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バトルシップ(2012)

Battleship
2012年【米】 上映時間:130分
アクションサスペンスSF
[バトルシップ]
新規登録(2012-04-03)【+】さん
タイトル情報更新(2018-01-09)【イニシャルK】さん
公開開始日(2012-04-13)


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監督ピーター・バーグ
演出マイク・ジャスタス(スタント・コーディネーター助手)
キャストテイラー・キッチュ(男優)アレックス・ホッパー
アレクサンダー・スカルスガルド(男優)アレックスの兄 ストーン・ホッパー
リーアム・ニーソン(男優)シェーン米海軍提督
浅野忠信(男優)ナガタ日本自衛艦艦長
ジェシー・プレモンス(男優)ジミー・“オーディ”・オード
ピーター・マクニコル(男優)国防長官
ハミッシュ・リンクレイター(男優)キャル・ザパタ
デヴィッド・ジェンセン〔男優・1952年生〕(男優)NASAチーフ
置鮎龍太郎アレックス・ホッパー(日本語吹き替え版)
平田広明ストーン・ホッパー(日本語吹き替え版)
本名陽子サマンサ・シェーン(日本語吹き替え版)
浅野忠信ナガタ日本自衛艦艦長(日本語吹き替え版)
石塚運昇シェーン米海軍提督(日本語吹き替え版)
土屋アンナコーラ・レイクス(日本語吹き替え版)
乃村健次ミック・キャナルズ(日本語吹き替え版)
稲葉実老兵砲手(日本語吹き替え版)
仲野裕空軍参謀総長(日本語吹き替え版)
星野充昭統合参謀本部議長(日本語吹き替え版)
中博史NASAチーフ(日本語吹き替え版)
魚建ジミー(日本語吹き替え版)
山根舞女アナ1(日本語吹き替え版)
東條加那子少年1(日本語吹き替え版)
落合弘治キャル・ザパタ(日本語吹き替え版)
音楽スティーヴ・ジャブロンスキー
編曲リック・ジョヴィナッツォ
挿入曲シュガーベイブス"Angels with Dirty Faces"
撮影トビアス・A・シュリッスラー
ラリー・ブランフォード(第二班撮影監督)
製作ピーター・バーグ
ブライアン・ゴールドナー
ダンカン・ヘンダーソン
配給東宝東和
特撮ダブル・ネガティブ社(視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
美術ニール・スピサック(プロダクション・デザイン)
編集コルビー・パーカー・Jr
ポール・ルベル
録音ポール・マッシー[録音]
字幕翻訳戸田奈津子
その他トッド・アーナウ(プロダクション・マネージャー)
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【クチコミ・感想】

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105.《ネタバレ》 SFアクション映画と思わせて青春コメディ?な序盤。どのシーンもきっちり作られていて各演技が優れていておまけに編集のテンポも良い。だから本筋がよく分からなくなるほどだが、この高品質な満艦飾がいい感じのデタラメ感を持っていてかなり愉快。

30分過ぎからはエイリアンとの闘いに収束していくが、CGIの出来にややばらつきはあるものの破壊の表現などはかなり良い。侵略的異星人を単なる嫌がらせ役ではなく理解不能の存在に描いているのも良かった。各キャラクターもしっかり活躍させておいてかつ主役を食わない程度にひっこめるシナリオの妙がある。重厚なBGMとハードロックを組み合わせる音楽もセンスが良い。

古戦艦と古英雄の活躍とかカタルシス要素をしっかり盛り込んで実によく出来たエンタメ映画なのだが、しかし中身は、ないよね。作家性のなさというか、指揮者不在のフェスティバル楽団。「祭り映画」という評も頷ける。楽しいので人には勧められるが、しょせんレジャー映画というか、自分の映画体験としてはこれで2時間楽しむなら別のことしてもよかったね、と思えてしまう。 tubirdさん [インターネット(字幕)] 6点(2018-08-16 21:53:16)
《新規》


104.タイトルもあらすじもB級感が凄いけど、演出はド派手でまぁまぁ楽しめる。
エイリアンのビジュアルも及第点。
ただ想像以上に宇宙船が脆く弱い。地球の戦艦じゃ太刀打ちできないでしょ…普通。 Mighty guardさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-06-29 23:33:27)

103.《ネタバレ》 コメディ作品としてみた方がいいのかな?
突っ込みどころ満載、とにかく設定は無茶苦茶で納得できるところは一つもないです。

戦闘シーンもしょぼいのなんの
コメントを書くのも無駄に思えるので以上 メメント66さん [インターネット(字幕)] 4点(2018-05-13 20:03:35)

102.《ネタバレ》  「レーダーで捕捉出来ない敵との艦戦」という、元ネタのボードゲームを再現した作りに感心。
 特に、戦闘のテンポがちゃんと「ターン制」である事なんかは「映画でそれをやるか!」という感じがして、凄く嬉しかったですね。
 「味方のターンなので味方が砲撃する」「敵のターンなので敵が反撃してくる」って感じの戦闘描写である為、ワンパターンで飽きてくるという欠点もあるんですけど、ターン制のゲームが好きな身としては、どうにも憎めなかったです。

 説明を極力排し「とにかく謎の異星人が敵なんだよ」というシンプルさで押し切ったのも、良かったと思います。
 「敵の目的は何?」「なんか侵略してきたわりに戦意が乏しくない?」など、ツッコミ所もあるんだけど、作中でも「人類にとって理解不能の異星人達」として扱われている為、それほど気にならない。
 敵艦のデザインやギミックが「トランスフォーマー」を連想させるというだけでなく「ファンタズム」や「ランゴリアーズ」的な球型兵器まで登場して、大いに暴れてくれるもんだから、それらを眺めているだけでも楽しかったです。

 地球外生命体をコロンブス、地球人を先住民に喩えるブラックユーモアや、チキンブリトーを盗む場面で「ピンク・パンサーのテーマ」をBGMに流すというベタベタなセンスも、好きですね。
 全体的に「王道」「お約束」を大事にした作りとなっており

・「義足の軍人は元ボクサーだと語られる」→「その後に異星人と殴り合う」
・「臆病な博士がアタッシュケースを持って逃げる」→「土壇場で戻って来てくれて、アタッシュケースで異星人を殴りヒロイン達の窮地を救う」

 といった感じに、分かりやすく場面の前後が繋がっている事にも、ニヤリとさせられました。
 ラストには、残り一発の砲弾が決定打となって勝つというのも「そう来なくっちゃ!」という感じ。

 退役軍人達が集結し、記念艦となっている旧式のミズーリを動かして再戦を挑む流れも熱かったし「皆いつか死ぬ」「だが今日じゃない」という主人公の台詞も恰好良かったですね。
 浅野忠信演じるナガタが副主人公格なのも嬉しかったのですが、作中での「サマーキャンプで射撃を習った」という台詞は「夏祭りの射的」の事で良いのかな? と、そこは少し気になったので、答え合わせが欲しかったかも。

 他にも「主人公の兄が死亡するシーンが、あんまり劇的じゃない」とか「エンドロール後の続編を意識したかのようなシーンは微妙」とか、細かい不満点も多いのですけど、作品全体の印象としては、決して悪くないですね。
 中弛みしているのは否めないけど、終盤のミズーリ復活からの流れは文句無しに面白い為、欠点も忘れさせてくれるようなところがあります。

 米国以上に日本での人気が高く「バトルシッパー」なる言葉も生み出したほどの本作品。
 カルト映画になるのも納得な、独特の魅力を備えた品でありました。 ゆきさん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2017-11-22 15:23:31)(良:2票)

101.分かりやすいストーリーの娯楽作品。少し意外性に欠ける。 クロさん [地上波(吹替)] 5点(2017-09-28 09:40:33)

100.《ネタバレ》 シップがバトルする映画。おまけで宇宙人と肉弾戦もあり。
あと、宇宙人と軍事力、科学力が違い過ぎるのに人類が互角に戦えちゃうのは、さすがに無理あるよなぁ。 たろささん [地上波(邦画)] 6点(2017-09-22 19:39:14)

99.地上波で鑑賞。当初は興味なかったが、諸事情による延期ニュース等で逆に興味を持ってしまいました。
90年代の米国万歳映画を見ているようで、懐かしい気分が。
中二病的映画だか、男子を夢中にさせる胸熱要素あり。
何も考えずにただただ楽しむのが吉かと。
期待していなかった分、普通に楽しめました。 はりねずみさん [地上波(吹替)] 6点(2017-09-18 23:11:31)

98.ミリタリーマニアのカタルシスとロマンチシズムを凝縮した様な映画。結構燃える。 にしきのさん [地上波(吹替)] 7点(2017-09-13 18:48:48)

97.《ネタバレ》 海上版『インぺテンデンス・デイ』であり、反日色のないSF版『パール・ハーバー』って感じ。トラブルメーカーの青年の成長物語であるし、敵対する自衛隊キャプテンとの友情物語でもあるし、脇役たちの見せ場を適度に活かしているあたり、粗製濫造のブロックバスターとして一定のクオリティはクリアしているだろう。ありえないおバカな展開の連続で退屈には感じないけど、主役のはずの金をかけたスペクタクルシーンがどうしても新鮮味がなく空虚で、攻撃対象が曖昧なエイリアンたちが空気。大量消費されていくチキンブリトーのように味すら覚えていないし、何も残らないB級大作だが、理屈っぽく細かいことは気にせず、頭を空にして見られたら至福この上ない。 Cinecdockeさん [地上波(邦画)] 5点(2017-09-11 19:56:41)

96.何故とか、どこが、とは言えないけど、なんか好き! ラファエロさん [DVD(字幕)] 7点(2017-09-10 21:58:04)

95.超ご都合主義と超アメリカ万歳と超お気楽映画。なんか迫力はあるけどそれ以外は適当。エイリアン強くしすぎたけどそれで負けたら映画としてダメだから無理やり勝たせた感じの展開。前の人がインデペンデンスデイとパールハーバーを合わせちゃった映画と言ってますがそれがまさに理に適うすごいおバカ映画


エイリアンは何だったのか・・・・・・ ラスウェルさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2017-02-22 01:33:45)

94.《ネタバレ》 さあアメリカ万歳映画の時間ですよ~

宇宙からエイリアンがやってきた!敵かわからないけどとにかくやっつけよう!先制攻撃だ!
しかし、エイリアンもの凄い武力で全く歯が立たない、味方の戦艦も沈んだ!指揮官はヘタレだし、どうしようどうしよう。
そうだ!日本人の将校に指揮を執ってもらって、退役軍人達を集めればなんとかなるかもしれない。ブイにレーダー付けたから相手の動きも手に取るようにわかるし。

(急に攻めが弱くなるエイリアン達)

真正面から突っ込んで砲弾撃ちまくったらなんか勝てた!万歳!
一方地上ではエイリアンとの肉弾戦にも勝利!ばんざーい!

いやぁこれだからアメリカ万歳映画は面白いですねぇ。
終わりよければ全てよし!細かい事気にすんな!という大雑把な姿勢が素晴らしい!
これは頭空っぽにして楽しむのが正解!
ただし、観終わった後は確実に頭が軽くなるので覚悟して下さい。 ヴレアさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2016-11-05 16:57:27)

93.《ネタバレ》 あのねー、もうどこから突っ込んでよいのか悩むほどで、突っ込みマニアとしてはもう嬉しい悲鳴状態です。マイケル・ベイとローランド・エメリッヒのハリウッド二大バカ巨匠の代表作『パール・ハーバー』と『インデペンデンス・デイ』を足して二で割るという荒業は、普通の感覚を持った映画人ではなかなか出来るもんじゃありません。米海軍のミサイル駆逐艦が主役メカなんだから『デストロイヤー』が正しい題名だろと突っ込んでいたら、まさかの記念艦ミズーリの登場で実は『沈黙の戦艦』もパクっていたんですね、これなら『バトルシップ』でもイイのかな。この戦艦ミズーリがラストに向けて大活躍するのですが、高速出してる排水量48,000トンのミズーリがアンカーを落としたら海面をまるでドリフトしたみたいに方向転換するところ、どんだけ物理の法則を無視するんだよという衝撃の映像でした。それにしても浅野忠信は予想外の美味しい役でしたね、なんせ沈みゆく駆逐艦の艦尾で『タイタニック』のジャックとローズごっこまで披露させられるんですから(笑)。 『トランスフォーマー』のメカみたいなエイリアン・メカはデカ過ぎてイマイチ全体像が判らなかったんですが、エイリアンが火薬由来の兵器を使うというのは初めて観た様な気がします。そしてあの回転しながら飛んでくるコマみたいな奴、これ絶対むかし流行ったベイブレードが元ネタですよ。でもあごヒゲを生やしたジジイにしか見えないエイリアンも相当なもんです。なぜか視認できる間合いの人間は殺さないヘンに人道的な連中ですけど、スキャンして心臓が動いているのが確認できる対象には手を出さない(だから馬も無事でした)のをモットーにしているみたいで、まあどっちにしろ訳が判らんことには変わりはないです。 これでも突っ込みポイントの十分の一くらいしか消化できませんでしたが、長くなるのでまあ我慢しておきましょう。残念だったのはせっかくリーアム・二―ソンを使っているのに全然活躍させてくれなかったことで、ここは最後にFA-18を駆って自らエイリアン攻撃の先頭に立って欲しかったところでした。 S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2016-05-06 23:27:09)

92.そういえば話題になってたな、という程度で視聴。そういえばボードゲームがベースだったと思い出したこともあり、ストーリーが薄っぺらいとか、科学考証がどうとかツッコんではいけないのだろう。お金のかかっているB級映画なのであり、何も考えないでバトル映像を楽しむにはいい映画かもしれないし、そこそこ楽しめた。 mohnoさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2016-04-24 12:11:14)

91.《ネタバレ》 B級だと覚悟してから見ましたが、それ以下の出来でした。目に見える電磁波、科学力が高かったり低かったりチグハグなエイリアン、1日に1回しか通信できない衛星など設定の荒さが目につきます。主人公が孫子兵法の解釈を間違ってたようですが、静止衛星の『静止』の意味も間違っていたようです。
人物描写も伝わり辛いし音楽のセンスも無いです。
ただ、ミズーリが投錨して急旋回、「死ねクソ野郎ども!」のシーンは良かったですね。そこだけはカタルシスを感じられたので+1点しておきます。 alianさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2015-12-12 20:22:15)

90.前半、かなり無駄なのでは・・・。パールハーバーなのに敢えて日本贔屓にしてる辺りがいいですね!! アキラさん [地上波(吹替)] 4点(2015-07-08 15:46:53)(笑:1票)

89.前評判と想像通りの『インデペンデンス・デー』ぶりでした。なので『インデペンデンス・デー』より落胆が少なかった分、1点多くしておきます。 movie海馬さん [地上波(吹替)] 4点(2015-05-06 20:22:20)

88.《ネタバレ》 残念。かっこいい映画のはずなのに、マイケル・ベイが監督ならば、ちがう作品にしあがったでしょう。主人公に共感できません。馬鹿なキャラはいいですが、馬鹿すぎてあきれます。ミズーリの年寄り集合はかっこいいですが、ギャグにしか思えません。船がたくさん出てくるのが唯一のみどことです。 エイドリアン・モンクさん [ブルーレイ(吹替)] 5点(2015-05-05 09:29:14)

87.宇宙最強もアメリカだ!という映画。
 あれだけの科学力を持ったエイリアンが、地球人と知的コミュニケーションを全く取ろうとしないのが凄い。冒頭で自分たちをコロンブスと原住民に例えていたけど、下に見れば配慮など必要無しということか。浅野忠信は、どうせチョイ役だろうと思っていたら、しっかり主人公の相棒をやっていたのが良かった。ただ、浅野さんの原語も吹き替えも両方棒読みなのが凄い。演技なのか素なのか。映像は凄いけど、なんだか古くさく、SF映画を見ている感じが全くしなかったのがこれまた凄い。 山猫さん [地上波(吹替)] 5点(2015-05-03 23:13:11)

86.B級っぽいが、B級でもない映画。
こういうものは、ある一定の法則に基いているし時々登場するのもまたいいと思う。でもやはり当然ながら深みはない。ある種の満足感も出るかもしれないので、ゲーム感覚で観るにはちょうどいいのだろう。 simpleさん [地上波(邦画)] 4点(2015-05-03 23:08:28)

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【点数情報】

Review人数 105人
平均点数 5.83点
000.00% line
110.95% line
210.95% line
365.71% line
41211.43% line
52523.81% line
62019.05% line
72624.76% line
8109.52% line
943.81% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.14点 Review7人
2 ストーリー評価 4.00点 Review10人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review9人
4 音楽評価 5.28点 Review7人
5 感泣評価 3.50点 Review8人

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2012年 33回
最低作品賞 候補(ノミネート) 
最低監督賞ピーター・バーグ候補(ノミネート) 
最低助演男優賞リーアム・ニーソン候補(ノミネート) 
最低助演女優賞 受賞 
最低脚本賞 候補(ノミネート) 

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