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007/ロシアより愛をこめて

[ダブルオーセブンロシアヨリアイヲコメテ]
(007/危機一発)
From Russia With Love
1963年【英】 上映時間:115分
平均点:6.88 / 10(Review 75人) (点数分布表示)
公開開始日(1964-04-18)
アクションサスペンスシリーズもの犯罪ものロマンス小説の映画化スパイもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2016-11-02)【イニシャルK】さん
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監督テレンス・ヤング
演出加藤敏(日本語吹き替え版【1975年TBS】)
キャストショーン・コネリー(男優)ジェームズ・ボンド
ダニエラ・ビアンキ(女優)タチアナ・ロマノヴァ
ペドロ・アルメンダリス(男優)ケリム・ベイ
ロッテ・レーニャ(女優)ローザ・クレッブ
ロバート・ショウ(男優)レッド・グラント
バーナード・リー(男優)"M"
ユーニス・ゲイソン(女優)シルビア・トレンチ
ウォルター・ゴテル(男優)モーゼニー(スペクター島の男)
ロイス・マクスウェル(女優)ミス・マネーペニー
マルティーヌ・ベズウィック(女優)ゾラ
ヴラデク・シェイバル(男優)クロンスティーン
ピーター・ブレイアム(男優)ローダ
デズモンド・リューウェリン(男優)装備主任 ブースロイド少佐(のちの"Q")
ピーター・マッデン(男優)チェスプレイヤー マクアダムス
アンソニー・ドーソン(男優)ブロフェルド(ノンクレジット)
イアン・フレミング(男優)(カメオ出演)
バーバラ・ジェフォードタチアナ・ロマノヴァ(ノンクレジット)
若山弦蔵ジェームズ・ボンド(日本語吹き替え版【DVD/1976年TBS】)
林真里花タチアナ・ロマノヴァ(日本語吹き替え版【DVD】)
山野井仁レッド・グラント(日本語吹き替え版【DVD】)
定岡小百合ローザ・クレッブ(日本語吹き替え版【DVD】)
田原アルノクロンスティーン(日本語吹き替え版【DVD】)
島香裕モーゼニー(日本語吹き替え版【DVD】)
稲垣隆史ブロフェルド(日本語吹き替え版【DVD】)
長島雄一ケリム・ベイ(日本語吹き替え版【DVD】)
木村雅史(日本語吹き替え版【DVD】)
鈴木弘子タチアナ・ロマノヴァ(日本語吹き替え版【1975年TBS/1976年TBS】)
内海賢二レッド・グラント(日本語吹き替え版【1975年TBS/1976年TBS】)
沼波輝枝ローザ・クレッブ(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
藤本譲"M"(日本語吹き替え版【DVD】)
寺島幹夫クロンスティーン(日本語吹き替え版【1975年TBS/1976年TBS】)
小松方正ケリム・ベイ(日本語吹き替え版【1975年TBS】)
大宮悌二"M"(日本語吹き替え版【1975年TBS】/ケリム・ベイ(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
大平透ブロフェルド(日本語吹き替え版【1975年TBS】)
高島雅羅(日本語吹き替え版【1975年TBS】)
小関一(日本語吹き替え版【1975年TBS】)
木原正二郎ローダ(日本語吹き替え版【1975年TBS】)
飯塚昭三モーゼニー(日本語吹き替え版【1975年TBS/1976年TBS】)
早川雄三ブロフェルド(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
今西正男"M"(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
西村知道(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
若本紀昭(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
広瀬正志ローダ(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
鳳芳野(日本語吹き替え版【1976年TBS】)
出演ボブ・シモンズ〔スタント〕ガンバレルシーンのジェームズ・ボンド(ノンクレジット)
原作イアン・フレミング「ロシアから愛をこめて」(東京創元社)
脚本リチャード・メイボーム
音楽ジョン・バリー〔音楽〕
作詞ライオネル・バート「ロシアから愛をこめて」
作曲ライオネル・バート「ロシアから愛をこめて」
モンティ・ノーマン「ジェームズ・ボンドのテーマ」
主題歌マット・モンロー「ロシアから愛をこめて」
撮影テッド・ムーア
製作ハリー・サルツマン
アルバート・R・ブロッコリ
制作東北新社日本語版制作(日本語吹き替え版【1975年TBS/1976年TBS】)
TBS日本語版制作(日本語吹き替え版【1975年TBS/1976年TBS】)
配給ユナイテッド・アーチスツ
特撮ジョン・スティアーズ(特殊効果)
美術シド・ケイン
衣装ジョセリン・リカーズ
編集ピーター・R・ハント〔編集〕
動物
スタントジョー・ダン(ノンクレジット)
リチャード・グレイドン(ノンクレジット)
ノッシャー・パウエル(ノンクレジット)
ボブ・シモンズ〔スタント〕(ショーン・コネリーのスタント・ダブル)(ノンクレジット)
エディ・パウエル(ノンクレジット)
ロッキー・テイラー(ノンクレジット)
その他ジョン・バリー〔音楽〕(指揮)
アルバート・R・ブロッコリ(presenter)
ハリー・サルツマン(presenter)
水野晴郎(日本初公開時の邦題)
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75.《ネタバレ》 『ゴールドフィンガー』と初期007シリーズのトップ評価を競っていますが、個人的には本作がコネリー・007の最高傑作だと思っています。主題歌“ロシアより愛をこめて”も、シリーズ中もっとも有名な歌曲なんじゃないでしょうか。そういえばエンドクレジットに“次は『ゴールドフィンガー』でお会いしましょう”みたいな文言があるのに気が付きました。このころにはもう007シリーズの世界的なブレイクが確定していたんですね。 本作から007お得意のガジェットが登場してきますが、まだ仕掛けスーツケース程度で可愛いものです。それよりも男と男は肉体勝負、男と女は色気で勝負、のハード路線で撮られているのがポイントです。ダニエラ・ビアンキはこの映画の撮影時はまだ22歳(!)、その美貌は歴代ボンドガールの中でも文句なしのNO,1でしょう。彼女はこの後ロクに映画に出演せず60年代終わりには引退しちゃったんですから、実にもったいないことでした。ボンドに対するロバート・ショウがこれまた“記憶に残る悪役ベスト・ランキング”の上位にランク・インすることは必定です。ボンドとの列車内での格闘はまさにヘビー級戦で、迫力満点です。アクション・シーン全般もVFXをほとんど使わない肉弾戦が中心なので、引き込まれてしまいます。当時としては濃厚だったと思われるお色気路線もふんだんで、これぞ“大人のアクション映画”と呼ぶにふさわしいと思います。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2017-06-28 22:16:40)
74.かなり遅いテンポでストーリーが進む。主題歌がいい。
たろささん [DVD(字幕)] 6点(2016-07-21 00:18:00)
73.《ネタバレ》 吹き替えがめっちゃ男前すぎです
osamuraiさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2016-05-17 00:54:02)
72.1作目よりはダイナミックなアクションが楽しめて、4作目以降ほどおバカではない点で、第2、第3作あたりが一般的にオススメ、ということになるんでしょうが、この第2作、「おバカではない」と言いながら、スペクターの「ボンド懲らしめ作戦」が何だか回りくどいので、そこが面白いというヒトもいれば、ツマラナイというヒトもいるでしょう(私は、嫌いじゃないです、ハイ)。実際、ボンドをとっとと殺すことを考えてりゃ、何度も何度もチャンスがあったんですけどね。いやはや、チェスの大天才が考えることは、よくわかりません・・・。
ボンドに接近するソ連の美人スパイ。彼女のオバチャン上官は、実はスペクターの手先だったりする。さらにはスペクターの準備した冷酷なる殺し屋も登場、これがロバート・ショウ。って、えーこの人、こんなムキムキだったのか。この殺し屋が周りをウロチョロしてるだけで、何がしたいのかよくわからない、従っていつ何が起こるかわからない、だからイイんですな。
作品前半はイスタンブールが舞台、後のシリーズ作みたいな「適当に世界の名所の光景を織り交ぜてみました、何しろ超大作ですから」っていうんじゃなくって、異国情緒をしっかり漂わせていい雰囲気。そこから西へ向かうオリエント急行、殺し屋も徐々にボンドに接近してくる。いよいよ近づく対決。
ラストはヘリやらモーターボートやらのアクションが、本当に取ってつけたように展開されて、なんかワケわからんけど得した気分。
ってな訳で、オバチャンはやっぱり怖いなあ、と。
じゃなくって、やっぱりこれは、シリーズを代表する作品のひとつでありましょう。
鱗歌さん [DVD(字幕)] 8点(2016-01-31 16:08:41)
71.歴代ボンドガールの中でも屈指の美貌を誇るダニエラ・ビアンキ。「北北西に進路を取れ」を思わせるヘリの襲撃。猫を撫でながら冷酷な指示を出す、顔の見えないボス。仕掛け満載のカバン。耳に残るテーマ曲。
今のスパイもの、アクションものと比べてどうしても全般的に温さを感じるのは否めないけど、印象に残るものがいろいろ。
飛鳥さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-12-20 10:01:59)
70.ショーン・コネリー作品では一番です。大分古くなってしまったので予算をたっぷり使ってダニエル・クレイグでもいいから改めてリメイク版で見てみたい映画です。
ProPaceさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2015-02-03 19:33:59)
69.《ネタバレ》 イアン・フレミングの原作をダイナミックに仕上げた痛快アクション映画。
前作「ドクター・ノオ」はSF色の濃い展開がされたが、本作からボンドの秘密兵器、強烈なファースト・シーン、リアリティとアクション性と「お約束」を高めた造り込みとなり、以降の007シリーズの土台を固めた作品。
真面目なフリをした超娯楽馬鹿映画「007」シリーズの最高傑作と名高い本作。
テレンス・ヤング監督の監督魂、気合の入ったアクションの磨きも一番神がかってる。
後半の「北北西に進路を取れ」を参考にしたヘリの攻撃シーンの迫力が一番の見所でもある。
この作品が遺作となった「ペドロ・アルメンダリス」の名演も忘れちゃあいけない。
何も言わなくともカッコイイ「ショーン・コネリー」、
ジョン・バリーの最高すぎる音楽、
そして「お約束」。
俺はこういう「お約束」が嫌いなタイプだけど、この映画から「お約束」を抜いたらただのスパイ映画だ。
この「お約束」の瞬間の安心度は異常。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-03-13 18:02:48)
68.《ネタバレ》 007シリーズ第2弾。固さがとれたショーン・コネリーが存分に大活躍。そして、の、ダニエラ・ビアンキがとても美しい…ボンドガール歴代No1という人もいるのもうなずける。ちょいとテーマ曲がしつこく使われてたり、地下道?からの潜水艦でみるやつみたいのとか(オイオイバレるでしょw)とかチェスしてたNo5なんかしてったっけ?とかボンドが意外に弱くてあんた何回か死んでるよ~とか(笑)。しかし秘密道具が登場してフルに活躍するしストーリーの根本がしっかりしていて見応えがあります。冷戦時代の公開当時はもっとスゴイ印象だったんじゃないかな。サスペンスな方向へ振ったことが(ちょっとヒッチコックぽい?)シリーズ安定化に繋がったのかなと考えてみたりして。  最後にもう一度ダニエラ・ビアンキ美しいね~(しつこいw)しかしどうも5年後ぐらいに引退しているようで、本サイトにはこの一作しか登録されてない。そんな彼女が記録されているという事だけでも価値があると思いますハイ
Kaname🌟さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2014-01-22 22:08:07)
67.悪者のボスはだいたい猫をなでているってのは、この映画からはじまったのか?とか、スパイ専用ケースは、楽しいおもちゃだなとか、んなちょっとした発見はありますが、この映画のゆるさ加減は前回と同じでした。ただ、女スパイがいつボンドに寝返ったのかわからん。ボンドがやたら首のリボンを押しますが、確かに、女スパイの首のリボンは彼女を数倍色っぽく見せてますな。僕のおもしろポイントは、なんだかホノボノしたスペクターの訓練養成所。敵組織の裏側をモロに見ちゃったって感じで、笑けます。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 5点(2013-11-25 18:15:07)
66.妙な点をふたつ指摘したい。まず覗きネタがやたらと出てくること。ボンドの逗留するホテルでの盗聴器探し、イスタンブールの地下水道での潜望鏡による覗き、ボンドとロマノヴァの睦言を聴くMたち、別室でそれをこっそり聴くマネーペニー。極めつけはボンドがマジックミラー越しにSEXシーンを盗撮されてしまうという大ネタまで、作品全体は覗き趣味に貫かれている。殺し屋を仕留める照準器内の映像もこれに入るかもしれない。スパイの本懐は覗きってか?もうひとつ女性観の歪みっぷり。登場する若い女はみんなすげー発情していて、どんどん男に色目を使う。一人の男を奪い合って衆人環視の中でキャットファイトまでする。ヒロインのロマノヴァにしても一発キメられてからは、急に居丈高になったボンドのいいなりで主体性というものがない。女はみんな性奴隷ってか。かと思うとイけてないお婆さんはこれまた極端な女丈夫でレズでヒステリーでどうにも喰いようが無いといった扱い。そんな彼女に最後はメイドのコスプレをさせる倒錯っぷり。かように古くさくオヤジくさい女性観は今観るとあきれもするが、ある種振り切れていてそこが見所でもある。脂ぎったおっさんの妄想を煮染めたような007シリーズだが、2作目の本作にしていきなりその性的強迫観念が頂点を極めた感がある。ヘリコプター及びボートチェイスのシーンは苦労して撮っているわりにいずれもオチがおざなりで、とってつけたような印象なのが残念 。何故かシリーズ最高傑作と見る向きもあるようだが、私には標準的な出来のように感じられる。
皮マンさん [映画館(字幕)] 5点(2013-08-06 08:46:48)
65.「これ、拾ったんだけど」
 と、一万円札を拾ったかのようにうれしそうな含み笑いと、見せびらかす右手に握られてる拳銃が笑いを加速する。いや、笑わせようとはしてないんだけどと展開するストーリーに苦笑いするのはいつもの様式であるが、順不同で007観ていた少年は何とも熟成感の無いジェームズの腰の据わっていなさに当惑したものだ。

 っていうか、これふざけてるでしょ?だからふざけてるんでしょ?いやいや、悪いジョークなんですよね?。三回訊ねても、いいえこれは本気です。という勢いで、大まじめなショーンコネリー型の007である。

 明らかに名前だけが一人歩きしており、中身にびっくりする人も多いことと思う。だけど、これがいつものボンドの原型になる方向を決めたという意味で全く間違っていない。安心して007を堪能して欲しい。
黒猫クックさん [ビデオ(字幕)] 6点(2013-07-27 21:39:45)
64.ダニエラ・ビアンキが可愛い。秘密道具やスペクターも登場。ストーリーにやや疑問が残るものの、アクションが豊富であまり気にならずにすんだ
よいしょさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-07-21 19:11:42)
63.《ネタバレ》 50年前でこれか・・・。当時はすごかったのでしょうね。
当時なら+3点して8点、9点がつけられるレベルなのでしょうが、
私がこれを見たのは2013年。
映画は50年ですさまじく進歩したことが良くわかる。テーマ曲が良いのはわかるがどのシーンもひたすらテーマ曲ってのはちょっとね・・・。
初代007は隙だらけで普通に弱い。いたるシーンで油断しすぎ。3回は死んでる。最近の強くてスタイリッシュな007しか知らなかったのでこれにはちょっとビックリ。最後もまるでコントのように敵のおばちゃんが変装で直接やって来て短い足でキックキックて・・・笑かすな(笑)
虎王さん [DVD(字幕)] 5点(2013-04-15 01:03:10)
62.かばんのおかげやん。
ケンジさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2013-01-22 17:01:05)
61.まぁ普通です。
Balrogさん [DVD(字幕)] 6点(2012-12-07 00:18:39)
60.《ネタバレ》 面白かった。この手の作品は悪役が魅力的で有れば有る程、作品の質も向上する事が改めて判った次第。 何せ49年(!)も前の映画なのだ。毎回書いているが、全体的な雰囲気等々古臭い感じがするのは当たり前な訳で、そこをどうこう批評するのは野暮以外の何物でも無い。繰り返すが49年も前の映画だ。まだ海外旅行は一般的では無く、当然の事ながらインターネットも無い時代。こんな時代に、美男美女のスパイが異国情緒豊かな映像の中で世界を股に掛けて活躍する様が封切り当時に鑑賞した人達に与えた憧憬の念は相当なものだったろう。 現在に生活する我々にはたぶん想像も付かない位なのでは。 それに付けてもダニエラ・ビアンキ! 綺麗です。チャーミングです。正に銀幕に咲いた華そのものであり、人気が有るのも納得。 そしてロバート・ショウ! 恥ずかしながらエンドクレジットで名前が出るまで気が付きませんでした。あのJAWSの船長さんを演じていた人とは!! 他レビュアー諸氏も書いておられますがテーマ曲も素晴らしいです。
たくわんさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2012-10-26 09:36:22)
59.ところどころで時代を感じるし、やや都合のよい展開があるのが気になってしまった。
nojiさん [地上波(吹替)] 5点(2011-12-11 16:27:33)
58.邦題のセンスもテーマ曲もボンドガールもシリーズ最高だと思う。あまり腕組んで、しかめっ面顔して観る映画ではない。楽しんで観よう。
クロエさん [地上波(吹替)] 8点(2011-12-02 22:26:07)
57.初007ですが面白かった。グラントとの戦いは手に汗握りました。秘密のカバンみたいなの子供のころ憧れたなあ。
さわきさん [地上波(吹替)] 7点(2011-05-14 07:43:40)
56.《ネタバレ》 初めて見た007であり、シリーズで一番印象に残っています。私が見た時の題は「007/危機一髪」で、マット・モンローの歌うテーマ曲も大変好きでした。
映画の最初のシーンからすごい緊迫感、あっさりジェームス・ボンドが首を絞められたかと思ったら・・・。
ダニエラ・ビアンキもとてもきれいだったし・・・。これ以降「ダイヤモンドは永遠に」までショーン・コネリーのシリーズをみるはめになった。「ドクター・ノオ」だけは見ていない。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 7点(2011-02-22 06:47:47)
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【点数情報】

Review人数 75人
平均点数 6.88点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
422.67%
51216.00%
62330.67%
779.33%
82128.00%
979.33%
1034.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.85点 Review7人
2 ストーリー評価 8.16点 Review6人
3 鑑賞後の後味 8.20点 Review5人
4 音楽評価 8.50点 Review6人
5 感泣評価 7.33点 Review3人
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