みんなのシネマレビュー

3月のライオン 後編

2017年【日】 上映時間:140分
ドラマシリーズもの青春もの漫画の映画化
[サンガツノライオンコウヘン]
新規登録(2016-11-24)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2023-01-15)【イニシャルK】さん
公開開始日(2017-04-22)


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督大友啓史
キャスト神木隆之介(男優)桐山零
有村架純(女優)幸田香子
倉科カナ(女優)川本あかり
染谷将太(男優)二海堂晴信
清原果耶(女優)川本ひなた
佐々木蔵之介(男優)島田開
加瀬亮(男優)宗谷冬司
前田吟(男優)川本相米二
高橋一生(男優)林田高志
岩松了(男優)神宮寺崇徳
斉木しげる(男優)柳原朔太郎
中村倫也(男優)三角龍雪
尾上寛之(男優)松本一砂
板谷由夏(女優)川本美咲
新津ちせ(女優)川本モモ
原菜乃華(女優)幸田香子(少女時代)
小橋めぐみ(女優)後藤美砂子
萩原利久(男優)幸田歩
中田青渚(女優)高城めぐみ
伊勢谷友介(男優)甘麻井戸誠二郎
伊藤英明(男優)後藤正宗
豊川悦司(男優)幸田柾近
森田想(女優)
原作羽海野チカ「3月のライオン」(白泉社)
脚本大友啓史
渡部亮平
音楽菅野祐悟
撮影山本英夫〔撮影〕
製作東宝(「3月のライオン」製作委員会)
アスミック・エース(「3月のライオン」製作委員会)
アニプレックス(「3月のライオン」製作委員会)
朝日新聞社(「3月のライオン」製作委員会)
電通(「3月のライオン」製作委員会)
ROBOT(「3月のライオン」製作委員会)
毎日新聞社(「3月のライオン」製作委員会)
制作アスミック・エース(制作プロダクション)
ROBOT(制作プロダクション)
配給東宝
アスミック・エース
照明小野晃
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想(7点検索)】

別のページへ(7点検索)
1


6.《ネタバレ》 前編は香子がヒロインになっちゃってたので、後編は三姉妹に癒されようと思ってたけど、話が深刻過ぎて癒し効果は期待外れ。
原作やアニメだと愛らしいキャラのお陰でマイルドになってるけど、実写だと心が痛みます。
もう少しコメディ要素を散りばめた方がバランスが良くなったのかも知れない。
そして、相変わらず香子がいい女過ぎて、ヒロインみたいでした。
勝ち筋があったことを知ったシーンの表情になんとも言えない切なさが滲み出ていて泣かされました。
あと、ラストシーンの挑戦者が遅れて来る演出はどうしても違和感があった。
例えば、タイトルを何期も獲ったことのある大ベテランの棋士であっても、挑戦者の立場なら先に行って待つのが礼儀。
中には伝統や礼節を無視する破天荒な棋士も居るかも知れないけど、桐山零はそういった棋士であって欲しくない。 もとやさん [インターネット(邦画)] 7点(2020-10-13 12:42:58)

5.前作に比べて格段に人間模様が深くなった。その分将棋色はちょっと薄まったけど。
今回はなかなかいい作品に仕上がったと思う。 simpleさん [インターネット(邦画)] 7点(2018-11-23 20:35:53)

4.《ネタバレ》 主人公から話が逸れる展開も多かったがそれでも飽きさせな構成になっていて今作で終わってしまっているのが勿体なく感じられる。 ぷるとっぷさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2018-05-20 16:58:29)

3.なんか男らしい主人公だよね。将棋自体は、男らしい趣味だとは思わないけどね・・・ あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 7点(2018-03-23 21:48:19)

2.《ネタバレ》 藤原さくらの「春の歌」が流れるエンドロールではもう泣けて泣けて・・。
おじさんを泣かしてどうすんの、って位のラストへの話の収れんの仕方。漫画が原作だからエピソードがてんこ盛りなんだろうね。
後藤との対局と、守りたい温かい三姉妹の決断と、自分を育ててくれた家の修復していく過程と、
それらが一気に収れんしていく様は、本当に見せ場中の見せ場だった。
面白かったです。 トントさん [DVD(邦画)] 7点(2018-01-15 11:46:38)

1.前編より見ごたえあり。いじめ問題や川本家に突然現れた父親問題など、将棋とは別のエピソードが盛り込まれていたが、それはそれで楽しめます。前編は俳優人の顔の演技が目立っていたが、後編は人間ドラマが軸となっていて、ウルウルする場面もありました。 tonaoさん [映画館(邦画)] 7点(2017-05-08 17:01:22)

別のページへ(7点検索)
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 17人
平均点数 6.82点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
300.00% line
400.00% line
5211.76% line
6529.41% line
7635.29% line
8211.76% line
9211.76% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 Review0人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS