A TIME OF WAR タイム・オブ・ウォー 戦場の十字架のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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A TIME OF WAR タイム・オブ・ウォー 戦場の十字架

[タイムオブウォーセンジョウノジュウジカ]
PASSCHENDAELE
2008年カナダ上映時間:114分
平均点:5.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
ドラマ戦争ものロマンス
新規登録(2010-03-29)【S&S】さん
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監督ポール・グロス
キャストポール・グロス(男優)
ギル・ベローズ(男優)
ジョー・ディニコル(男優)
カロリン・ダヴァーナス(女優)
脚本ポール・グロス
音楽ヤン・A・P・カチマレク
製作ポール・グロス(共同製作)
美術キャロル・スパイヤー(プロダクション・デザイン)
衣装ウェンディ・パートリッジ
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【クチコミ・感想】

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2.《ネタバレ》 ハリウッドの戦争映画と比べると目を背けるようなシーンは
少ないと思います。十字架に貼り付けられるシーンは事前に
そのことが語られるシーンがありますがそこはない方が最後の
シーンが生きてきますが、カナダ軍に代々語り継がれるそれが
こんなことだったと知らない方が彼らにとってもよかったのでは。
K2N2M2さん [DVD(吹替)] 4点(2010-07-25 17:33:45)
1.《ネタバレ》 原題は“Passchendaele(パッシェンデール)”。第一次世界大戦の激戦地で、日本人にとっての日露戦争の203高地と同様に、カナダの人には忘れられない戦場だそうです。監督・製作・主演はP・グロスというカナダの俳優ですが、監督としてもなかなかの手腕で結構観られる佳作に仕上がっています。邦題になっている『戦場の十字架』とは、捕虜になったカナダ兵が十字架に貼り付けになって戦場にさらされていたのを見た、という当時カナダ兵の間で広まった噂が元になっていますが、映画の中でも伏線になっていてラストで「あっ」と驚かされます。戦場よりもカナダの田舎で展開するドラマの方が圧倒的に長いのですが、雄大なカナダの自然が堪能できます。
S&Sさん [DVD(字幕)] 7点(2010-04-03 12:19:32)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 5.50点
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200.00%
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4150.00%
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7150.00%
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1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 2.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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