みんなのシネマレビュー

スター・ウォーズ/帝国の逆襲

(スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲)
Star Wars: Episode V - The Empire Strikes Back
(The Empire Strikes Back)
(スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲)
1980年【米】 上映時間:124分
アクションSFアドベンチャーファンタジー戦争ものシリーズもの
[スターウォーズテイコクノギャクシュウ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2024-03-16)【イニシャルK】さん
公開開始日(1980-06-28)


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督アーヴィン・カーシュナー
助監督ジョン・バリー〔美術〕(スタジオ第二班監督)
ハーレイ・コークリス(スタジオ第二班監督)
ピーター・マクドナルド〔撮影〕(ロケ第二班監督)
演出伊達康将(日本語吹き替え版【ソフト】)
原田眞人(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
キャストマーク・ハミル(男優)ルーク・スカイウォーカー
ハリソン・フォード〔1942年生〕(男優)ハン・ソロ
キャリー・フィッシャー(女優)レイア・オーガナ
ビリー・ディー・ウィリアムズ(男優)ランド・カルシリアン
アレック・ギネス(男優)オビ=ワン・ケノービ
トリート・ウィリアムズ(男優)(ノンクレジット)
ジェームズ・アール・ジョーンズダース・ベイダー
フランク・オズヨーダ
クライヴ・レヴィル皇帝
島田敏ルーク・スカイウォーカー(日本語吹き替え版【ソフト】)
磯部勉ハン・ソロ(日本語吹き替え版【ソフト】)
高島雅羅レイア・オーガナ(日本語吹き替え版【ソフト】)
納谷悟朗オビ=ワン・ケノービ(日本語吹き替え版【ソフト】)
辻村真人ヨーダ(日本語吹き替え版【ソフト】)
野沢那智C-3PO((日本語吹き替え版【ソフト/日本テレビ】)
若本規夫ランド・カルリジアン(日本語吹き替え版【ソフト】)
広瀬正志ボバ・フェット(日本語吹き替え版【ソフト】)
糸博カーリスト・ライカン将軍(日本語吹き替え版【ソフト】)
筈見純ヴィアーズ将軍(日本語吹き替え版【ソフト/劇場公開版】)
沢木郁也マッケイ准尉(日本語吹き替え版【ソフト】)
嶋俊介ピエット提督(日本語吹き替え版【ソフト】)/(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大平透ダース・ベイダー(日本語吹き替え版【ソフト】)
千葉耕市皇帝(日本語吹き替え版【VHS】)
小林勝彦皇帝(日本語吹き替え版【DVD・BD】)
伊井篤史ケンダル・オッゼル提督(日本語吹き替え版【ソフト】)
大山高男ゼヴ・セネスカ(日本語吹き替え版【ソフト】)
城山堅ニーダ艦長(日本語吹き替え版【ソフト】)
津田英三ウェッジ・アンティリーズ(日本語吹き替え版【ソフト】)
星野充昭ダック・ラルター/デレク・"ホビー"・クリヴィアン(日本語吹き替え版【ソフト】)
青山穣ダック・ラルター(日本語吹き替え版【ソフト】)
小室正幸(日本語吹き替え版【ソフト】)
岡部政明(日本語吹き替え版【ソフト】)
水島裕ルーク・スカイウォーカー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
村井国夫ハン・ソロ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
島本須美レイア・オーガナ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
鈴木瑞穂ダース・ベイダー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)/皇帝(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
滝田裕介オビ=ワン・ケノービ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
高木均ヨーダ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
内海賢二ランド・カルリジアン(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
屋良有作ボバ・フェット(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
池田勝ヴィアーズ将軍(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
大木民夫皇帝/ケンダル・オッゼル提督(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
谷口節マッケイ准尉/ウェッジ・アンティリーズ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
大宮悌二カーリスト・ライカン将軍(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
上田敏也ニーダ艦長(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
大塚芳忠デレク・"ホビー"・クリヴィアン(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
堀内賢雄ダック・ラルター(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
喜多川拓郎(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
幹本雄之(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
小島敏彦(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
藤城裕士(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
城達也ナレーション(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
塩沢兼人ルーク・スカイウォーカー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
山寺宏一ハン・ソロ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小山茉美レイア・オーガナ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
宮川洋一オビ=ワン・ケノービ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内田稔ヨーダ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石田太郎ダース・ベイダー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
富山敬C-3PO(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中信夫ランド・カルリジアン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
加藤精三皇帝(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仁内建之ピエット提督(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
千田光男ヴィアーズ将軍(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
池水通洋ニーダ艦長(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
藤本譲ケンダル・オッゼル提督(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
梁田清之マッケイ准尉(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小杉十郎太ボバ・フェット(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水野龍司ウェッジ・アンティリーズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
佐藤正治ショーン・ヴァルデズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石川悦子トリン・ファー中佐(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
長島雄一(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
子安武人(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中博史(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
奥田瑛二ルーク・スカイウォーカー(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
森本レオハン・ソロ(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
南原宏治ダース・ベイダー(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
永井一郎ヨーダ(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
樋浦勉ランド・カルリジアン(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
宮内幸平ケンダル・オッゼル提督(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
千葉繁ウェッジ・アンティリーズ/トレイ・カラン(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
石井敏郎ニーダ艦長(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
細井重之カーリスト・ライカン将軍(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
安原義人マッケイ准尉/ローマス・"ロック"・ナヴァンダー(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
大竹宏ザミュエル・レノックス艦長(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
三ツ矢雄二ダック・ラルター(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
山下啓介デレク・"ホビー"・クリヴィアン(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
北浜晴子トリン・ファー中佐(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
槐柳二ショーン・ヴァルデズ(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
渡部猛ウェス・ジャンセン(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
肝付兼太タミザンダー・レイ/カル・エルダー中尉(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
安西正弘ブレン・ダーリン少尉(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
村越伊知郎ネメット中佐(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
稲葉実ティグラン・ヤミロ(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
沢りつお2-1B(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
西尾徳ヴェンカ中尉(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
林一夫(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
森功至(日本語吹き替え版【劇場公開版】)
原作ジョージ・ルーカス(原案)
脚本ローレンス・カスダン
リー・ブラケット
音楽ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]
ライオネル・ニューマン(音楽スーパーバイザー〔ノンクレジット〕)
撮影クリス・メンゲス(スタジオ第二班撮影監督)
ロバート・エルスウィット(視覚効果)
ピーター・サシツキー
ケルヴィン・パイク(カメラ・オペレーター)
製作ゲイリー・カーツ
製作総指揮ジョージ・ルーカス
配給20世紀フォックス
特殊メイクボブ・キーン〔特撮・特殊メイク〕(ノンクレジット)
スチュアート・フリーボーン
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
コンラッド・バフ(視覚効果)
リチャード・エドランド(視覚効果スーパーバイザー)
マーク・ヴァーゴ(光学処理)
デニス・ミューレン(視覚効果撮影)
ジョー・ジョンストン(視覚効果アートディレクター)
ダグ・ベズウィック(ストップモーションアニメ)
フィル・ティペット(ストップモーションアニメ)
美術ハリー・ラング
ノーマン・レイノルズ
レスリー・ディリー
マイケル・フォード〔美術〕(セット装飾)
編集ジョージ・ルーカス
ポール・ハーシュ
録音ゲイリー・サマーズ
ビル・ヴァーニー
グレッグ・ランデイカー
字幕翻訳岡枝慎二
スーツアクターデヴィッド・プラウズダース・ベイダー
アンソニー・ダニエルズC-3PO
ケニー・ベイカー〔1934年生〕R2-D2
ピーター・メイヒューチューバッカ
その他ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生](指揮)
あらすじ
遠い昔、遥か彼方の銀河系で…  反乱同盟軍にとって、まさに暗黒の時代であった。帝国軍は反乱同盟軍にデス・スターを破壊されながらも、彼らを追いつめ、秘密基地からの撤退を余儀なくさせた。 だが、ルーク・スカイウォーカー率いる自由の戦士達は、恐怖の帝国艦隊から逃れ、辺境の氷の惑星ホスに秘密基地を築いていた。 若きスカイウォーカーの捜索に執念を燃やすダース・ヴェイダーは、宇宙の果てまで何千と、無人のリモートコントロール探査機を放ったのだった…

R2-D2】さん(2004-01-04)
全てのをあらすじ参照する

◆検索ウィンドウ◆

◆ログイン◆
メールアドレス
パスワード

◆ログイン登録関連◆
●ログインID登録画面
●パスワード変更画面

◆ヘルプ◆
●ヘルプ(FAQ)

◆通常ランキング◆
●平均点ベストランキング
●平均点ワーストランキング
●投稿数ランキング
●マニアックランキング

◆各種ページ◆
●TOPページ
●映画大辞典メニュー
●アカデミー賞メニュー
●新作レビュー一覧
●公開予定作品一覧
●新規 作品要望一覧照会
●変更 作品要望一覧照会
●人物要望一覧照会
●同一人物要望一覧照会
●関連作品要望一覧照会
●カスタマイズ画面
●レビュワー名簿
●お気に入り画面
Google

Web www.jtnews.jp

表示切替メニュー
レビュー表示 その他作品 心に残る名台詞 エピソード・小ネタ情報 心に残る名シーン
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
【ネタばれ表示】/【ネタばれ非表示
通常表示】/【改行表示】
【通常表示】/【お気に入りのみ表示

ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

別のページへ
123456789101112


166.ダークサイド、フォース、ジェダイなどシリーズとしてのその後の世界観を構築した作品だと思います。公開当時鑑賞した時は、SFX(死語かな?)ばかりに目がいきがちでしたが、中継ぎの作品としては私の中ではベストです。 puta-ppさん [映画館(字幕)] 10点(2007-07-28 17:52:39)

165.スターウォーズシリーズ・二作目。 あるまーぬさん [DVD(字幕)] 7点(2007-07-28 08:37:13)

164.《ネタバレ》 関西在住ですが、映画を見に行く前に、関西映画解説の重鎮H氏のラジオで、ベイダーがルークの父親だという情報を知ってしまった記憶があります。(うろ覚えですので不正確かも知れませんが)でも十分に楽しめました。一緒に観に行ったうちのオカンは、「あの固まった人どうなるんやろ・・・」とずっと気にしていましたが、以来続編を観ていないので未だに知らないはずですw。 ばたあしさん [映画館(字幕)] 8点(2007-05-07 18:27:41)

163.《ネタバレ》 バトルシーンは相変わらず面白い。旧三部作の中では一番安定した物語運びでなかなか。ダース・ベイダーが父親だって告白するシーンは、リアルタイムで見てたら凄まじい衝撃だったんだろうなぁ、と思う。また個人的にはハン・ソロがイイ味出しているように思う。ただ途中で物語が終わるのはちょっと・・・。それって今では珍しくないんだけど、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」みたいに許せる感じではなく、「キチっと締めろよ!!」という気にさせられてしまった。だってハン・ソロが解凍されるまで3年かかるなんて思わなかったでしょ? ドラりんさん [DVD(吹替)] 7点(2007-02-21 13:47:39)

162.《ネタバレ》 エピソード7の公開をきっかけに、久しぶりに本作(エピソード5)を見ました。あれから35年も経っているのですね。特撮がお粗末なところはあっても、今見ても楽しめる作品です。
今見ると違和感を感じる点。その1、人手に頼った戦闘。最近の現実の戦争では無人機が多用されて、戦士の血を流さない方向に進んでいるので、この映画では戦いでたくさんの兵士が死んでいくのを見て、違和感を感じた。
その2、ダース・ベイダーのやり方がリーダーとしておかしい。ヘマをした責任者を次々と殺していくのは、昔の映画ならそれでよかったかもしれないが、今の価値観には合わないと思う。悪の帝国の冷酷な司令官として描いているのだと思うが、ダース・ベイダー自身はエピソード4でも5でも自分では何の功績も上げていないし、ルークを取り逃がしてるし、それでいて自分自身にはおとがめなしなのはおかしい。
その3、エピソード1~6全体に言えるが、女性を軽視している。レイアやアミダラのように、高貴な存在として描いて女性に敬意を払っているように見せているが、お飾りにすぎず、実は女性の人格を軽視している。女性の登場人物としてはレイアしか出て来ないので、ロマンスもレイアとハンソロ以外には発生しない。また、「イヤよイヤよも好きのうち」とハンソロがレイアに言い寄る様子も前近代的な口説き方であり、今見ると下卑ていて鼻持ちならない。それでいて最後はレイアが「愛している」とハンソロに言ってしまうのは、ルーカスの女性観か? エピソード1~3でも感じたが、ルーカスの恋愛観? が古くさすぎる。だからディズニーが手掛けたエピソード7では女性が主役になったのだろうか。
おもしろいが、エピソード4が1つの作品として完結しているのに対し、このエピソード5は連続ドラマの途中の回を見ているようで、次回作の伏線が謎めいた形でちりばめられ、ストーリーも中途半端な展開で、完成した1つの作品とはいえない。 チョコレクターさん [インターネット(字幕)] 6点(2007-01-03 11:58:08)

161.旧3部作では一番出来がいいと感じました。全部で何部作になるかわかりませんが、全体のキーポイントになる作品かな。でもハンソロは好かん。
たかちゃんさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2006-12-31 21:19:17)

160.映画館で観て大興奮したのを覚えている。帝国の逆襲は全体的にトーンが暗い。ストーリ的に仕方ないのであるが、そこが残念。 doctor Tさん [DVD(字幕)] 10点(2006-12-24 00:34:59)

159.繋ぎのようなタイトルではあるが驚きに溢れている。
ベイダー卿の正体、ルークとの関係、ジェダイマスター・ヨーダの登場。
次々と明かされる秘密と怒涛の展開、手に汗握りました。
前作と違い、人間ドラマが盛り込まれて各キャラの掘り下げもバッチリです。
エピ4にしても、このエピ5にしても続編があるにもかかわらず
その一本できちっとまとまりよく終わってるように感じられます。
そしてやっぱりチューイが好きだ。ベイダー卿も捨てがたいが。 HIGEニズムさん [DVD(字幕)] 8点(2006-08-03 19:57:13)(良:1票)

158.子供の頃初めて見たときにはあまりの悲観的な展開、尻切れトンボのラストにびっくりしましたが、今見直してみると旧三部作では一番好きかも。 丸に梅鉢さん [映画館(字幕)] 8点(2006-07-04 22:43:22)

157.一番初めに見たスターウォ-ズ作品。小学生低学年だったのに加えてⅣを観ていない事ももあり、当時の評価は「何だこれ。意味わかんね-よ。雪原の戦闘は面白いけどそれだけだな。なんか名作て言われてるらしいけど自分には合わない」でした。後にそんな事を思ってた自分の未熟さを知りました。特別編ではないので5点。 次元転移装置さん [地上波(吹替)] 5点(2006-06-06 10:49:27)

156.どうも記憶に残らない…スターウォーズの旧3部作のなかでは一番つまらない ラスウェルさん [地上波(吹替)] 6点(2006-04-26 23:25:13)

155.《ネタバレ》 惑星ホスでの戦いはしょぼいなー。あんなバランスの悪い乗り物造るなよって思った。リアリティーに欠ける。 十人さん [DVD(吹替)] 4点(2006-04-16 00:36:15)

154.ルークの顔が変わっていたのでびっくりしたのが第一印象。事故のことを知ったのはそのずっと後だったので、子供だった私は「外人って歳取ると顔がすごく変わるんだなぁ」と思っていました。内容は、夢のあるおとぎ話風の1作目とはあまりにも雰囲気が違ったので戸惑いました。ダークで湿った感じだし、ヒーローたちがどんどん窮地に追い込まれていくし、極めつけは「つづく!」のラスト、こんなんアリかいぃ~?と子供心に思いました(しかもそのあと3年も待たされたし)。でも大人になって改めて観直してから感想が変わりました。「ドラマ」があったんですね。壮大なドラマの動き出すのが感じられ、沢山の種を蒔いたこのEP5があったからこそ全6作へと広がっていく勢いが生まれたのだと思います。 OKKOさん [映画館(字幕)] 8点(2006-01-28 23:55:21)


153.「エピソードⅤ:THE EMPIRE STRIKES BACK」は、言わずと知れたスターウォーズ劇場シリーズの第2弾。
第一作目である前作「エピソードⅣ:A NEW HOPE」で反乱軍は、帝国軍の移動要塞「デススター」を破壊したが、その後の、帝国軍の掃討作戦の前に反乱軍は、どんどん追い詰められていく。
劇中では、プロデューサー:ゲーリー・カーツが予算を割き過ぎてシリーズの名シーンのひとつと成り得た冒頭の「氷の惑星ホスでの雪上戦」からその様相が描かれていく。
本作は、あまりにも細部に至る作りこみのきめ細かさが素晴らしくて、簡単な言葉で表現するには、語りつくせないものがある。(SFXの質がどうとかという話ではない)
これは、前作からのプロデューサーで本作で首を切られたゲーリー・カーツと、映画学校時代のルーカスの恩師である監督:アーヴィン・カーシュナーの手腕以外の何物でもない。
それが証拠に、旧シリーズの最終章である「エピソードⅥ:RETURN OF THE JEDI」から新シリーズへと、プロデューサーがリック・マッカラムになった途端、シーンに対する作りこみが大雑把になっていく。
劇場で本作を見た後、「エピソードⅥ:RETURN OF THE JEDI」まで、3年待たされたのは、非常に辛かったが、本作はシリーズ中の最高傑作である。
あむさん [映画館(字幕)] 10点(2006-01-11 23:40:17)(良:1票)

152.レイア姫がかなり鬱陶しい。
口も悪いし顔もおばあちゃん。。。
こんな人がトップの国には仕えられないなぁ。
若いころのデヴィ夫人はこんなんだったんだろうなぁ等と第三者的に鑑賞 はりねずみさん [DVD(吹替)] 4点(2005-11-23 19:36:24)

151.《ネタバレ》 ヨーダがあまりに不細工すぎてみてられなかった・・・しかも全然1、2よりキャラ違ってるし。本当に監督は思いやりあるのかなー。 ハリ。さん [地上波(字幕)] 4点(2005-11-23 18:12:25)

150.ヨーダがんばってるなぁ。 ビリー・ジョーさん [ビデオ(字幕)] 6点(2005-11-12 16:40:51)

149.Ⅳに続きこれまたまあまあ。ルークが強くなってきたのはよかった。ヨーダも好きかな。 思込百遍さん [DVD(字幕)] 6点(2005-11-10 15:07:32)

148.やっぱ前回に比べると技術は向上してる。安心して観れた。まあ昔の映画なので点はどうつけたらいいのかわからない。だからとりあえず7点。 ばかぽんさん [DVD(字幕)] 7点(2005-11-07 03:13:45)

147.まずまず。 エピ4の方が面白いですけどね。 まあ、エピ4を最初に映画化したのは、エピ4が一番分かりやすくてインパクトがあるからってことだったわけだしね。 その割には、しっかり楽しめる映画だったかなと。 エアバイク?のシーンは当時カッコよかったなぁ。。。 とっすぃさん [ビデオ(字幕)] 7点(2005-10-31 18:56:56)

別のページへ
123456789101112


マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 226人
平均点数 7.73点
000.00% line
120.88% line
210.44% line
320.88% line
473.10% line
5135.75% line
62711.95% line
73314.60% line
85524.34% line
95022.12% line
103615.93% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.70点 Review10人
2 ストーリー評価 6.53点 Review15人
3 鑑賞後の後味 5.72点 Review11人
4 音楽評価 8.07点 Review14人
5 感泣評価 4.88点 Review9人

【アカデミー賞 情報】

1980年 53回
作曲賞(ドラマ)ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]候補(ノミネート) 
視覚効果賞リチャード・エドランド受賞 
視覚効果賞デニス・ミューレン受賞 
音響賞ビル・ヴァーニー受賞 
音響賞グレッグ・ランデイカー受賞 
美術賞レスリー・ディリー候補(ノミネート) 
美術賞マイケル・フォード〔美術〕候補(ノミネート)装置
美術賞ノーマン・レイノルズ候補(ノミネート) 
美術賞ハリー・ラング候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1980年 38回
作曲賞ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]候補(ノミネート) 

Copyright(C) 1997-2024 JTNEWS