みんなのシネマレビュー

アイズ(1978)

Eyes Of Laura Mars
1978年【米】 上映時間:104分
サスペンスSFミステリー
[アイズ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-06-09)【にじばぶ】さん


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督アーヴィン・カーシュナー
助監督ルイス・A・ストローラー
キャストフェイ・ダナウェイ(女優)ローラ・マーズ
トミー・リー・ジョーンズ(男優)ジョン・ネヴィル
ブラッド・ドゥーリフ(男優)ドナルド・フェルプス
ルネ・オーベルジョノワ(男優)ドナルド・フェルプス
ラウル・ジュリア(男優)マイケル・レイスラー
ダーラン・フリューゲル(女優)ルル
原作ジョン・カーペンター(脚本原案)
脚本ジョン・カーペンター
デヴィッド・ツェラグ・グッドマン
主題歌バーブラ・ストライサンド"Love Theme from 'Eyes Of Laura Mars' (Prisoner)"
撮影ヴィクター・J・ケンパー
製作ジョン・ピーターズ
ローラ・ジスキン(製作補)
コロムビア・ピクチャーズ
製作総指揮ジャック・H・ハリス
美術ジーン・キャラハン〔美術〕(プロダクション・デザイン)
衣装セオニ・V・アルドレッジ
編集マイケル・カーン
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品(無) 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
通常表示】/【お気に入りのみ表示】

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

別のページへ
1


6.《ネタバレ》 どんでん返しの為の、どんでん返しの作品、という感じですか・・トミーは若い頃はサルみたいな顔ですね。当時はあのような髪型でも良かったのだろうか?フェイダナウェイは今、観てもきれいなんだがなあ。ダサいトミーとキレイなフェイのラブシーン。観てて、ちょっと退きました。
(再見)
カーペンターが原案・脚本というので、再見した。
カーペンターの初期の頃で、彼のアイデアは会社の言いたい放題の注文で無茶苦茶になったと言ってた。
本当は身内に犯人なんて話ではなかったらしい。
でも彼のお金をかけずに面白い話を創ろうとするアイデア直球のスタイルは、この頃から変わってないなぁ。 トントさん [ビデオ(字幕)] 5点(2018-03-14 09:47:33)

5.《ネタバレ》 以前劇場で見た時に途中で眠ってしまい、真相も犯人もわからずじまいだったので中古ビデオであらためて再見してみましたが、まあ寝てしまってもしょうがないような凡庸なミステリーでした。(今回は最後まで見ましたが)犯人もすぐわかっちゃいますしね。ちょっと危険な雰囲気漂う若き日のトミー・リー・ジョーンズが見たい人には辛うじてお薦めできますが、それなら「ローリング・サンダー」を見てる方がいいかもしれません。 KYPAさん [ビデオ(字幕)] 3点(2007-02-21 03:13:42)

4.ム、ム、ム、おびえるフェイは似合わないような気が・・(コピーキャットのシガニーもそうだけど、強い女というイメージを私が持ちすぎるのも原因…反省)。 ラストの古き良きストップモーションは好きです、フェイのドアップ+バーブラの熱唱=満腹。 かーすけさん 5点(2003-08-10 09:33:24)

3.バーブラのテーマソングが聴きたくて観た映画ですが、ぜんぜん映画とあっていないです。フェイ・ダナウェイの瞳のアップが印象的でした。 omutさん 4点(2003-08-04 03:15:38)

2. ジョン・カーペンターの原案&脚本が全然活きていない駄作サスペンス。監督は後に「帝国の逆襲」を担当するコトになるアーウィン・カーシュナーなんだが、カーペンターに演出させた方がグッと面白くなりそうな題材なだけに非常に残念。「ハロウィン」と掛け持ちになるから無理だったか…。確かにトミー・リー・ジョーンズも出てるが、何とラウル・ジュリアの若き日も見れる《ラ抜き表現》。フェイ・ダナウェイがヒロインの女流カメラマンに扮しているが、てんでガラじゃないのでムードが盛り上がらないのも困りもの。今や完全に立場が逆転しちまったよなぁ…トミーとフェイ。でも5点だ。 へちょちょさん 5点(2003-03-16 01:11:03)

1.トミーのファンではあるけれど、うーむ今ひとつ・・!音楽とストーリーがなあ・・。にしてもトミー若っ(笑) のむ子さん 6点(2002-08-13 14:50:31)

別のページへ
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 6人
平均点数 4.67点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
3116.67% line
4116.67% line
5350.00% line
6116.67% line
700.00% line
800.00% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 3.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 4.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS