トゥルーマン・ショーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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トゥルーマン・ショー

[トゥルーマンショー]
The Truman Show
1998年【米】 上映時間:103分
平均点:6.47 / 10(Review 295人) (点数分布表示)
公開開始日(1998-11-14)
ドラマコメディ
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-05-19)【Olias】さん
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監督ピーター・ウィアー
助監督アラン・B・カーティス
キャストジム・キャリー(男優)トゥルーマン・バーバンク
エド・ハリス(男優)クリストフ
ローラ・リニー(女優)トゥルーマン・バーバンクの妻 メリル
ノア・エメリッヒ(男優)マーロン
ナターシャ・マケルホーン(女優)ローレン/シルビア
ポール・ジアマッティ(男優)クリストフの部下のディレクター
ホーランド・テイラー(女優)トゥルーマンの母親
フィリップ・ベイカー・ホール(男優)TV局重役
フィリップ・グラス(男優)キーボード・アーティスト
ユージ・オクモト(男優)日本人家族の父親
ドン・テイラー〔監督・男優〕(男優)ドン
ウナ・デーモン(女優)クロエ
堀内賢雄トゥルーマン・バーバンク(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
納谷六朗クリストフ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
佐々木優子トゥルーマン・バーバンクの妻 メリル(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
中田和宏マーロン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
渡辺美佐〔声優〕ローレン/シルビア(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
定岡小百合トゥルーマンの母親(日本語吹き替え版【VHS/DVD/フジテレビ】)
稲葉実(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
古田信幸(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
大川透クリストフの部下のディレクター(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田原アルノ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
長島雄一TV局重役(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
宮本充トゥルーマン・バーバンク(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
堀勝之祐クリストフ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
高島雅羅トゥルーマン・バーバンクの妻 メリル(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
山野井仁マーロン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
五十嵐麗ローレン/シルビア(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
田中正彦(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
桐本琢也(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
青山穣日本人家族の父親(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
脚本アンドリュー・ニコル
音楽ブルクハルト・ダルウィッツ
フィリップ・グラス(追加音楽)
作詞レオ・ロビン〔作詞〕"Love Is Just Around the Corner"
作曲ブルクハルト・ダルウィッツ"Underground"
撮影ピーター・ビジウ
デヴィッド・ノリス〔撮影〕(カメラ・オペレーター)
製作アンドリュー・ニコル
アダム・シュローダー
エドワード・S・フェルドマン
スコット・ルーディン
パラマウント・ピクチャーズ
配給UIP
特撮シネサイト社(視覚効果)
美術デニス・ガスナー(プロダクション・デザイン)
ナンシー・ハイ(セット装飾)
編集ウィリアム・M・アンダーソン
リー・スミス〔編集〕
字幕翻訳戸田奈津子
あらすじ
保険会社のセールスマンをしているトゥルーマン(ジム・キャリー)は、これまで自分の住む島から一歩も出ることも無く、良き妻や友人に囲まれて幸せに暮らしていた。しかし彼の周囲で次々とおかしなことが起こり始め、やがて自分の人生にまつわる驚くべき秘密に気づく・・・見事なアイデアで傲慢なメディアへの警鐘を鳴らす、ヒューマンコメディ。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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295.6.5点
良かった点
・映画の設定がとても斬新
・演者がとてもいい

残念な点
・斬新な設定だが、無理がありすぎる(あの年まで気づかない事・私生活TVがそんなに熱中される理由 等々)

おもしろい設定だとは思いましたが、無茶すぎるかな?
観て損はしませんでした
メメント66さん [インターネット(字幕)] 6点(2019-06-10 01:10:05)
294.国際線の飛行機でかなり以前(当時)に観た。
気を抜くとバカバカしいと思ってしまうが、この設定は面白いし、最後のシーンが秀逸だ。そういう映画。
simpleさん [インターネット(字幕)] 6点(2019-06-02 20:50:34)
293.設定に少々無理があった分、風呂敷をやや広げ過ぎた感。

ただ話は分かりやすく、中だるみもなく楽しめたし、
演者さんの演技も良くて、出来としてはいい。

ラストはいろいろと考えさせられた。
2年で12キロさん [インターネット(字幕)] 7点(2019-05-17 22:12:35)
292.こんな番組があったら面白いんじゃないかというアイデアだけじゃなくて、これだけ大掛かりなセットを組んで本当に撮影してしまうのが凄いね。
今ならプライバシーがどうたら批判されそうだけど、誰かの私生活を覗き見するのは面白いね。
終盤は切ない展開だったけど、ハッピーエンドで良かった。
その後どうなったかも気になります。
もとやさん [インターネット(吹替)] 7点(2019-02-12 14:43:58)
291.発想は面白いし、途中のCMなんかもうまい。人の人生を何十年も覗き見して楽しいのかな。飽きると思うし全世界が夢中になるほどとは思えず。
nojiさん [インターネット(字幕)] 6点(2018-12-10 21:25:41)
290.小さいころ一度は妄想する出来事を見事に映像化されている
トゥルーマンの世界の中で繰り広げられる人間模様も見ものだった
れなすさん [DVD(字幕)] 7点(2018-11-19 14:57:02)
289.《ネタバレ》 一生見ることもなかったかもしれませんが、アマゾンプライムのおかげで見ることができました。発想が素晴らしいです。ある意味、一般人が投稿する動画やSNSが一般的な現代(2018年)だからこそ感じ入る部分も多かったような気がします。

ただのコメディにならず哲学的になっている点も興味深いです。誰しも必ず挫折を経験したことがあると思います。「自分の人生は全部仕組まれたもので、何一つ自分で成し遂げることなんてできないのではないか?」そういう視点で考えたらとたんに哲学的インナーSFになってきます。

終盤がちょっと普通に落ち着いてしまいますが、空を渡るか海を渡るくらいしかないので仕方ないですよね。。ありえないシステムもちらほら見られますが、その辺は華麗にスルーすべきです。なかなか悪くない映画、いや、意外と後々考えてしまう映画ですよこれ。

PS
奥さん役の人の気持ちは理解できるものの、やはりトゥルーマンが可愛そうな感じではありましたね。彼の寝顔と鏡の前のことなど、愛されキャラのジムキャリーじゃないとできない役柄だったと思います。
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 7点(2018-09-13 12:51:03)
288.おもしろい話で、まあまあ楽しめました。ハリウッド(アメリカ)らしさが、良くも悪くも出ていました。
cogitoさん [インターネット(字幕)] 6点(2018-08-05 09:53:18)
287.《ネタバレ》 レンタルではヒューマンの棚に置いてあるけど、設定だけならSF。料理の仕方がヒューマン。
おもしろい設定でちょっと背筋が凍るようなシーンもあって途中までは良かったんやけどラストすごい安っぽくなってしまった。
これは最後はクールに締めて欲しかった。惜しい。
CBパークビューさん [DVD(字幕)] 6点(2018-02-10 21:04:06)
286.《ネタバレ》  「自分の人生が誰かにデザインされている」というのは多くの人が一度は考えたことだと思う。私にも覚えがあって懐かしく感じた。その「つくられた人生」を生きるトゥルーマンの姿が全世界に中継されてスポンサーも多くついていること、番組プロデューサーを神に見立てて、その保護と安全な世界から脱出して自分の意志で生きる人間のストーリーにしたことなどは流石ハリウッド、日本の男子中学生のものとは格が違うハイレベルな妄想だと感じた。「神」の部分を会社、仕事、親などに置き換えれば日本人にもグッと身近で理解しやすい話になると思う。
 以前私はあまりのつらさに耐えかねて仕事を辞めることを決意、上司にその意思を伝えたことがあった。無職の期間に夢だった日本一周をし、達成後はバイクの整備士にでもなろうと考えていた。あとは期限まで勤め上げるだけという段になったとき、実家の両親に説得された。「お前が新しい仕事に就いてまっとうに働いてる姿は想像できない、引きこもられたら困るから頭を冷やして考え直せ」。確かにそうだと思った私は急に将来が不安になった。すぐに上司に謝罪して辞職を撤回、何事もなかったかのように働き続けて今に至る。私も私の両親同様、自分自身の能力や可能性に何の希望も持つことができなかった。だからなりたい自分や達成したい夢について考えることを放棄して、収入のある安定した今の生活に縋りつくことを決めた。「思い直してくれてよかった」と笑う両親の顔を見て、「本当はやりたいことがあったのに」と一生言い続けながら終わっていくのが私にふさわしい人生だと理解した。
 クリストフに一礼して退場するトゥルーマンを見てなんて無謀な、と思うと同時に、それ以上にその姿が眩しい、羨ましいと感じた。思わず置いていかないでと言いたくなったが私にはそれを言う資格がない。なので代わりにトゥルーマンと、それから新しい環境に飛び込むことを決意した人たちに言いたい。

 ホント頑張ってください。チャンネルを変えずにあなたを応援している人、自分の踏み出せなかった一歩をあなたに託した人たちがきっと大勢見ています。
池田屋DIYさん [DVD(字幕)] 8点(2017-07-07 23:30:59)(良:1票)
285.《ネタバレ》 シナリオは面白いと思う。中盤以降のトゥルーマンが真相にたどり着くまでの
過程がイマイチかなあ。エドハリスはいい感じだった。
あずれもさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-05-15 13:01:59)
284.《ネタバレ》 30年に及ぶ壮大などっきりカメラのようなもの。人の人生をひたすら覗き見して何が楽しいのか理解に苦しんだが、彼がどうやって真実に辿り着くのかが焦点になっていく。覗き見を楽しんでいたはずの視聴者の興味がそっちに逸れていくのが面白い。巨額の金が動いている分、仕掛け人が必死の抵抗を見せるも、さすがに長くやり過ぎてスタッフがダレてきて粗が見え始めたり、情が通ってしまった共演者がネタばらしに走ったり、同居人役が精神的に追い詰められたり、熱心だった視聴者が終了後にあっさり別の番組に興味を示したりとなかなかのリアリティではあるが、何億人もの視聴者の中からなぜ人権問題が噴出して来ないのか不思議。まあ基本コメディなのでツッコミ所は満載だが、それにしても変わらぬ友情・愛情を注いでくれていた周囲の者達が全て演技で接していたのかと思うと少々気の毒ではある。美人で明るく理想的な妻が会話の途中で唐突に商品アピールを始める様は、自分的にはコメディというよりはかなりホラーだった。
にしきのさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-05-05 19:17:35)
283.《ネタバレ》 シナリオが斬新で本当に良くできた話。面白い。でも、よく考えてみると産まれてから、30いくつまで国に飼われてる様な、非常に怖い話。ジムキャリーの演技も秀逸で、いつも明るく振る舞い、気付いてからも同様に明るく振る舞う。可哀想で泣けてきます。10点つけたいですが、シナリオがエグ過ぎるのと、残酷すぎるので各マイナス1点です。でも超オススメです。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 8点(2016-04-03 23:32:45)
282.《ネタバレ》 2回目の鑑賞。
トゥルーマンはプライベートも無い酷い扱いを受けていたと思うが、小さな時から親友役を演じていた俳優や結婚相手役を演じることになった女優も同じくらい人間的な扱いを受けていないなと思った。
特に妻役はそりゃ精神がおかしくなりますな。
評価としては、つまらなくはなくそこそこ練られた作品だけれども、胸糞悪さとジム・キャリーが苦手なこともありこのくらいか。
たんたかたんさん [インターネット(字幕)] 5点(2015-11-22 15:46:50)
281.《ネタバレ》 かりそめの世界の方が、自分が理想と思ってつくった世界こそが本当の世界である。
という一つの全世界に失望した男が、自分の理想と感動をたくす形で一人の人間を役者に仕立てる。
太宰治の人間失格は、世の中に失望してから演技をして生き延びていくパターン。
トゥルーマンショーは、本物と思う世界で自由に生きていたのが実は周囲が演技でしたというパターン。

仮想現実(とまではいかない、文字やスマホの画面が支配する世界)において、
本当の世界を拒絶し始めたこの世の中から、
いつか本当の世界を探すために世界を囲う壁を越えようとする人間が、
そう遠くない未来に現れるかもしれない。
元祖さん [インターネット(字幕)] 8点(2015-10-10 18:07:13)
280.もっと面白いと思ったんだけど。。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 5点(2014-09-22 12:40:00)
279.《ネタバレ》 脚本を担当しているアンドリュー・ニコルの主張が炸裂している作品。その主張はどこまでも真っ直ぐに「新しい自分の知らない世界に飛び出せ!」と訴えてきます。その主張の説得力に一役買っているのが主演のジム・キャリーで、彼の演技はどこまでも子どもっぽく(その役柄によく合う)、安らかな寝顔は正に主人公が只の子どもに過ぎないことを象徴している。そして彼は人生の全てを番組ディレクターであるクリストフにコントロールされている。子どもは基本的に親の庇護下にいるものですが、いつか大人になり危険な外の世界を冒険せざるを得ない時がやって来る。まあニートにならない限り大抵の人にはやって来ます。しかし大人になったらなったで新しい世界に進むのには勇気がいるもので、そう言う意味では本作は大人に対しても、大人になり切れていない子どもに対しても強いメッセージが込められているのではないでしょうか。
まーそれにしても中盤の父親との再会シーンで、制作者側が「良いシーン撮ってやったぜ!」って感じで喜んでいる姿には本気で吐き気を覚えた。私が『あいのり』とか『大家族スペシャル』とか『24時間テレビ 愛はどーたらこーたら』等のリアリティTV番組を極端に嫌ってしまうのは、こういうところに嫌悪感を強く感じるからだと実感しました。誰もが当たり前の日常を生きているのに、その一部分だけを切り出して恣意的に感動的なドラマとして演出することの傲慢さ、そのような作り手の身勝手な姿勢をこの映画は批判している様にも思えました。
民朗さん [DVD(字幕)] 7点(2013-06-20 23:02:04)
278.《ネタバレ》 自分の人生がすべて番組の作り出した世界で演出されたものだったというアイデア勝負の作品。
SF的で突拍子もないが、身近なテーマを含んでいて考えさせられる。
安全な虚構の世界を捨て、何の保障もない外の世界に飛び出した主人公の選択は頷ける。
その選択を熱狂的に支持した視聴者がすぐにそのことを忘れたかのように別の番組にチャンネルを変えるラストが、ブラックテイストで皮肉が効いていた。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 6点(2013-06-15 23:52:14)
277.《ネタバレ》 究極のドッキリ、ってところでしょうか。それに違和感を覚えた主人公がカラクリの解明を試みる。その世界からの脱出は、主人公にとってヌクヌクした暮らしを手放すことでもあったが、彼は真実を取ります。でも、当たり前だよね。その選択でドッキリの継続を取る人はいないでしょう。プライバシーをのぞき見ていた奴ら(視聴者)が、彼の選択を祝福したことが救いでした。
ちなみに、世界中にネットされて驚異的な視聴率を誇れば、万里の長城並のセットを作ることは可能かもしれませんが、そんな企画が成立するならすでに誰かがやっています。ドッキリ系の番組自体を「悪趣味」と思っている私には、あまり愉快な作品ではありませんでした。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-11-11 01:49:46)
276.オチ知っちゃったから長いこと敬遠してたけど見ておくもんだなあ。生きるとは?自由とは?度が過ぎたメディアへの警鐘。コメディと銘打ってはいるけど扱ってるテーマは重く重厚で笑えない。アイディアが凄いわあ。
ケ66軍曹さん [DVD(字幕)] 8点(2012-10-03 15:34:19)
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【点数情報】

Review人数 295人
平均点数 6.47点
062.03%
120.68%
251.69%
362.03%
4186.10%
54013.56%
66221.02%
75618.98%
86622.37%
9248.14%
10103.39%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review8人
2 ストーリー評価 6.16点 Review18人
3 鑑賞後の後味 6.73点 Review15人
4 音楽評価 6.10点 Review10人
5 感泣評価 5.00点 Review10人
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【アカデミー賞 情報】

1998年 71回
助演男優賞エド・ハリス候補(ノミネート) 
監督賞ピーター・ウィアー候補(ノミネート) 
脚本賞アンドリュー・ニコル候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1998年 56回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
主演男優賞(ドラマ部門)ジム・キャリー受賞 
助演男優賞エド・ハリス受賞 
監督賞ピーター・ウィアー候補(ノミネート) 
脚本賞アンドリュー・ニコル候補(ノミネート) 
作曲賞ブルクハルト・ダルウィッツ受賞 
作曲賞フィリップ・グラス受賞 

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