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ワンダーウーマン

Wonder Woman
2017年【米】 上映時間:141分
平均点: / 10(Review 24人) (点数分布表示)
アクションSFファンタジー戦争ものシリーズもの漫画の映画化
[ワンダーウーマン]
新規登録(2017-06-14)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2017-12-06)【イニシャルK】さん
公開開始日(2017-08-25
公開終了日(2017-12-02)
レビュー最終更新日(


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監督パティ・ジェンキンス
キャストガル・ガドット(女優)ダイアナ/ワンダーウーマン
クリス・パイン(男優)スティーブ・トレバー
コニー・ニールセン(女優)ヒッポリタ女王
ロビン・ライト(女優)アンティオペ
ダニー・ヒューストン(男優)ルーデンドルフ
デヴィッド・シューリス(男優)パトリック卿
サイード・タグマウイ(男優)サムイール
ユエン・ブレムナー(男優)チャーリー
エレナ・アナヤ(女優)マル博士
ジェームズ・コスモ(男優)ヘイグ元帥
甲斐田裕子ダイアナ/ワンダーウーマン(日本語吹き替え版)
小野大輔スティーブ・トレバー(日本語吹き替え版)
榊原良子ヒッポリタ女王(日本語吹き替え版)
深見梨加アンティオペ(日本語吹き替え版)
菅生隆之ルーデンドルフ(日本語吹き替え版)
岩崎ひろしパトリック卿(日本語吹き替え版)
多田野曜平サムイール(日本語吹き替え版)
佐々木睦チャーリー(日本語吹き替え版)
行成とあ(日本語吹き替え版)
音楽ルパート・グレグソン=ウィリアムズ
作詞秋元康日本版イメージソング「女は一人じゃ眠れない」
主題歌乃木坂46日本版イメージソング「女は一人じゃ眠れない」
撮影マシュー・ジェンセン
製作チャールズ・ローヴェン
デボラ・スナイダー
ザック・スナイダー
ワーナー・ブラザース
製作総指揮スティーヴン・ジョーンズ[製作]
配給ワーナー・ブラザース
特撮ダブル・ネガティブ社(視覚効果)
ムービング・ピクチャー・カンパニー(視覚効果)
ウェタ・デジタル社(視覚効果)
美術アリーヌ・ボネット(プロダクション・デザイン)
衣装リンディ・ヘミング
ヘアメイククリスティン・ブランデル
編集マーティン・ウォルシュ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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24.《ネタバレ》 ワンダーウーマンが現代で大活躍する『バットマン vs スーパーマン/ジャスティスの誕生』の続編を期待していたのにまさか過去を描くエピソード0だったとは・・・・・!
ラスボスも大したことないためバトルが盛り上がらず物足りなかった。
ガブ:ポッシブルさん [ブルーレイ(吹替)] 6点(2017-12-01 20:08:20)
23.《ネタバレ》 女性部族アマゾネスをテーマにしているのは新鮮で、映画冒頭で描かれるアマゾネス国家や武術は本当に胸躍るものでした。スロー&クイックモーションを多用した戦闘シーンも、魅せる場面は魅せるという感じで見応えあり。
総じてパッケージ通りのアメコミ作品だったのですが、逆に言えばすぐ先の展開や黒幕が予測できるシナリオで意外性はない。中盤以降は現実色が強くなったため、冒頭で築かれたアマゾネス観が失われたうえ、薄味のドラマ要素も加わったりなんかで残念でした。
カジノ愛さん [インターネット(字幕)] 4点(2017-10-22 15:52:52)
22.《ネタバレ》 高評価が並ぶこの映画だが、個人的には脚本がいまいちと感じてしまった。
ただ、ワンダーウーマンが活躍するアクションについては概ね楽しめた。特に村を占拠しているドイツ兵との戦いが。

脚本の不満点はいろいろあり、まず冒頭の外界から人間がやってくるその状況。そこに行けば入れるという、非常に緩い環境でよくその時代まで外界から人が立ち入らなかったな。
神話の力によって守られている種族かと思いきや、単に身体能力の高い女性たちという設定もなんだかなぁと。神話的な設定で女性だけの島になっている話の説得力が弱く感じる。
さらに不満点は真実の縄の使い方について。もう縛られてしまった状態でクリスパインがペラペラと自分のミッションを語りだす。それまで頑なに極秘任務だからと言わなかったのに、急に何お前しゃべり始めてるの?ってなる。
しゃべり始める前に、縄で縛られてうそを言うことにより縄がきつく締まり、「わかったわかった、ほんとのことを言うよ!」的なものがほしかった。そのほうが、そのあとにもちょいちょいでてくるコミカルな展開にもかみ合ってよかったのでは?
特に真実の縄は、原作者がうそ発見器の発明者というのもあり、重要なアイテムなので、もうちょいその嘘発見部分を強めてもよかったきもするなぁ。

そして不満なのは戦場に一緒についていった仲間達。特にスナイパー。
色々心が弱くて撃てないというのはあるんだろうけど、最後までスナイパーらしい活躍の場がなかったのが悔やまれる。
村での宴会では個々が色々やってはいたものの、戦場で発揮できなきゃだめでしょー。

とはいえ、アクションはさすがで、前にも書いたように村を占拠しているドイツ兵との戦いは、見事なカット割り、適度なスローモーションで抜群の見せ場を与えられている。ここらへんはうまい。というかここら辺しか考えてないのでは?と思えてしまう。
ただ、最後の神VS神のバトルはBVSの時にも感じた「スピードやパワーがすごすぎて、それまでのテンションと落差がありすぎて胃もたれしてしまう」という印象をまた受けた。
確かにそりゃ神同士の対決なんだからそうなるんだろうけど、それまでのアクションからスピード感が変わりすぎて、なんかなぁという感じがどうしても受ける。緩急付けるって難しいね。

そんな感じで、絶賛するほどのものではないなぁという印象に落ち着いた。んー、まあキャプテンアメリカ1よりはよかったよ
みーちゃんさん [映画館(字幕)] 6点(2017-10-17 14:28:39)
21.《ネタバレ》 ワンダーウーマンの設定やキャラクターは良かった。女優が美人。
魅せ方もうまい。ワンダーウーマンの好奇心、憂い、怒りを楽しむ映画。
残念なのがワンダーウーマンが考える戦争と現実の戦争とのギャップが浮き彫りになり、人間とはなんなんだと悩むところがこの映画のミソなんだろうけどそこが弱い。軍神のせいドイツ軍のせいから抜けられてないから、結局愛というワードで誤魔化して押しきってしまったようにみえる。
もっと踏み込んでくれたら傑作やったんやけどね。
鑑賞前にネットのニュースでウーマンリブがどうとかいう記事を読んだけど、イギリスに着いてから小ネタとしてはあったけどメインではない気がする。
そっと・・・チタラダさん [映画館(字幕)] 6点(2017-10-07 01:00:50)
20.《ネタバレ》 だんだん、強くなる。
いや、ほんとは最初っから強かった?
初めのうちは、ジャンプ力と、格闘技が強いレベルだったのが、
敵の弾を腕で受け止める。
車を持ち上げる。
最後にはほぼほぼスーパーマン。
うーん、最初からスーパーマンの方が潔いかな。
とくに、戦闘で鍛えられて強くなったという感じもないので。
戦闘シーンはよくできていて面白かったです。
こんだけ強いと、ほんと、次回のジャスティスリーグで普通の人のバットマンはお荷物状態になりそうですね。
シネマファン55号さん [映画館(字幕)] 6点(2017-09-19 14:47:38)(笑:1票)
19.《ネタバレ》 前作の「バットマンVSスーパーマン」を観た時に思ったのが、悪役が魅力的ではない。
今作ではどうなるかと思ったが、最初のボスは微妙。その微妙なボスを倒したときはずいぶんあっさりしているなぁと思ったが、その後真のラスボスが登場。唐突過ぎた感は否めない。しかもヘルメットといい攻撃の仕方といいマグニートーっぽい。
たろささん [映画館(字幕)] 7点(2017-09-11 00:11:04)
18.《ネタバレ》 ただただ美しい。現代でも圧倒的に強いんだからこの時代だったら無双だよね。
ぷるとっぷさん [映画館(字幕)] 8点(2017-09-10 01:25:59)
17.戦闘シーンがすごく良かったです。動きがしなやかで違和感がなく、本当にそれらの動きができるみたいでした。他のDCコミックがらみの映画と比較して、分かりやすく明るく作られています。これまでが大人限定だったのが、子供にも楽しめるように配慮されているかのようです。ストーリーの元になる神話などの話は、我々日本人にはなじみがないので、分かりづらい箇所もありますが、何とか頑張って話についていく努力をしましょう。ラブ・シーンは余計だったなあ。
shoukanさん [映画館(字幕)] 8点(2017-09-09 00:18:08)
16.《ネタバレ》 ★大方の皆様のレビューの通り、とにかくガル・ガドットのヴィジュアルを堪能する映画だと思った。彼女のかわいさと格好良さを見ているだけでも相当コスパは高い。★ただ原作は古いコミックだからかどうだか知らないが、やっぱそろそろ背景は考えたほうがいいんじゃないだろうか。★第1次大戦の微妙な近代性と非人間性、ワンダーウーマンの時代錯誤な衣装に無敵のスーパーパワーのそぐわなさがいまいち心地悪い。★ダイアナは敵神アレスさえ倒せば戦争は終わると無邪気に考えていたが、近代の戦争はそれでは終わらない。なんとかラストには都合よく正体を現したアレスを倒して一応の決着を見るが、もしも彼が正体を隠して姿を現さないままだったらどうだろう。彼女は(戦争を終わらせるため)そのパワーを無制限に開放して世界中の戦場を牛耳ることになるのだろうか。それはスーパーヒーローものとしては秋らかに破綻だ。★アイアンマン(第1作)でも感じたが、戦争を舞台にスーパーヒーローを活躍させるのは危うい。危うすぎる。特に第1次大戦は悲惨な戦争だったと聞く。何も考えずに楽しむのは無理だ。多分ジャスティス・リーグにつながるのなら、このストーリーの続きはないのだろう。でもそれでいい。続きはもっと能天気にお願いしたい。
wagasiさん [映画館(字幕)] 6点(2017-09-08 01:13:58)
15.《ネタバレ》 アマゾネスVSナチスドイツ!
序盤のアマゾネスワールド、そしてドイツ兵とのアマゾネスバトルはキレッキレアクションは文句無しのカッコ良さ。
そしてダイアナはもう完璧な美しさと最強の力を併せ持つ、まさにワンダーウーマン。
言語が色々喋れたり、博学なのに大事な一般常識がすっぽり抜けていたりと面白かわいいキャラになっています。
そんな彼女が目の当たりにする戦争は悲しみに満ちた世界、理想だけじゃどうしようもない現実を目の当たりにしまくります。
信じた世界が崩れ落ちても、それでも立ち向かう彼女はさすがヒーローですね。単身で多彩な武器を使った無双アクションはとてもカッコ良かったです。
ただ時間が進むにつれて画面がどんどん暗くなって行くので、最終的には炎の明かりだけで真っ暗中で若干戦いはわかりにかったです。
それと結局あの博士は戦車につぶされたのかもわからない見せ方でしたね。うーん。
若干長くは感じましたがジャスティスリーグなど彼女の活躍が楽しみになる一本でした。
えすえふさん [映画館(字幕)] 6点(2017-09-05 21:16:25)
14.それにしてもすごい女優を見つけたものだ。ガル・ガドットありきの「絵」が満載で観てるだけで楽しい。正直、ヒーローものの常であるけれど登場人物の「強さ」のバランスの悪さ、序盤〜中盤の展開のテンポの悪さ、神話世界と人間世界のかみ合わせの悪さ、ストップモーション使いすぎ、城〜ラスト戦闘シーンの薄暗い画面など、娯楽作品としては難点も多い。けれど、ガル・ガドットという女優とダイアナは完全に一体化していて、一つ一つのシーンがとにかく美しくて、楽しい。あと、クリス・パインがとてもいい。「人間であること」の弱さと強さをダイアナに伝える難しい役どころで、ここの説得力がないと物語自体が成立しないところだったけど、ダイアナというスーパー女性を前にしても嫌みにならない彼の「軽妙さ」が、この映画にとっても合っていた(正直、スタートレックより数倍いい)。2人の役者が沈没寸前のDCを救ったとは言えるけど、個人的にはこの魅力的なキャラをDCの微妙なコラボレーションで台無しにしてほしくないとすら思いました。
ころりさんさん [映画館(字幕)] 7点(2017-09-05 17:18:30)
13.《ネタバレ》 塹壕を出てから街を救うまでの一連のシーンを大画面で見るだけでも入場料金の元は取れる。ガル姐最高!「俺は今日を救う 君は世界を救え」・・・こんなセリフ言って死にてー(笑)
Junkerさん [映画館(字幕)] 8点(2017-09-03 02:19:54)
12.《ネタバレ》 まぁ面白かったです。戦闘シーンであの曲がかかると血湧き肉躍りますしね。個人的に気に入っているシーンは、服屋でクリス・パインが「目立たなくしたい」と彼女にメガネをかけるが「全然変わらないですよ」と言われるシーン。確かに。この映画はガル・ガドットに尽きますね。
ぴのづかさん [映画館(字幕)] 7点(2017-09-02 18:06:34)(笑:1票)
11.《ネタバレ》 色彩鮮やかなの島の描写が少し長いかなと思いつつ、曇天と煤煙のロンドンパート、さらにモノトーン気味の前線へと舞台が移るにつれて、
その対比がより際立つ仕組みであることに気付く。
複葉機と共に海中に沈んでいくクリス・パインを救う出会いのシーンと、
ラストで夜空に上昇していく彼を追うことが出来ない別れのシーンも対となるだろう。
格子に囲まれた牢獄に見立てたクライマックスの航空管制塔など、美術もよく使いこなしている。

当初、クリス・パインが実験室からノートをあっさりと盗むシーンでのサスペンス演出の無さに拍子抜けしたのだが、
後々これらの屈託のなさが本作の美点であると実感されてくる。

清々しいほど場当たり的に、後先考えず、その場その時の信念に忠実な行動原理のキャラクター達。

塹壕から出て、駆け引き抜きで堂々と歩を進めるガル・ガドットの雄姿はそれゆえに美しい。
ユーカラさん [映画館(字幕なし「原語」)] 7点(2017-08-31 23:52:13)
10.《ネタバレ》 ガル・ガドット演じるワンダーウーマンの存在とその笑顔が、鑑賞しながら感じる多くの矛盾・稚拙な設定・違和感の全てを吹き飛ばす。
そういう作品です。次回作期待極大。
たくわんさん [映画館(字幕)] 7点(2017-08-30 12:39:59)
9.《ネタバレ》 外界から隔てられたセミッシラ島で暮らし日々鍛錬に明け暮れるアマゾン族とお姫様ダイアナ。そこに墜落してきたはじめて見る男と追ってきたドイツ軍。当然のようにアマゾン族があっさり撃退かと思いきやなぜか小銃ごときで次々と殺られ最強の戦士と呼ばれる将軍までがダイアナを庇って銃弾1発で倒される。「え?ワンダーウーマン程じゃないにしろ強いんじゃないの?」と思ったのは私だけではないでしょう。そういう違和感がワンダーウーマン自身やストーリーにも多数あって設定や演出が上手く出来てない感じを受けましたね。アレスを倒せば争いは終結すると信じて行動し、そうはならない事を知り一度は人間に失望するもののスティーブの自己犠牲を見て人類愛に目覚める流れは悪くはなかっただけにもうちょっと練って丁寧に作って欲しかったな。 「バットマンvsスーパーマン」で颯爽と現れダメダメな雰囲気を吹っ飛ばして全部持って行ったワンダーウーマンでしたが、今回の単独映画も同じ感じですね。演じているガル・ガドットの魅力のおかげでもっている感じ。ブレスレットで弾丸を弾いたりクロスして吹っ飛ばす絵面はとても凛々しくてカッコ良く、初めて見るロンドンの世界や人々に興味深げに触れる姿はキュートだった。第一次世界大戦が舞台とはいえ、いつものDCの暗い世界観の中ですらパッと雰囲気を変えるのは凄い。スーパーマンですら暗くしちゃったし、DCは彼女次第だなとつくづく思った。
ロカホリさん [映画館(字幕)] 6点(2017-08-29 22:19:52)(良:1票)
8.《ネタバレ》  ガル・ガドットはかつてイスラエルで兵役に就き、イスラエルのガザ侵攻をツイッターで肯定したのでこの映画を評価すべきではない、というジャーナリストの文章がネット上に存在しておりますが、果たしてそれが正しい事なのかどうか、映画ファンならお分かりですね。このジャーナリストが言っている事はつまり「そんな女の作った料理など食えるか!」であり、それは十分に差別的発言です。演者のイデオロギーがどうであれ、作品は別のものとして語られるべきであり(この映画がイスラエルを讃えるイデオロギーに塗れた映画でもない限り)、リアルと創作とを同一フィールド上で混同してしまう事の愚かさは子供でも判ります。

 一方、ジェームズ・キャメロン監督はこの作品が映画におけるフェミニズムを後退させてしまったと批判しましたが、そもそもジェームズ・キャメロン作品におけるフェミニズムとは『エイリアン2』のリプリー、バスケスや『T2』のサラ・コナーを見れば明らかなように「男こそが上位に存在するものであり、女はそれと同等に扱われていい」と主張しています。彼女達は見事な「男っぷり」を見せます。彼の映画に女性の本来的な上位性を見出す事はできません。

 この映画を、そういうジャーナリストや似非フェミニズムのオモチャにさせてはいけません。スクリーンに映し出されたガル・ガドットのワンダーウーマンは優美である、それだけが、そしてそれこそが真理なのであり、私はただそれを支持する、それだけの事です。
あにやんさん [映画館(字幕)] 8点(2017-08-29 19:52:45)(良:3票)
7.《ネタバレ》 今まで崇拝してきたゴッドキラーの剣はオモチャで、本当の最終兵器はヒロインだった
そのヒロインは初めて心を許す男性の死によって覚醒する「イヤボーンの法則」が使われています。
って、コラ今時そんな設定使わないでしょ
アマゾネスもワンダーウーマンと同じ不老不死の設定なのに銃弾で死んじゃうし、もうめちゃくちゃ。
でもね、そんなのふっ飛ばす魅力があったのは認めます
ワンダー!
かのっささん [映画館(字幕)] 8点(2017-08-28 12:10:18)
6.主人公以下ラスボスに至るまで登場人物全員、言動が浅はかで賢い人物が出て来ない。アマゾネス達は簡単に進入出来るあの島に一体いつから住んでいて何歳くらいなのか、生殖はどうしているのか、何故男子禁制になったのか、置いてるだけの三種の神器、ダイアナの急過ぎるスーパーパワー発揮等、当たり前に抱く疑問がすべからくウヤムヤなのはストレスを感じる。異文化交流ネタもジェンダーネタも手垢が付きまくったもので、今更クスりとも出来ませんでした。
DCの復権はもちろん心から願っていますが、本作はダイアナのPVに終始していたのが残念。マーベルの様なオマケVTRが無いのは潔くて良かったですけど。バットマンvs〜の時から2度目になりますがやっぱり言いたい。あの格好はもっとこう、どうにかならなかったのか。
Kの紅茶さん [映画館(字幕)] 5点(2017-08-27 18:32:24)(良:1票)
5.《ネタバレ》 良かった! アメコミものでまた楽しみなシリーズが増えた。何しろダイアナの美しさだけで画が持つ。エンタメ性に加えて戦争の愚かしさも描けている。この手の作品は作を重ねるごとに変な方向に進みがち。最後バッドマンにメールしていたのがちょっと心配ですが。。
kaaazさん [映画館(字幕)] 10点(2017-08-27 00:10:53)
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【点数情報】

Review人数 24人
平均点数 6.88点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
414.17%
514.17%
6937.50%
7520.83%
8625.00%
914.17%
1014.17%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.50点 Review2人
2 ストーリー評価 3.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review3人
4 音楽評価 8.66点 Review3人
5 感泣評価 4.66点 Review3人

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