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ドクター

The Doctor
1991年【米】 上映時間:123分
ドラマ
[ドクター]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-06-14)【S&S】さん


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監督ランダ・ヘインズ
キャストウィリアム・ハート(男優)
エリザベス・パーキンス(女優)
クリスティーン・ラーチ(女優)
マンディ・パティンキン(男優)
チャーリー・コスモ(男優)
アダム・アーキン(男優)
ウェンディ・クルーソン(女優)
ブライアン・マーキンソン(男優)
音楽マイケル・コンヴァーティノ
撮影ジョン・シール
製作ローラ・ジスキン
製作総指揮エドワード・S・フェルドマン
美術ケン・アダム(プロダクション・デザイン)
ロバート・ドーソン[タイトル](タイトル・デザイン)
編集ブルース・グリーン[編集]
録音スコット・ミラン
字幕翻訳進藤光太
その他リン・スタルマスター(キャスティング)
あらすじ
大病院で最高の地位を持つ心臓外科医が、がんの診断を受け、自分の病院の患者になります。ショックを受けた彼にさらに追い打ちをかけたものは?・・・自信家の彼は激しく落ち込みますが、そこから少しずつ人生を見つめ直していきます。そして手術の後、彼は・・・。

おばちゃん】さん(2003-12-30)
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【クチコミ・感想】

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11.よくわる映画。
展開がわかってしまう。医者の教材にはいいのでは。 aimihcimuimさん [DVD(字幕)] 6点(2014-08-30 09:20:12)

10.「シカゴ・ホープ」のキャストが勢ぞろいとまではいきませんでしたが、大満足。その上個人的に大好きなエリザベス・パーキンスも出てました!健康で元気な時は自分が癌になるなんて思いませんが、誰もが明日は我が身かも?この意味を知る上ににも一人でも多くの人に見てほしい作品でした。
白い男さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2009-07-26 22:58:10)

9.こういう体験をすべての医者ができればいいと思います。医者に限ったことじゃないかもしれないですが…。
色鉛筆さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2008-08-23 19:04:22)

8.なかなかの作品だと思いますが、お話がきれいすぎて「まあ、こんなとこだよね」という印象を持ってしまいます。それと、奥さんのメンタリティーや関係が、感情移入しにくい。◆シカゴ・ホープのアダム・アーキンが耳鼻咽喉科医で登場し、愚直で誠実な医師を演じているのが、少し笑えました。◆日本ではMRIの台数がやたら多いと問題視されますが、ジューンのように手遅れになるよりは良いのですかね?だけど、早期発見したからって、助からない感じですけど。 みんな嫌いさん [ビデオ(字幕)] 5点(2004-03-19 15:13:24)

7.レビュー数少ないし、しかも見た方達は結構よい感触みたいなので付けづらいけど、12年程前見た時の自分に従ってこの点数です。映画の途中で席を立ちたくなった程退屈だったのはこの映画だけかもしれません。余りにもスローな展開と、だから?と言いたいような転身ぶりが私には合わなかったのだと思います。もう一度見てみたいと思えないのでやはりこの点数で…。 あかりん☆さん 0点(2004-01-19 03:24:16)

6.エリザベス・パーキンスが末期がんに侵された患者役を体当たり演技していたのが印象的でした。なかなか見終わってしみじみくるものがありました。 fujicoさん 8点(2003-10-09 12:33:12)

5.1年前に観たけどまた観てみたいと思える作品。ウィリアム・ハートはハマリ役だったと思う。 まるこさん 8点(2003-04-16 02:34:48)

4.私にとっては絶対にはずせない名作なんですが、レビュー少ないですね。残念。
医療過誤やドクター・ハラスメントがホットな話題である今、医師の人間性やモラルに関心の高い人は多いでしょうから、そういう人にはぜひ見ていただきたいです。
米国の大病院の雰囲気、手術や診察の様子、さまざまな医師たちといった、ディテールも興味をそそります。
オーソドックスな美人女優、エリザベス・パーキンスがすごく印象的な役で出てきますが、主人公と安易に恋愛なんかに陥らないところが、大人のテイスト。
ウィリアム・ハートはひいきにしてる俳優の一人ですが、中でもこれはベスト2くらいに気に入ってます。
ラストの少し手前、屋上のシーンが私は好き。
鮮やかに迎えるラストは意外とさわやかです。
関係がよくなかった夫婦が、夫の病気を通じて変わっていく様子にも、ぐっときました。

社会派映画なのかそうでないのかというあたり、軸足がブレているように感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、医師を等身大の人間として描いている点に好感が持てます。 おばちゃんさん [ビデオ(字幕)] 9点(2003-03-21 05:11:03)(良:2票)

3. 冒頭の頭蓋骨切開シーンで「It's show time.」とか言っている鼻持ちならない医者が、バカ正直で要領の悪い同僚を侮蔑していたのが、いざ自分がガンを患うや「他の奴らは信用できない。」と、その同僚に執刀を頼む展開は…よーく考えてみたら山崎豊子の「白い巨塔」そのものジャン!!まぁ、ウィリアム・ハート扮する主人公は財前ほどイヤらしくはないし、同僚も里見助教授ほどのインパクトはないけどね。女性患者との交流とかも絡むのでパクリかどうかは迷うところ。 へちょちょさん 6点(2003-03-06 18:16:13)

2.なんとなく黒沢明の「生きる」を思い出した。久しぶりに観てみようかな、かなり重たいけど・・・。 眼力王さん 5点(2002-04-02 00:13:27)

1.別に医者の世界の内幕を描いたわけではないが、自らもガンの患者になってしまったかつては傲慢だった医者が一人の女性患者との交流を描きます。何だかいろいろ考えさせられる作品でした。 チャーリーさん 9点(2001-03-09 17:38:32)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 14人
平均点数 6.07点
0214.29% line
100.00% line
200.00% line
300.00% line
400.00% line
5321.43% line
6321.43% line
700.00% line
8321.43% line
9214.29% line
1017.14% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 10.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 9.00点 Review1人
4 音楽評価 10.00点 Review1人
5 感泣評価 10.00点 Review1人

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