秒速5センチメートルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > ヒ行
 > 秒速5センチメートル
 > (レビュー・クチコミ)

秒速5センチメートル

[ビョウソクゴセンチメートル]
A Chain of Short Stories About Their Distance.
2007年【日】 上映時間:63分
平均点:6.18 / 10(Review 102人) (点数分布表示)
公開開始日(2007-03-03)
ドラマラブストーリーアニメオムニバス青春ものロマンス
新規登録(2006-07-19)【.】さん
タイトル情報更新(2012-07-12)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督新海誠
演出新海誠
三ツ矢雄二(アフレコ演出)
水橋研二遠野貴樹(全話)
近藤好美篠原明里(第一話「桜花抄」)
花村怜美澄田花苗(第二話「コスモナウト」)
尾上綾華篠原明里(第三話「秒速5センチメートル」)
水野理紗花苗の姉(第二話「コスモナウト」)
岩崎征実
内藤玲
原作新海誠
脚本新海誠
音楽天門
作詞山崎まさよし「One more time, One more chance」
Low「あなたのための世界」(名義「みずさわゆうき」)
作曲山崎まさよし「One more time, One more chance」
主題歌山崎まさよし「One more time, One more chance」
挿入曲Low「あなたのための世界」(名義「みずさわゆうき」)
撮影新海誠
製作コミックス・ウェーブ
制作新海誠
コミックス・ウェーブ
配給コミックス・ウェーブ
作画西村貴世(キャラクターデザイン・作画監督・原画)
新海誠(キャラクター原案・絵コンテ・3DCGワーク)
田澤潮(原画)
美術新海誠(美術監督・美術背景・色彩設計)
丹治匠(美術背景)
馬島亮子(美術背景)
編集新海誠
録音新海誠(音響監督)
あらすじ
春。青空に散る桜を見て、タカキはアカリの言葉を思い出した。「ねえ秒速5センチメートルだって知ってる? 桜の花びらが落ちるスピード」…精緻に描き込まれた自然、力まない静かな演出によって綴られる、13歳、17歳、そして大人になった主人公の、魂の定点観測。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123456
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
102.《ネタバレ》 好きです。ただ、薄っぺらいなとは思いますが。好き嫌いがはっきりと分かれる作品ではないでしょうか。この作品の好き嫌いは『君の名は。』の好き嫌いと一致するのではないでしょうか。テーマ曲がこの映画のために書きおろされたかと思うようなシンクロニシティです。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2018-01-08 03:19:47)
101.つまらん。1話はデジタル紙芝居、2話はカラオケBGV、3話はPV…。ストーリーなんてあったか?映画とは呼べ無い代物では?
リンさん [地上波(邦画)] 0点(2018-01-04 01:08:55)
100.《ネタバレ》 その男。罪作り!
…ってわけじゃないんですが…ね。
映像。いいですよね。雪の栃木も、夏の種子島も、素晴らしい景色に癒されます。
山崎まさよし。いいですよね。この歌詞に込められたどうしようもなさ。
様々な回想が連発する最後のシーンはいいですね、これぞ新海節と言わんばかりのフラッシュバックは気持ちいいですね。
夢も恋も破れた男。その男が会社をやめてどこへ行くのかが気になりますが、まぁ野暮なのでしょう。
えすえふさん [インターネット(邦画)] 6点(2017-09-01 10:56:12)
99.描写の緻密さ、背景の美しさの影響もあろうが、若い頃しか体験することのできない種類の切なさや焦燥感がダイレクトに心を揺さぶる。あらすじを文字にしてしまえばなんてことない連作短編だが、それだけでは決して語れないものがこの映画にはある。映画を見ずして作品を語ることの愚かしさはこの映画にこそいえるのだろう。明里が雪の多い場所に転校と聞いたときは東北かと思ってたら栃木だった。映画でも大雪で電車が止まるほどだったが栃木ってそんなに雪国なの?好み50/50、演出14/15、脚本10/15、演技5/10、技術10/10、合計89/100→9/10点
chachaboneさん [DVD(邦画)] 9点(2017-04-26 23:37:00)
98.秒速5センチメンタル。
タケノコさん [DVD(邦画)] 7点(2017-04-19 21:54:20)
97.《ネタバレ》 個人的に第一話が良かった。
現在栃木県民で、子どもの頃小田急線も使ってたから、
夜の冬のホームで、乗り換えの列車待ちのせつなさやら、待ち合わせの時間がどんどんすぎていく焦燥感やらの
リアリティはすごかった。これって携帯以前の世代にしかあんまり実感もてないんじゃないかなあ。
あと、ボタンを押してしめる扉とか、東京の人は知らないよね。
僕は東広島ではじめて知ったけど。

ただ、滅多に雪の降らない栃木で雪が降ると電車が大変なことになることは、栃木の人みんな知ってるから、
天気予報で明日雪が降るかもっていう時点で、会いにきてもらうのふつう延期するよな、とは思う。
あかりちゃん、しっかりしてよ。
それに栃木ってそんなに遠くないよ。僕は小学校5、6年の頃、神奈川から東京に毎週末通ってたけど、
せいぜいその倍くらいの時間でいけちゃうから、ふつうに週末の朝でかければ時々会えたんじゃないとも思う。
久しぶりの彼女と会うのに、なんで夕方に出かけるかな、ちょっとありえなくない?
そういうのも、お話の都合なんだろうなとは思った。

あとみんなも書いてるけど、やっと会えたと思ったら、そこから納屋で一泊って。
「北の国から」じゃないんだから。おかあさん、心配してるよ。

もっとも、納屋で一泊って、もし本当にあったら、あの年頃だとすごくすごく特別なことだろうから、
その印象がずっと抜けないっていうのは、確かにわかる気もする。

年齢設定的にも、このせつなさの感じ、「僕だけがいない街」とリンクしてた。

第二話はなんだか、主人公の「自分は特別」感をもりたてるために、女の子が使われてる感があって、
僕は好きになれなかった。
第三話、彼女と別れて、仕事も辞めて、すごく落ち込んでいる時に、
過去の彼女と再会して、でもすれちがってそれだけって、
それは物語のエンディングとしてどうなのよ。
「まだまだひきずってる、俺はだめだな」とかそういうのがきっとあるはずでしょ。
見終わって、意味がわからなくて、ここでみんなのレビューみて、
いちおうお話の筋は分かったんだけど、妙にきれいすぎるし、よくわからないなって。
one more chanceも、大好きな曲だけど、死んでしまった二度と会えない彼女への思いの曲だって
思ってるから、そういう思いならもっと他にやるべきことあるだろ、
見失ったら、カッコ悪くても探しに行けよ、まだすぐそこにいるだろって
思っちゃったかも。

でもこんないろいろ感想書きたくなるくらい、心を動かされた映画ではあった。
ちなみに、新海さん、昨日はじめて「ほしのこえ」を見て、これが二作目。
NHKのスイッチインタビューで、どんなこだわりがあるのかとかは聞いていたから、
光とか雲とかの情景描写は、このあとさらにつきつめていくんだなあっていうのは感じた。
小原一馬さん [インターネット(邦画)] 7点(2017-03-26 10:23:28)
96.登場人物に気持ちが入れないし、魅力的でもない。それは致命傷。
どんなに映像に凝っていても薄っぺらさが否めない。
監督の自己満足としか思えないような映画。途中で寝てしまって再度見たけど見なくても良かったレベルの映画。
3本見て、この監督の映画は自分には合わないと思った。
omutさん [インターネット(邦画)] 2点(2017-03-02 20:17:30)
95.《ネタバレ》 新海監督映画の中で一番好きな作品。前を向き歩み出そうとする最後のシーンは心にくる物がありました。
TAKIさん [DVD(字幕)] 9点(2017-02-16 00:40:06)
94.《ネタバレ》 暗くて、回りくどい。ハッキリしろっと言いたくなるが・・・。
自分が若い頃だともっと共感出来たのだろうか?。
第一話が2点かなぁ。13歳の女子が納屋で一泊ってありえんだろう。
もうっちょっと年齢上げても良かったんじゃないかね。
気持ちが高ぶるにしても小学生時代の別れから1年程度だし。
せめて中三の卒業間際とかでもシナリオは崩れないと思うが。
第二話は3点といったところだろうか。主人公の男ではなく
女子目線で進むため第一話ほどクドさは感じなかったが
面白いかと言われれば・・・。
第三話になっても、出だし相変わらずかと思ったが。しかし、
山崎まさよしの曲からは一気に持って行かれました。
ここまで来ると、第一話と第二話は、このシーンの為に
わざわざ鬱積させて爽快感を出す演出にしたのかと思うぐらい。
恐らく、この監督は、だいたいこういう中二病をこじらせた物ばかりなので、
そんな計算はされて居るとは思いませんが、
クドクドした台詞が無くなり映像から足りない部分を見てる者が
想像で埋めて行く余白を楽しむ事が出来ます。
他人のウジウジした恋話を一方的に見せられる側から、
失恋の痛手という多くの人が味わった事があるであろう事を
想像して話を作る(想像)側に視点を持っていく事で、
上手く鑑賞者の共感性を高められている気がします。
そういった意味で、いっそ全編台詞無しで必要な最小限の
字幕のみの無声映画にしても面白いかも。
1話ずつの平均点にしてしまうと点数が低くなってしまいますので、
タイトルにちなんで丁度良い5点と言う事で。
デミトリさん [DVD(邦画)] 5点(2016-11-28 00:22:33)
93.「君の名は。」を観て、他の作品も気になったので新海誠マラソンをしているが、そろそろ限界かもしれない。
この監督の映画は自分には合わない。そう確信した。
本作は下手なSF描写が無い分まだそこそこ観れたが、やはり全体的に臭い台詞のオンパレードなのがちょっと・・・。
相変わらずのモノローグの多用。没個性的と言うかステレオタイプな何の魅力も感じないキャラクター達。背景は綺麗だがあまりにそれを見せたがりなカメラワーク。
「今振り返れば きっとあの人も振り返ると 強く感じた」→で同時に振り返るシーンは「君の名は。」に繫がるわけですね。わかります。

山崎まさよしの歌がかかった辺りからやっと面白くなってきたなぁと思っていたら、その歌と共に映画はもう終わっていました。
ヴレアさん [地上波(邦画)] 4点(2016-11-04 19:21:56)
92.《ネタバレ》  秩父の雪景色と種子島のロケット発射の風景。これがすべてなんだよ、この映画は。
JFさん [DVD(邦画)] 8点(2016-10-26 17:24:41)
91.「君の名は」を観て、過去の作品をもとhuluで鑑賞。
同じようなテイストの内容かと思ったら、SF感はゼロでやや困惑。
シャイな男子が色んなタイプの女性どどう交際するのかという恋愛ゲームのような印象。

男性側でも女性側でも誰でも一度や二度経験あるようなストーリー。
だからと言って「あーあるある」と共感できるわけでもなく、展開にハラハラさせられるわけでもなく、物語は淡々と進んであっけなく終わる。

背景描写などは確かに美しいが、固有の駅や地域にここまでこだわる必要性がわからない。
東京と栃木でなくとも豪徳寺と岩船でなくともいいんじゃないのか。地元じゃなければこれが実在の駅なのか架空なのかも謎。

人物描写に関しては鼻が無くなって見えたり、二人並ぶと横顔がほぼ同じように見えて、こちらも魅力は感じない。

二話で、女子生徒が主人公に対する卑下してるようなシーンがなんとなく不快。むしろ女の子の方が魅力的に思える。

この作品を映画と言うにはちょっと違うような気がする。自分の感性と合わないだけかもしれませんが。
banzさん [インターネット(字幕)] 3点(2016-09-16 20:42:04)
90.サーフィン娘が一番かわいい。この娘は幸せになってほしい。主人公とヒロインはどうでもいい。
たろささん [インターネット(邦画)] 8点(2016-09-09 21:21:58)
89.「すべてを美しく描く」ことを徹底しているなと思った。絵画を鑑賞しているような気分になる映画。
もんでんどんさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2016-09-08 14:28:02)
88.過去の奴隷になると今を生きる事ができない。初恋の相手が最高のままだとそうなってしまう。ただし、3話目が話が飛んでいるので、高卒後からの約10年間主人公がどのような人生を歩んで来たのかを描いてくれないと、物語として評価のしようがない。元々そういう作品ではなく、美化された過去を映像化しただけなのかもしれないが。なら3話目の存在が謎なんだよな。希望としては、もっと丁寧に20代を描いて欲しいし、そしてこういうどこにでもある人生の一例として30代~40代の主人公がどうなってしまうか見てみたいという余韻の残る作品ではある。公開から10年弱。その後を描いてみてもよいのでは。
東京50km圏道路地図さん [地上波(邦画)] 6点(2016-08-23 10:37:50)
87.風景には感情移入できるけど、中味がねぇ・・・。思春期の恋バナをウジウジ引きずられても全然響かない。年かなぁ?
ProPaceさん [地上波(邦画)] 5点(2016-08-22 21:58:04)
86.正直なところ、正面から向き合うには恥ずかしい、そういう作品。
でも、最後の山崎まさよしの歌のシーンはとてもいい。この短さでこれだけ上手く、そしてあっさりと表現出来るのは凄いと感じる。人に薦められるかというと難しいし、この映画の感想を誰かと話ししている状況を思い描けないが、どうしても記憶に残る、そういう映画(?)だと認めざるを得ない。
simpleさん [地上波(邦画)] 8点(2016-08-21 16:05:50)
85.キュンっとしました。雪で電車が遅れるくだりいいですね。山崎まさよしとか一瞬のリンドバーグもいいね。絵が綺麗。
すたーちゃいるどさん [DVD(邦画)] 7点(2015-09-13 23:00:59)
84.《ネタバレ》 映像の美しさは特筆ものであくまで"プロモーションビデオ"として見れば、山崎まさよしの楽曲で逃げてもだいたい許されるのではないだろうか。主人公の心情をひたすら詩のようなナレーションで被せ、中二病みたいな青春時代から一転、夢破れた現在を一層際立たせ、「振られました、悲しいです」と自己憐憫に耽っている男の自慰行為を見ているよう。初恋の相手の幻影を求めて彷徨う未練たらたらの男性と、過去は過去として別の男と結婚する女性が相容れない平行線上にいるように、セカイ系の生臭さと気持ち悪さが先行し、評価が分かれるのは納得。最初に見た新海誠であるからか映像と雰囲気には感嘆したので、"プロモーションビデオ"として見るなら8点。連作短編だからこそ成立する演出であって、これが長編だったらシャレになっていないだろう。
Cinecdockeさん [DVD(字幕)] 8点(2015-07-09 19:00:08)
83.《ネタバレ》 貴樹は勉強もできて、部活動でも活躍していて、性格も良かったが、憧れの宇宙飛行士にはなれなかったようだ。少年時代の「田舎のスター」も、年をとればただの人というのはありそうな話だ。本作は、そんな男の内面心理を描いている。
■貴樹が少年時代に確信したあかりとの想いは、その後の人生をずっと拘束した。貴樹と花苗がいっしょに家路に向かうとき、踏切でロケットを運ぶ貨車が行く手を遮る。貨車の非常にゆっくりした動きは、貴樹に想いを寄せる花苗にとっては、いっしょにいる時間を引き延ばしてくれるうれしいものだ。だが花苗が「時速5キロなんだって」と口にしたとき、貴樹はあかりが語った「秒速5センチメートル」を思い出す。
■上京する貴樹との別れの時が近づいている。花苗が今日こそは想いを告白しよう、そう決意した瞬間、ロケットが打ち上げられる。宇宙の彼方に生命体は、まだ見つかっていない。それどころか、水素原子1個に遭遇することすら稀である。それでも、遠い先の世界に目指すものがあるという強い確信のもと、ロケットはすさまじい爆音を立て、力強く天に昇って行く。花苗はそのとき、貴樹は自分など見ていない、彼はずっと遠くにあるものを確信とともに強く見つめているのだと気づいた。だが貴樹は中学1年のあの日以来、あかりと会っていない。あかりも成長して、顔立ちもいくぶん変わったことだろう。貴樹の心の中にいるあかりは、彼のそばに寄り添い、同じ星を見つめているが、その顔立ちはあいまいに描かれている。
■貴樹が恋人と別れ失業したときは、雪がちらつく冬だった。それは、彼のどんよりとした重苦しい心を表しているかのようだ。だがいつまでも続く冬はなく、必ず春は来る。新しい生命の躍動を感じさせる季節である。貴樹もあかりも、外から入って来た桜の花びらを見て、互いのことを思い出す。そして、子供のころに約束したあの踏切へと足を進める。そして二人がすれ違った瞬間、長い間会っていなかったにもかかわらず、二人は互いの存在に気づく。貴樹が振り返ると、彼女は立ち止まったように見えた。しかしそのとき、電車がやって来て視界を遮る。電車が行ったと思うと、今度は反対方向から電車が来る。そして2本の電車が通り過ぎて視界が開けたとき、そこにあかりはいなかった。結婚したあかりにとって、貴樹はただの思い出に過ぎなかったからだ。
■本作は、貴樹が再出発する兆しを見せていないのが怪しからんという意見が多いが、季節が春であることと、あかりが立ち去ったこと、そして貴樹はあかりを追うことなく、かすかに微笑みながら前に進んでいくシーンによって、それは暗示されているだろう。
■どうやら男は、過去を引きずる生き物のようだ。そして女は過去を思い出しはするが、振り返らない。物語は最後に、あかりが手紙を書くシーンがフラッシュバックされ「あなたはきっと大丈夫」と画面に映る。そう、女は決して振り返らない。ただ祈るだけなのだ。
高橋 幸二さん [インターネット(字幕)] 9点(2015-05-22 14:45:08)(良:5票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123456
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 102人
平均点数 6.18点
021.96%
100.00%
221.96%
376.86%
41413.73%
51716.67%
6109.80%
71312.75%
82322.55%
91110.78%
1032.94%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.53点 Review15人
2 ストーリー評価 6.05点 Review20人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review21人
4 音楽評価 7.75点 Review20人
5 感泣評価 6.30点 Review20人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS