危険な動物たちのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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危険な動物たち

[キケンナドウブツタチ]
Fierce Creatures
1996年【米】 上映時間:93分
平均点:5.60 / 10(Review 10人) (点数分布表示)
コメディ
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2015-02-09)【イニシャルK】さん
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監督フレッド・スケピシ
キャストジョン・クリーズ(男優)
ジェイミー・リー・カーティス(女優)
ケヴィン・クライン(男優)
マイケル・パリン(男優)
ロン・ドナキー(男優)
阪脩(日本語吹き替え版)
高島雅羅(日本語吹き替え版)
大塚芳忠(日本語吹き替え版)
青野武(日本語吹き替え版)
辻親八(日本語吹き替え版)
田原アルノ(日本語吹き替え版)
稲葉実(日本語吹き替え版)
脚本ジョン・クリーズ
ウィリアム・ゴールドマン(ノンクレジット)
音楽ジェリー・ゴールドスミス
作曲ブルース・スプリングスティーン"Hungry Heart"
挿入曲ブルース・スプリングスティーン"Hungry Heart"
撮影イアン・ベイカー
エイドリアン・ビドル
製作マイケル・シャンバーグ
ユニバーサル・ピクチャーズ
ジョン・クリーズ
製作総指揮スティーヴ・アボット〔製作〕
配給UIP
美術ピーター・ハウイット〔美術〕
字幕翻訳戸田奈津子
その他テリー・ジョーンズ(アイデア)
ブルース・スプリングスティーン(サンクス)
ジェリー・ゴールドスミス(指揮)
ティナ・ターナー(サンクス)
スティーヴ・マーティン(サンクス)
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10.「最後はドタバタで―」 というのは、安直なコメディ表現のような気がして頂けない。ドタバタされればされるほど俺は笑えず、物哀しくなってしまうのは、どこかヒネているのだろうか? とにかくそのせいあってか、後半はひたすらツラいだけだった。
マイケル・エリスさん [ビデオ(字幕)] 2点(2006-04-16 15:56:36)
9.『ワンダと…』のB面ムービーですな。天藤真の作品でほとんど同じテイスト・内容のミステリ(『陽気な容疑者たち』)がありまして、洋の東西を問わず、こういうほのぼのブラックはいい味が出るのを実感。ワンダより好評価です。
エスねこさん [DVD(吹替)] 8点(2005-11-30 02:31:03)
8.人を喰ったようなブラックな笑いとドリフみたいなドタバタを美味くあわせて巧いなあと思いました。ケビン・クラインは相変わらずスゴイ。本当に希有なアクターだと思います。
8bitさん [ビデオ(字幕)] 5点(2005-11-19 17:10:40)
7.前作も面白かったけど、今回も面白い!!マイケル・ペリンの吹き替えがモンティ・パイソンの時と同じ青野武で良かった~
こわだりのインテリアさん 8点(2003-12-08 22:41:02)
6.《ネタバレ》 笑いにも旬、ってモノがあるんでしょうね。ここにあるモンティ・パイソン的な笑いなんですけれど、これがちーとも笑えず。20年前だったら笑えたのかもねぇ、なんて思いながら見ていました。笑わせる映画としては、ポジションが中途半端なんですよね。ドラマの中に笑いを盛り込むコメディ映画タイプと、登場人物全員バカなギャグ映画タイプ、その中間でどっち付かずって感じ。ゆる~い笑いで脱力、というのがお好みならば、というところです。それにしても悪い事をしたのに、それに対する罰が描かれないというのは、ブラックと言うよりは釈然としないモヤモヤが残ります。
あにやんさん [映画館(字幕)] 4点(2003-11-22 16:21:45)
5.《ネタバレ》 下品すぎるギャグについていけなかったし、人を殺して喜んでいる登場人物たちの姿には怒りをおぼえた。
洟垂れさん 0点(2003-06-05 18:34:36)
4.『ワンダ』のようなパワーはないが、結構面白い。当時酷評されたのは『ワンダ』以上のものを皆が期待してしまったからで、作品そのもの質を公正に判断したからではないと思う。何の先入観もなく見ればなかなか楽しめる作品だと思います。マイケル・ペイリンが脇役になってしまってちょっと寂しい。K・クラインはしみじみ芸達者ですな。
ななさん 8点(2003-04-19 11:45:50)
3.やっぱ良いね、ケビン・クライン(あんまりメジャーじゃないけど、私は好きよ~!!)最後、大爆笑!!「ワンダ」って・・・
miniさん 7点(2003-04-03 22:24:46)
2.「ワンダ・・」があまりに面白いので、あっちを見た人はこっちは見ないほうがシアワセかも。どっちも見てなくて、両方見てみようと思う人には、こちらを先に見ることをお勧めします。そうすれば、そこそこ楽しめるかもしれません。
おばちゃんさん [ビデオ(字幕)] 5点(2003-03-21 01:39:24)
1.公開当時酷評されたらしいけど、個人的にはパイソンズ・ギャグは大好きなもので。それでも関連性のない前作「ワンダとダイヤと優しい奴ら」よりも少しギャグがマイルドになってしまったのが、マイナス材料。ケビン・クラインも前作でオスカー獲ったから、もう辞めたのかと思ってたのにも関わらず頑張って今回は二役やってたし(でも二役は必要なかったのでは?父親役は誰か他の役者がやれば良かったのにとは思ったけれど)。それでも結構面白かった。
チャーリーさん 9点(2001-08-01 20:07:56)
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【点数情報】

Review人数 10人
平均点数 5.60点
0110.00%
100.00%
2110.00%
300.00%
4110.00%
5220.00%
600.00%
7110.00%
8330.00%
9110.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 2.00点 Review1人
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