みんなのシネマレビュー

巴里のアメリカ人

An American In Paris
1951年【米】 上映時間:113分
ミュージカルロマンス
[パリノアメリカジン]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-01-05)【イニシャルK】さん


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督ヴィンセント・ミネリ
キャストジーン・ケリー(男優)ジェリー・マリガン
レスリー・キャロン(女優)リズ
オスカー・レヴァント(男優)アダム・クック
ニナ・フォック(女優)マイロ・ロバーツ
佐久田修ジェリー・マリガン(日本語吹き替え版【PDDVD】)
湯屋敦子リズ(日本語吹き替え版【PDDVD】)
江守徹ジェリー・マリガン(日本語吹き替え版【TBS】)
村越伊知郎アダム・クック(日本語吹き替え版【TBS】)
仲村秀生アンリ(日本語吹き替え版【TBS】)
藤波京子マイロ・ロバーツ(日本語吹き替え版【TBS】)
野島昭生ジェリー・マリガン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
土井美加リズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石森達幸アダム・クック(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
納谷六朗アンリ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
北浜晴子マイロ・ロバーツ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作アラン・ジェイ・ラーナー(原案)
脚本アラン・ジェイ・ラーナー
音楽ジョージ・ガーシュウィン
ソウル・チャップリン(音楽監督)
ジョニー・グリーン(音楽監督)
コンラッド・サリンジャー(ノンクレジット)
作詞アイラ・ガーシュウィン
編曲コンラッド・サリンジャー
撮影アルフレッド・ギルクス
ジョン・アルトン〔撮影〕(バレエシーン撮影)
製作アーサー・フリード
ロジャー・イーデンス(製作補〔ノンクレジット〕)
配給MGM
特撮ウォーレン・ニューカム(特殊効果)
美術E・プレストン・エイムズ(美術監督)
セドリック・ギボンズ(美術監督)
エドウィン・B・ウィリス(セット装飾)
振付ジーン・ケリー
衣装アイリーン・シャラフ
オリー=ケリー
ウォルター・プランケット
ヘアメイクウィリアム・タトル
編集アドリアン・フェイザン
録音ダグラス・シアラー
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品(無) 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想(6点検索)】

別のページへ(6点検索)
1


14.昔のミュージカルは好きですが、こちらは個人的にはイマイチなテンポ。

ただ、華やかで色鮮やかな衣装、リズ役のレスリー・キャメロンのバレエ、
カフェでのアダムの動揺は観ておくべき。 movie海馬さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-07-26 01:31:38)

13.《ネタバレ》 ララランドの元ネタ。ストーリーはあってなきが如し。ただ、ジーンケリーは、雨の方が数段良い。一番ダメなのは、パリコンプレックス。 にけさん [映画館(字幕)] 6点(2019-01-29 22:59:07)

12.《ネタバレ》 パリに住むアメリカの想い人たちが四角関係に一喜一憂し歌い踊ります。街のど真ん中でいきなり踊りだすのは異様ですが、軽やかなステップでキレまくりのタップダンスパフォーマンスに注目の米アカデミー作品賞受賞作。 獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2012-06-30 21:29:45)

11.ジーン・ケリーが街の子供たちの前でタップダンスするシーンは最高でしたが、あとは、平凡な印象です。 ashigaraさん [DVD(字幕)] 6点(2011-07-09 15:49:02)

10.美しい町並みを舞台にジーン・ケリーの明るくパワフルなダンスに、歌う姿もいい作品です。町を行く人々、カフェの客に町の子ども達も巧く絡むミュージカルシーンが楽しい。ジーン・ケリーに関してはTシャツとかラフな格好で男同士で陽気に歌い踊る姿がとても楽しくて好きです。(対照的にフレッド・アステアと言えば正装で優雅に華麗に美女と踊る姿ですね~。)なので本作でもオスカー・レヴァントとのピアノを使った絡みや、町の子ども達との絡みなんてとても楽しい。有名なラストはやはり賛否分かれるんですね。ミュージカルのラストはみんな笑顔、分かりやすい大団円の大ハッピーエンドが好きな僕にとっては、延々と(20分くらい?)続く圧巻なのですがシュールなダンスシーン、最後はちょっと辛かったです。 とらやさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-02-17 18:37:24)

9.う~ん?アカデミー賞ねえ!悪くはないと思うけど、それほど大絶賛出来る内容でもなかった気がするし、これにアカデミー賞挙げるぐらいなら同じジーン・ケリー主演なら「雨に唄えば」に挙げるべきではないかと思う。 青観さん [ビデオ(字幕)] 6点(2009-06-13 21:12:50)

8.《ネタバレ》 皆様の評価を見ているとラストの長いダンスシーンが好きかどうかが一番大事なようで、僕にとってはストーリーと関係なく歌もないあの十数分はやや苦痛であった。アンリがジェリーたちに婚約を報告するあたりまでは適度などきどきとわくわく感があってよかったのだが。 HKさん [DVD(字幕)] 6点(2007-12-30 23:00:56)

7.最後のダンスシーンはとてもすごいと思いました。ただ、意味が分かりません。1番印象に残ったシーンは、初めて2人で行った川辺でのダンスシーンです。L・キャロンを見ていたら、G・ケリーが下手くそに見えてしまうほどでした。彼女すごいです。 shoukanさん [DVD(字幕)] 6点(2007-10-08 00:34:53)

6.《ネタバレ》 MGMミュージカル映画史上ジーン・ケリーが果たした役割は大きく、数多くの実験的な試みを行い後世に与えた影響は大きかった事も足りない頭で理解しております。基本的にはミュージカル映画好きな私なのですがこれはう~~む。確かにクライマックスのバレエシーンは当時の試みからすれば凄いアイディアなのは良くわかるのですが、「そこまで無理に絵画や舞踏(バレエ)にミュージカルを組み込む事はないんじゃ」という初見時の感想がまだ頭にあるのが正直な所です。ジーン・ケリーにレスリー・キャロン、オスカー・レヴァントにガーシュインの音楽と、粒はそろっているんですが。また「ミュージカルはハッピーエンドたるべし」という信念(!?)を持つ私でもこのオチはちょっと「まあいいじゃないの、ミュージカルなんだから」とは言いづらいなぁ。アカデミー作品賞?はてさて。 Nbu2さん [映画館(字幕)] 6点(2006-05-10 22:24:29)

5.ガーシュウィンの曲はいいですね。
ただ、主人公の性格にはあまり共鳴できませんでした。 しまうまんさん 6点(2004-06-13 12:18:15)

4.ストーリーは単純すぎるし,偶然が重なりすぎてどうかと思うが,間違いなく印象には残る映画だといえる。やはりダンスのインパクトが大きい。当時のジーン・ケリーは何歳だったんだろう。職業(生き方)に悩む青年にしては老け過ぎに見えるな~。 ロウルさん 6点(2003-11-12 15:51:41)

3.前半の、ピアニストやカフェにたむろする連中との戯れ合いに、何かすごく微笑ましい物を感じた。パリは何度か行ったが、昔のパリはこんな感じの楽しい町だったのかもね、と。
でも、パトロンがついて、一目惚れの彼女もできて、ダンスシーン苦手なんで、ちょっと眠くなって・・・(笑)。最後は歌手の男性が可哀想だ!
でもジーン・ケリーはカッコイイっすね。 けろよんさん 6点(2003-11-08 21:24:53)

2.見せ場は、ジーン・ケリーのタップと踊り。それなりに見れたことは見れたが、どうしても「雨に唄えば」と比べちゃうと、どうも劣るなぁと。あのハッピーエンドもなーんかうまくいきすぎっていうか、、、、。 あろえりーなさん 6点(2003-05-28 22:40:43)

1.終盤のダンスシーンは驚きました!カラフルな衣装が目をひいて、場面が展開する度にグイグイと引き込まれました。個人的にはピアニストの友人が、味のある人で面白かったなぁ。 もみじプリンさん 6点(2003-01-31 11:21:06)

別のページへ(6点検索)
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 47人
平均点数 6.43点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
324.26% line
436.38% line
536.38% line
61429.79% line
71736.17% line
8612.77% line
924.26% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 6.66点 Review3人
4 音楽評価 7.50点 Review4人
5 感泣評価 6.00点 Review1人

【アカデミー賞 情報】

1951年 24回
作品賞 受賞 
監督賞ヴィンセント・ミネリ候補(ノミネート) 
脚本賞アラン・ジェイ・ラーナー受賞 
撮影賞アルフレッド・ギルクス受賞 
撮影賞ジョン・アルトン〔撮影〕受賞 
作曲賞(コメディ)ジョニー・グリーン受賞 
作曲賞(コメディ)ソウル・チャップリン受賞 
美術賞セドリック・ギボンズ受賞美術
美術賞エドウィン・B・ウィリス受賞装置
美術賞E・プレストン・エイムズ受賞美術
衣装デザイン賞オリー=ケリー受賞 
衣装デザイン賞ウォルター・プランケット受賞 
衣装デザイン賞アイリーン・シャラフ受賞 
編集賞アドリアン・フェイザン候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1951年 9回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ジーン・ケリー候補(ノミネート) 
監督賞ヴィンセント・ミネリ候補(ノミネート) 

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS