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勝手に逃げろ/人生

Sauve qui peut/la vie
1979年【仏・スイス】 上映時間:98分
平均点: / 10(Review 2人) (点数分布表示)
ドラマ
[カッテニニゲロジンセイ]
新規登録(2013-01-26)【もっつぁれら】さん
タイトル情報更新(2013-05-06)【イニシャルK】さん
レビュー最終更新日(


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監督ジャン=リュック・ゴダール
キャストジャック・デュトロン(男優)
ナタリー・バイ(女優)
イザベル・ユペール(女優)
脚本ジャン=クロード・カリエール
音楽ガブリエル・ヤレド
撮影レナート・ベルタ
製作アラン・サルド
ジャン=リュック・ゴダール
字幕翻訳寺尾次郎
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【クチコミ・感想】

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2.《ネタバレ》 ゴダールの挑戦的な実験映像とゴダールの商業的守りの映画作りのバランスが良いと感じた。
随所に散りばめられたスローなシーンは画面のみの操作で音声のいじりはない。効果的かつラディカルだ。
話しも比較的わかりやすい方で最後に各人間の風景が御都合主義のように地味に合わさっていくのもゴダールらしさを感じる。
ただそれが大衆映画よりずっと地味で、この映画にとって何のご利益もないテイストが面白い。
なさんなさん [DVD(字幕)] 7点(2016-07-22 00:41:13)
1.《ネタバレ》 「お尻の割れ目が気持ちいい」や「ゴダールさん、後ろから犯して下さい」とかはまだ序の口。
DVD上映でしたけども、映画のスクリーンで修正のかかっていない性器を見たのは初めてですし、放送禁止用語は勿論、表現の内容まで結構ヤバい映画。
突然F1のマシンが出てきたり、「名前は?」「マリリン」「馬鹿にするな」で、改めてちゃんと自分の名前を言うシーンは地味に面白いです。
全編に渡ってスローモーションが至る所に出ていましたが、特に意味があってやっているようには見えませんでしたし、スローになった所に共通する何かというものも分からなかったです。
新鋭の監督じゃあないんだから、実験作みたいなのを作るのはいかがなものかという気がします。
もっつぁれらさん [映画館(字幕)] 5点(2013-01-26 19:20:41)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 6.00点
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200.00%
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5150.00%
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1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人

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