バトル・ロワイアルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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バトル・ロワイアル

[バトルロワイアル]
(バトル・ロワイアル 3D)
Battle Royale
2000年【日】 上映時間:113分
平均点:5.44 / 10(Review 426人) (点数分布表示)
公開開始日(2000-12-16)
アクションサスペンスシリーズもの政治もの青春もの学園もの小説の映画化バイオレンス
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タイトル情報更新(2017-04-22)【イニシャルK】さん
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監督深作欣二
助監督原田徹(監督補)
演出寺田はるひ(ボイス・トレーニング)
諸鍛冶裕太(アクションコーディネーター)
キャスト藤原竜也(男優)七原秋也(男子十五番)
前田亜季(女優)中川典子(女子十五番)
ビートたけし(男優)教師キタノ
山本太郎(男優)川田章吾(男子五番)
安藤政信(男優)桐山和雄(男子六番)
柴咲コウ(女優)相馬光子(女子十一番)
栗山千明(女優)千草貴子(女子十三番)
塚本高史(男優)三村信史(男子十九番)
高岡蒼佑(男優)杉村弘樹(男子十一番)
三村恭代(女優)琴弾加代子(女子八番)
永田杏奈(女優)清水比呂乃(女子十番)
佐野泰臣(男優)山本和彦(男子二十一番)
馬場喬子(女優)矢作好美(女子二十一番)
美波(女優)慶子
深浦加奈子(女優)バスガイド
宮村優子【声優】(女優)ビデオのお姉さん
竜川剛(男優)安城三尉
谷口高史(男優)七原の父
内藤淳一(男優)滝口優一郎(男子十三番)
広川茂樹(男優)月岡彰(男子十四番)
本田博仁(男優)新井田和志(男子十六番)
柴田陽亮(男優)沼井充(男子十七番)
横道智(男優)旗上忠勝(男子十八番)
新田亮(男優)元渕恭一(男子二十番)
日下慎(男優)赤松義生(男子一番)
松沢蓮(男優)飯島敬太(男子二番)
西村豪起(男優)大木立道(男子三番)
山口森広(男優)織田敏憲(男子四番)
小谷幸弘(男優)国信慶時(男子七番)
大西修(男優)倉元洋二(男子八番)
増田裕生(男優)黒長博(男子九番)
郷志郎(男優)笹川竜平(男子十番)
島田豊(男優)瀬戸豊(男子十二番)
中井出健(男優)林田先生
石川絵里(女優)内海幸枝(女子二番)
神谷涼(女優)野田聡美(女子十七番)
木下統耶子(女優)稲田瑞穂(女子一番)
池田早矢加(女優)江藤恵(女子三番)
澤渡智実(女優)小川さくら(女子四番)
三原珠紀(女優)金井泉(女子五番)
金澤祐香利(女優)北野雪子(女子六番)
加藤操(女優)日下友美子(女子七番)
日向瞳(女優)榊祐子(女子九番)
石井里弥(女優)谷沢はるか(女子十二番)
野見山晴可(女優)天堂真弓(女子十四番)
花村怜美(女優)中川有香(女子十六番)
井上亜紀(女優)藤吉文世(女子十八番)
金井愛砂美(女優)松井知里(女子十九番)
関口まい(女優)南佳織(女子二十番)
山村美智(女優)レポーター
岩村愛(女優)前回優賞者の少女
前田愛(女優)キタノシオリ
原作高見広春「バトル・ロワイアル」(太田出版)
脚本深作健太
音楽天野正道
ポーランド国立ワルシャワ・フィルハーモニック・オーケストラ(演奏)
作詞降谷建志「静かな日々の階段を」
作曲降谷建志「静かな日々の階段を」
ヨハン・シュトラウス2世「美しく青きドナウ」
ヨハン・セバスチャン・バッハ「G線上のアリア」
ジュゼッペ・ヴェルディ「レクイエム」
編曲Dragon Ash「静かな日々の階段を」
主題歌Dragon Ash「静かな日々の階段を」
土屋アンナ「CHECKMATE mash up ANTY the 紅乃壱, VOLTA MASTERS」3D版
撮影柳島克己
小松高志(撮影助手)
製作東映(「バトル・ロワイアル」製作委員会)
ギャガ・コミュニケーションズ(「バトル・ロワイアル」製作委員会)
WOWOW(「バトル・ロワイアル」製作委員会)
企画佐藤雅夫
岡田真澄
プロデューサー深作健太
小林千恵〔プロデューサー〕
片岡公生
鍋島壽夫
配給東映
特殊メイク松井祐一
特撮納富貴久男(ガン・エフェクト)
BIG SHOT(ガン・エフェクト)
大屋哲男(VFXスーパーバイザー)
美術部谷京子
北野武(劇中画)
衣装江橋綾子
編集阿部亙英
録音柴崎憲治
照明小野晃
その他芦川誠(スタンドイン)
原田大三郎(スチール)
深作健太(3D版監修・脚本)
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426.リアルタイムで映画館で観た勢で、公開前から国会で議論されたり、その年に少年犯罪が多かった事などから批判を浴び、それがかえって話題を呼んでいましたね。
初見時の私はやはり衝撃的な内容に驚きつつも、映画だからこそ体験できる非日常的な地獄絵図に血湧き肉踊っていたのも確かなのでした。
とにかく内容は単純で、ひたすら殺し合いが行われるんだけど、ビートたけしの存在感がこの映画を圧倒的に面白くしていると感じた。
ちなみに好きなキャラは相馬光子で、彼女の生に対する執着が凄いし、ただ奪う側に回りたかったという単純明快さは清々しいまでの悪女っぷりで最高だった。
逆に嫌いなキャラは千草で、戦闘能力はなかなか高いものの、悲劇のヒロインを気取り過ぎている点や、いちいち言動が大袈裟で、キャラを作りすぎている点が痛かった。
あとはまあ早々にゲームから降りる奴やなんとか運営を倒そうとする奴や殺人ガチ勢など色んな奴らが出てくるので面白い。
ヴレアさん [映画館(邦画)] 8点(2017-11-30 20:22:30)
425.端折りすぎ。登場人物がその行動に至るまでの心理描写とかその人物のドラマなど、とにかくすっ飛ばして登場人物が動いて動いてそして死にまくる。死という結果しか残らない。まさに“ダイ”ジェストで無理矢理2時間に詰め合わせた感じ。せめて前編、後編にわけるべきだった。
たろささん [インターネット(邦画)] 5点(2017-10-08 09:15:57)
424.《ネタバレ》 そうそうこの作品あたりからでしょうか。
ショッキングな内容というか倫理観を問われるような作品が出始めたのって。
エグいが観る価値のある作品だとは思います。
教師キタノ最高ですね。たけしさんのこの作品における功績は偉大です。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 7点(2017-09-02 22:02:12)
423.《ネタバレ》 生徒が多すぎるんじゃて もっと始める前に数人殺しておいてから撮影始めしょうや
3737さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-11-04 22:11:53)
422.当時は映画館で観たんだけど。殺戮描写が強いがとても衝撃的で面白かった。鉄板のB級ではあるが役者いいし、ストーリーも各々背景があって斬新。Dragon Ashの静かな日々の階段をを聞くたび思い出深い。
ただなぜクラスメイトと殺し合いをしなければならないのか根本的なとこが疑問で不自然。将来、世界がひっくり返ろうともBR法が実施されることはない、非現実的過ぎる。現代は少子化だしね。
犯罪歴がある少年同士でバトルロワイヤルするならまだ理解できる。
Mighty guardさん [映画館(邦画)] 7点(2016-08-30 12:10:05)
421.原作は大長編で、コミカライズ版しか読んだことがないが、2時間で収めるには厳しい内容。極限状態に置かれた生徒たちの人間模様がメインなのに、映画はカットされまくりで、ただ殺し合いをしているだけだった。そのため、くどいメッセージ性が空回り。せめて前後に分けて製作しないと。アクション演出に迫力あり。殺し合いゲームの残酷さと理不尽さが伝わってくる分、後に作られたハリウッド映画の『ハンガー・ゲーム』と比べても遥かにマシだろう。
Cinecdockeさん [DVD(邦画)] 4点(2016-02-23 20:46:48)
420.《ネタバレ》 すんごい昔に見て後悔をいっぱいした印象。

個々の人間ドラマがいろいろあるぶん、悪の教典よりは良い。
こうゆうのはマンガでいいです。
たかしろさん [映画館(邦画)] 4点(2014-04-11 16:17:31)
419.《ネタバレ》 世間でもその是非がずいぶん話題になった問題作。
いわば戦争のミニチュア版で、争いのむなしさや未来への警告といったメッセージも込められているよう。
ただ、単純に中学生同士が殺しあうのが面白くて見る者も多いだろうから、教育上の問題を指摘する声もわからないではない。
でも、リアリティのある内容ではなく、描写もたいして生々しくもなかったので、規制する必要もないだろう。
ルール説明のビデオは面白かったけど、ストーリーは少し盛り上がりに欠ける。
生徒が死んでいくにしても、生徒のそれまでの人生やクラスメートとの関わりが時間の制約もあって描ききれていないので、感情移入できない。
単にゲームの中のキャラクターが死んでいくのと変わらず、緊迫感が出てこない。
原作の漫画のほうが描きこんでいる分、もっと面白い。
キャストはとても中学生に見えないのが何人もいるが、個性に富んでいて良かった。
飛鳥さん [ビデオ(邦画)] 5点(2013-01-20 23:11:11)
418.確かにインパクトは強い作品ではあるけれど、私向きではなかった。演技が苦手な方々が多く出てらっしゃる事も要因かも。今思えばその後のスターさんがたくさん出てますね。
movie海馬さん [ビデオ(邦画)] 6点(2012-07-18 00:52:12)
417.《ネタバレ》 この作品が公開された時、ちょうどこの映画の主人公たちと同じ中学生でした。映画そのものよりも、R指定にするかどうか、過激がどうのなどと、大人たちがバカみたいな喧嘩をしていたという印象が残っています(映画冒頭の
テロップにも唖然としますね。教師への暴行シーンがあるから?なめんなよ)。かといって、自分も映画自体には興味がなく、スルーしていましたが、最近になってようやく見ました。なんだ、面白いじゃないですか!原作を読んでる読んでないで評価はかなり割れているようですが、原作未読のオレは好きですね。キャラの描き方も、これくらいが丁度いいんじゃないでしょうか。Wikipediaで設定を読んだだけですが、キャラがスーパー中学生ばかりで、こんなもん描かなくてもいいだろうとすら思ったくらいです。明確には描いていなくても、キャラの奥行きを想像するのびしろはあったような気がします。柴崎コウの「奪う側になりたかった」という独白も、「それまでは奪われる側だった」という彼女の過去が垣間みれます。ちょっと生々しいシーンもあるけれど、彼女が一番好きなキャラだなあ。昨今ではあまりみられないヒリヒリ感が映画全体に漂っていて、意外や意外、大好きな映画になりました(この映画を「大好き」なんて言い方したらまた変な目で見られる?)。もし今バトル・ロワイアルをするならば、対象者は就活生とかになりそう。つくづくゆとり世代って他の世代から厄介者扱いだなあ(自分もゆとり教育世代のハシリです。)
ゆうろうさん [DVD(字幕)] 8点(2012-05-13 14:01:23)
416.灯台シーンが秀逸。あそこのためだけにこの映画を観ても良い。
ケ66軍曹さん [DVD(邦画)] 7点(2011-08-30 19:59:58)
415. ストーリーはちぐはぐでしたが、それぞれのシーンの中でどうなるか、結構関心を持って見ることができました。多くの俳優達がその後、活躍していったのはちょっと面白いですね。
海牛大夫さん [インターネット(字幕)] 6点(2011-08-21 15:26:35)
414.この映画の原作も読んだ。一頁が二段に分かれている非常に分厚い本だったが、
それを二時間以内に収めるというのがまず無理な話。しかも生徒数は40人以上もいて、
原作でさえ個々のしっかりした描写が不足しているのだから、映画版の内容など推して知るべし。
ていうか、生徒の数ぐらい減らせや。数が多いから、暴力シーンばかりに時間を取られてしまう。
そこには人としての苦悩も葛藤も、何のメッセージ性も存在しない。
まるでシューティングゲームを見ているよう。そして最後まで救いようのないお話になっている。
これが正統な娯楽映画ならグロシーンなど必要ない。娯楽映画としてもドラマとしても中途半端、
内容が薄っぺらだから、破天荒な設定と刺激的なシーンだけで関心を引くしかないのである。
一本の映画作品としては、最低レベルの出来。
MAHITOさん [ビデオ(邦画)] 1点(2011-08-11 03:52:26)
413.《ネタバレ》 原作のあまりの面白さに小躍りして観に行って見事玉砕。
そもそも原作にあんまりメッセージなんてなかったんだから
そこ、そんなにつめなくても良かったんだよ。
あと、北野武。あのダンカンコノヤロ演技で原作から一気に引き離される。
あの教師はあんなろくな演技出来ない人間臭い人起用しちゃ駄目だろう。
灰汁が強過ぎて声が出てくる度に興醒め。
もっと単純に中学生の殺し合いが観たかっただけなのに!
そういう意味では割と原作に忠実に、殺し合ってくれてます。
柴咲コウの死に方が原作とは違って物足りなかったけど
原作どうりだと映像化はグロテスク過ぎるかしら☆
Peccoさん [映画館(邦画)] 1点(2011-07-03 01:06:26)
412.主役の藤原竜也自体が中学生なのか?という感じでしたが、山本太郎、安藤政信に至ってはもはや開き直っている感じ^^;・・・ただ、こういった存在により締まったと思います。
これが本当に若手ばかりのピーチクパーチクだったら目も当てられなかったでしょうから。
原作に描かれていた各生徒の個性が薄まってしまったのは、尺のせいで仕方ないでしょうから大目にみます。
こういう作品に、主張しているテーマとか小難しいことを当てはめるのは野暮だと思い、素直に衝撃的な内容を楽しみました。
基本的に衝撃のみが売りだと思いますので、先に作った者勝ちということで甘く採点。
こういった作品を二番煎じ的に作っても面白くも何ともないと思います。
牛若丸さん [DVD(字幕)] 6点(2011-01-29 12:15:46)
411.設定が斬新。原作は途中で読むのを止めたので比較できないが、映画はそこそこの出来だと感じた。

子どもを愛するあまり憎んでしまったキタノをビートたけしが悲しく、冷たく演じている姿がよい。
劇中で流れるクラシックも不条理さを際だてていて印象的。

あとは、やはり主役の藤原竜也の演技がいい。柴崎コウなど、今では有名な俳優が脇役で出ていたするのでミーハーな見方でも楽しめると思う。
Sugarbetterさん [DVD(邦画)] 6点(2011-01-27 17:58:42)
410.《ネタバレ》 たけしがいなければ、作品として成立しなかったように思う。序盤と終盤のたけしの演技が救い。生徒が殺し合うシーンはそのほとんどが、緊迫感がまるでなかった。唯一、灯台で女の子たちが戦うシーンは良かった。
峠のわが家さん [DVD(邦画)] 4点(2010-12-21 11:33:01)
409.なかなか衝撃的だったし、役者勢も個性豊かで魅力もあり、興奮できました。この映画が話題になって以降に、中途半端に命の大切さみたいなものをテーマにしたバイオレンス・理不尽・残虐的な物語であふれましたが、この映画に関してはそんなに押し付けがましくもなく、楽しめました。けど要らないシーンもあったかも。
なこちんさん [DVD(邦画)] 7点(2010-12-20 07:39:22)
408.《ネタバレ》 3D上映されるということで、久々に(約十年ぶりに)観てみました。子どもの時は単なるゲームと殺し合いを組み合わせた映画くらいに思っていたのですが、大人になって見ると非常に深いメッセージが映画に込められている気がして驚きました。この映画に出てくる大人達はみんな大人としての自信を喪失している人ばかりです。そしてこんな世の中になってしまったのは全て子どもの責任とし、軽々しくガンバレ、ガンバレと連呼する。恐らく深作監督は子どもを責める前に、大人が自分を真剣に見つめろと言いたかったのかな。そうであるならば、これは子ども向けでは無く、大人にこそ観てもらう必要がある映画だと思いましたね。しかし子どもに対しても明確なメッセージは込められています。子どもは大人の事を一丁前に非難するなら、お前もそんな大人にならない事に責任があるんだぞ!という事でしょう。多分。良く高校生が殺し合いをするからと非難されがちな映画でしたが、映画が持つメッセージはお世辞抜きで素晴らしいものだったと思います。ただ個人的には台詞を画面に出したりする、いつもの説明過多な深作監督の演出は苦手だったりします。
民朗さん [映画館(邦画)] 7点(2010-12-17 01:29:27)
407.《ネタバレ》 かなり前に観たが、改めて観てみた。
途中まで意外にもなかなか良いのだが
そこまで積み上げた物をぶち壊すほどに最後の20分ぐらいが酷い。
3人が首輪を付けたまま生き延びた理由がわからんし
最後のキタノの行動もようわからん。
映画用に上手い脚本書いて上手い監督が一から撮り直せば
2倍ぐらい面白くできそうな題材。もったいない。
大甘に6点。
虎王さん [DVD(邦画)] 6点(2010-11-26 23:38:22)
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【点数情報】

Review人数 426人
平均点数 5.44点
0153.52%
1307.04%
2225.16%
3368.45%
44410.33%
54811.27%
65913.85%
76815.96%
86214.55%
9255.87%
10173.99%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.16点 Review12人
2 ストーリー評価 4.93点 Review15人
3 鑑賞後の後味 3.86点 Review15人
4 音楽評価 6.00点 Review13人
5 感泣評価 2.60点 Review10人
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