彼女と知り合い支えてくれた証券マン晶の優しさにほだされていく。恵子は、晶に自分がエイズであることを告げず、体の関係を受け入れてしまう…。
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3.これは、免許証の更新のときに見せられる「教育映画」の豪華版ですね。南野陽子ちゃんを見たくて、図書館で借りました。映画の中での話しですが、南野陽子ちゃんの演じる女性が、きれいな死に方で良かったです。ホント、そればっかり心配して、映画観てました。
トントさん [ビデオ(邦画)] 5点(2009-06-26 00:26:30)
2.高校時代の保険の授業で見せさせられました。正直、あまり勉強になったとは思いませんでした・・。
ネフェルタリさん [ビデオ(吹替)] 5点(2006-02-13 07:19:08)
1.みんなそれぞれ頑張って演技しているんだ。特に、南野陽子がうまいじゃないか(日本アカデミー賞主演女優賞の候補になったくらいだ)。この映画のために7kgもやせたそうだし、裸身もまぶしい。だけど、脚本に全くリアリティがないのである。やっぱり、アメリカでの話をもとに、それを日本でそのまま持ってきたからじゃないだろうか。日本の話だと、もっと、どろどろすると思うのだが、そのドロドロが描けていない。医学監修はしっかりしているようでいて、垂直感染3割という数字は、帝王切開しなかった場合の話なので、誤解を広げていないか。厚生省推薦していて大丈夫なのか。
みんな嫌いさん [DVD(字幕)] 5点(2005-05-11 11:24:33)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 5.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
53100.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
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