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氷海の伝説

ATANARJUAT
2001年【カナダ】
ドラマ
[ヒョウカイノデンセツ]
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【クチコミ・感想】

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4.天と地が判らないような壮大な氷の世界。登場人物はイヌイット(おそらく本物)のみでやたらと演技がうまい。どうやって撮ったのだろう。まるでドキュメンタリーのような映像にびっくりした。こういう作品がもっと、表にでてくればと思う。秀作。 カリプソさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2007-03-05 17:18:24)

3.《ネタバレ》 こちらのサイトの素晴らしいところは、題名にフリガナがあること。
この映画はずっと読み間違えていました。
(どう読んでいたかは秘密です(笑)
イヌイットは私たちと似た顔をしたとても違う人たちで、へぇ~ほぉ~と感心しながら観ました。
映画でもあり、イヌイット記念館を見学しているような感覚もありました。
例えば、毛皮の服は素肌にスポッと着るので驚いたことなど。
そして氷海を素っ裸で駆け抜ける雄姿には神々しさも感じました。
足の裏が冷たそう~!
イヌイットの人々がとても素朴で、神話を大切にしていたことが良く分かりました。 たんぽぽさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2006-03-15 14:28:20)

2.「イヌイットが先祖代々語り継いできたアタナグユアト(原題。足の速い人の意)の伝説に基づく一大叙事詩」とゆー触れ込みで、邦題も当たらずも遠からずなんですけど、話の中身は凄く下世話。可愛らしい顔をした性悪女に簡単にたぶらかされる男の物語です。定住した地域や育んだ文化は違えど、男という生き物の軽薄さに違いは無いってことですかね。「足の速い人」というのも、韋駄天走りで一族の危機を救うとかゆーのではなく、単に逃げ足が速かっただけ。伝説にしては少し情けないと思いました(上映時間も長すぎる)。そんなことで、「イヌイット初」という意義に5点献上。 sayzinさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2005-12-17 00:03:39)


1.イヌイットのドラマ映画って初めて観ましたね。一面の氷の世界がとても美しい。すごくシンプルな環境で、その大地の上でごく少数の人間の営みがある。裏切りとか嫉妬とか反感とか恋愛とか笑いとか悲しみとか、ピュアな人間のドラマが繰り広げられる。その人間ドラマを見つめる視点が、都会的な視点とはまた違う、落ち着いた悠久の見方っていう感じがする。 あろえりーなさん 7点(2004-08-25 03:40:37)

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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 7.25点
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