デイブは宇宙船のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > テ行
 > デイブは宇宙船
 > (レビュー・クチコミ)

デイブは宇宙船

[デイブハウチュウセン]
Meet Dave
2008年【米】 上映時間:91分
平均点:7.00 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
SFコメディアドベンチャーファンタジーミステリー
新規登録(2010-05-07)【にゅ~】さん
タイトル情報更新(2017-05-26)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ブライアン・ロビンス
助監督アンディ・ギル〔スタント〕(第二班監督)
リチャード・パトリック〔助監督〕(視覚効果班 第1助監督)
演出アンディ・ギル〔スタント〕(スタント・コーディネーター)
キャストエディ・マーフィ(男優)デイブ・ミン・チャン / 船長
エリザベス・バンクス(女優)ジーナ・モリソン
ガブリエル・ユニオン(女優)No.3(文化担当官)
スコット・カーン(男優)ドゥーリー
エド・ヘルムズ(男優)No.2(司令官)
クリステン・コノリー(女優)
江原正士デイブ / 船長(日本語吹替版)
田中敦子〔声優〕ジーナ・モリソン(日本語吹替版)
石塚理恵No.3(文化担当官)(日本語吹替版)
落合弘治ドゥーリー(日本語吹替版)
岩崎ひろし機関士(日本語吹替版)
伊藤和晃No.2(司令官)(日本語吹替版)
後藤敦No.17(日本語吹替版)
星野充昭ノックス(日本語吹替版)
安井邦彦ドクター(日本語吹替版)
根本泰彦マーク・ローズ(日本語吹替版)
亀井芳子リッチ(日本語吹替版)
石住昭彦巡査部長(日本語吹替版)
音楽ジョン・デブニー
編曲ブラッド・デクター(編曲スーパーバイザー)
挿入曲エディ・マーフィ"Stayin' Alive"
クリス・“リュダクリス”・ブリッジス"Money Maker"
ミート・ローフ"Bat Out of Hell"
シェール"(This Is) A Song for the Lonely"
撮影デヴィッド・M・ダンラップ(視覚効果班 撮影監督)
製作デヴィッド・T・フレンドリー
20世紀フォックス
製作総指揮アーノン・ミルチャン
特殊メイクエイドリアン・モロ
特撮コリン・ストラウス(視覚効果スーパーバイザー)
グレッグ・ストラウス(視覚効果スーパーバイザー)
ピクセル・マジック社(視覚効果)
美術クレイ・A・グリフィス(プロダクション・デザイン)
衣装ルース・E・カーター
スタントダニー・アイエロ三世
パット・ロマノ
その他キャスリーン・M・コートニー(プロダクション・マネージャー)
ジョン・デブニー(指揮)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
4.設定が面白いですね。お話はごくごく普通ですが、笑える場面が多いので退屈せずに見られました。
リンさん [DVD(字幕)] 7点(2015-01-14 20:51:36)
3.地球を滅ぼすことを目的にやってきたエイリアンが、華やかな文明や心優しい人々に触れる中で意識を変えていくという、もう何度観たかわからない程の定番ストーリー。最初から最後まで王道を貫き、まったく予想を裏切らない脚本は陳腐にも程があるし、細部へのこだわりがゼロなのでSF映画としての見所もありません。異文化間でのコミュニケーション・ギャップを笑いにしようとしているのですが、ニル星人が地球人と大差のないメンタリティを持っているため、こちらでもあまり盛り上がりません。挨拶等の形式面で戸惑う以外は、さほど大きな問題もなく話が進んでしまうのですから。。。
以上、脚本・演出面ではメタメタの映画なのですが、唯一、エディ・マーフィのパフォーマンスには目を見張るものがありました。80年代に大成功した反動から、ここ10年はすっかり落ち目と見られているエディですが、この人は本当に巧い人だということが本作を見ればよくわかります。得意のマシンガントークは封印し、表情や動きだけで笑いをとらねばならないという難役ながら、これを完璧にやりきっているのです。世界中探しても、これだけ出来るのはエディくらいではないでしょうか。主人公をエディが演じたおかげで、この映画は救われました。彼の高いパフォーマンスだけで、映画が充分に成立しているのです。監督や脚本家が独自の創意工夫をしなかったことすら、結果的には吉と出ています。エディもいい歳ですが、まだまだ若手のコメディアンには負けないパワーと技術を持っているようです。欲を言えば、下條アトムの吹き替えで見たかったなぁ。
ザ・チャンバラさん [DVD(吹替)] 7点(2013-01-29 01:01:59)
2.アイデアが素晴らしい!今までにない発想!そしてエディーマーフィーは芸達者!何も考えず面白おかしく観れる、最高のポテチムービーです。
Dream kerokeroさん [DVD(字幕)] 7点(2011-01-31 15:28:47)
1.《ネタバレ》 邦題を最初に見たときは、どういうこと? と思ったけれど、エディ・マーフィ演じる「デイブ」が実はヒトとまったく同じ形状をした「宇宙船」だったという設定。まだ分かりづらいですね汗。エディー・マーフィーは宇宙船のキャプテンで小型の宇宙人。その宇宙船はエディー・マーフィーそっくりで人間と同じサイズなんですね。その宇宙船がある目的を持ってニューヨークに降り立ち、その顛末がコメディタッチで描かれています。ある目的って、まあ察しはつくと思いますが、地球にとってはあまりよくないことなんですが。とにかく面白いです。あれこれ考えずに観てください。どんどん引き込まれていきます。この映画は純粋に素直に笑えてしまうところが最高。ストーリーももちろん王道ハッピーエンド。気分が沈んでてもこれを観たらなんだか笑えて元気になれるはず。個人的には、エディ・マーフィってわたし本当に好きだなと自覚した映画です。
にゅ~さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-09-25 00:46:20)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 7.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
600.00%
74100.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 10.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
chart

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2008年 29回
最低主演男優賞エディ・マーフィ候補(ノミネート) 
最低スクリーンカップル賞エディ・マーフィ候補(ノミネート)エディ・マーフィの中のエディ・マーフィ

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS