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寄生獣

PARASYTE
2014年【日】 上映時間:109分
平均点: / 10(Review 52人) (点数分布表示)
アクションドラマホラーサスペンスSFシリーズものパニックものモンスター映画漫画の映画化
[キセイジュウ]
新規登録(2014-07-22)【ヴレア】さん
タイトル情報更新(2016-12-29)【イニシャルK】さん
公開開始日(2014-11-29
公開終了日(2015-04-29)
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監督山崎貴
キャスト染谷将太(男優)泉新一
深津絵里(女優)田宮良子
橋本愛〔1996年生〕(女優)村野里美
東出昌大(男優)島田秀雄
池内万作(男優)A
余貴美子(女優)泉信子
大森南朋(男優)倉森
北村一輝(男優)広川剛志
國村隼(男優)平間
浅野忠信(男優)後藤
山中崇(男優)
豊原功補(男優)山岸
山谷花純(女優)裕子
春木みさよ(女優)
田島令子(女優)田宮良子の母
桜井ユキ(女優)
蛍雪次朗(男優)
阿部サダヲミギー
脚本古沢良太
山崎貴
音楽佐藤直紀
作詞藤原基央「パレード」(トイズファクトリー)
作曲藤原基央「パレード」(トイズファクトリー)
編曲BUMP OF CHICKEN「パレード」(トイズファクトリー)
主題歌BUMP OF CHICKEN「パレード」(トイズファクトリー)
撮影阿藤正一
製作市川南〔製作〕
島村達雄(共同製作)
阿部秀司〔製作〕(共同製作)
東宝(映画「寄生獣」製作委員会)
日本テレビ(映画「寄生獣」製作委員会)
講談社(映画「寄生獣」製作委員会)
電通(映画「寄生獣」製作委員会)
ROBOT(映画「寄生獣」製作委員会)
読売テレビ(映画「寄生獣」製作委員会)
白組(映画「寄生獣」製作委員会)
プロデューサー川村元気
奥田誠治(エグゼクティブ・プロデューサー)
阿部秀司〔製作〕(エグゼクティブ・プロデューサー)
山内章弘(エグゼクティブ・プロデューサー)
制作ROBOT(制作プロダクション)
配給東宝
特殊メイク藤原カクセイ
特撮山崎貴(VFX)
渋谷紀世子(VFXディレクター)
コナミ(CG技術協力)(小島プロダクション)
白組(VFXプロダクション)
大屋哲男(DIテクニカルコーディネート)
美術林田裕至
柘植伊佐夫(キャラクタービジュアルディレクター)
藤原カクセイ(特殊造形総括/キャラクター立体デザイン)
振付阿部サダヲミギー(モーションアクター)
録音白取貢
北田雅也(音響効果)
その他東宝(提携)
日本テレビ(提携)
あらすじ
ある夜、海洋を漂ってやってきたパラサイトが人間の脳に次々と寄生し、人間を貪り食い始める。そのうちの一匹は泉新一(染谷将太)に寄生を試みるが、脳を支配する事に失敗する。右手に宿ったそれは「ミギー」(阿部サダヲ)と名付けられ、奇妙な同居生活が始まる。ある日、新一の通う高校に新任の化学教師・田宮良子(深津絵里)に寄生したパラサイトが現れた事を契機に、新一は警官「A」(池内万作)や転校生・島田秀雄(東出昌大)など他のパラサイトと戦う事となる。
ネタバレは禁止していませんので
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123
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52.《ネタバレ》 コミック既読です、随分と時間が経ってしまった為、フレッシュな気分で観れました。なんというか、生きているものはすべて何かに寄生しているのかな、映画をきっかけにもう一度コミックを読みたくなりました。ビジュアル的なところに目がいく作品ですけど、哲学的ですよね、寄生獣たちにも個性があるのが面白いですね。生きているものは存在意義とか関係なく増殖し続ける(人を含めて)はずなんですが、寄生獣たちはどうやって個体を増やすんですかね?そういう意味では、寄生獣は人以上に深い悩みを抱えた考える生き物なのかも?
ないとれいんさん [インターネット(邦画)] 6点(2017-07-03 15:40:45)
51.《ネタバレ》 先にアニメを観ていたので、筋書きを知った上での鑑賞でしたが、それでもそこそこ面白かったです。右手のCGが違和感なかったので、割と入りやすかったのかも知れません。続編にもそれなりに期待したいと思います。
ミギーの声は、阿部サダヲも頑張っていたと思いますが、やはり本職の平野綾が一枚上といった感じでしょうか。
それと、父親をカットしたのはちょっとどうなんでしょう。
マー君さん [DVD(邦画)] 6点(2017-03-05 11:47:56)
50.著名漫画の映画化としては悪くないと思いました。よく知るタイトルですが、原作に対する誠意は感じました。私の言葉では「可もあるけど、不可もある」。映画の感想は以上です。
以下、余談になります。冒頭のナレーションに違和感を覚えたことが鑑賞後に最も残っていることです。地球人口が半分になっても地球環境的には現状とさして変わらないと思います。人口が1/100になったら垂れ流す毒はゼロになるような気がしますね。でも同時に、その人口では現在の産業文明を維持できないと思うので農耕社会へ逆戻りじゃないかな…。しかし、地球人口が1/100になるのは、温暖化の後に来る次の氷河期のタームでしょう。
悲しいかな、環境議論に対する世間の興味には流行り廃りがあって、本作の原作が書かれた当時は地球規模の環境保全意識が最も盛んだった時期でした。有名企業がこぞって「地球に優しい」を合言葉に企業CMを作っていました。そんな時勢なので、原作には頷く部分が多かった。でも、現在の環境に対する意識は当時ほどではありません。なので、今更の映画化に違和感を覚えたのでした。
現在、私の危機意識を刺激するのは、地球環境より少子高齢化だったりします。地球環境は改善しませんよ。自動車を全廃するとか、クーラーを無くして扇風機とうちわの時代に戻るとか、それくらいのことをやらない限り現状の気候変化には歯止めが利かないと思います。で、それは出来ないので環境は悪化し続けるでしょう。国際会議の温暖化対策目標なんて、気休めと云う意見です。
残された可能性は、環境を変えることが出来るくらいに科学技術が進むこと。地上のクルマが全て最新型のプリウスになれば希望はあります。少子高齢化はその可能性を損なう事態です。特定の野生動物の絶滅を危惧する前に、政府はニッポン人を絶滅危惧種に指定して政策を策定して欲しいと思うこの頃です。
すみません、映画レビューになっていませんけど、本作の冒頭ナレーションに覚えた違和感を書かせてもらいました。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-01-30 02:02:48)

49.《ネタバレ》 原作未読、アニメ未見の状態で全く期待せずに見たのだけど、それなりに面白かった。山崎貴監督は一般的にはブレイク作となった三丁目の夕日シリーズの影響からか一般的には感動作の監督として語られることが多いけど、本作は原点に立ち返ったようなSFパニック映画で、泣きの要素があるにはあるが、そんなにあざとくなかったのは良かった。(パラサイトと同化し始めたことで主人公が涙が出なくなるという設定のおかげもあるかも。ただ後編は分からない。)元々ハリウッドで映画化が予定されていた作品だけに、それを日本でと聞くと原作を知らなくても不安になってしまうが、多少のB級くささはあるものの、CGにそこまで違和感はなくさすがに特撮スタッフ出身の山崎監督といったところで、この監督はやはり感動を謳う映画よりはこういうバリバリのスペクタクル映画のほうが合っているのではと思う。パラサイトに寄生された人物を演じる俳優陣の感情を殺した無機質で冷徹な演技は印象的で、中でも田宮を演じる深津絵里はとくに上手かった。島田を演じる東出昌大もいつもはその棒読み演技が気になってしまうのだが、役柄のせいかとくにそれを感じなかった。あ、ほめて無いか。(ファンの方、ごめんなさい。)ただそれらに比べるとミギーのキャラはかなり浮いて見え、原作やアニメではもっと無機質な感じなのではとつい想像してしまった。とはいえ、きらいというわけではない。警官姿のAを演じるのは池内万作で、伊丹十三監督の息子である彼がかつて伊丹作品にスタッフとして関わっていた山崎監督の映画に出演しているのは何かの縁か。前後編二部作の映画で、結末は後編に持ち越されるのだが、前編だけでもそれなりに満足してしまって、見終わった後すぐに後編が見たくなるような感じではないのが少々残念。でも、来週中に後編も見る。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 6点(2016-12-09 21:37:09)《更新》
48.《ネタバレ》 原作は言わずと知れた名作です。その映画化に携わる人たちはとても勇気がいることでしょう。褒められることなんてまずないのだから。上手くまとめたなというのが個人的な印象。完結編はどうなるのかな。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2016-10-15 23:17:16)
47.“バランス感覚優先で一般向け商業映画に仕上げました”な映画。ホームランではなく、きっちりシングルヒット狙いが功を奏していると感じます。これはこれで正しい映画化のかたち。ただ、原作ファンからしてみれば特大のホームランを狙って欲しかったなあと。それだけの価値がある原作だと思うのです。もちろん結果三振でも構いません。そういう意味では、個人的に決して好きな監督ではありませんが、園子温監督にメガホンを取って欲しかったなあと。
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-08-20 21:57:54)
46.《ネタバレ》 原作漫画を所持しているファンである。上手く映画化すれば傑作になる!と昔から期待していた作品ではあるが、原作の出来が良ければ良いほど逆に傑作は生まれにくいとも思えてきた昨今。だからあまり期待せずに観たというのが本当のところ。

意外とそれなりに観られる。原作からカットしたところや改変したところはあるがあまり違和感なく物語になっていると思えた。原作の設定が秀逸だからとも言えなくもないが上手いこと処理している方ではないだろうか。
ただ褒められるのもそこくらいで後の要素は平凡な出来とも言える。パラサイトたちの演技が感情を殺したような演技が多くなるから、対比としてのアクションシーンはもう少しメリハリがあってもいい。ラストのAとの対決はそれが多少はできているし頑張っているが香港映画のようなアクロバティックな動きはいらなかったように思う。最小限の動きで攻撃をかわし標的に接近していく方が説得力があるしこの作品には合っている。

あとは原作ファンから見て気になった細かいところ。
・母子家庭にしたことは物語上ではそこまで支障はないのだがやはり母を失った後の生活が気になってしまう。蓄えがあるからと言ってもそこまで裕福には見えないしパラサイトの脅威よりもある意味心配になってしまう。
・ミギーの声はもうちょっと無機質寄りでもいい。まあ声は慣れるのだがCGの動きが少し芝居がかりすぎだと思う。寄生生物はそういう無駄な動きや演出はしないだろう。

いろいろ苦言も書いたが物語を追うだけなら普通に楽しめる作品だと思う。
さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2016-08-16 02:41:37)(良:1票)
45.原作を知っている人からすると「えっ~」と言いたくなる気持ちも分かる。ただ、2時間(完結編も併せて4時間)でまとめるには仕方のないことかもね。
ただし、ミギーが非常に人間ぽっいこと喋っているのには違和感がある。もっと冷徹で合理的なイメージなので。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 6点(2016-02-01 20:11:04)
44.《ネタバレ》 なんだ、続きがあるのか。続きが見たいと思わせないところが、残念。演技が悪いのか、脚本が悪いのか、演出が悪いのか主人公の青年が半チンピラみたいな態度なところが嫌です。
紫電さん [ブルーレイ(邦画)] 3点(2015-09-13 15:23:05)
43.高校生の頃、原作をリアルに読んでいました。とにかくハマって、友人達の中でも、特別なマンガだったと記憶しています。あれから10数年…いや、20年?(涙)。実写として見る事になるとは… 個人的に驚いたのは、原作の「コマ」がところどころ思い出される映画で、「次は、こういう展開だったなぁ」「こんなセリフだったなぁ」と思って見ていると、違う。という、当時の記憶との葛藤でした。意外と憶えているものですね。思春期に読んだ印象が強過ぎるのか、原作で感じた主人公の苦悩や、成長を、今作ではあっさりしていて、上手く感じられてませんでした。2時間という、時間的な制約があるのは仕方ありませんし、時代も変わったし、こういうシナリオの方が良いのかもしれませんが… 色々と不満もありますが、あの長いマンガを、コンパクトに上手く纏めてたところは、ある意味凄いなぁと感じました。 個人的には、お母さんとの対決の箇所は、もう少しドラマ感を入れてほしかったかなぁ。原作のように顔が変形するとき目を反らすとか。 この物語は、とても「人間味」が大事な気がするので。
sirou92さん [インターネット(字幕)] 5点(2015-08-08 01:31:08)
42.《ネタバレ》 スピード感のあるアクションシーン、先の読めそうで読めない展開。万人向けのエンタメにしてはグロテスクすぎるところもありますが、漫画の実写化作品の中でも傑作の部類に入るのでは、と思いました。予告編でも使われていた「嘘だって言ってよ!」の絶叫シーンはかなり好みです。
bolodyさん [映画館(邦画)] 6点(2015-08-02 20:45:21)
41.《ネタバレ》 原作は知っています。最近アニメ化されたものも一応鑑賞ずみ。テレビで特別編が放送されていましたが、内容がよくわからない部分が多く、後日DVDで再視聴したところかなりの編集カットがされており、本来の作品とは全く違ったものになってしまっています。テレビだけの鑑賞の方はDVD等で再視聴されてみてから評価したほうが良いかも。内容については映画化にあたり寄生獣という設定を生かしているだけでかなり原作とは変更されていますね。映画化で尺を短くしないといけないのでこれも仕方ないかと思いますが、原作を知っている方たちには、かなり違和感があるかも。私も原作でパラサイトが一度乗り移った者と違う性別へ乗り移った場合に制御が難しく拒否反応がおきるという設定があったので、Aが母親に移るのはどうかと思って見ていました。後藤が食っていたあの薄切り肉はどう見ても牛肉にしか見えないし、その中からピアスが出てきて実は人肉という落ちはちょっと無理がある。もうちょっと厚切りにしないと・・・。結構突っ込みどころ満載ですが、ホラー映画嫌いな私が鑑賞できる作品がまた一つできました。次回作もあまり期待せずDVDで鑑賞いたします。
pokobunさん [DVD(邦画)] 5点(2015-05-23 19:54:33)
40.《ネタバレ》 原作は学生時代に月刊アフタヌーンで読んでました。ほんとに大好きな漫画だったので、映画化と聞いたときにガッカリした覚えが。思いの外リスナーさんの反響は良かったようなので、機会があれば観てみようかなと思っていたところ地上波で放送されたので鑑賞。(アニメは全て観てます)ですが、期待にはかなり程遠い出来でしたね。かなりガッカリです・・・原作ファンの方々が高評価であることが謎です。おそろく漫画を映画として創る際の切り口や表現であるとか、まとめ方であるとかを評価されているのではないかと思います。でも私としては原作とは程遠い出来だと感じました。とにかくミギーがイメージと違いすぎる。ミギーは非常に冷静で合理的な性格であり、自分を守るためなら他の人間を犠牲にすることを厭わない生物。しかしこのミギーはまるで人間。人間味溢れすぎる阿部サダヲを声優に抜擢した理由は何なんだ(阿部サダヲは好きですよ)・・早口でよくしゃべるし感情こもってるし・・ってことで最初から最後までミギーがなんか違うので映画にのめり込めななかったのが大きい。寄生獣物語の後半にはミギーに情や献身の意識が芽生えてきますが、最初からこんな人間ぽくては台無しです。
不満は細かいこと言えばきりがありません。特に原作で大切にしているシンイチとミギーの心情の変化はもっともっと大切に扱うべきだと思いました。
A(警察官)から母の体に移動する際に拒絶反応してないとか、島田の前に田宮が現れ小さな殺傷力のない爆発物なげて去るとか・・何しに来たの?これってさ、たんにシンイチが村野を抱いて窓から飛び降りるシーンを撮影したかっただけなんでしょ?絵になるから予告に使いたかったんでしょ?島田倒すのにミギーが弓矢に変形してるし・・原作通り石投げろよ! とか全て気になって仕方なかった。
良かった点としては、思ったよりCG感はなかったです。よく出来てたと思う。あと、母親の肉体がシンイチを助けた場面(普通に考えればありえない行動ですが)、感動を誘いたいのは見え見えでしたが、私は結構好きなシーンです。
ライトニングボルトさん [ビデオ(邦画)] 3点(2015-05-17 23:56:44)
39.実写化の権利が取れたので、とりあえず作ってみた。そんな感じ。作る監督も山崎さんなら上手く作るだろうと考えて頼んだんだろう。時間も制約されていたのだろう。各エピソードをシャッフルして時間短縮。製作期間も。売れっ子監督、俳優を使いたいから。まだアニメの方が出来が良い。
Yoshiさん [DVD(邦画)] 3点(2015-05-15 09:27:31)
38.原作既読です。映画化されるにあたり、期待しつつも不安ありという気持ちでした。映画館での鑑賞は結局せず、レンタルにて見ました。う~ん、兎に角薄っぺらい・・・。原作の表面をやさしく撫でたような出来。面白くないことはないが、何の感情もわきませんでした。まぁ、想像通りといえば、想像通りですが・・・。期待が大きすぎたかな。
はりねずみさん [DVD(邦画)] 5点(2015-05-06 13:31:38)
37.《ネタバレ》 原作ファンです。原作で「おおっ」と思ったシーンが大体はしょられてます。
そして相変わらずの山崎テイスト。思った通りの調理の仕方で安心したやらしょんぼりしたやら…。
メンツは豪華で、使っている技術は高いとは思います。
うーん、完結編には期待。嗚呼…。
よこやまゆうきさん [ビデオ(邦画)] 3点(2015-05-03 19:05:08)
36.《ネタバレ》 完成度の高い原作に対してもっと踏み込んだ描写でもイイとは思うのだが、凡庸極まりないここらへんが限界か。「テレビアニメ版よりも出来がいい」という大番狂わせだけでも、今作の実写化という意義はあったのかも。完結編に(それほど高くない)期待を。
aksweetさん [DVD(邦画)] 5点(2015-05-03 02:08:01)
35.たまたまテレビで見ちゃいました。原作は大好きだったので、裏切られるのがいやで見てませんでしたが、思った以上に面白い。馬鹿にしないで、日本映画もたまには見ないといけないなー。
木村一号さん [地上波(邦画)] 8点(2015-05-02 14:42:28)
34.あの原作をどうしたって超えられるわけはないので、これは十分によくできていると思う。
あの時間にまとめたのはみごと。
細かいことを言い出したらきりがないので、完結編もテレビで観ます、ということで伝わるだろうか。
Skycrawlerさん [地上波(邦画)] 6点(2015-04-28 22:52:57)
33.《ネタバレ》 ここまでイマイチな出来だったのはテレビ版だからだと思いたい。続編を観に行く為のダイジェスト版になってましたね。
テレビだからCMもあるし、全体から一時間ぐらいはカットされているのではないか。そうじゃないと説明がつかないぐらい色々おかしかった。
こんなのを見ても続きを観たいとは誰も思わないのでは…。尺の関係で必要な所までをもごっそり切り取ってしまった感じ。
ま、ノーカット版だったとしても微妙っぽいけど…
虎王さん [地上波(邦画)] 4点(2015-04-28 15:51:59)
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【点数情報】

Review人数 52人
平均点数 5.65点
011.92%
123.85%
211.92%
359.62%
447.69%
5815.38%
61223.08%
7713.46%
81019.23%
923.85%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.66点 Review3人
2 ストーリー評価 5.70点 Review10人
3 鑑賞後の後味 5.55点 Review9人
4 音楽評価 4.60点 Review5人
5 感泣評価 4.00点 Review4人

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