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カウボーイ

COWBOY
1958年【米】 上映時間:92分
アクションウエスタン小説の映画化
[カウボーイ]
新規登録(2005-02-11)【一番星☆桃太郎】さん
タイトル情報更新(2023-12-19)【Olias】さん
公開開始日(1958-03-23)


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監督デルマー・デイヴィス
キャストグレン・フォード(男優)トム・リース
ジャック・レモン(男優)フランク・ハリス
ブライアン・ドンレヴィ(男優)ドッグ
ディック・ヨーク(男優)チャーリー
リチャード・ジャッケル(男優)ポール
脚本ダルトン・トランボ(ノンクレジット)
エドマンド・H・ノース
音楽ジョージ・ダニング〔音楽〕
モリス・W・ストロフ
編曲アーサー・モートン〔編曲〕
撮影チャールズ・ロートン・Jr〔撮影〕
製作コロムビア・ピクチャーズ
配給コロムビア・ピクチャーズ
美術ソウル・バス(タイトル・デザイン)
編集アル・クラーク〔編集〕
ウィリアム・A・ライオン
録音ジョン・P・リヴァダリー
その他モリス・W・ストロフ(指揮)
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【クチコミ・感想(7点検索)】

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2.ジャック・レモンの西部劇。はじめて見た気がする。
ゴツい風貌の男気キャラが集う西部劇にあってレモンのカウボーイ姿はハッキリ言って似合っていません。
でも、レモン演じる男は牛追いになるのが夢だったシカゴのホテルマン。それが憧れのカウボーイに転職!というお話。
そんな新米カウボーイですから似合ってなくて当たり前、きっとこの役はレモンで良かったのでしょう。
グレン・フォード、ブライアン・ドンレヴィら男臭い西部の男達に混じって、彼らとレモンの対比が面白く、
最初は違和感ありありだったレモンが次第にカウボーイらしくなっていく。
最後は元の職場のホテルに凱旋。冒頭のフォードと同じく、バスルームで銃をぶっ放すユーモアのあるラストも良かった。 とらやさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-11-25 22:03:19)

1.《ネタバレ》 なかなかの良作でした!が、特にここが面白い!ということはなく、最初から最後までず~~~っと7点な映画、そんな印象です。
 トムかフランクかといったらフランクの考え方の方が馴染みやすいだけに、トム率いるカウボーイ達の考え方は新鮮であり、納得できないものでもありますね。フランクからトムへの尊敬の念が100…90…80…と減っていくのに対し、トムからフランクへの尊敬の念は0…10…20…と上がっていくのが面白い。二人で0から出発して最後に男の友情!というのではベタすぎますからね。また、トムとフランクの関係は男の友情!というよりもむしろ親と子というのが近い気がします。教え、諭し、反抗期に対応し、最後は信頼で結ばれる的な。原作者=フランクだから仕方ないにせよ、やっぱりトムのキャラのほうが好きですね~。
 作品全体として、単調に荒野を行くだけでなくホテルシーンやポーカーシーン、牛の大暴走や恋愛シーンがごちゃ混ぜにならずうま~く折り込まれてるので、退屈はしなかったです。トムとフランクの関係をメインとして、その上に良い味付けが加わった、という感じでした。 53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 7点(2014-02-13 23:53:11)

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【点数情報】

Review人数 11人
平均点数 5.91点
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319.09% line
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5218.18% line
6545.45% line
7218.18% line
819.09% line
900.00% line
1000.00% line

【アカデミー賞 情報】

1958年 31回
編集賞アル・クラーク〔編集〕候補(ノミネート) 
編集賞ウィリアム・A・ライオン候補(ノミネート) 

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