みんなのシネマレビュー

コンゴ

Congo
1995年【米】 上映時間:109分
SFアドベンチャー動物もの小説の映画化
[コンゴ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2014-11-03)【イニシャルK】さん


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督フランク・マーシャル
助監督スタン・ウィンストン(第二班監督)
M・ジェームズ・アーネット(第二班監督)
ミカエル・サロモン(空中班監督)
演出M・ジェームズ・アーネット(スタント・コーディネーター)
ピーター・エリオット〔男優&演出〕(ゴリラの動き指導)
キャストローラ・リニー(女優)
ディラン・ウォルシュ(男優)
アーニー・ハドソン(男優)
グラント・ヘスロヴ(男優)
ジョー・ドン・ベイカー(男優)
ティム・カリー(男優)
ブルース・キャンベル(男優)
ジョン・ホークス〔1959年生〕(男優)
アドウェール・アキノエ=アグバエ(男優)
デルロイ・リンドー(男優)(ノンクレジット)
ジョー・パントリアーノ(男優)(ノンクレジット)
田中敦子〔声優〕(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
堀内賢雄(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)/(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大塚明夫(日本語吹き替え版【VHS/DVD/フジテレビ】)
青野武(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
家中宏(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
有本欽隆(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
辻親八(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
荒川太郎(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
寺内よりえ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
牛山茂(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
宝亀克寿(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
一城みゆ希(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
宮本充(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
江原正士(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
檀臣幸(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
内海賢二(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
藤原啓治(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
喜田あゆ美(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
麦人(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小島敏彦(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
秋元羊介(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小室正幸(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
星野充昭(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
佐久田修(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
原作マイケル・クライトン『失われた黄金都市』
脚本ジョン・パトリック・シャンレー
音楽ジェリー・ゴールドスミス
作曲ジェリー・ゴールドスミス"(Feel The) Spirit of Africa".
撮影アレン・ダヴィオー
スティーヴン・S・カンパネリ(ステディカム・オペレーター)
チャールズ・ミンスキー(第二班撮影監督)
製作キャスリーン・ケネディ
ポール・ディーソン(製作補)
パラマウント・ピクチャーズ
製作総指揮フランク・マーシャル
フランク・ヤブランス
配給UIP
特殊メイクマシュー・W・マングル
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
マイケル・ランティエリ(物理効果スーパーバイザー)
スタン・ウィンストン(ゴリラ特別効果)
ドナルド・エリオット(特殊効果)
美術J・マイケル・リヴァ(プロダクション・デザイン)
ダン・ペリ〔タイトル〕(タイトル・デザイン)
編集アン・V・コーツ
字幕翻訳戸田奈津子
スーツアクターピーター・エリオット〔男優&演出〕ゴリラ
その他ポール・ディーソン(ユニット・プロダクション・マネージャー)
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品(無) 心に残る名台詞(投稿無) エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
【通常表示】/【改行表示
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想(6点検索)】

別のページへ(6点検索)
1


5.《ネタバレ》 先日、BSで放送。あー、確かにこんな映画ありましたね、マイケル・クライトン原作という触れ込みの、着ぐるみ感満載映画。あまりの着ぐるみ感に、映画の存在自体、記憶から消えて(消して)ました。昨今の映画におけるCGの多用に「功」と「罪」があると思いますが、本作みたいな悲劇を繰り返さない、という点では「功」と言っていいんでしょうね。ちなみにコンゴ共和国の2文字略称は「CG」だそうです。コンゴ民主共和国はCDですが。 いや、この着ぐるみ、動かなければ、とてもよくできてる(動きについても瞼の動きなんかよくできてる)と思うのですが、動いちゃうと、ねえ(笑)。うーむ、ゴリラの動きをまねるのって、こんなに難しいのか、と。正確には「人間っぽい動きをするけれどやっぱりゴリラっぽくなってしまうゴリラの動き」、なんでしょうけれど、それがやっぱり人間っぽく、なっちゃうんですね。何を言ってるのか自分でもよくわかりませんが。 まあ、それが問題なのではなくって、フランク・マーシャルの監督としての力量不足が、すべてに悪影響を及ぼしている、ということになりましょうか。でもでも、それだけでもなさそう。この、荒唐無稽を超えていきあたりばったりとしか言いようのないストーリー。気合いの入らないアクションシーン(まあ、あんなレーザー銃持たされても、困るんでしょうけど)。誰かがなんとか事態を修正しようとするより、映画全体が何か別の価値観へと向かおうとしている感があって。 そうだ、このベクトルに突き進むと、最終的にはあの「東宝特撮モノ」の世界に繋がっていくんじゃ、なかろうか。いや東宝に限らなくていいけど。 ラストでどうして、噴火が起こってすべてが崩壊しなきゃならんのか、なども、訳がワカランのですが、これはもう「そういうもんだから」としか言いようがなくって、我々はこういうメチャクチャをやってくれたことに、感謝しなければいけないのかも。それにしても、ここまでやってなお、ラジー賞受賞に手が届かないとは。恐るべし。 鱗歌さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2018-10-21 12:21:13)

4.《ネタバレ》  こういった冒険物は好きなジャンルなので、楽しく観賞する事が出来ました。  なんといってもマスコット……いやさヒロインとさえ呼べそうなエイミーの存在が魅力的でしたね。  手話をするゴリラというだけでなく、特殊な機械の音声によって、人間の言葉を話せるようになっているという設定が、可愛さに拍車を掛けています。  飼い主の男性に甘えて、抱っこされたり、くすぐったりされるのが好きな性格。  そして、彼に人間の女性が近付いたら、すぐにヤキモチを妬いちゃうような辺りも、何とも愛らしい。  人間の言葉を憶えてしまったがゆえに、同じゴリラからは忌避されてしまった際に浮かべる表情なども、切なさを感じられて良かったです。  欠点としては、そんなエイミーとの別れのシーンが、やや唐突に思えてしまった事。  そして、敵となる「番人」達が小柄なゆえか、恐怖感や緊迫感が伝わってこなかった事が挙げられそう。  また、本作は「エイミーを故郷のコンゴに帰してあげる」のを目的とした男性の他にも「現地で遭難した元恋人の男性を救出する事」を目的とした女性主人公も存在しているのですが、そちらには感情移入出来なかった点も残念。  何せ彼女の上司が、絵に描いたように嫌な奴であり、実の息子の安否よりも「レーザー兵器の材料となる特殊なダイヤモンド」の入手を優先する性格だったりするもんだから、作中で彼女のモチベーションが上がらないのと同じように、観ているこちらとしても、応援する気持ちが薄れちゃうんですよね。  本来の目的である「元恋人の救出」に関しても、冒頭の映像で死んだ事が示唆されており、案の定、終盤にて死体を発見する展開なので「あぁ、やっぱり……」としか思えない。  それらの要素は「最後の最後で、上司の命令を無視する爽快感を与える為」「実は死んでいたという落胆を与えない為」なのでしょうけど、やはりスッキリしないものが残りました。  飛行機からパラシュートを付けてダイブしたり、急流の河をボートで下ったり、キャンプしてテントで眠ったり、登山したりと「冒険旅行」のツボを押さえた作りであった事は、素直に嬉しかったですね。  月夜にボートを漕ぐシーンなんかも、幻想的な美しさを味わえて、お気に入り。  命の危機が感じられない作りである事に関しても、裏を返せば「安心して、驚いたり緊張したりせずに楽しめる」という長所に成り得るんじゃないか、とも思えてくる。  そんな憎めない一品でありました。 ゆきさん [DVD(吹替)] 6点(2016-07-31 07:57:44)(良:1票)

3.ラブクラフトやボルヘスの小説を思わせるプロットには結構引きずり込まれた。まあまあ楽しめる。 エンボさん 6点(2004-02-15 02:18:49)

2.最初のジャングル奥地にゆくまでの時間がアドベンチャーとは無縁で長くて退屈。ジャングルに入ってから少しずつおもしろくなる。 000さん 6点(2004-01-06 14:00:21)

1.ゴリラの 動きは 素晴らしーねー! 白うなぎさん 6点(2001-11-01 01:02:19)

別のページへ(6点検索)
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 53人
平均点数 3.26点
023.77% line
11222.64% line
2611.32% line
31222.64% line
4611.32% line
5611.32% line
659.43% line
735.66% line
811.89% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.33点 Review3人
2 ストーリー評価 3.25点 Review4人
3 鑑賞後の後味 3.50点 Review4人
4 音楽評価 3.50点 Review2人
5 感泣評価 1.50点 Review2人

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1995年 16回
最低作品賞 候補(ノミネート) 
最低監督賞フランク・マーシャル候補(ノミネート) 
最低助演男優賞ティム・カリー候補(ノミネート) 
最低助演女優賞 候補(ノミネート)しゃべるゴリラのエイミー
最低脚本賞ジョン・パトリック・シャンレー候補(ノミネート) 
最低新人俳優賞 候補(ノミネート)しゃべるゴリラのエイミー
最低主題歌賞ジェリー・ゴールドスミス候補(ノミネート)作曲"(Feel The) Spirit of Africa".

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS