みんなのシネマレビュー

ケイゾク/映画 Beautiful Dreamer

2000年【日】 上映時間:119分
サスペンスコメディシリーズものミステリー刑事ものTVの映画化
[ケイゾクエイガビューティフルドリーマー]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-02-21)【イニシャルK】さん
公開開始日(2000-03-04)


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督堤幸彦
助監督麻生学
演出薗田賢次(タイトルバック)
キャスト中谷美紀(女優)柴田純
渡部篤郎(男優)真山徹
鈴木紗理奈(女優)木戸彩
竜雷太(男優)野々村光太郎
泉谷しげる(男優)壺坂邦男
生瀬勝久(男優)遠山金太郎
徳井優(男優)近藤昭男
矢島健一(男優)林田誠一
村井克行(男優)斑目重友
小雪(女優)霧島七海
大河内奈々子(女優)磯山章子
天本英世(男優)金魚売りの男
泉ピン子(女優)野々村昭子(友情出演)
片桐はいり(女優)長谷川裕子
田口トモロヲ(男優)瀧山吉弘
津田延代(女優)磯山早苗
峯村リエ(女優)今井夏紀
谷津勲(男優)的おやじ
有福正志(男優)長尾昇
永田杏奈(女優)
西尾まり(女優)大沢麻衣子
酒井敏也(男優)喜多一尋
三角八郎(男優)内藤亜希雄
今井夏木(女優)TBS局内の人たち
金子文紀(男優)TBS局内の人たち
大根仁(男優)TBS局内の人たち
デビット伊東(男優)TBS局内の人たち
ブラザー・コーン(男優)TBS局内の人たち
犬山イヌコ(女優)TBS局内の人たち
徳山秀典(男優)TBS局内の人たち
ケラリーノ・サンドロヴィッチ(男優)TBS局内の人たち
脚本西荻弓絵
音楽見岳章
作詞中谷美紀「クロニック・ラブ -Remix Version-」
作曲坂本龍一「クロニック・ラブ -Remix Version-」
編曲坂本龍一「クロニック・ラブ -Remix Version-」
主題歌中谷美紀「クロニック・ラブ -Remix Version-」
撮影唐沢悟
相馬大輔(撮影助手)
製作大月俊倫
TBS
角川書店
キングレコード
企画蒔田光治(企画協力)
プロデューサー濱名一哉(プロデュース)
植田博樹(プロデュース)
中沢敏明(協力プロデューサー)
配給東宝
特撮曽利文彦(VFXスーパーバイザー)
美術佐々木尚
竜雷太(「黄泉の国」色紙)
鈴村高正(装飾)
編集上野聡一
伊藤伸行(編集助手)
録音志田博英(サウンドプロデュース)
照明石田健司
その他IMAGICA(現像所)
今井夏木(Special Thanks to)
金子文紀(Special Thanks to)
◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品 心に残る名台詞 エピソード・小ネタ情報(投稿無) 心に残る名シーン(投稿無)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
【通常表示】/【改行表示
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想(7点検索)】

別のページへ(7点検索)
1


12.《ネタバレ》 特別篇(スペシャル)は木戸の死ぬ間際の夢、そしてこの映画は柴田の夢という話(説?)をどこかで聞いて、また違った印象を受けました。だからこんなに脈絡ないのか…? そして、ひょっとしたら、これはドラマが終わって残念に思うファンが見た夢なのかもしれないとも思う。柴田はあの最終回の後も健在で、真山との漫才も相変わらずで… やがて時間が進むにつれ整合性は失われ、観念的なものになっていき、それでも柴田と真山の幸せそうな?姿を見ながら夢は終わる。映画館の電気がつき朝が来る。あの最終回が放送された夜、興奮と虚脱感と期待に似た想像が渦巻く中で、床についたファンが見た夢は、こんなだったかもしれません。ちょっと高めの点。 デルモゾールG軟膏さん [DVD(邦画)] 7点(2008-01-15 23:50:34)(良:1票)

11.トリックはえええーっそんなんで良いの???と気が抜ける思いしましたが、ケイゾクファンとして、とても楽しめました。誰にでもお勧めできるわけではないですけど・・・。でもラストはホント涙でそうですよ サイレンさん [映画館(字幕)] 7点(2006-01-09 20:51:30)

10.柴田&真山の夫婦漫才+陳腐なミステリー+渾身のサイコサスペンス=ケイゾク。この公式こそがまさにケイゾクたる証。その公式を最大限活かして製作されたのがこの映画版。ファンなら感涙モノのラストから野々村係長と雅ちゃんの恋話まで、ケイゾクの全てが詰まっていると言っても良いだろう。ラスト30分は神がかり的な出来。賛否両論あるだろうが、あのまとめ方はファンなら号泣モノ(なハズ)。 カイル・枕クランさん [DVD(字幕)] 7点(2005-09-25 18:39:49)

9.嫌いではないですねー。レンタルで見るなら損はないでしょう。ただ、柴田と真山は何回殺す気でしょうか?TV、スペシャルとの継続(ケイゾク)性は薄いのでそれを覚悟して短編としてみた方が整然とするでしょう。ということは最後の30分、朝倉編は蛇足?でも締めくくりは安心できたいいものになつている感じました。短編ものとして続編は期待してます。柴田は美紀ちゃんでないとやだけど。 maxむらさん 7点(2004-03-24 16:57:22)(良:1票)

8.《ネタバレ》 実際よくわかんなかったけど、夢オチってわかったらすっごい納得。ストーリーから何からそーいえばそーなってる!! それさえわかれば十分面白い映画だと思います。ビューティフルドリーマーって見たことあるとは思っていたんだけど・・・ おでんの卵さん 7点(2003-11-30 01:29:47)

7.《ネタバレ》 サブタイトルにあるように本作は『うる星やつら2』を下敷きにしている。ここに注目すれば本作は至って明瞭。全ては死に際に真山の腕の中で見た柴田の夢なのだ。恋に不器用な柴田は現実の恋というものを知らない。その結果、仮想的な恋の対象として真山を選び、その邪魔となる存在を次々と消していく。エゴイスティックでいて美しく痛々しい。なかなかいい締めくくりだと思う。 恭人さん 7点(2003-11-24 21:51:48)

6.テレビ版よりも金田一っぽくて好き。しかし後半部分は、テレビ版の本筋を突然掘り起こす展開となり、映画しか見てない人には本当に意味不明・・。あの後半を作った意図が分からん・・。  - @さん 7点(2003-09-30 08:39:24)

5.「踊る大捜査線」と、色んな意味で対極にある映画。あれが成功でこれが失敗という見方もなくはないけど、悪く言えばどっちもどっちw 「テレビドラマの続編を映画で」と企画した時に、誰をどうターゲットにするのかで言ってしまえば、実は正解(そんなもんがあるのかどうかはともかく)こっちかも。 柿木坂 護さん 7点(2003-09-28 19:24:32)

4.《ネタバレ》 謎は多く残りますが、死者が出てきたことには意味があると思う。現実と妄想がかなりごっちゃになってる感じですね。謎解きが金田一っぽかったけど、真山さんがかっこいいからよし。 ひなたさん 7点(2003-09-07 23:38:50)

3.踊る大走査線もそうだけど、やっぱりテレビ番組を映画にするのは絶えられないサイズなんだね。 如月CUBEさん 7点(2003-04-01 19:36:50)

2.ケイゾクのディープなファンからは評価の高い「/映画」ですが、そういう意味では私はライトなファンなのかな、と思ってしまいました。「ケイゾク/シーズン壱」の後半のような見せ場があればよかったのに。青暗い電灯の下の、弐課での真山さんと柴田が見たかったです。映画のみを見て「ケイゾクはダメだ」と思っていらっしゃる方は、ドラマの方をご覧下さいね。ケイゾクの面白さは、連続ドラマにありき。 祥之上さん 7点(2002-04-17 20:58:48)(良:1票)

1.批判的な意見が多いですが結構面白かったです。最後の方は意味が分らないけど許容範囲。 出木松博士さん 7点(2001-01-21 01:17:54)

別のページへ(7点検索)
1


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 108人
平均点数 4.38点
043.70% line
11412.96% line
276.48% line
31513.89% line
41917.59% line
51110.19% line
61715.74% line
71211.11% line
832.78% line
910.93% line
1054.63% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.33点 Review6人
2 ストーリー評価 3.40点 Review10人
3 鑑賞後の後味 3.90点 Review10人
4 音楽評価 4.83点 Review6人
5 感泣評価 4.33点 Review3人

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS