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SING/シング

Sing
2016年【米】 上映時間:108分
コメディミュージカルシリーズもの動物ものCGアニメ
[シング]
新規登録(2016-12-16)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2023-02-16)【イニシャルK】さん
公開開始日(2017-03-17)


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監督ガース・ジェニングス
演出三間雅文(日本語吹き替え版)
マシュー・マコノヒーバスター・ムーン
リース・ウィザースプーンロジータ
セス・マクファーレンマイク
スカーレット・ヨハンソンアッシュ
ジョン・C・ライリーエディ
タロン・エガートンジョニー
ジェニファー・ハドソン若いナナ
ガース・ジェニングスミス・クローリー 他
ニック・オファーマンノーマン
内村光良バスター・ムーン(日本語吹き替え版)
坂本真綾ロジータ(日本語吹き替え版)
山寺宏一マイク(日本語吹き替え版)
長澤まさみアッシュ(日本語吹き替え版)
宮野真守エディ / レイ(日本語吹き替え版)
MISIAミーナ(日本語吹き替え版)
大地真央ナナ(日本語吹き替え版)
田中真弓ミス・クローリー(日本語吹き替え版)
石塚運昇ビッグ・ダディ(日本語吹き替え版)
谷山記章ランス(日本語吹き替え版)
手塚秀彰ミーナの祖父(日本語吹き替え版)
巴菁子ミーナの祖母(日本語吹き替え版)
くじら【声優】ミーナの母(日本語吹き替え版)
水樹奈々ベティ(日本語吹き替え版)
木村昴カエル3人組のリッキー(日本語吹き替え版)
柿原徹也カエル3人組のカイ(日本語吹き替え版)
三宅健太ボス熊(日本語吹き替え版)
中博史(日本語吹き替え版)
佐倉綾音(日本語吹き替え版)
畠中祐(日本語吹き替え版)
脚本ガース・ジェニングス
音楽ジョビー・タルボット
製作クリス・メレダンドリ
ユニバーサル・ピクチャーズ
制作イルミネーション・エンターテインメント
配給東宝東和
美術ルー・ロマノ(プロダクション・デザイン)(ノンクレジット)
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【クチコミ・感想(9点検索)】

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3.《ネタバレ》 改めて音楽は最高! 「ゴールデン・スランバー」が要所要所で効いていますね。改めて名曲です! kaaazさん [インターネット(字幕)] 9点(2017-10-20 23:45:52)(良:1票)

2.《ネタバレ》 こういう系の作品には相性が良いので、結構楽しみにしてました。小2・3のMAGOと観たため吹き替えにて鑑賞。内容は王道だけどとても良かった!吹き替えの声優さんや芸能人や芸人さん(そう、あの斎藤さんね)もみんなとっても上手じゃん!  でも、MISIAは誰が聞いてもMISIAだね。今思えばもう少し抑え気味に歌ってもよかったかも。せっかくのいいキャラだったからなーもったいない。歌いだしたらなかなか止まんなくなっちゃうかナ(苦笑)。 数々の名曲がいーっぱい流れたね~MAGO達も身を乗り出してみてましたね~ヨカッタヨカッタ。歌の持つパワーを頂いた気が今しています。ありがとうゴザイマシタ Kanameさん [映画館(邦画)] 9点(2017-04-02 21:37:27)(良:2票)

1.《ネタバレ》  潰れかけた劇場のオーディションに集う、それぞれに悩みや問題を抱えた者たち。その、ありがちな群像劇がCGアニメーションによって擬人化された動物で描かれる事でなんて魅力的に輝くのでしょう。

 様々な動物がごっちゃに暮らす社会というと『ズートピア』を連想させますが、この作品世界では特に種の違いによる差別や摩擦を描いてはいません。サイズ差や生態によるネタこそ存在するものの、各動物の特徴はあくまで個性を際立たせるために機能しています。キャラのデザイン的な特徴によって、それぞれに紡がれるドラマが大きなメリハリを持って伝わってくる感じ。決してハイレベルとは言えない、同時期に公開している『モアナと伝説の海』に比べてしまえば結構チープなCGだったりするのですが、個性的な外観に、人間的な、細かな表情を組み合わせる事で(単純な喜怒哀楽だけではなくて、微妙なニュアンスを持たせようと試みています)、そこに血の通ったキャラを見出せます。
 私が好きだったのはロジータとアッシュ。この二人、結構複雑な表情を見せてくれるんですよね。ムーンとマイクは登場時点での印象が大変悪くて「この映画、大丈夫かいなぁ」と思ったものの、そのキャラなりのドラマを見せてくれますし。

 魅力的なキャラ造形によって、夢を諦めない、殻を破る、人に流されない、底辺から抜け出す、そういう、よくあるメッセージが、嫌味なく素直に伝わってきました。何より、クライマックスの怒涛の盛り上がりはとてもエキサイティングでしたし。

 最初に字幕版、次に吹替版を見ましたが、個人的には字幕版の方がいいと思いました(IMAXの12.1chと小さめなハコの5.1chという差はありましたが)。吹替版は演技と歌とを両立できている人が限定的だったり(長澤まさみは見事に両立していました)、字幕版に比べるとやはり歌のインパクトが薄くなってしまったり。山寺宏一はいい加減海外アニメーションの吹替をし過ぎているでしょ、って思いましたが、喋り自体は個性的で良かったです。でも、『マイ・ウェイ』の字幕版のシナトラっぷりに比べてしまうと、やっぱり物足りなくて。また、ミーナ役をMISIAが演じているという事で、これは凄いコトになってるんじゃないかと思ったものの、実際に聴いてみるとMISIAは唯一無二、どう聴いてもMISIAにしか聴こえないという。MISIAが上手いのは当たり前だものねぇ。 あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 9点(2017-03-21 22:34:44)(良:2票)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 31人
平均点数 6.26点
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226.45% line
300.00% line
426.45% line
5619.35% line
6619.35% line
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826.45% line
939.68% line
1013.23% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 4.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 7.50点 Review2人
5 感泣評価 4.00点 Review2人

【ゴールデングローブ賞 情報】

2016年 74回
主題歌賞スティーヴィー・ワンダー候補(ノミネート)"Faith"
アニメ映画賞 候補(ノミネート) 

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