みんなのシネマレビュー

アイス・プリンセス

Ice Princess
2005年【米・カナダ】 上映時間:98分
ドラマコメディスポーツものファミリーアイドルもの
[アイスプリンセス]
新規登録(2005-10-12)【あべ】さん
タイトル情報更新(2010-12-28)【レイン】さん


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監督ティム・ファイウェル
キャストミシェル・トラクテンバーグ(女優)キャシー・カーライル
ジョーン・キューザック(女優)ジョーン・カーライル
ヘイデン・パネッティーア(女優)ジェン・ハーウッド
キム・キャトラル(女優)ティナ・ハーウッド
原作メグ・キャボット
音楽クリストフ・ベック
製作ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
配給ブエナビスタ(ビデオ・DVD発売)
美術デニス・ダヴェンポ-ト
その他ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ(提供)
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【クチコミ・感想】

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7.ディズニーが贈るフィギュアスケート・ワールド。 物理が得意な女の子がスケートにハマる設定がユニーク、主役のトラクテンバーグ以外はみんなスケートやってる子ですね。 その分彼女だけ代役を使ってるのが目立ってしまったけど、2人のママたち、ジョーン・キューザックとキム・キャトラルがドラマ部分でカバー。 フィギュアや母娘モノが好きな方なら楽しく見られる作品かも。 「俺たちフィギュアスケーター」にはサーシャ・コーエンが出演していましたが、これにはミシェル・クワンが登場。 女子選手には縁起のよい青い衣装にティアラ、悩みや迷いを吹っきったプリンセス・ケイシーは氷上で輝いていました。 レインさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-01-02 00:00:03)

6.《ネタバレ》 「自分の歩む道は自分で決める」当たり前のように感じますが、これが意外と難しい。当然ながら生まれたての赤ん坊にそんな芸当は無理で、親がある程度まで、人生の水先案内人を務めることになります。この“ある程度”が曲者。早い段階で道を決める力を持つ子もいれば、そうでない子もいる。親がどこまで案内するか、その見極めが難しい。それに親の影響を受けない子はいない。自分で道を決めたと思い込んではいないか。経済的な問題もあります。本作の主人公は自身の才能に気付き、進む道を見つけます。幸せなことだと思います。道を見つけられたことも、才能を持ち合わせていたことも、それに気付けたことも。「進みたい道」と「才能」が一致するとは限らない。それに「才能に気付く」ことも難関。そして主人公は、“自らの意思で”進む道を決めます。勇気のいること。しかし誰もがしなければいけないこと。彼女はこの時成長したのだと思います。「賢明な判断」より「後悔しない決断」が勝るのが人生。自分はどうだろと振返り、ちょっとへこんでみたり(苦笑)。物語の展開はスポーツものの定石どおりで、目新しさはありません。でも2組の親子の葛藤と成長が丁寧に描かれていて好印象でした。 目隠シストさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2007-01-14 19:03:23)

5.どこかで見たようなお話ですが、登場人物が魅力的で共感できます。ただ、そんなに急に上手くなるかぁ?なんて思いますが(笑)アメリカの普通の学園生活が見られる作品ってやっぱりいいですね。全国の少年少女に見て欲しい文部省推薦のような映画です。いい話でした。 たかちゃんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2006-12-26 07:00:39)

4.《ネタバレ》 物凄くベタベタなお話!そんでもってお決まりのパターン連発!ところが何度みてもこのような作品に心が動かされてしまう・・・特にスケートを反対していたお母さんがスケート場の席にいる事が分かった所から滑りが一転する所!ありがちなパターンなのに! みんてんさん [DVD(字幕)] 6点(2006-05-29 11:14:01)

3.トリノ五輪開催中はずーっと貸し出し中だったので気になっていた。ディズニーだからどうせ漫画チックな適当な脚本だろうと思っていたら、親の子離れ、子の親離れがうまくテーマにはまっている意外にまともな映画だった。ジョーン・キューザックのシリアス演技と顔のシワ丸見せで熱演するキム・キャトラルの演技派女優2人がうまく締めてる感じがした。主役のミシェル・トラクテンバーグはいわゆる「美人顔」でなくて、メグ・ライアン系のファニーフェイス。今後のロマコメでの活躍に期待。しっかし、アメリカ人てスケート好きなんですな。こりゃ層が厚いわけだ、と納得。日本の政治家の偉いさんも荒川さんの金メダルをお祝いするついでに国内のお寒い青少年スポーツの状況を何とかした方がいいのではないかなあ。 しまうまさん [DVD(字幕)] 6点(2006-04-09 14:14:21)

2.意外に面白かった。恋愛要素は控えめだけど、微笑ましいシーンもありなかなか良かった。 バイオレットさん [DVD(字幕)] 6点(2006-03-30 00:03:47)

1.機上で見ました。なんといっても主役のミシェル・トラクテンバーグの魅力に尽きます。場面ごとに見せるさまざまな表情、仕草に感服です。それだけでは終わらず、対立する母親役・コーチ役もストーリーを見事に引き立て、またライバルのジュニア・スケーター達も各々独自の個性を放ち彩りを添えてます(彼女たちは本当のスケーター?)。フィギュア・スケート界という意外に閉ざされた特異な世界を背景に、女同士の確執、和解、やっぱり対立、それとも解かり合ってる?微妙な心理をうまくストーリーに織り込んでます。お約束の家族(母子)愛を最終的にテーマとせざるを得なかった点を差し引いて考えても十二分に魅入らせてもらえます。ディズニー映画ということは後で気づきましたが、ブランドとは無関係のエンターテイメントがそこにはあります。 あべさん [DVD(吹替)] 9点(2005-10-13 00:29:14)

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【点数情報】

Review人数 7人
平均点数 6.71点
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