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ポーラー・エクスプレス

The Polar Express
2004年【米】 上映時間:100分
アドベンチャーファンタジーアニメファミリー小説の映画化クリスマスもの
[ポーラーエクスプレス]
新規登録(2004-06-23)【rothschild】さん
タイトル情報更新(2023-02-08)【イニシャルK】さん
公開開始日(2004-11-27)


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監督ロバート・ゼメキス
助監督スティーヴ・スターキー(第2班監督)
ジョシュ・マクラグレン(第1助監督)
演出アレン・ロビンソン(スタント・コーディネーター)
トム・ハンクスヒーロー・ボーイ/父親/車掌/ホーボー/サンタ
ノーナ・ゲイヒーロー・ガール
ピーター・スコラーリロンリー・ボーイ
エディ・ディーゼン知ったかぶりっ子
マイケル・ジェッタースモーキー/スチーマー
スティーヴン・タイラーエルフ副隊長/エルフの歌手
ジュリアン・レネエルフ
クリス・コッポラ歯の無い子
ジョシュ・ハッチャーソン
ヘイデン・マクファーランド
唐沢寿明ヒーロー・ボーイ/父親/車掌/ホーボー/サンタ(日本語吹き替え版)
上村祐翔ロンリー・ボーイ(日本語吹き替え版)
中尾隆聖スモーキー(日本語吹き替え版)
屋良有作スチーマー(日本語吹き替え版)
多田野曜平(日本語吹き替え版)
宮本侑芽サラ(日本語吹き替え版)
原作クリス・ヴァン・オールズバーグ『急行「北極号」』
脚本ロバート・ゼメキス
ウィリアム・ブロイルズ・Jr
音楽アラン・シルヴェストリ
主題歌ジョシュ・グローバン"Believe"
挿入曲トム・ハンクス"The Polar Express","Hot Chocolate"
スティーヴン・タイラー"Rockin' On Top of the World"
フランク・シナトラ"Santa Claus is Comin' To Town"
ビング・クロスビー"White Christmas"他
撮影ドン・バージェス
ロバート・プレスリー
製作ロバート・ゼメキス
ジョシュ・マクラグレン(製作補)
スティーヴ・スターキー
ゲイリー・ゴーツマン
ワーナー・ブラザース(共同製作)
製作総指揮トム・ハンクス
クリス・ヴァン・オールズバーグ
配給ワーナー・ブラザース
特撮ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス(視覚効果)
マイケル・ランティエリ(特殊効果コーディネーター)
美術トニー・ファニング
カレン・オハラ〔美術〕(セット装飾)
リック・カーター(プロダクションデザイン)
振付トム・ハンクスヒーロー・ボーイ(モーションキャプチャー)
衣装ジョアンナ・ジョンストン
録音ランディ・トム(サウンドデザイナー)
字幕翻訳戸田奈津子
その他ジョシュ・マクラグレン(プロダクション・マネージャー)
マイケル・ジェッター(献辞)
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【クチコミ・感想(8点検索)】

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9.クリスマス間近の時期、親戚の子供を預かっていて暇をもてあましていた私は、レンタル屋でこれを借りて観ました(笑)。退屈で騒いでいた子供はピタリと静かになり画面にのめり込み、私も一緒になって童心を取り戻したように物語に集中できました。賛否両論あるみたいですが、私個人は凄く好きなアニメ作品です。 ClocheRoseさん [DVD(吹替)] 8点(2007-09-10 01:54:34)

8.子供にとってはかなりエキサイティングな展開のよう。 うちの4歳の子は1週間のレンタル期間中に4回も観ていた。 単純に楽しくて、冒険心も満たして夢も見せてくれる、無難な子供向けクリスマスイベントムービー。 屋根の上の男の存在が謎なのが、大人の事情を象徴していてなんかイイ。 毒の無い、やさしいファンタジーなので物足りなさはあるが、「海に取り残されてサメに襲われる、救いようの無い映画。」を見たばかりだったので、かえって心が洗われた。・・・あれから15年がたち、我が家では毎年クリスマスに見る程好きな、『定番季節もの』になってしまいました。 Berettaさん [DVD(吹替)] 8点(2006-05-13 19:24:51)

7.《ネタバレ》 ストーリー性のあるディズニーのアトラクションを楽しんでいるような、とても素敵なファンタジーでした!チケットが舞ったり、ブレーキのピンがなかなか掴めなかったり、「どうせ最後には取れるんだろうに」と思いながらもドキドキしちゃいました。子供ってやっぱいいよな~今思えば毎日がこんな世界だったような気がします。 ちーたさん [DVD(字幕)] 8点(2006-04-25 05:08:12)

6.《ネタバレ》 大人になると色々現実的になってしまって鈴の音も聞こえなくなっちゃうけど、何だか純粋だった子供の頃に回帰できるような心温まるファンタジーでした。CG技術もついにここまできたかって位リアルで大迫力!北極号から飛んでいってしまったヒーローガールの切符をネタにあそこまでハラハラさせるとは!もちろんそこだけではなく、線路を離れた北極号の驀進するサマを観る側も体感できる視点で描かれていたし、北極点のプレゼントの製造・配達工場に紛れ込みながら最後は1番にサンタからプレゼントをもらったヒーローボーイのたった一夜の大冒険。芸達者トム・ハンクスの5役の快演も、ゼメキスとの3度目のコラボからくる安心感からか余裕綽々という感じでとても楽しいです。北極点に向かうまでのドキドキハラハラの大冒険として着目すると、このシナリオはシンプルながら実によくまとまっていると感じました。でもホットココアは一気に飲まないといけないのね、猫舌の俺には厳しいかも…。 まさかずきゅーぶりっくさん [DVD(字幕)] 8点(2005-12-04 18:41:58)

5.絵本の世界だというので、まったりしたシーンが続くのかなと思いきや、意外に、あにはからんや、なんとこれはノンストップアクションメルヘンムービーでした。躍動感の表現は「バックトゥザフューチャー」から今にいたるまでのゼメキス手法を遺憾なく発揮しております。子供、動物、クリスマス。数字が取れそうなものが詰まっております。サンタの居所はもう少し粛々と描いて欲しかったものです。毎年、クリスマスにはこの心優しい絵本映画を。 チューンさん 8点(2005-01-12 01:57:53)

4.《ネタバレ》 アイマックスの3D版で見ました。なので通常版とは映画に臨む姿勢そのものに違いがあるような気が・・・。いかに立体を楽しませて貰えるか、というのがポイントになっちゃいますからねぇ。さてさて、その立体感が与えてくれたのは最初、ファンタジーよりもむしろ恐怖。CGで描かれた半端にリアルな立体キャラクターが目の前にデーンと存在してる状態、ホラーですがな。ぐなぐなとリアルに動く蝋人形が目の前にあったら、そりゃ恐いでしょ? そんな感じ。でも、それに慣れてしまえば純粋に世界を楽しめます。汽車の立体感、その疾走によって生じる臨場感は感動モノ。いつしか本当にその世界に入り込んでしまって、3次元である事を当然のように受け止めている自分がいます。「ジョーズ3」のボール紙並べたみたいな3Dよりもずっと立体的に見えますし。物語はシンプルで、ちょっと物足らない部分が多かったのですが(あんなに早く汽車がやって来ちゃうとねぇ)、子供が楽しむにはちょうどいいくらいなのかもしれませんね。夢もあるし(まあ、その夢をあそこまで緻密に描いちゃうと、逆にイマジネーションを挟み込む余裕がないんでないの?とも思いますが)。あの鈴の音、意外と自分には聴こえたりするんでないかえ?なんて思ってみたり。ただ、最終的にやっぱりキャラクターに馴染みきれなかったんで思い入れもそこそこ。多分通常版での評価は6点、というところ。おっきなスクリーンで立体なアイマックスの絶大な効果にプラス2点というところで。でもあの3Dメガネ、鼻痛い。 あにやん‍🌈さん [映画館(吹替)] 8点(2005-01-01 21:57:42)

3.CGの映画って人物が気持ち悪いので好きではありません。そんな私が見る気になっのは、クリスマスの夜に機関車で北極に行くという話のおかげでした。でも予想以上に面白かった。子供はぎこちなくて気持ち悪いけど、ココアや湖のシーン、風景のすばらしさ、機関車のスピード感など、CGならではのものでした。話の内容もファンタジックで素敵。思わずほろりとしてしまいました。小1の息子と見ましたが、最初はあまり乗り気ではなかったのに上映中声も出さずに見入っていて「すごく面白かった」といっていました。大人も子供も楽しめる作品だと思います。 まちゃぽこさん 8点(2004-12-26 22:58:51)

2.極上のファンタジー映画でした。音楽と映像がとても素晴らしかった。いつまでも鈴の音が聞こえる大人でいたいと思いました。機関車が坂を下るシーンはジェットコースターに乗っているような感覚で少し酔ってしまった。それにしてもトム・ハンクスの声って最高です。 ギニューさん 8点(2004-11-29 22:42:57)

1.《ネタバレ》 映像は素晴らしいの一言。今までのアニメを越えた独特の映像には驚かされる。 イノセンスの映像も素晴らしいと思っていたが、あれとは違った驚きがある。 気持ち悪いと評判だった子ども達の表情も特に違和感なく、逆にリアルで良かった。 ストーリーは正にファンタジック内容で、こんなこと言っては引く人もいると思うが正直言って感動してしまった。 サンタクロースモノというジャンルがあるとすれば、この映画はそのジャンルの中ではベストの作品だろう。 サンタクロースを信じている子どもたちやその存在を疑っている子どもたちがいたら、見せてあげたい一本。 しかし劇場には子どもの姿は一人、二人…、しかも上映中はちょっとつまらなそうにしていたなあ。 鈴の効果的な使い方が印象的だった。大人たちや信じない子どもには聞こえない鈴の音。 自分には果たしてあの音が聞こえるんだろうか、少なくともこの映画を創った人達には聞こえているんだろうと感じた。それだけ愛情や夢が詰まったいい映画だった。 子ども達がこの旅で学んだもの、得たものが切符に打ち込まれるのもいい演出だった。 サンタクロースだけでなく、黒人の女の子のブレーキの話も信じなかったりしていたのもなかなかいい前振りだった。 人や見えるものを信じることの大切さも確かに重要だが、見えないものを信じることの大切さ、そして何よりも乗ろうと決めた、その第一歩を踏み出すことの重要さを描いている点が本作のテーマだろう。 見終わった後はホットチョコレートも飲みたくなるココロもカラダも温まる、すっきりする映画だった。 劇場名は言わないが、上映中に映像が途中で途切れるというハプニングあり。 薄い幕が一旦完全に下がり、劇場が明るくなる始末。しかも薄幕が下がったまま再開され、途切れた集中力を回復させるのはちょっとしんどかった。 観客が少なかったから誰も騒がなかったが、満員だったら大ゴトだった。まあ、ちゃんと最後にはプレゼントはもらったけどね。 六本木ソルジャーさん 8点(2004-11-28 03:23:47)

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マーク説明
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【点数情報】

Review人数 61人
平均点数 5.93点
000.00% line
123.28% line
211.64% line
334.92% line
469.84% line
51016.39% line
61626.23% line
71016.39% line
8914.75% line
934.92% line
1011.64% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review2人
2 ストーリー評価 4.16点 Review6人
3 鑑賞後の後味 4.60点 Review5人
4 音楽評価 5.80点 Review5人
5 感泣評価 3.00点 Review5人

【アカデミー賞 情報】

2004年 77回
オリジナル主題歌アラン・シルヴェストリ候補(ノミネート)“Believe”
音響効果賞ランディ・トム候補(ノミネート)(音響編集賞として)
音響賞ランディ・トム候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2004年 62回
主題歌賞アラン・シルヴェストリ候補(ノミネート)"Believe"

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