みんなのシネマレビュー

戦火の馬

War Horse
2011年【米】 上映時間:146分
ドラマ戦争もの動物もの小説の映画化戯曲(舞台劇)の映画化
[センカノウマ]
新規登録(2012-01-05)【ミスター・グレイ】さん
タイトル情報更新(2019-07-13)【Olias】さん
公開開始日(2012-03-02)


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監督スティーヴン・スピルバーグ
キャストジェレミー・アーヴァイン(男優)アルバート・ナラコット
ピーター・ミュラン(男優)テッド・ナラコット
エミリー・ワトソン(女優)ローズ・ナラコット
デヴィッド・シューリス(男優)ライオンズ
ニエル・アレストリュプ(男優)エミリーの祖父
トム・ヒドルストン(男優)ニコルズ大尉
デヴィッド・クロス〔1990年生〕(男優)ドイツ軍兵士 ギュンター・シュレーダー
ベネディクト・カンバーバッチ(男優)ジェイミー・スチュワート少佐
トビー・ケベル(男優)英国軍兵士 コリン
エディ・マーサン(男優)フライ軍曹
リーアム・カニンガム(男優)英国軍 軍医
フィリップ・ナオン(男優)フランスでの馬セリ市場の競売人
菅生隆之テッド・ナラコット(日本語吹き替え版)
佐々木優子ローズ・ナラコット(日本語吹き替え版)
小島敏彦エミリーの祖父(日本語吹き替え版)
大塚芳忠ライオンズ(日本語吹き替え版)
田中正彦ジェイミー・スチュワート少佐(日本語吹き替え版)
村治学ニコルズ大尉(日本語吹き替え版)
脚本リチャード・カーティス
音楽ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]
撮影ヤヌス・カミンスキー
製作スティーヴン・スピルバーグ
キャスリーン・ケネディ
ドリームワークス
製作総指揮フランク・マーシャル
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
特撮フレームストアCFC(視覚効果)
美術リック・カーター(プロダクション・デザイン)
アンドリュー・アックランド=スノウ(美術監督)
衣装ジョアンナ・ジョンストン
編集マイケル・カーン
録音ゲイリー・ライドストロム
アンディ・ネルソン[録音]
スチュアート・ウィルソン[録音]
動物ジョーイ(鹿毛), トップソーン(黒毛)
その他ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生](指揮)
ピーター・ジャクソン(サンクス)
あらすじ
第一次世界大戦は戦車、飛行機、潜水艦、毒ガスなど、近代兵器が登場した戦争として紹介されることがある。また、西部戦線の塹壕(ざんごう)戦は有名だ。騎兵の歴史は機関銃の普及とともに終わったと言われるが、後のWW2でのポーランド軍まで名残を残す。 本作は、イギリスの農場で育った一頭のサラブレッドがたどる数奇な運命を描く。あらゆる生命が危機にさらされる中、本作の主人公のひとり"ジョーイ"が必死に生きようとするストーリーが展開され、彼と絡むさまざまな人間の生き死にの話が本作に彩りを添える。

オオカミ】さん(2012-03-05)
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未見の方は注意です!




【クチコミ・感想】

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59.《ネタバレ》 外国のおとぎ話を観ているような印象。
馬好きの人にはどうかわからないけど、特に大きな感動も得られず。
戦争は不毛だなとか人間のエゴでいいように利用される馬が気の毒、という薄っぺらい感想に。

過度に馬を擬人化したりするところと脱走した兄弟を射殺するシーンが個人的にNG。
そして、射殺した後馬を探さずに帰ったのが不可解。

製作がスピルバーグとかジョン・ウィリアムズとか本当なのかな。 banzさん [DVD(字幕)] 6点(2018-10-30 13:22:51)

58. 絵はきれいだし、馬にも乗ってみたいと思いました。が、それぞれのエピソードがうまくつながっていない気がしました。スピルバーグの映画にしては緻密さが足りないと言えるかもしれません。 海牛大夫さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-01-25 22:07:19)

57.よくできてるとは思うんだけど、その分逆にアザトイというか。戦争と動物で「これでもかっ!」って所がね。 東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-01-02 21:02:30)

56.《ネタバレ》 長い、長すぎる。最後になって、こういうことだったのかとわかったが、それにしてももう少し短くまとめられなかったのか。あと、戦争に馬を使っていたというのがカルチャーショックでした。 チョコレクターさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2015-11-27 13:45:48)

55.第1次世界大戦を背景に、軍用馬として徴用されたサラブレッドを主人公とし、その数奇な運命と、戦時下における人間と馬の交流を絡めて描くロードムービー。故に長い。全体的に感動要素テンコ盛りで少々ゲップが出る。逆光を活かした撮影は絵画的画面の連続で、時には影絵のような効果も。特に室内シーンはフェルメールの絵画を思わせる。ヨーロッパの牧歌的な時代を舞台にしてヴィスコンティを意識したか?塹壕内での毒ガスによるアルバートの目の負傷は終盤への伏線であり、口笛を吹いてジョーイと再会する場面へと繋がる。クライマックスは鉄条網に絡まれた馬の救出をめぐる英独の休戦シーン。敵味方を超えての会話やカッターを一斉に投げるシーンなど出来過ぎの美談の感もあるが、第2次世界大戦におけるリリー・マルレーンの例もあり、決してメルヘンとも言い切れない。特筆すべきは馬の表情の豊かさで、擬人的な演出が随所にみられる。ラストの帰郷シーンは、遠景ショットのシルエットが印象的な、余韻の残る場面だった。 風小僧さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2015-11-08 14:54:40)

54.馬の力強さ、美しさはよく伝わりました。あとは特に・・・。やっぱり登場人物の魅力が今一つなのが残念。 nojiさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-04-22 21:03:24)

53.《ネタバレ》 冒頭、馬の姿と、馬を見つめる少年の視線とが提示され、やがて馬と少年とを同じショットに収めるシーンが提示されることで、両者の距離が縮まっていくことが表現される。なんてのは、映画の定石なのかも知れないけれど、全編にわたって、登場人物たちが、馬への視線を介して何らかの形でつながっていくというのが、やっぱり感動的なんだな。しかも、馬があくまで生き延びていくのに対し(そりゃ途中で死んじゃったら映画が繋がらないので)、人間たちは戦争下、アッサリと、実にアッサリと命を落としていく、この残酷さ。馬が生き延びていくことが、我々に残された数少ない希望となります。少年もやがて兵士として戦場にやってきて、毒ガスにより目を負傷してしまう。愛馬と距離的には近づいていながら、少年はかつて愛馬に注いだ眼差しを一時的に失っている、というハラハラさせられる場面で、今度は「音」が効果的に使われるのが印象的です。そしてまた、包帯で目隠しされた彼の代わりに、周りの者が、そして我々が、泥まみれになった馬の汚れを落とし、馬への視線を送る役目を担うことになる、というクライマックス。怖い場面はひたすら怖く(『プライベート・ライアン』と同じ撮り方はしない。“同じ”は、怖くないから)、それだけに優しい場面がどこまでも優しい、この素朴な計算高さが、スピルバーグの魅力だなあ、と。このヒトには逆らえん……。 鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 9点(2014-12-30 06:43:31)

52.ストーリーなんかはかなりどうでもよくて、スピルバーグならではの映像や美術関係の美しさ、そして何より躍動し続ける(弱っている場面でも)馬の肉体の撮り切りをひたすら鑑賞し続ける作品。要するにスピルバーグは、とにかく馬が動き、止まり、走る絵を撮りたかったのであって、逆に脚本も演出も全部それのためにあったのだ。もっとも、役者の演技がみんなことごとく低調なのは気になった。 Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-12-04 03:40:33)

51.馬がとても可哀相なお伽話っぽい映画です。馬への深い愛情を描いているシーンも、所詮道具としかみていないような人間の本質が垣間見えて、改めて馬の従順さに感心させられます。人が創り出した最高の芸術品とも呼ばれているそうですが、サラブレッドよもっと怒れ!
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-11-18 17:32:36)

50.最初から「大作」感が漂う映画。
戦争に巻き込まれる「奇跡の馬」の物語であり、観ているうちにとても愛しい存在になっていく。
特に印象に残るのは最後の風景(シーン)で、凄く美しい。 simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-11-16 20:58:24)

49.《ネタバレ》 馬を通して神話的に詩情豊かに描かれるのは
戦争の悲惨さや無意味さ、
またそこに監督が抱いてるであろう騎士道であったり憧憬的なものであったりだと思います。
戦争に憧憬やロマンを抱いても、結局は人からすべてを奪う状況でしかないのだと思う。
そういった状況に放り出された若者たちの悲惨さだとか戦争の怖さや残酷さが伝わってくる場面があった。
リアルな戦場の場面があってその状況をちゃんと伝えてたと思う。
スケールの大きな話なのに状況が分かり易かったり、
馬の表情がよく撮れていたりと、
やっぱスピルバーグはプロだなぁと思った。
大作主義の中に親しみやすさとエンターテイメント性も含まれていたと思う。 ゴシックヘッドさん [DVD(吹替)] 7点(2014-02-13 21:51:02)

48.《ネタバレ》 ○スピルバーグらしい絵作り、展開なのだが全体として可もなく不可もなくといった印象。 TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-12-31 23:54:41)

47.《ネタバレ》 私、映画も好きなんですが、競馬も好きなんです。競馬を見始めてかれこれ20年以上。その関係でリアルな馬に接した事も何度もあります。意外と知られてませんが、馬って犬とか猫くらいには頭いいんです。この映画に出てくる馬は「サラブレッド」という競走に特化した品種の馬です。脚の速さは馬の中でもピカ1ですが、脚が弱く気性が激しいので農耕にも向いてないし軍馬にもまったく向いてません。(まぁ豚に羊の面倒みさせるよりは向いてるかもしれませんが)そのあたり劇中でも台詞等で説明がありますが、やはり知識として頭に入っている方が、これがどれくらい馬にとって酷な話なのか理解しやすいかな、と思います。この映画で馬を好きになった方は、ぜひ府中(東京)競馬場にお越しください。府中競馬場ではタダで体験乗馬とかやっていて気軽に馬と接する事ができます。それに改装されて設備もきれいですし。馬券を買う事だけが競馬場の楽しみではないのです。
あと、戦車好きとしては劇中に登場するリアルなⅣ型オス戦車にもドキドキで…(Ⅳ型戦車のオスは6ポンド砲。メスは機関銃を積んでるので見分けられるのです…ってもうマニアしかわからないw)
あばれて万歳さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-10-24 16:05:40)

46.やっぱり上手いなあ、感動のさせ方が。技巧的ではあると思うけど、この手練れ感はさすが巨匠。ジョーイをめぐる様々な人々のドラマを、細切れではあるけれど目一杯きちんと描きこんで消化不良にさせない。馬が相手だと、イギリス人もドイツ人もフランス人も分けなく愛を持って接する描写が多く、そのたびにああ、ありがとう、とほっとする。馬にあれだけの演技をされては、飼い主とめぐり合う場面すら「どんだけ驚異的な確率だ」と茶々を入れる気も失せる。馬すごいな。これは特撮なのかしら。馬同士の友情にぐっとくるなんて初めてだ。 tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-10-04 00:44:17)

45.《ネタバレ》 しなやかな馬の肢体と疾走感だけでも充分に見どころがあるのですが、随所に挟まる描写に「きれいごと」を感じて個人的評価を下げました。ジョーイの人間的な献身や戦線均衡地帯での英独兵士の遣り取りなどです。本来は感動ポイントなのでしょうけど。有刺鉄線のバリケードをいくつも引きずって暴れまわったら、あの程度じゃ済まないことはかつての大仁田厚を見ていれば分かることで、そのあたりも「きれいごと」でした。裂傷だらけの馬が見たいのでは無く、傷口を見せない演出が見たかった。スピルバーグは思い切った冷徹な描写も出来る人ですが、本作ではそれを封印してファンタジックにまとめています。そのスタンスが本来のスピルバーグとも言えますが、私は物足りなさを覚えました。 アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2013-09-15 01:51:51)

44.《ネタバレ》 二日酔いに苦しみながら見に行って、あまりにも感動してしまいさらに体調を崩してしまった思い出の映画です。故郷に凱旋した馬の崇高な姿に涙がぼろぼろと…王の帰還だ!と思いましたね。馬だけど。 カニばさみさん [映画館(字幕)] 7点(2013-08-18 16:12:29)

43.《ネタバレ》 私は映画に夢を観たいので、スピルバーグが愛情いっぱいに監督したこの作品の展開と結末大好きですよ。ぜんぜん話違うけど「名犬ラッシー」大好きな方なら共感してもらえるんじゃないかなと。イギリス兵とドイツ兵が有刺鉄線に絡まった馬を共に助けるシーン、ベタかもしれないけど、それでもいいじゃないですか、美しいです。馬の純粋さに人間の愚かさがより際立ったとしても、その愚かさにどこかで嫌悪し、またどこかで共感しながら作品を楽しめる今の世の中がなんだかんだで幸せなんだなって思いました。 まさかずきゅーぶりっくさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-07-09 15:14:08)

42.《ネタバレ》 決して動物が嫌いなわけじゃない。家で犬を飼ってそれなりに可愛がったこともあるし、あるいは目前で酷い動物虐待が行われてたら、やめさせるために何らかの手段をとると思う。
 ただ、人間の命よりも動物の命を大事にするようなのは、ちょっとどうかと引いてしまう。毒ガスまで駆使して、お互いの国家のためと自分たちの生存のために戦ってる敵同士が、馬一匹救うために命をかけ、救った後はまた殺し合いを再開するのが、どこが美談かちっともわからない自分にはこの映画は無理ですね。(映画には、全く関係ないんだけど、そこらへんでホームレスが餓死してても眉一つ動かさない人が、クジラが打ち上げられると大騒ぎして、命を救うために懸命に働くのも、自分的には理解不能の現象です) rhforeverさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-07-04 06:08:21)

41.《ネタバレ》 さすがはスピルバーグ。淡々とした展開も、見事な演出でグイグイと引き込んで離しません。アッ!という間の2時間とちょっとでした。少し引っ掛かったのは、主人公の父親のこと。戦友を助けていても、人を殺していることで決して誇ろうとはしない。そんな立派な父親なのになぜ簡単に馬を殺そうとしたのか?惚れ込んで無理して競り落とし、息子が愛情込めて育て上げたというのに。感情が高ぶっていたとはいえ、どうしても理解出来なかったですね。何であんな演出をしたのか?スピルバーグに聞いてみたいです。それと作風が牧歌的なためか、プライベートライアンのような戦争の悲惨さはあまり伝わってきません。なんてったって馬が主人公であり、その馬の目線からの戦争、なのですから。その馬が有刺鉄線に絡まって動けなくなっているのを、イギリス兵とドイツ兵が助けるシーン。一番好きなシーンです。戦争がなければこうして分かり合えるのに。友にだってなれるのに。映画の中である将校が言います、戦争は大事なものをすべて奪っていく、と。それは物だけでなく、人と人の繋がりなんかもそうなんだと、痛く胸に突き刺さってきました。ラストシーンは出来れば、エミリーに会いにいくシーンで終わって欲しかったかな。もちろ馬に乗って・・・。 Dream kerokeroさん [DVD(字幕)] 7点(2013-05-07 16:43:10)

40.《ネタバレ》 馬の知能がどの程度かはよく知らないものの、さすがにこれはやりすぎだろうと思いながら観ていた(今、原作が児童文学だと知って納得した訳だけど…)。また、戦争が始まり、アルバートと離れ離れになってからは、少々退屈してしまったのも事実だが、再会のシーンの感動を前にすると、そういう事は「まあ、いいか」となってしまう。どうも反戦色が強くなりすぎていたが、最後は人と馬の絆という原点に帰った事で、素直な気持ちで泣けるんではないかと。映像の美しさも評価して7点で。 リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-05-03 18:05:23)

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マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 59人
平均点数 6.88点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
300.00% line
423.39% line
558.47% line
61728.81% line
71830.51% line
81016.95% line
958.47% line
1023.39% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.33点 Review3人
2 ストーリー評価 6.33点 Review6人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review5人
4 音楽評価 6.66点 Review3人
5 感泣評価 7.25点 Review4人

【アカデミー賞 情報】

2011年 84回
作品賞 候補(ノミネート) 
撮影賞ヤヌス・カミンスキー候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]候補(ノミネート) 
音響効果賞ゲイリー・ライドストロム候補(ノミネート) 
音響賞ゲイリー・ライドストロム候補(ノミネート) 
音響賞アンディ・ネルソン[録音]候補(ノミネート) 
音響賞スチュアート・ウィルソン[録音]候補(ノミネート) 
美術賞リック・カーター候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2011年 69回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
作曲賞ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]候補(ノミネート) 

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