みんなのシネマレビュー

シュガー・ラッシュ

Wreck-It Ralph
2012年【米】 上映時間:108分
アドベンチャーファンタジーシリーズものファミリーCGアニメ
[シュガーラッシュ]
新規登録(2013-03-28)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2024-04-18)【イニシャルK】さん
公開開始日(2013-03-23)


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ブログに映画情報を貼り付け
監督リッチ・ムーア〔監督〕
ジョン・C・ライリーレック・イット・ラルフ
サラ・シルヴァーマンヴァネロペ・フォン・シュウィーツ
ジャック・マクブレイヤーフィックス・イット・フェリックス
ジェーン・リンチタモラ・ジーン・カルホーン軍曹
アラン・テュディックキャンディ大王/ターボ
山寺宏一レック・イット・ラルフ(日本語吹き替え版)
諸星すみれヴァネロペ・フォン・シュウィーツ(日本語吹き替え版)
花輪英司フィックス・イット・フェリックス(日本語吹き替え版)
友近タフィタ・マトンファッジ(日本語吹き替え版)
石塚運昇ホログラム将軍/サティーン(日本語吹き替え版)
堀越真己メアリー(日本語吹き替え版)
岩崎ひろしゾンビ(日本語吹き替え版)
鳥海勝美ロイ(日本語吹き替え版)
家中宏ウィンチェル(日本語吹き替え版)
辻親八タッパー/ビアードパパ(日本語吹き替え版)
黒沢かずこキャンドルヘッド(日本語吹き替え版)
大島美幸ランシス・フラッガーバター(日本語吹き替え版)
村上知子ジュビリーナ・ビンビン(日本語吹き替え版)
箕輪はるかクランベリーナ・ディ・キャラメロ(日本語吹き替え版)
近藤春菜グロイド・オレンジボア(日本語吹き替え版)
二又一成サージ・プロテクター(日本語吹き替え版)
仲野裕グズタ(日本語吹き替え版)
楠大典ベガ(日本語吹き替え版)
青山穣サワー・ビル(日本語吹き替え版)
多田野曜平キャンディ大王/ターボ(日本語吹き替え版)
白熊寛嗣コフート(日本語吹き替え版)
菊池こころ(日本語吹き替え版)
原作リッチ・ムーア〔監督〕(原案)
脚本ジェニファー・リー〔脚本・アニメ監督〕
音楽ヘンリー・ジャックマン
作詞秋元康「Sugar Rush」(WALT DISNEY RECORDS)
挿入曲AKB48「Sugar Rush」(WALT DISNEY RECORDS)
製作総指揮ジョン・ラセター
制作東北新社(日本語版制作)
あらすじ
アーケードゲーム『Fix-It Felix』のキャラクター・ラルフの仕事は建物破壊。役割分担とはいえ悪役はツライところ。ある日、ゲーム生誕30周年記念パーティに、ラルフだけ招待されない事が発覚しました。なぜ?自分は必要なキャラクターじゃないの?パーティ会場に押し掛けたラルフですが、歓迎されません。売り言葉に買い言葉で「ヒーローメダルを手に入れる!」と宣言してしまったラルフですが、悪役がメダルを手に入れる方法なんてあるのでしょうか?ゲームセンターゲーム機の“内側世界”を舞台とする、ディズニーファンタジーアニメ。

目隠シスト】さん(2014-09-10)
全てのをあらすじ参照する

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【クチコミ・感想(6点検索)】

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9.《ネタバレ》  ゲーム版トイ・ストーリー。
 ゲームセンター閉店後、実はゲームのキャラクターたちはそれぞれの人生を楽しんでいるんですよっていうお話。
 で、あるゲームで悪役のラルフ。
 みんなの輪に入りたくてヒーローを目指す。
 なぜ自分は悪役なのか?なぜ自分はこんな人生なのか?
 自分の存在意義そのものに疑問を抱き、新しい自分、新しい人生を手に入れようとする。
 テーマそのものはいくらでも深く掘り下げられそう。
 でもこの作品はそんなことはしない。
 あくまでDisneyアニメ。問題提起はしつつも子供が対象。見るひとに楽しんでもらう。子供たちに楽しんでもらう。そんなエンターテイメントを目指している気がして好感がもてます。
 そーゆースタンスは好きです。あくまで映画は娯楽です。
 ただこの作品、ちょーっといろいろ詰め込みすぎではなかろうか。
 特に、ターボとバグの2つの脅威を用意してしまったせいで、ずいぶんと話がとっちらかってしまったような気がするのですが…
 もっとレースゲームならレースゲームに的を絞ってくれたほうが良かったのではないかな… 
 バグがシュガーラッシュのゲーム世界に来たのだって、元凶はラルフ。ラルフの利己的な目的で引き起こされたものです。
 後半はともかく、前半のラルフはどーにも自分勝手が過ぎるうえに、お調子者なのであまり魅力的なキャラクターとは言えませんでした。
 もっと前半から、『悪役』という役柄なのに、実はだれよりもずっと良い人っていうわかりやすい人物設定のほうが良かったのではないかな… たきたてさん [ブルーレイ(吹替)] 6点(2022-10-17 07:48:43)(良:1票)

8.主人公が架空のゲームキャラなのでいまいち好感が持てない。
脇役で登場する実在のキャラの方が魅力的に感じてしまう。
ヴァネロペが登場してからは愛着を感じられるようになって面白くなった。
最初はわがままで好きになれなかった主人公も最終的にはいい奴になってて良かった。 もとやさん [インターネット(吹替)] 6点(2022-09-25 14:28:30)

7.ゲーム好きの人が見たらたまらないんでしょうかね。あまりゲームを知らないので、おもしろさがわかりませんでした。あと、最近、外国アニメの主役キャラの吹き替えで山寺宏一さんが多すぎるように思います。声だけ聞いていると、ほかの映画を思い出しちゃいます。 チョコレクターさん [地上波(吹替)] 6点(2016-04-25 21:12:14)

6.内容は特に驚くようなものではないが、ちょっと昔のゲーム好きなら懐かしい雰囲気がする映画。
最初はどうかな〜、と思ったが、途中からはアクションものでありながらホノボノとしてちょうどいい。 simpleさん [地上波(吹替)] 6点(2016-04-24 14:50:00)

5.《ネタバレ》 ゲームセンター閉店後のゲームキャラクターは
電気コードを通じて集まってつかの間の休息をしていた。
悪役の主人公はヒーロー役に憧れヒーローメダルを手に入れるべく
別ゲームに侵入しメダルを手に入れたものの
カーレースゲーム「シュガーラッシュ」に迷い込んでしまう。
そこでバグに犯されている女の子に出会い彼女をレースで優勝する計画を手伝わされる。
といった話。
ディズニー節なんだけど複線をキレイに回収していく流れは気持ちいい。
あと昔よく遊んだゲームやキャラが出てきたり
おっさんなら分かるようなネタが随所に仕掛けられてます。
懐かしくてついニヤニヤしてしまいますw Dry-manさん [DVD(吹替)] 6点(2015-06-25 00:08:13)(良:1票)

4.《ネタバレ》 昔からピクサーって「そこに目をつけるかー」っていう独特の発想から始まり、それをスタッフ同士で徹底的に議論を重ねて脚本に仕上げ、そして日夜進化する映像技術を駆使して誰も見たことがないような素晴らしい世界観を有したアニメーションへと仕上げてしまうところが凄いんだよなー。ただ、たまにその設定が許容できない作品があったりするけど(たとえば「バグズライフ」→蝶とカマキリが仲間ってどういうこと?エサじゃん!とか、あるいは「カーズ」→この車たちを造ったのは誰なん?彼らは進化した有機体なの?とか)、でもこのゲームセンターのゲームのキャラクターたちが閉店後に相互の世界を行き来しているという設定はちゃんと許容できました。ごりごりの近未来シューティングにかくかく二次元キャラが忍び込んだりとか、見てて普通に面白いし。ただ、僕が生来の酒飲みで甘いものが大の苦手なせいで、あの物語の主要舞台となる「シュガーラッシュ」の見れば見るほど胸焼けしそうなお砂糖120%の濃厚スウィーツワールドには若干辟易。観終わったあと、無性にイカの塩辛が食べたくなりました(笑)。あと、魅力的なキャラがいまいち少なかったかなー。普通に面白いとは思うんですけど、ピクサーの過去の傑作群に比べたら、少々見劣りする感が否めなかったです。僕がとっくの昔にゲームを卒業してしまって、あんまりこの世界に思い入れがないこともあるんだろうけどね。 かたゆきさん [DVD(字幕)] 6点(2013-12-11 18:37:17)(良:1票)

3.設定が素晴らしい。ゲーセンのゲームの中で住民世界ができてるなんて、思いついた人はいたかもしれないけど、実際映像化できるのはディズニーアニメの力の凄さでしょう。ラルフとフェリックスの能力を上手く使ったストーリー運びをしているし、伏線も全て拾ってる。毎回新しい世界を見せてくれるディズニーアニメにあっぱれ! Yoshiさん [DVD(吹替)] 6点(2013-08-10 11:45:32)

2.《ネタバレ》 僕はそれほどゲーマーというわけではなかったので、知ってるキャラは全体の3分の1ぐらいだったかな、、、。壁とかにも色々とゲームのギミックが描かれていて、ゲーム好きな人が見れば、凄く楽しめるんだと思います。ストーリー的には、ゲームのキャラクターが裏では生活してるという、人の知らない世界があるんだっていうその設定は「トイ・ストーリー」のゲーム版なわけで、図体のでかいキャラと小さい女の子という組み合わせも「モンスターズ・インク」ですから内容に新鮮味はあまりないのですが、古いゲームと新しいゲームの差異なんかの表現、そういうのが面白かったですね。ラルフが住んでるところの住人は動きがカクカクだったり、カルホーン軍曹の世界は凄く高精細だったり。4つの世界がそれぞれ違っていて、映像的に楽しかったです。 あろえりーなさん [ブルーレイ(吹替)] 6点(2013-07-25 22:25:30)(良:1票)

1.《ネタバレ》 とてもおもしろかったですが、ゲームキャラに自我がある設定はトイストーリーのオモチャから置き換わっただけなのでそれほど斬新さはなかったです。 しっぽりさん [映画館(吹替)] 6点(2013-05-15 14:44:53)

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マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 61人
平均点数 7.51点
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300.00% line
423.28% line
523.28% line
6914.75% line
71727.87% line
81524.59% line
91321.31% line
1034.92% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.33点 Review3人
2 ストーリー評価 8.50点 Review4人
3 鑑賞後の後味 8.75点 Review4人
4 音楽評価 8.50点 Review2人
5 感泣評価 8.00点 Review4人

【アカデミー賞 情報】

2012年 85回
長編アニメーション賞 候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2012年 70回
アニメ映画賞 候補(ノミネート) 

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