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きみの帰る場所/アントワン・フィッシャー

Antwone Fisher
(A.Q. アントワン・Q・フィッシャー・ストーリー)
2002年【米】 上映時間:120分
ドラマ実話ものロマンス
[キミノカエルバショアントワンフィッシャー]
新規登録(2003-10-10)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-07-26)【TOSHI】さん
公開開始日(2003-04-26)


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監督デンゼル・ワシントン
キャストデレク・ルーク(男優)アントワン・フィッシャー
デンゼル・ワシントン(男優)精神科医 ジェローム・ダヴェンポート
ジョイ・ブライアント(女優)シェリル・スモーレイ
サリー・リチャードソン=ホイットフィールド(女優)バータ・ダヴェンポート
ケヴィン・コナリー(男優)スリム
サン・カン(男優)受付
ヴィオラ・デイヴィス(女優)エヴァ・メイ
ジェームズ・ブローリン(男優)大佐(ノンクレジット)
白石涼子アントワン・フィッシャー(7歳)(日本語吹き替え版)
小山力也精神科医 ジェローム・ダヴェンポート(日本語吹き替え版)
甲斐田裕子シェリル・スモーレイ(日本語吹き替え版)
五十嵐麗バータ・ダヴェンポート(日本語吹き替え版)
天田益男(日本語吹き替え版)
音楽マイケル・ダナ
編曲ニコラス・ドッド(指揮も)
撮影フィリップ・ルースロ
製作デンゼル・ワシントン
ランダ・ヘインズ
トッド・ブラック
配給20世紀フォックス
美術デヴィッド・レイザン
編集コンラッド・バフ
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【クチコミ・感想(10点検索)】

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2.デンゼルワシントンの精神科医、ふんいきでていましたね、途中で、ちょっと、疎む演技がすばらしい、精神科領域では、距離の取り方が、難しいのだが、そのへ、実に素晴らしく描かれていました。デンゼルが、でているとおもい、借りた一本、映画って本当に素晴らしいです。 yasutoさん 10点(2004-02-28 01:00:11)

1.《ネタバレ》 様々な社会的問題を取り上げた映画に出演してきたデンゼルだからこそ、こんなにも温かい映画に仕上がったんだと思う。監督としてもこれからの作品が楽しみ。お母さんには一方的にしか話せなかったし、何故?の真義は分からなかったけど、亡きお父さんのファミリーのあったかいことと言ったら…。冒頭の夢でのご馳走シーン、ドクターの家での感謝祭でのご馳走を経て、本当のご馳走を手に入れたアントワン、よかった~。これで彼はやっと「自分の人生」を生きれるんだわ。しみじみと感動が後をひく映画でした。新人二人の演技も良かったけど、絶妙の距離をとり続けるドクター役のデンゼルは流石の一言! 桃子さん 10点(2004-02-06 15:29:17)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 22人
平均点数 7.00点
000.00% line
100.00% line
214.55% line
300.00% line
400.00% line
500.00% line
6836.36% line
7522.73% line
8522.73% line
914.55% line
1029.09% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.50点 Review2人
2 ストーリー評価 8.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 8.50点 Review2人
4 音楽評価 8.00点 Review2人
5 感泣評価 5.00点 Review1人

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