追憶(1973)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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追憶(1973)

[ツイオク]
The Way We Were
1973年【米】 上映時間:118分
平均点:7.35 / 10(Review 98人) (点数分布表示)
公開開始日(1974-04-13)
ドラマラブストーリー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-08-05)【S&S】さん
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監督シドニー・ポラック
助監督ハワード・W・コッチ・Jr
キャストロバート・レッドフォード(男優)ハベル・ガードナー
バーブラ・ストライサンド(女優)ケイティ・モロスキー
ブラッドフォード・ディルマン(男優)J・J
パトリック・オニール〔1927年生〕(男優)ジョージ
ロイス・チャイルズ(女優)キャロル
スーザン・ブレイクリー(女優)ジュディアン
サリー・カークランド(女優)ポニー
ヴィヴェカ・リンドフォース(女優)ポーラ
ハーブ・エデルマン(男優)ビル
ジェームズ・ウッズ(男優)フランキー
ロイ・ジェンソン(男優)兵士長
ジョージ・ゲインズ〔男優〕(男優)エル・モロッコの船長
ダン・シーモア(男優)
コーネリア・シャープ(女優)(ノンクレジット)
マーヴィン・ハムリッシュ(男優)(ノンクレジット)
有川博ハベル・ガードナー(日本語吹き替え版)
弥永和子ケイティ・モロスキー(日本語吹き替え版)
キートン山田J・J(日本語吹き替え版)
小宮和枝キャロル(日本語吹き替え版)
平林尚三ジョージ(日本語吹き替え版)
原作アーサー・ローレンツ
脚本アーサー・ローレンツ
デヴィッド・レイフィール(ノンクレジット)
音楽マーヴィン・ハムリッシュ
作詞アラン・バーグマン"The Way We Were"
マリリン・バーグマン"The Way We Were"
作曲マーヴィン・ハムリッシュ"The Way We Were"
主題歌バーブラ・ストライサンド"The Way We Were"
撮影ハリー・ストラドリング・Jr
製作レイ・スターク
コロムビア・ピクチャーズ
リチャード・A・ロス
配給コロムビア・ピクチャーズ
美術スティーヴン・B・グライムズ(プロダクション・デザイン)
ウィリアム・キアーナン(セット装飾)
フィル・ノーマン(タイトル・デザイン)
衣装バーニー・ポラック(衣装スーパーバイザー[ノンクレジット])
ドロシー・ジーキンズ
モス・メイブリー
録音ジャック・ソロモン
字幕翻訳高瀬鎮夫
あらすじ
第二次大戦中のニューヨークで偶然再会した大学時代の同級生、ケイティ(B・ストライサンド)とハベル(R・レッドフォード)。二人は急速に惹かれ合い結ばれるが・・・。性格、信条、価値観も正反対、まるで不釣り合いな一対の男女が歩んだほぼ20年間に及ぶホロ苦い愛の軌跡。鼻っ柱の強いヒロイン、ケイティを演じたバーブラ本人が歌う甘美な主題歌はスタンダードナンバーに。1950年前後、ハリウッドで起こった『赤狩り』を取り上げた初のメジャー作品としても有名。2008年死去した社会派シドニー・ポラック監督の代表作。
ネタバレは禁止していませんので
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98.《ネタバレ》 ケイティとハベルの二人が見せる、自分の主義と相手への理解との葛藤はよく理解できているつもりではあるけれど、考え方が合わないので別れてしまうという当然すぎる結末に、私の中に特に盛り上がるような感情は最後までありませんでした。
感想としては、ケイティの個性や我が強いというのもあれど、対するハベルについては詰まらない男だと感じずにはいられない。彼は葛藤と戦っていないに等しい。彼女を愛する気持ちがあるなら他の方法でうまくいったのではと考えてしまう。彼は自分の環境に彼女を適応させようとしていたが、幾度かのそのシーンを見ると意味のないことがよく分かる。
最後のシーンはすれ違うのは当然ではあるが、以前以上の隔てられた距離を感じてしまった。彼らの葛藤は何の意味があったのだろうと考えてしまう。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-11-17 08:16:34)★《新規》★
97.ヒロインは最初から思想信条がピッタリのジェームズ・ウッズを選んでおけば、映画になるようなエピソードもなく、追憶に浸る必要もなく、ラストシーンはきっと2人仲良く街中でビラ配りなどしていたことでしょう。世の中にはそういう人生を歩んでいる人も多いはず。
しかし、それが本人にとって本当に幸せかどうかは微妙なところです。激しく燃えて激しく泣いて、思い出すたびに頭を抱えて後悔したり自責の念に囚われたりするような経験があると、その本人はともかく、周囲からはけっこう羨ましく見えるものです。だから映画が存在するという、身もフタもない話ですが。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-03-27 01:01:28)
96.気が強くて自分を曲げない彼女が、一度は別れようとした彼に電話で懇願したシーンが可愛かった。惚れた弱みですね。結局最後は、切ないですがこの二人にとって正しい選択だったなというラスト。リアルな男女の機微を描いた良作です。
ちゃかさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2016-03-04 18:22:45)
95.ブラピと似ているなぁ。いや、プラピが似ているのか。正直な話、映画の脚本がどうのこうのの辺りがよく理解できていません。当時のソ連がどうなのかはよくわかりませんが、現在、アメリカ型の資本主義が限界に近づいていることは、何となく感じている人が多いのではないでしょうか。
マー君さん [DVD(字幕)] 6点(2015-08-02 12:06:08)
94.なんとなーくですよ、旦那がロバート・レッドフォードに似てるんです。そして私は激情型。そして喧嘩が絶えない夫婦なもので、鑑賞中にうちらに似てるな…なんて思えてきて。そんな見方をしていたものだから、ラストの方ではもう切なくて切なくて。鑑賞後、主題歌もまた素晴らしいから、2人のthe way we were...追憶...なんて良いタイトルだよっ!とつっこんでしまった。
ネフェルタリさん [DVD(字幕)] 7点(2015-04-19 23:05:46)
93.レビューの多くに「赤狩り」って言葉を見受けるけど、正直、時代背景に私自身、投影できなくて困りました。「ヘイズコード」という当時映画製作に与えられた規則を知ったのは、つい最近のことで、そうは言っても、ケイティの、ハベルへの愛と生涯を政治運動に捧げる姿勢の両方を取ろうとすることに感情移入できず…。というわけでこの点数であります。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-12-15 07:42:23)
92.それなりの映画でしたが自分の価値観とずれているので共感度が低いです。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-08-28 21:06:23)
91.《ネタバレ》 シドニー・ポラック監督らしい叙情的な男女の愛の物語ですね。印象的なテーマ曲(この歌は某コーヒー系商品に使われてたよね確か、懐かしぃ)も相まって静かな流れの中にある愛情が切なくも美しいです。そして、の、ハリウッドでの赤狩りの当時の状況をうかがえるのも興味深い、ローマの休日の脚本書いた人もそうだったよね。ちょっと強気なバーブラ・ストライサントと美男ロバート・レッドフォードとの組み合わせもある意味感慨深いものでゴザイマシタ
Kanameさん [DVD(字幕)] 6点(2014-08-11 09:05:00)
90.《ネタバレ》 魅かれあってるんだけど、上手くいかない。男女の仲の微妙な機微をレッドフォードとB・ストライサンドが完璧に、繊細に演じていますよね。特に、それほど多彩な役はできそうにないクセのある顔立ちのバーブラ・ストライサンドにとってはケイティ以上の当たり役はないでしょう。ケイティ、ああいるよなあこういう人。良く言えば一途で純粋、でも柔らかさ、安らぎに欠ける。そんなハリネズミみたいな女を大きな懐で受け止めるハベルにレッドフォード、これもベストなキャスティング。温厚な表情を曇らせてケイティのヒステリーに付き合いつつも限界に。ところが未練だらだらのケイティにやり直しを切り出された時には、一瞬呆気にとられた後、笑い出してしまう。この場面のハベルがとても魅力的でした。告白すると、惚れました。
過去、特に青春というものは誰にでも郷愁を伴った、甘くて苦い思い出でありましょう。音楽、タイトル、そしてベストキャストの二人が見事なまでに青く切ない“若い頃”を甦らせ、中年期にさしかかろうとする層ほど、心かき乱されてしまうのでは。
tottokoさん [ビデオ(字幕)] 8点(2014-05-02 00:24:56)
89.《ネタバレ》 長い間こんな良い映画を見逃していたのかと悔しい気もするが、「赤狩り」や「迫害と偏見」の意味が分かる年頃になってから鑑賞して良かったとも思う。
「赤狩り」はまさしくナチスの「ユダヤ迫害」にも似た言論闘争と人権迫害の嵐で、チャップリンでさえ「米国通報」(「ローマの休日」の脚本家が偽名を使った話は有名)
命や生活を賭ける程の主義をもたないハベルの言動は、その時代の大多数の人間の姿だったろう。
しかしケイティは無視できない。今では彼女のような勇気ある者が正しかったと分かっているが、当時は非難と罵倒を浴びた。
ハベルもそれが分かっている。「妥協しろ」というが「君は間違ってる」とは言わない。本心は変わって欲しくもない。だから苦しい。
美人ではないが才気と魅力にあふれたケイティはまさにバーブルにぴったり。
ハベルの再婚した妻は美人だが魅力なし;(美人は三日で飽きるぞ~)
「大衆受け」しか考えない今では作れない良質な映画。何よりハベルを演じる男優さんがいないのではないだろうか?
下手な男優が演じると「高給生活にしがみついて良心と妻娘を捨てた上流階級の軽々男」になりかねない;
遅ればせながら、レッドフォードが顔だけでなく「品」のある役者だったのだと気付いた。
果月さん [地上波(字幕)] 8点(2014-03-23 16:39:10)(良:1票)
88.性格、主義、主張の異なるハベルとケイティだからこそ、強烈に惹かれあい、その分衝突もする。似たような恋愛経験があるから身にしみてわかる。別れ話の夜に「話し相手になってほしい」と電話する場面は非常に印象的。学生時代からのふたりの歴史がある分だけ、ラストの切なさが際立っている。
nojiさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-03-15 11:20:45)
87.《ネタバレ》 最初にテーマソングと回想の場面があり、いきなりクライマックスっぽいのがこの時代の名作の雰囲気を漂よわせている。
その後は、ハベルとケイティの綱渡り的な幸せが続いていて切なくなる。
予想される結末に向かってそこにたどり着く。やはりちょっとそれが切ない映画。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-03-07 00:00:01)
86.《ネタバレ》 若い頃見た映画の中で、特に思い出に残っている映画。考え方や生き方が違う二人が愛し合い、別れ、そして再び巡り会う。そのラストの再会シーンが何と言っても秀逸、最後になってどっと涙が出てきたことを覚えている。
しかし最初見たときは前半から中盤までは消化不良だった。戦争を挟んでいる時代背景も今ひとつピンとこなかったし、赤狩りについては当時はよく知らなかった。だからどうしてこれほどまでにケイティが一生懸命になるのかが理解できなかった。
だけど年月が経って赤狩りだけでなく時代背景がわかるにつれ、ケイティのひたむきさがわかるようになったと思う。人には政治好きと言われようと、不幸な人や迫害を受けている人がいればじっとしておれない純粋な性格だったのだろう。だからハリウッドに赤狩りの嵐が吹き荒れ、表現の自由が損なわれたときは我慢できなかったに違いない。
しかし私を含め一般人は共感はできても、行動はなかなかそこまでついて行けないものである。映画の中のハベルも彼女に合わせようと最大限努力したのだが、それでも別れざるを得なかったのだと思う。
言い忘れたが主題歌を含めこの映画の音楽は実に良い。まったく同じメロディーなのに、時にはオーケストラで盛り上がり、時には一つの楽器でもの悲しく響く。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 9点(2012-08-18 16:50:20)
85.《ネタバレ》 なぜ、ああも私生活で頑張っているレッドフォードって、作品ではダメ男役ばかりなんだろうね?
トントさん [ビデオ(字幕)] 9点(2012-08-13 06:26:20)
84.《ネタバレ》 カッパ面のバーブラ・ストライサンド主演。全く価値観の違う二人の多難な恋愛。事あるごとにぶつかりながらも愛し合う二人。赤狩りなどの政治情勢を背景に描かれるのは燃えたぎる“不結の愛”。オープニングとエンディングに主演バーブラの同じ主題歌を流す工夫も。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2012-06-01 01:17:41)
83.《ネタバレ》 高校生の息子と見ました。「アメリカではユダヤ人は金持ちもいるけど一般的には貧しいからWASPぽいハベルと貧しくて政治色の強いケイティ(いかにもジュイッシュ)の違いが出てくる」「第二次大戦ではルーズベルトは共産主義のシンパだったことは当時のアメリカでは常識で、軍人も大戦後ソ連が台頭したことに怒り心頭だったのはパットンだけじゃない、その反動でハリウッドにも赤狩り旋風が吹いた」「70年頃はアメリカの映画界もまともだったから近ごろの娯楽一辺倒や大政翼賛映画ばかりじゃなくてこういった奥の深い映画も作られた」とか学校で教えない近代史を講釈しながら見たのですが、息子も背景が理解できるとそれなりに興味深く見れたようです。私はハベルの「自分の純粋さを保ちたい、まっすぐに生きるケイティに魅かれる」しかし、「現実生活の方を選んで、結局効成り名を遂げてテレビ大衆娯楽のために働いた(しかし生活は安定)」という人間的な部分に共感しますね。その点女性の方が強いんだな。二人の選んだ道は違ったけれども、年を経て再開した時のラストシーン、本当に愛しているからこそお互いの生き方を認めていることを感じさせる「言葉のかけあい」に大人の恋愛を感じてちょっとウルっと来てしまいました。こういう映画最近少ないですね。
rakitarouさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2012-03-21 18:30:27)
82.テーマ曲の美しい音楽をバックに、20年に渡る男女の恋の行方を描いたラブストーリー。
バーブラは今見てもやっぱり個性的な顔立ちで、頑固、激情型という劇中のキャラはハマり役。
レッドフォードはどこにでもいる普通のハンサム男でこれはこれでいいのだが、価値観が違う、
人間のタイプが違うというエピソードがたっぷり描かれているので、正直観ているのが辛かった。
二人の関係が危うくなると、ヒロインが妙に女っぽくなっちゃって、
そのあたりの描写はうまく描かれていると思う。ラストはさっぱりしていて良かったのだが、
男性の目からみると、ちょっと面倒くさい恋愛かなぁと。相手の女性に大きな魅力でもあれば、
わかっていても離れられないという男性心理もわかるんだけどね。そういった意味では、
バーブラはやはり微妙・・・でした。女性のほうが感情移入しやすい作品ではないかと思う。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 5点(2011-09-13 03:44:54)
81.《ネタバレ》 昔のラブストーリーを見慣れていない僕にはテンポが鈍くて、確かに少し退屈で、眠くなった箇所も無いとは言わない。でも、主義主張も階級も全く異なるハベル(ロバート・レッドフォード)に惚れてしまうケイティ(バーブラ・ストライサンド)の切ない気持ちはよく理解できる。それを貫き通して結婚に至る二人のことはその純粋さに免じて応援したくなる。こんな喧嘩ばかりの二人の周りに実際に自分がいれば、こっちは色々と気を使って「お前ら、いい加減にしろよ!」と言ってしまいそうだが。でも恋は盲目なんだろうし、それはそれで結構なことだ。別れるべくして別れる二人なのだが、思わず観ているこちらも気を揉んでしまわせるこの映画はよく出来ていると思う。
ただし、もっと二人の周りの人間模様(JJ以外も)を描いてくれるともっと見応えのある映画になっただろう。やはり二人だけで二時間持たせるのは苦しい。
また、映画内でもスターリンの粛清ネタでケイティがからかわれる箇所もあるが、ケイティの主張の正当性があまり響いてこない現代に生きているせいか、あまり彼女の主張に共感できなかったのが残念だった。
枕流さん [DVD(字幕)] 6点(2011-06-19 17:02:26)
80.うわさ話の好きな知り合いたちはきっと「あの二人、最初から不釣り合いだと思っていたわ」。でも親友は「彼女と別れるのは大損失だ」という。★★うまくまとまったいい作品だと思います。それにしても50年代前後のアメリカの経済的に豊かなこと!戦争中にアメリカでも配給券があったのね。
HRM36さん [DVD(字幕)] 7点(2011-01-22 00:45:44)
79.真っすぐで妥協することの出来ない実に不器用で損な性格の女性ケイティを演じたバーバラ・ストレイサンドに深く共感させられました。音楽も素敵なしんみりとして落ち着いた素晴らしい映画です。
白い男さん [CS・衛星(字幕)] 9点(2010-10-28 23:33:10)
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【点数情報】

Review人数 98人
平均点数 7.35点
000.00%
100.00%
200.00%
344.08%
422.04%
51414.29%
61010.20%
72121.43%
81818.37%
91111.22%
101818.37%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.75点 Review4人
2 ストーリー評価 8.50点 Review6人
3 鑑賞後の後味 9.00点 Review4人
4 音楽評価 9.22点 Review9人
5 感泣評価 9.00点 Review2人
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【アカデミー賞 情報】

1973年 46回
主演女優賞バーブラ・ストライサンド候補(ノミネート) 
撮影賞ハリー・ストラドリング・Jr候補(ノミネート) 
オリジナル主題歌マーヴィン・ハムリッシュ受賞作曲"The Way We Were"
オリジナル主題歌マリリン・バーグマン受賞作詞"The Way We Were"
オリジナル主題歌アラン・バーグマン受賞作詞"The Way We Were"
作曲賞(ドラマ)マーヴィン・ハムリッシュ受賞 
美術賞スティーヴン・B・グライムズ候補(ノミネート)美術
美術賞ウィリアム・キアーナン候補(ノミネート)装置
衣装デザイン賞ドロシー・ジーキンズ候補(ノミネート) 
衣装デザイン賞モス・メイブリー候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1973年 31回
主演女優賞(ドラマ部門)バーブラ・ストライサンド候補(ノミネート) 
主題歌賞マーヴィン・ハムリッシュ受賞"The Way We Were"作曲
主題歌賞マリリン・バーグマン受賞"The Way We Were"作詞
主題歌賞アラン・バーグマン受賞"The Way We Were"作詞

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